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中国が報道「日本が台湾問題でアメリカに付くなら・・・」【ネットの声:中国には付かないだろう】

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 台湾をめぐる中国とアメリカの対立が激しさを増すなか、中国共産党系機関紙人民日報系のタブロイド紙「環球時報」が日本に向けてメッセージを発信した。

 その内容は、台湾問題でアメリカの側につくならば、日本は「重大な」結果に直面することになるだろうと警告したのだ。

  Nikkei Asiaの報道によれば、日本の菅義偉総理大臣とアメリカのジョー・バイデン大統領は、4月上旬にワシントンで開く日米首脳会談の際に出す共同文書で、台湾海峡の安定が重要だとの認識を明記する方針だ。

 環球時報は3月30日付の論説の中で、そのような共同声明は日中関係を「確実に」悪化させると主張した。

 論説の筆者は、台湾について立場を表明することにした日本政府の決定は「中国の国益を損ねる」と主張。

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 「菅・バイデンが首脳会談後に出す共同声明の中に、台湾に関する記述が含まれれば、その打撃は大きいだろう」と警告した。

 同論説はさらに「中国は対抗策を取るつもりだ」と述べ、米政府の立場を支持するならば「日本としては、得るものよりも失うものの方がずっと大きいだろう」と述べた。

このニュースに関するネットの声は次のとおりです

出典元:映像元:https://news.yahoo.co.jp/articles/359d8d01c35b8f8f90c45d059ae21ee66c33e9fd

 

