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12階建てビル最上部から鉄パイプ、直撃した通行人男性が死亡【ネットの声:単純ミスで済む話じゃなくて会社の体質の問題】

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12階建てビル最上部から鉄パイプ、直撃した通行人男性が死亡

 19日午前8時15分頃、和歌山市のビル(12階建て)の最上部から鉄パイプ(長さ1・5メートル)が落下し、道路を歩いていた20歳代男性の頭に当たった。男性は病院に運ばれたが、死亡した。

 ビルには地元商社の本社が入る。和歌山西署や同社によると、最上部から道路までは40メートル以上。最上部で9月上旬から商社の看板の補修工事が行われ、現在は工事が終了し、足場の解体作業中だった。15日の午前中にも同様に鉄パイプが落下する事故があったという。

工事は、商社が和歌山市内の業者に発注しており、同署は業者の安全管理体制に問題がなかったか、業務上過失致死容疑も視野に捜査する。

関連記事:工事現場で鉄の棒落下 女性の頭に JR五反田駅【ネットの声:命に別状がなくて良かったという話ではない!!】
このニュースに対するネットの声は次のとおりです。
出典元・映像元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00050151-yom-soci

名無しさん
シャレにならん。
しかも、近隣の人の話だと数日前にも鉄パイプ落としてたらしいし、そうなると単純ミスで済む話じゃなくて会社の体質の問題。
名無しさん
考えただけでも恐ろしい
被害者が気の毒でならない
saksak
ああ……亡くなってしまったのか……。お悔やみ申し上げます。
作業現場の見直しの徹底を。このような事故を、二度とおこしてはならない。何故起きてしまったのか、性急に改善を。
名無しさん
問題がなかったか?
問題があるからこうなったんだろ。
peperoncino2236
工事中のビルの下を通るときは頭上に注意しながら足早に通り過ぎようとあらためて思った
名無しさん
つい数分前の報道では、一時持ち直したと言っていたのに・・・・涙でそうです。被害者の方、歩いていただけなのに、本人は無念な事だろうけど、まだ20代ともなるとご家族はもっと無念だろうと思う。全員の方がそうではないと思うけど、近所でも解体途中にパイプ落としてたりするの見かけます。今一度こういう仕事に携わってる方々の、注意を喚起お願いしたいです。
薟邇
直前に信号一つ捕まるだけで運命は変わった
名無しさん
気の毒すぎる
解体現場では 上を注意するが まさかだわ。
inu
もっと広い範囲で通行止めにできる許可を出すべきなのよ。
ローリング・ジェット・サンダー
警備の仕事をやっていた頃に足場の解体作業の現場も何度か行ったことがあるが、作業員によっては外したパイプを下の作業員に渡す際に投げる人も結構いた。
もちろん、警備員が通行人などを確認して近くに人がいる場合は合図を出してその間の作業を中断させるわけだが、あのやり方はいつ事故が起きてもおかしくないと感じる事も多々あった。
こういう現場は警備員もベテランや若者ばかりではなく年寄りの新人が現場に入る事も多く、また警備員が一度通行人を止めようとしても強行(無視)して入る人もそれなりにいるから、こういった現場は特に注意が必要だと思う。
この現場の作業が同じように行われていたとまでは分からないが、足場を組んでいる建物の側を通るのは作業する側だけでなく通行する側も気をつけた方が良い。
亡くなられた方は本当に気の毒だ。
共感順新着順古い順そう思う順TARO
学生時代に工事現場でバイトしたことがあります。
5階の建物から小さなネジを落としたことがあったのですが、その時、先輩から殴られ、烈火のごとく怒られました。
「下の人に当たったら死ぬこともあるんだ」
作業員の皆さんの大半は細心の注意を払っていると思いますが、この現場では数日前にも鉄パイプを落としていたとの報道もありますし余りにも杜撰だったと思わざるを得ません。
せめて会社側は最大限の補償をお願いします。
名無しさん
会社がヤバくなったな。死人を出したとなるとただでは済まない。国は全国の建設会社に安全対策の徹底を厳命すべき。不運という話ではない。手間はかかっても安全を蔑ろにしてはいけない。
名無しさん
これとは別に
外看板は全面規制した方が…
地震の教訓忘れてないか?
