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アンサングシンデレラ第5話の名シーン・感想と第6話への展開

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みなさん、こんにちは!

アンサングシンデレラの第5話、良かったですよね。

番組の後半には、思わず涙を流してしまいました。

 

患者を救いたいという医療従事者の方々の理想を描いたドラマなんでしょうね。
また、ネットの声にも、このような意見が寄せられていました。

また、このドラマの魅力は、やっぱり石原さとみちゃんって可愛いし、西野七瀬ちゃんもカワイイというビジュアルにもあるでしょうね。

 

 

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また、第5話を見た人の感想の中には次のようなものありました。

投稿者:ino*****さん投稿日時:2020/8/14 2:04
ストーリーは毎回面白いと思う。薬剤師としてあり得ない、という感想がもしあるなら、ドラマは、あり得ない医師、あり得ない医療従事者、あり得ない刑事や警察関係者、あり得ない銀行員でいっぱい。要は、そこを飲み込んでドラマとしての魅力の方向に持っていけるかどうか。せっかく薬剤師という薬のプロを描くのだから、もっと監修のもとマニアックに振り切ってもよいのではないかとは思う。ひそかに飲んでる薬からその処方を探るとか、砕いていいもの悪いものとか、ネット上の情報の稚拙さとか、薬の飲み合わせの多様さとか、さらっと描かれてはいるが印象が薄い。外科医等と比べて世界観は地味かもしれないけど、薬剤のプロの掘り方はあると思う。監察医という分野ではドラマとして秀逸な切り口のものがいくつかある。薬は、外科医や監察医や救命よりもさらに身近で日常的な存在。だからこそ、わかりやすい医師との構図等だけでなく、掘り下げて掘り下げてマニアックな薬のプロ、という話を見てみたい。

 

なかなか深い感想ですね。

今回は「アンサングシンデレラ第5話の名シーン・感想と第6話への展開」をご案内します。

 

第5話の名シーン 太一さんの死亡

第5話の名シーンは、やっぱり何と言っても太一さんの死でした。

この内容に関しては、ネットの声として、次のような書き込みがありました。

 

 

 

投稿者:mas*****さん投稿日時:2020/8/14 9:35
父親が入院中、嚥下障害があり、病棟の薬剤師さんに、服用法、注意することとてもお世話になりました。
亡くなりましたが、お手紙まで頂いたこともあります。
すべてではないにしろ、薬剤師さん立派な方は、たくさんいらっしやいます。
否定しているかたは、知らないんですね。
ドラマは、感動してます。
出典元:映像元:https://tv.yahoo.co.jp/review/detail/583330/?rid=15973653248738.d29b.25768&o=1&s=7

 

西野七瀬がカワイイ

また、ドラマの中で「カワイイ」と思ってしまった西野七瀬に関する書き込みが次のとおりでした。

 

 

 

 

第6話への展開

第6話のあらすじの始めの部分だけお伝えすると、

葵みどり(石原さとみ)は小野塚綾(成田凌)も誘って、相原くるみ(西野七瀬)たちと区民センターで高齢者を対象とした服薬指導教室を行った帰りに、廊下に出ると、目の前で高齢の女性、小川早苗(高林由紀子)が倒れた。
早苗は萬津総合病院救急センターで豊中瑠衣(臼田あさ美)の治療を受けていますが、体調不良の原因がハッキリしないため入院することになりました。
そして、みどりが現在服用している薬を尋ねると、早苗は飲んでいないと答えるのでした。・・・・

 

 

 

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