名無しさん
日本が台湾問題で何もしなければ、アメリカは尖閣を助けてくれないだろう。
台湾と尖閣は日米で守るという方向性は間違いない。
それに台湾が中国に武力統一されれば次は日本の番で、そちらの方が重大な結果と言っていい。
日本国民の約9割が反中感情を有しているのだから、日本政府は腹をくくってアメリカと共に台湾を守る覚悟をすべきだと思う。
返信35
ジョーにはなれない
尖閣、香港、ウイグル、内モンゴル、チベット
スプラトリー、パラセルを見れば分かる。
本性が出たと思うべきだが、こんな言葉に屈してはならない。
中共に阿る必要は無い。
毅然とした態度で自由主義を守ろうじゃないですか。
返信8
名無しさん
中国が台湾や尖閣にこれ以上手を伸ばすなら重大な結果に直面するだろう。台湾有事イコール尖閣沖縄を含む日本の「周辺事態」、つまり法律上の有事なのであって、その際は日本の自衛隊参戦も普通に想定されることを忘れるな!
返信1
ius
どうせ彼らが台湾に侵攻すれば尖閣もセットで取りに来るから、重大な結果に直面することに変わりはない。その先に待っているのは沖縄を含む先島諸島。で、あるならば選択は一つしかない、アメリカと共に戦うことだと思います。
返信1
名無しさん
重大な結果とは何だ?
2010年、沖縄県の尖閣諸島で中国漁船が海保の巡視船に衝突し中国人船長が逮捕された事件では、フジタの日本人社員4名が中国国内で不当に逮捕された。
また日本に対するレアアースの輸出が停止された。
2012年、日本政府による尖閣諸島国有化措置の直後、日本製品の不買運動が続いただけでなく、現地に進出する日系企業の販売店やスーパーなどが破壊、放火、略奪などの被害を受けた。
こういうことか?
やりたければやりなさい。
ますます、脱中国化が進むだけの話。
返信6
名無しさん
アメリカ側につかなくても尖閣は奪いに来る。そういう連中だと認識して、殴られない腕力を持とう。それだけしか生き残る術はない。対話?対になれる腕力のあるもの同士であれば成り立つ。そうでない場合はただの強迫だ。核ありきの腕力時代。いい加減に目を覚まさないと。
返信1
名無しさん
日本はしっかりアメリカと歩調を合わせるべき。この事で。中共が日本に何らかの報復措置を取るとすれば、願ったり叶ったりでは?外的な要因がなければ今の腐った政府の改革など望めない。中共が日本に対し、敵視的な政策を取れば、国内に蔓延る媚中派や親中派議員の排除、或いは勢力をそぎ落とす良い機会になる。
情けない話だが、日本政府に自浄作用は無い。外的圧力が無ければ日本は今の政府によって滅ぼされかねない。政府内、財界など、中共に飼いならされているスパイを炙り出し、排除する良い機会になる。
是非とも日本はアメリカとタッグを組み、断固たる意志を世界の国々に対して表明してほしい。
返信2
名無しさん
さ、日本企業は中国に拘らず、一刻も撤退をしましょう。人数の多さからマーケティング上の計算しかしないのかもしれませんが、昨今の状況から、攻撃対象になるうえ、不買も大いにありえるでしょう。
返信1
名無しさん
アメリカにとっても、日本は最大にして最後の防衛ライン。
台湾や尖閣から始まる防衛ラインの崩壊を黙ってみているわけはないと思う。
昨日の敵は今日の友。当然日本はアメリカとともにあります。
返信0
アイルー
よく中国に強くでると戦争をする気か、話し合いで解決し穏便に済ませろとかいうが、武力行使してきて話し合いしようにもできないとなると自衛しようとするよね、なら結果的に武力で阻止する羽目になる。相手が仕掛けてきて戦争はできないとなると日本は中国に統治されるのに大賛成しなければならなくなる。
流れがそうなると止められないよね。
返信0
JAPANESE
台湾は日本の友人です。アメリカも同盟国で友人です。友人が困っているときに助けるのは当然です。
返信2
名無しさん
世界で一致して中国に対応すべきだと思う。少なくとも米・英・仏・独・日・印・豪この七カ国で中国にお灸をすえるべき。このまま中国をのさばらせれば、自由と平和を守る事などできない。中国の膨張主義を徹底的に叩かなければ将来に禍根を残す。習近平を政権から引きずり下ろす事が重要。
返信0
名無しさん
台湾は同盟国であり、友人だ。
中国が侵略するのなら日本は武器を持って戦うべきだ。
俺は自衛官ではないが、戦争になるならば兵士として志願する覚悟はある。
日本の一般人が皆、銃器が扱えないわけではない。
返信1
名無しさん
パラオ駐在米大使の訪台中の台湾は国発言が相当効いてる。
とりあえず各国が台湾を国として認知すれば 中国の都合の良い内政不干渉の原則は適用されなくなるので早急に認知するべし。
返信0
名無しさん
どっちみち日本が尖閣を守る気があるなら 遅かれ揉めるんだし
ある意味 台湾なども含め 日本の姿勢 考えを明確にするべき
今までどれだけ厳しい対応しなかったのかわからせないと いつも通り
ちょっと言えば日本は折れる  でなめられても困る
台湾のパイナップルや大和堆の漁業などみたいに方々そういう事も起こりえるし
国民は覚悟しなきゃいけないと思う
返信0
名無しさん
こんな脅しに屈するべきではない。
ここまで言われたら日本はクワッドに台湾をオブザーバー参加させるべきでは?
この地域に領土を持つイギリス、フランスも対中国には人権問題もあるので、積極的にアジアの安定の為に軍を派遣するだろう。
中国包囲網を確立すべき。
返信0
名無しさん
中国が真に世界一の経済大国を目指すなら
民主化を受け入れるしかない
強権的な中国の膨張には限界がある