名無しさん
道路上では車が暴走し、上からは鉄骨が降ってくる。歩くのも命がけか…。明日は我が身、前後左右に加え、上方にも気を配り、工事現場近くは通らないようにしなければ。
詠み人知らず
不運としか言いようがありません。お悔やみ申し上げます。
名無しさん
人がやることに間違いはある。
まずは落とさないように、でも万が一落としてしまっても人命に関わる大事故にならないようにするのが安全対策。
落下防止にロープ等で固定してから取り外す、落下防止用のネットをはる、万が一落としてしまったときのために作業中は下の道路の通行止めをするなど、できることはたくさんあったはず。
安全対策にはお金がかかるけど、こういう事故があってからは取り返しがつかないからね。
施主も、安いだけではなく、多少費用がかかっても安全対策をしっかりしてくれる会社に発注するようにしてほしいです。
名無しさん
まず初めに、お亡くなりになられた方にお悔やみを申し上げます。
今回の事故を良しとしてるわけでないという事を前提で書きます。
同じ建設業で改修の工事管理に携わっている者ですが、まず最近の業者の言い分は単価が安いから急がないとお金があわない、安全対策にお金をかけれない。というのが蔓延している状況。特に関西圏はその傾向が強い。
元請から施主への見積時に安全対策費をとろうとすると仕事がとれないし、安全対策は工事業者でやることでしょ?という認識の施主や顧客が多い。
事故を起こしたいと思う業者はいないが、安全対策をとろうとすると費用がかかる。
最近は、工事業者が悪いという風潮だけど、工事業者も仕事がなければ食べていけない。仕事をとるには安くしないといけない。安くすればするほど、工事に付随する安全や品質などにお金をかけることが出来ない。
この負のスパイラルを改善しないといけないとつくづく思う。
名無しさん
死亡は特別ですが、建設現場での落下は日常茶飯事。
近所のマンション建設では養生シートを使わず、
鉄パイプ、角材、工具、軍手などがいくつも落下し、
セメントも周囲に何度も流れていましたし、
通行人がいるのに車を出していました。
意識が低い職人を現場監督が統制できなければこうなります。
だからこそ、建設現場を通行する時には、
真下を通らないとか、出入りの車に注意するとか
自衛が必要なのです。
名無しさん
通常、このような場所での作業をするなら、落下防止柵が必要だろうし、下の道路には、保安員を設置し、カラーコーンなどで注意をうながすのが普通だろう。
だが、これも大手の場合。大手ゼネコンは、安全にはすごくうるさい。だが、そのうるさいのに、転落などの死亡事故もおきる。
大手でない場合には、費用でこんなことを省くかもしれない。
また、最近は、労働者不足。なんちゃって職人が多い。
鳶が口やかましく作業するのも、安全のため。
足場は、鋼製ばかりで危険。手渡しも、声を必ずかける。
また、このような高所の場合には、安全ブロックなるものを使用しないといけない。
施工手順や施工準備に不備があると思う。あとの祭りですが。
ネットなどで、職人を頼むのもいいが、作業をよく見ること。
作業後に雑な掃除などする業者は、要注意です。
名無しさん
建設現場では何かの拍子で機材を落下させてしまうような事故は、いつ何時あってもおかしくない危険と背中合わせな部分もあります。大手になればなるほど安全管理の徹底は現場に浸透しており、もし現場内で落下物の事故があっても作業員はヘルメットを着用していますので、無傷とは言いませんが被害度は違うかと思います。ただ今回のような現場の外の第三者に危害を与えるというのは言語道断で、落下物を絶対に外に落とさないという基本的な安全措置を怠ったとしか言えないと思います。会社の体制も然り、鳶職人の質にも問題ありありかと思います。前途有望な20歳の若者の命を奪った代償は大きいと思います。建設業者は安全管理の徹底を今一度確認すべきですね、合掌。
名無しさん
数年前、東京の六本木でも同じ事故があり、高齢者の男性が亡くなわれましたが、調べてみると、足場の事故の大半が、工事終了の解体中だと言う事が分かりました。
足場を作るにに4日掛かれば、崩すのは3日で済むそうですが、解体する時に、人は多分、作るより気が抜けるのでしょう。注意が散漫になるのだと思います。足場を作る業者は、解体する時も、意識をしっかり持って仕事に臨んで貰いたい。また、常に建設業界では、この様な事件を黙殺するのではなく、教訓として、しっかり研修などを通して、事故防止に努めて貰いたい。
名無しさん
今回の事故は、足場鳶が足場を解体していて1.5mの単管を落としてしまい、通行中の歩行者に当たってしまったという流れなんだよね?