中国政府はさんざん反日の種を撒いてきたので
損得で日本を揺さぶるのは無理筋
オバマ政権の頃、中国は世界のことは米中で決めて行こうと提案した
実際のところ、日本がどう出るかは
中国がアメリカとの交渉でどう妥結するかにかかっている
中国が日本に対して影響力を失ったのは、長年に渡る日本軽視政策のツケ
どう考えたって、威圧は長期的に見て中国のためにはならない
返信0
joe
これを言い換えると「中国が何もしなければ何も起こらないし、中国は重大な結果に直面しない」と言う当たり前の発表をしただけです。
中国が世界各国の意思への理解と平和への努力をするだけで、極東アジアは人類史上稀にみる繁栄に満ちるだろう。それが無いからこそ、重大な局面になる。ただそれだけ。もちろん中国本土は人類史上稀にみる悲惨な状態になるのは言うまでもない。
返信0
名無しさん
逆に言えば、それだけ日本の影響力が大きいということでしょう。日本がどちらにつくかによって、結果が大きく変わる。と言ってるようなもの。「だから話し合いましょう。」ではなく、脅迫してくるような国に味方すれば、最終的にはみんなが敵になってしまう。米国が日本にかけてくる圧力とは種類が違う。バイデン大統領と電話で2時間話したようなので、そこでは何を言ったんでしょう。
返信0
名無しさん
なぜここ最近の中国が、領土的野心をむき出しにしているのかが
どうしても理解に苦しみます。
もし西側諸国がインドと同盟関係を樹立し、カシミール地方に西側諸国の軍隊が常駐するような事態に陥れば、
中国は対応に苦慮することなど目に見えています。
特に英国はインドの旧宗主国ですので、英国軍がカシミール地方に常駐して
同時に英国の戦略原潜がインド付近に展開するような事態に陥れば、
中国は南シナ海とカシミール地方の両側に軍事力を釘付けにしないといけなくなる事など目に見えています。
中国にはどんな成算があるのかが気になります。
返信0
名無しさん
日本はこれまで中国に人も金も物も、あらゆるものをつぎ込んで支援してきたろ?
それがあったからこそ、彼らも驚異的に発展できたはずだ。
であるのに、成長して、強くなったら、今度は日本を脅すのか?
返信0
U.S.N
いかにも中国らしい脅迫文句。思った通りと言ってもいい。
日米首脳会談の前に、例によってピーピー吠えるだろう事など日米両政府は折り込み済だろう。
最近何やら北も顔負けの品の無い脅迫。そっくり。
一切動じる事なく、台湾、尖閣の防衛の為にブレない共同発表をして欲しい。
言うまでもなく台湾と尖閣の防衛は、両国の領土領海の防衛と太平洋の民主主義を守る為の重要な防衛ライン。
日米2+2会談の結果、ブリンケン国務長官は「圧力と攻撃に訴えるなら反撃する」と発言。
岸防衛大臣も「アメリカ軍が台湾防衛に動く時、自衛隊に出来る事を検討する」と言っている。
ここからはまず強大な抑止力発揮が勝負。
日米合同演習の活発化も発表されたが、クアッド4か国海軍の合同演習、日米英海軍の合同演習も予定されている。
万一台湾有事の際には、アメリカ軍と共に戦う腹を決めなければならない。
それが本当の同盟国。
返信0
名無しさん
日本に対して脅迫、脅しをかけて、恐怖を日本漁船に与えている国中国。このような国に忖度してお世辞をいっている議員は国益を損なうばかりだ。台湾は穏やかに、災害時にはきちんと援助をしてくれる国。民主主義国家台湾。台湾に忖度し手を携えるべきではないのか。
返信0
Diehard
台湾の人たちの声をメディアはちゃんと取り上げるべき。
コロナ対策のタン大臣は取り上げられているが、安全保障の話ではちゃんと報道されてない。命と生活のかかっている台湾の人たちがどうするかが、まず第一の話。
米中のどちらかに就くという議論の前提で、台湾の人たちと共存するべきか、中国共産党の意に従って傍観するかという話ではないか。
クワッドも、台湾を入れるかという議論になってくるはず。
台湾が中国共産党に支配されれば、尖閣どころか沖縄から九州まで漁業権はもとより安全航行にも、影響は大きいだろうね。
返信0
名無しさん
中国は相変わらず覇権主義的な言葉をよく吐くが、旧民主党政権時のように脅しに乗ってはならない。中国は日本に対し恫喝すればよく聞くと見下している。
日本企業もなぜ中国に偏重するのか。現在では以前のようなメリットはあるのだろうか。中国の本質が分かった今では他の友好国に目を向けるべきだ。
菅政権も中国の覇権行動には毅然とすべきだ。将来の子供たちのため今までのようなお人好し外交をしてはならない。
昔のような強い日本であって欲しい。
返信0
名無しさん
いよいよ危険性が増大してきました。
金門海峡で大砲を撃ち合った時代と違って、今はもう武器の発達で、お互いに深手を負う結果になり、無傷で勝利することはあり得ない時代なのに、中国人民軍は戦いたくてウズウズしています。
こんな時には政治がブレーキになるのですが、習近平政権は軍と2人3脚で開戦にむけて着々と歩みを進めています。
米軍第七艦隊の潜水艦が中国沿岸を取り囲んでいますので戦端と同時に中南海は壊滅するでしょう。
返信0
名無しさん
この手の脅しにひるむ経済人も多かろうと思う。たしかに経済面での結びつきが強い日本だ。お互い無傷ではおられない。しかし、そうなってより困るのはむしろ中国の方だ。こんな脅しに乗ってはならない。ヤクザに脅されているようなもので、自らを防衛する気構えがあれば、向こうも手を出しはしない。経済人も腹をくくって対応すべきである。政府与党、そして外務省の親中派も目を覚ませ。
返信0
名無しさん