そこは確かに足場鳶の注意が足りなさが招いたとは言えるけど、もっと問題なのが看板の歩道面に対して、なんで鉄骨から控えとって上に向かって単管足場を組んでいたのか。
第三者事故防止を考えるなら、まず間違いなく地上から看板まで枠足場を組むべきであり、コストは掛かるがこれよりは間違いなく安全。
おそらく施主が足場分のコストをケチって単管足場で無理矢理組ませたのか、元請けが第三者に対しての危険予知をせずに、鳶に作業指示を出していたのかどちらかだと思う。
看板直下の歩道は、カラーコーンでの区画もしてない様に見えるし。

警察や労基署は、まず当日の作業指示項目と危険予知項目の確認、施主と元請けの契約時の足場組をどういう風に検討したのかを早急に確認すべきだと思うよ。

kaminariokoshi
鉄パイプが落下したのだから安全管理に問題があったのは明白。
そもそも工事中の表示はあったのかな。
歩いているところから工事しているのが判らなければ注意のしようもない。
名無しさん
足場業者さん、結構雑に扱ってるのをよく見かけます。10階以上あるマンションの外壁工事の場では足場解体中鉄パイプを上から下へ手渡しではなく滑らすように落として渡してたり、一軒家の工事では地面へ投げて片付けてたり…
「自分達だけは大丈夫」との考えやレンタル料で時間との勝負もあるのかもしれませんが、扱いによっては人の命を奪うかもしれない物を扱っている意識をちゃんと持ってほしいです。
名無しさん
15日にも落下事故があったと書いてるけど、なんの対策もしてないからまた起きた。せめてビルの反対側の道を歩くよう警備員を配置して呼び掛けてもらうようにするべきでしたよね。それか、レンタルでカラーコーンやコーンバー等を借りてビル側の道を通れなくするとか、なにか方法はあったはず!!元同業者として思うのは、しっかりと罰を受けてほしいですね。日々の危険予知活動はしていないだろうし、安全作業をしようとしていないのは明らか。作業を見直すべきかも知れない、下に行けば行くほどに安全対策に費用は使われにくい状態であるので。
名無しさん
普通の工事現場の足場でも、高所になる場合の危険な場所には、アサガオと呼ばれる落下防止のプレートを設置するけど、今回の現場は.PH階よりも看板が跳ね出ししてあり、足場の設置が困難な感じに見受けられる。
解体していたなら、下に監視員等を置いたり、通行止めにするなりの措置が取られなければいけない。
これらを怠っていた業者の業務上過失致死罪は免れないだろう。
普通に見ても危険極まりない足場の設置方法なので、組み立て時にも事故が起きてもおかしくない状況だったと思う。
下には車の通行もあり、大変危険な状態であり、工事請負会社の責任は、大変重大である!
みんな宇宙人
ガードマンを配置して作業帯を作っても12階から単管が落下したら、
実質的には作業帯の大きさをかなり大きくしないと安全ではない。
そうすると車道も一車線または通行止めにしてやらないと本当の安全は確保出来ない。
落下防止の養生(アサガオ)を大きくするか、
そうなると費用が嵩むから、
出資する額面に依ってくるので、
安全を高めるには様々角度から解決していかないと単なる作業員のミスだけを追及しても解決はしないと思います。沢山の協力と理解が不可欠だと思います。
名無しさん
亡くなられた方の年齢が26歳。うちの子供と同じ歳。ご両親の悲しみや悔しさを思うと胸が痛みます。ただ歩いておられただけなのに。無念だったと思います。心よりお悔やみ申し上げます。しかし昔からこういう事故は無くならないけど、防止対策はどうなっているのでしょう。そこで働く作業員の命にも関わることでもあるはずなのに、なあなあにしたり費用がかかることを理由に、安全より作業効率を優先してしまうのでしょうか。どの職種にも言えることだけど、特に危険と隣り合わせの職場では、安全第一が当たり前としてきちんと守られてほしいものです。
名無しさん
運などで片付けてはいけない。
間違いなく人災です。
足場解体直下に一般人の通行をさせるなど考えられない。
あり得ない。
ポールとコーンで区画、立ち入り禁止されてるの皆さんも見た事あると思います。
区画の外側に通行路を作り、更に誘導員を設置します。
足場を解体するのは鳶の仕事。
パイプなどの受け渡しは建物側の空間で行うなど、鳶だと認識の有る鳶は安全を考えるのは当たり前の事。
安全など利益の二の次に考える施工者が、鳶だと自覚の無い輩を使ったとしか思えません。
犠牲者の方の御冥福をお祈りします。
名無しさん
このような事は本当に不運としか言いようがない。工事現場の安全管理は十分過ぎるほど、体制をしっかりして欲しいと思う。昔もあったね。物ではないけど通りがかりの男性が飛び降り自殺した人にちょうど当たってしまって共に命を落とす事になってしまった。母の日のプレゼントを買った帰りだったかな。司会者の方でもいたね。その方は車椅子の生活になられてしまったんだよね。かといって、いつも上を向いて歩いてるわけには行かないし。。ただ工事をしているような建物の下は避けて通るように心がけるのも自身の身を守る一つの手段だよね。
名無しさん
高いビルに鉄パイプで足場を組んでいる現場はたくさんあります。しかも歩道を歩いているとよけることはできません。落下防止のため歩道にひさしのようなものを出している現場は意外に少ないです。人手不足で作業員の質が低下しているのか、十分な技術教育なしに現場に出しているのか、疲労とストレスで作業がラフになっているのか、昔に比べ事故が多くなってきました。ビルが高くなり作業が難しくなっているのに周囲に安全確保のスペースがなく、作業員の熟練度が落ちているなど、様々な要因が重なっているのでしょうか?大型クレーン転倒などの事故も多くなっており、死亡事故につながっています。工事現場があったら、道路の反対側の歩道を歩くしかなさそうです。
名無しさん
亡くなった被害者は
ただ単に運が悪かったわけではないと思います
数日前にも同じように鉄パイプを落下させる事故を起こしたらしいですが、
起こるべくして起こった事故だと思います
名無しさん
相場よりも安価で請け負わせるなどすると、と職人の数や工期が短縮されて無理な作業が増えてしまう。
数日前にも落下があったならば確実な再発防止策が確立するまでは作業を一旦中止するべきなのです。
発注側の企業も落下の件は把握済だったはずなので、何ら有効な対策を取らなかったと言えるので管理監督上は相当に責任があります。
敷地と隣接する場所で発生していますので下請けや工事会社のせいだけには出来ません。
名無しさん
先週の金曜日にも同じように鉄パイプを落としていたみたいだね。この会社は。
同じ事を繰り返すような会社では、良い仕事はできないと思う。
そもそも、こういう危ない作業の場合は、万が一の事を考えてリスク管理を行うべきだっと思うが、それがなされていなかったかあるいは全く意味のない様な対策だったのかだろうな。
人がやる作業なので、絶対にミスは起きるがその時に、最低限のリスクになるように考えて対策を打ちべきだったと思う。
この会社のこの作業は、本当に怖い物がある。
亡くなられた方には、ご冥福をお祈りいたします。
名無しさん
ビルを作る時は真剣に安全対策が
しかし、解体では殆ど。
同じ建築現場なのに、同じ労働基準監督署事案なのに何が違う?
その答えは、人命より企業の利益。
作る時は、労災事故起こさないように、細部にわたり安全対策が。
殆どは、ゼネコンさんが、施工する順番や手順を書いて渡す。
事故おこせば、企業のイメージダウンに繋がり、損失が大きい。
労基でも、計画書の閲覧や、現地パトロール等も。
しかし一方のメンテや解体等では、請け負う企業は比較的小さな企業。
信用より、原価重視。
安全は現場合わせ、労基でもさほど重視しては見ない。
解体等では、完ぺきな計画書すら作れないと言う現実もあるようだし。
今回は、仕事が終わって足場のばらし作業のようだが。
比較的、熟練を要しない作業でもあるので、経験が少ない職人が配置されがちな一面も。
名無しさん
作業現場ではどんなに安全管理を徹底していても所詮人間のする仕事ですからなんらかの不備は出てくる。被害を受けた方には大変不幸でしたがあまり不手際を起こした会社や作業員を責めないで欲しい。おそらく見直しをとか管理がされてないとか言う方が多いと思いますが現場で作業すれば分かります。作業している作業員も命懸けなのです。
作業員や会社は社会的な制裁は受けます受けなければなりません。人1人の命が失われたのですから。だからといって第三者がこれでもかっと責めるのは違います。
名無しさん
正直組立解体が早ければ早い方が良いと思っている足場屋ならいつかはこんな事故を起こす、部材落としてもたまたま人や物に当たらず大事故にならないだけで雑な足場屋なら物落とす事なんて珍しい事でもない。事故の度にどんどん規則が厳しくなり手順も増えるのに単価は据え置き若しくは下がっているんだからその中で儲け出そうと思ったらスピードを上げるしかない訳で作業速度を上げていくと自ずと安全性が疎かになるのは必然。知らない人からすればもっと安全性を上げろとか色々言うだろうけど現実はそんな甘いものでは無い。だからといって事故を起こせば元も子も無いんだけどね。
名無しさん
このような落下事故が比較的多い事から、いつも現場ビルを通る時は遠回りか意識を高めております。
なんせ足場を組むのは人間がやってるし、物理的に下に落ちるのは必須ゆえ。
それでも、足場を組む業者の方は本当に細心の注意を払ってやってもらいたい。
業者の方が持つ道具も下に落ちるならば人を殺害する凶器になるため。
名無しさん
二回目ということは過失致死では甘い、殺人事件として立件すべき。それにしても、偶然下を歩いていただけで亡くなった男性は気の毒を通り越し言葉が無い。若い命を奪ったことは彼の未来の可能性、仕事や結婚や子、親兄弟、友等々を一瞬で奪った非道であり、とりまく人達に悲しみや悔しさを与えた事になります。工事する側も自分の身内がもし?と考えれば二度目は無いと思う。検察も厳しく対応し責任をとらせ、民事の補償も最善の対応も求める。
名無しさん
一般人からすれば、なぜ安全をもっと厳重にしなかったのかとなるのが当たり前。ただ建設業者からすれば、安全を厳重にすれば、お金はかかる、手間はかかる、工期は差し迫る、工期超えればまた罰が与えられてと、負の連鎖になってしまう。そこを改善しないと、安全安全と声をあげたところで、変わらないと思う。
名無しさん
足場屋の作業は作業員達の命の上に、成り立っている。だからこそ一つのミスが命を奪う事になる事は熟知していなければならない。自分の命のためにも。
たが、実際の現場見てると、上から外したパーツ落として下でキャッチするなんての当たり前にやってる。そんなのりでパスしたのだろうか?
この事案は何処にいても何していても、命の危険があると、認識しないといけないと受け止めなければならないと思う
名無しさん
非難を承知で。
大方安く業者をたたいたのだろう、予想はつく。
まぁ、ミスをした業者が責められる当たり前だが、
「安いが正義」を生み出した一般の方々も責任を感じてほしい。
事故を起こしたのは言い訳にならない、安全対策は周知徹底してやらないといけませんね。
お悔やみを。
名無しさん
よくドラマのシーンでありそうな話だが、、これだけ安全管理に厳しい現代日本で、そんなことが現実に起きるのかね?
これじゃあ未来ある20代の被害者も、たまったもんじゃないよ。
せめて補償だけはしっかりしてもらいましょう。
匿名
9j年前に私の暮らしていたマンションでも
下を歩いていた若い男性の頭に衛星アンテナが
頭に直撃して落ちて噴水のように血が流れ出てる
のを見た。
それからほとんどの人が引越しをしていなくなり
自分も部屋の真下だったので気分が滅入り
引越しをした。
業者がきちんとネジを止めていなかったのが
原因だったらしいけどマンションや高いビルの
真下はなるべく避けて歩くに越したことはない。
業者がきちんと管理していたらすむことだけど
そんな業者ばかりではないので自分で気をつけるしか
ないかなと思う。
数年に何度かこういうニュースありますね!
亡くなった方にご冥福をお祈りします。
名無しさん
通常高所でこういった作業する場合は、万が一資材などが落下することを考えて地上部分はバリケードやカラーコーンなどで立ち入り禁止措置をするんだけど、この場合はそれが無かったということでしょうか?
それともきちんと立ち入り禁止措置はしていたが、地上40mというかなりの高所だったために落下物が風に流されて想定外の場所へ落下したということでしょうか?
どちらにしてもパイプを落とした作業員の方よりも安全対策ができていなかった工事会社と監督者の責任が大きいですね。
名無しさん
ショッキングな事故ですね。ご家族や友人のお気持ちを想像するだけで辛くなります。
こういう工事はパイプや機材が落ちる事故を想定して、危険のあり得るエリアは全て通行止めにしないといずれまた起きますね。過去にも類似の事故は何度となくありましたし。
名無しさん
最近のこういった業務に就いている人たちは、外国人も多いし話しているのも日本語でも英語でもない言葉。
若い作業員がどなり合いながらで、鉄パイプを上から下へ投げてキャッチ出来るものならやってみろてきな、なげやりな態度も目立つ。
おまけに、監視する人たちはどうしようもなく疲れていて、眠そうなお年寄りだったりして、正直、通行人を見てはいないことも多い。
こんなんじゃこういう事故は多発すると思う。
昔はアジアの発展途上国の都会でこういう事件があるのかと思っていたが、今じゃ日本もそのベース。どうして?
おまけに、天候の災害も多くて、台風や豪雨など、いくらでも外からの脅威はある。
日本の建築業、もっとがんばってほしい。
名無しさん
頭上から鉄パイプが落下してきて自分に直撃するなんて考えただけでもゾッとします。
映像を見る限りは落下防止等の措置はとられていないようですが、安全管理上そういった措置は義務化されていないのでしょうか?
数日前にも同じようなことをやらかしているようですので、その際に対策を講じておけば今回の事故は防ぐことが出来ていたはずなのに。
犠牲に遭われた方が気の毒でなりません。
名無しさん
100%防ぐ事の出来た事故。
非常に悔やまれます。
被害者の方のお悔やみ申し上げます。
同業者の方、たまたま自分の現場で起きなかっただけ。明日は、自分の現場でおきるかも、と思い再発防止を心がけましょう。
予算よりも、工期よりもなにより、安全が第一です。
どうぞ御安全に!
qazwsxedcrfvtgb
普段から現場下を通過する際は頭上に気をつけていますが、やはりこのような事が起こる事がありますね。以降も注意しようと思います。
被害者、ご遺族の無念を測ることは叶いませんが、工事業社もまた計り知れないペナルティが課せられることでしょう。
癒着や隠蔽で被害側が長い時間を費やさない事を願います。
Tizh
現場監督はちゃんとした管理をしていたのかな。
足場屋の社長や職長が1番責任を問われますね。
亡くなった方や御遺族達にどう責任を取るのか。
名無しさん
足場の解体が終わるまで、通行規制をするべき。
最悪のケースを想定して取り組むのが基本。
この会社はつぶれるだろう。
亡くなった20代の男性には気の毒としか言いようがない。
何の落ち度もない、将来のあるひとが犠牲になったのは
本当にやりきれない。
ご冥福をお祈りする。
名無しさん
落下防止策もせず、通行を止めるなどの安全策もせず
しかも数日前にも同様の落下事故があった。
やすいからといって下手な業者に頼むとこうなる。
足場解体業者のみならず、施主の責任もある。
名無しさん
ものすごい確率で命を落とされた方にはお悔やみ申し上げます。
>工事は、商社が和歌山市内の業者に発注しており、同署は業者の安全管理体制に問題がなかったか、業務上過失致死容疑も視野に捜査する。
ふつう問題があったから事故を起こしたんだと思うけどなぁ。
ご遺族にはきっちり賠償、償いを行って差し上げてください。
名無しさん
最悪な結果になりましたね。
安全に対する意識なんて不確実なものを頼りにせず、施主にも責任を負わせて安全に対する「金」をしっかり出すようにしなければ事故は減らないと思います。
意識も足りてないかもしれませんが、意識があっても金が無ければ出来ることも出来なくなります。
安全太郎
建設業を営むものは第三者災害を一番嫌います。
社会的責任が大きく、場合によっては会社そのものの存続に
関わるからです。
絶対起こしてはならない災害ですので、一番気を使いますが、
この会社の安全管理体制は大丈夫では無かったのですね。
高所で作業するときは朝顔を必ずしますがそれおも越えて
いったとはです。
名無しさん
事故はあってはならない事だけど
偶然その事故の瞬間にそこを通行するのは
不運で残念でならない
あと数秒早いか遅く通行すれば
直撃しなかったのに
名無しさん
安全管理体制に問題があったから、死亡事件が起きてる。警察は問題がなかったか?のスタンスで調べようとしているが、そのスタンスはスタートからおかしいと思うよ。問題があったから死亡事故が起きたのスタンスで警察は捜査すべきだろうよ。考え方がおかしい、甘すぎる警察、社会を反映してるんだろうけど。
名無しさん
元請けの会社の安全対応に問題ありでしょう
元請けが安全ネットを張ってやったり、作業中の下の道路を警備員をたて、通行止めにして誰も通していなければ、鉄パイプを最悪、落としても間違って死ぬ人はいないはず、またネットを張ったりしてれば、そこで止まるはずなぜ
元請けはそこまでしていない なぜ通行止めにしていない だから亡くなったのではないか??
悔やんでも悔やみきれない もう、戻ってはこない人ひとり 前もってやれる事は対応しておきましょう 特に通行人のある所では…次また、亡くなる事がないように
次にまた、哀しむ人をつくらないように
お願いします…
名無しさん
足場屋の責任。
これだけの高所、さらに下で人が行き来する現場であれば、もっと危険措置は出来たはず。
会社の体制を疑う。
自分は解体屋ですが、家を解体している時は近隣への配慮、仲間への危険性を常に考えて解体していますよ。
若くして亡くなってしまった被害者の方へ深くお悔やみ申し上げます。
同じ建設業としては許せないね!
共感順新着順古い順そう思う順Thoughtful
安全管理に問題がなかったかって、問題があったからこういう事故が起きるです。
下の通りには、安全対策を施している様子はないし、鉄パイプを外す前にパイプにロープをくくりつけてもいない。フックが付いた一本のロープをパイプに巻いてフックをそのロープに掛けるだけで、パイプは落ちずに済みます。手抜きですね。
業務上過失致死は間違いないが、念の為故意に落とした可能性も調べた方がいいですね。何度も物を落としているという話ですから。
名無しさん
こういう工事中の近くは通らないようにしてます。遠回りでも離れて歩くのが良いと思います。
解体中でもシートや防護対策をしていれば通行人には当たらないように出来たはず。
たんなるミスでは許されない。
iina467haruz
事故があるたび安全管理体制に問題がなかったか捜査する
問題があったから起きた事故では
もし問題が無い場合の経緯内容を知りたい。
012
池袋の事故と同じく、ある日突然幸せを奪われた、あってはならない事故。
建設業者には営業停止の厳しい処分を。
明確な再発防止策を出すまで営業してはならない。
名無しさん
足場は実務経験がある有資格者が管理する責任があるので資格者がまず責任をとわれるかな。
最近は人手不足で適切に現場管理できていない影響もあるか?
いずれにしても若い方がお亡くなり残念です。ご冥福をお祈り致します。
名無しさん
直撃したことは不運です。
しかし数日前にもパイプを
落としていたという話が本当なら
これはもう完全に不運な事故でなく
工事業者側が完全に悪い。
亡くなった人はかえってきません。
責任を負って再発防止を。
名無しさん
安全管理がキチンと出来ていないとかけがえの無い尊い命が意図も簡単に奪われる.取り返しのつかない事への責任の所在をハッキリして欲しい.それでも亡くなった人の命は戻っては来ないが.亡くなった人の御冥福を祈ります.
名無しさん
移動式クレーンのオペしてます。
現場の安全軽視は酷いですよ。ゼネコンは一生懸命安全策を講じても、現場作業員はやらないのです。
見てて、多いのが足場鳶職が安全帯のフックをしないで、足場の組み立てや解体をしていること。安全帯を腰にしててもフックしなきゃ何の意味も無い。ただの道具を持ち歩くためのベルト状態。
自分の命を守る作業すら、こんな事なんだから、物の落下なんて何とも思ってないのかと勘ぐってしまう。
厳罰にして下さい。
名無しさん
以前工事中のビルのそばを歩いているとスパナだったか工具が落ちてきて足に当たったことがある。大したことはなかったが3階くらいの高さでも落ちてくるときにはかなりのエネルギーを持っており、とても痛かった。工事の人たちはいちおう謝ったけどヘラヘラ笑っていて悪いと思っている感じがなく、とても不愉快だった。今回の事故のように死につながることもあるのだから、十二分に注意してほしい。
名無しさん
なんと恐ろしい事故だ、昨年も関東で類似事故で夫婦で歩いているところにご主人の脳天に突き刺さった事故だった。至る所でビルの建築があり歩道を歩く時は誘導員がいても自分の目で確認して歩行している。それにしてもこの事故は悪質な刑事事件として扱って再発防止に努めて欲しい。
名無しさん
建設現場自体工期に余裕が無く、終盤に差し掛かると安全よりも迅速に作業することを要求されます。
作業員も日曜日も休まず二週、三週働き続けることもあり肉体的に疲弊して些細な動作も億劫になり省いてしまうことが多々あります。
事故が起きる度に安全管理にうるさくなり、作業員への負担が強まり疲労から注意散漫になっていることが多いです。
せめて落下防止ネットでもしていればこんな事故は起きなかったはず。せめて最初に落下させた時に対策をしておけば…。
亡くなられた方は本当に気の毒です…。
名無しさん
足場管理は難しい。レンチでの固定タイプは、閉め忘れがある。片方を外すと下手すると外れてしまう。1.5メートルと言っても10キロはあるから当然当たれば貫通する。最近は、はめ込み式が施行も早く安全。レンチは使わない。金槌一つで施行完了。工事現場近くを通過するときはなるべく避ける。特に看板工事は、さらに危険。運が悪かったでは済まないね。
名無しさん
怖い。
最近、古い家の解体とか足場を組んでいる現場の側を通ることがあったけど、鉄パイプなど資材を上から下、下から上に「あらよっ」てな感じで投げているのを何度も見かけた。現場では当たり前のやり方なんでしょうけど危ないなと思うことは多々ある。
名無しさん
最低やな。
コンクリート片が落ちたとかニュースになってるが、この事故こそ大々的に取り上げて議論すべき。
おとなしい報道ではなくもっと大きく取り上げて欲しい。
桜がどうのとか過去の納税がどうの騒いだる段じゃない。
本気で今回のこと取り上げて二度とこのような事故が起こらないようにして欲しい。
名無しさん
数日前にもパイプが落下していたという事だから、安全管理に不備が無かったか調べるのではなく、安全管理を怠った疑いで捜査するのが妥当では?
人手不足で外国人作業員や過度な労働も問題ではありますが、解体業者の業務停止処分と落下させた本人の業務上過失致死は免れないでしょう!
ひげ
昔はミスや事故防止のために社員教育を徹底したり、給与や待遇などを調整し自意識の向上を図れたが、最近は本当に人の質が全体的に下がってしまった。注意すしたりちょっと厳しいとすぐ辞めちゃうし定着もしない。昔の終身雇用やお国や社会の為にという考えは古いとしても、仕事に対する意識が低かったり集中力が散漫な子だらけ。昔より礼儀や身なりは良くなったけど仕事ができない。。。昔は暴走族あがりで身なりや態度はぶっきらぼうでも仕事に関しては気合入っていた男が多かったのに。。。残念な日本と韓国人
名無しさん
こんな事故は絶対に駄目なのはわかってるし、亡くなられた方や遺族は許せないでしょう!
ただ仕事の安全性を重視出来るようにするには単純に作業員の指導等ではなく、仕事の単価を上げ効率性より安全性の仕事が出来る環境じゃないと低い単価で数をこなすような現状だと難しいと思う!
名無しさん
死亡事故になってしまいましたか。
被害者の方の落ち度って全くないですよね。
なぜ、いきなりこんな事故に巻き込まれてしまうのか。
同じ業者が同じ手法で作業をしているかもしれませんが、会社名を報道しない昨今では、確認して気を付ける方法も無いんですよね。
工事現場全てに同じ事があり得るって考えないといけませんかね。
少しは離れていても道路を挟んでなければ、下は通れないなぁ。
名無しさん
起こしてはいけない事故と起きてはいけない事故、前者が管理者が厳重管理する事で後者が実際作業者の作業義務である。すまなかったで済む事故の話ではない、手抜きの殺人と言える、決して「過失」とは言えない。笹子トンネルが手抜き・設計不良で老化で起きた事にも腹が立つが、12階からパイプが落下したら道路でも陥没する。パイプを落とす可能性があるなら誰が工事許可を出そうか、建設クレーンがいつ倒壊するか分からない物なら誰が使用許可を出そうか。まさか作業者にアルコールは検出されてないだろうが、到底許せる事故ではない、犯罪である。
名無しさん
成手が減り作業者の技術や質の低下は確実に進んでいるのでは?
業務上の事故となると何故か加害者の責任や罪が甘い気がするが、忘れた頃にこのような悲惨な事故が起こらないように法的にも厳しく考えないといけないのでは?

 

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