アメリカが全面的に日本を守ってくれるかどうかはわからない。日本のために米兵を犠牲にすることはない。他国のための防衛戦争にはベトナムで懲りていることだ。日本人はアメリカ様がいるからと安心していてはいけない。最後は自国で覚悟を決めて戦うしかないのだ。それが独立国といものだろう。日本人が「せめて一矢でも」という気概さえあれば何をすべきかはおのずと自覚できるだろう。いざとなれば「アメリカを助けてやる」という気概が無ければ安保は意味がないのだ!
返信0
名無しさん
日本は、中国の低賃金の生産労働者に頼り切り、それらを失えば経済が立ち行かなくなるとの、足元を見た脅しをかけて引き入れようとしている。
それに従ってしまえば、韓国の時と同じく、領土問題等、あらゆる紛争までその手が通用すると思う様になる。
暫くは痛手だろうけど、世界の仇になりつつある中国など切り捨てた方が、後々の為にも有益。
後、台湾問題でアメリカに付くならではなく、日本は初めから台湾に付いている。
返信0
名無しさん
台湾もしくは周辺での有事に備え、憲法9条との整合性を早く確認しておくべき。間違っても警察官や自衛隊員がやられっぱなしで犠牲になっては、いけない。そこは政治家の責任。官僚は今からアイデアを沢山出しておかないと。尖閣だけでなく沖縄、九州、本土もあっという間に被害に遭うかもしれない。想定しすぎることはない。ちなみに米軍を当てにしないこと。日本人はホントお人好しだから。
返信0
名無しさん
仮に日本が弱い態度に出て目先の摩擦を避けたとしても、中国の「日本を属国化」する目的は変わることはない。尖閣を取り、台湾を取り、場合によっては沖縄も取って第二列島線まで支配すれば海運をコントロールされ日本は中国に逆らうことはできなくなる。だから日本は腹を決める必要がある。
「目先の関係性に逃げず、日本の独立と世界の民主主義を守るために中国の野望を潰す」とはっきり心を決めなければならない。
そしてこのプロジェクトの世界的リーダー国の一つとして積極的、主体的に関わっていく。アメリカの後ろに隠れてはならない。日本よりはるかに小さい国で勇敢に立ち向かっている国もある。また、中国が脅せば脅すほど結束する大義名分が高まる。
そして、そうすることで初めて日本は戦後の長い敗戦国レジームから脱却することができる。
返信0
名無しさん
日本は中国習近平主席の国賓待遇招待をまず白紙にすることが先決である。この問題にケリを付けなければ、日本から新たなアクションは起こせないでしょう。韓国のことをコウモリ外交と云って、揶揄するが、現在の日本政府もコウモリ外交に似たところがありますよ。安全保障はアメリカ、経済は中国頼み。日本単独で中国に意見できない。政治は2流どころか3流ですね。アメリカの外圧がないと変われない日本ですからね。日本は政治的(安全保障含む)に自立すべきです。
返信0
名無しさん
もし、台湾有事となれば日本に選択の余地はない。
同盟国の米国と共に中国と戦うことになる。
それを今回の日米会談で確認し公表することは
中国への牽制にもなる。
返信0
名無しさん
盗人猛々しい中国のいいよう。ヤクザのそれと等しいね。そんな国に儲けさせてもらっているからと言って(本当に儲かってんの???)矛先を納めるようなことをしたら、もうあとは国の方にが壊れてしまうまでやられますよ。絶対に怯まないで台湾、尖閣守ることに突き進んでほしいし、我々国民もそれを応援する!
返信0
名無しさん
アメリカが領土問題は当事者同士で解決すべきだという姿勢を変えないのは当然ですが、アメリカは戦後処理の中で沖縄返還など、尖閣が日本の領土だという認識は明確にあるはずです。
勿論、米国がそんなことを国際社会に向かって公表するはずはありませんし、今そんなことを日本が望んでも仕方がありません。
中国と台湾はこのままの状態がずっと続いていくのかもしれませんが、もし台湾問題が解決することがあれば、そこには何らかの武力衝突があると考えるべきで、その時に日本はどう動くのか・・・もう今から覚悟を決めておく必要があると思います。
当然、アメリカにつくという選択肢しかないが、経済面で中国からの揺さぶりは想像できますし、日本はそれなりのリスクを抱えることになります。
単純に、日米同盟があるから、或いは台湾との友好のために・・・そのモチベーションでは釣り合いが取れないのではないかと思っています。
返信1
名無しさん
日本とすればいつもの恫喝とやり過ごさず、有事には日本の国土内にミサイルが撃ち込まれるという想定をして対策を講じておくべき。想定外では、決してない。
返信0
猫に使役されております
日本が台湾を助けるのは人として当たり前 なんで中共に侵略されるのを指をくわえて見ていないといけない?民主主義国ですから、中共から侵略されたら一致団結してそれを防ぎますよ アメリカだけではないよ、インド、オーストラリア、イギリス、ドイツ、多分フランスも
これらを相手に中共は戦いを挑むんですよ あんたらの覇権野望は簡単にはいかないよ
日本国民は中共との国交が無くなっても別にいいと思ってますから
※一部親中派議員、親中派企業を除く
返信0
関東民
色々な思惑や外交損益はあるとは思うが、人権問題に関しては日本が中国側に立つことは100%無いし、そうでなければならないと思う。
返信0
名無しさん
世界の誰も戦争など望んでいない。それは中国とて同じでしょう。しかし中国は相手の立場に立って価値的な会話をする事をしない。長い歴史上、力が勝る方が正しく弱いものは強い者に組み入れられるという思考を遺伝的に持っている。今の世界ではその考えが受け入れられない為に衝突をする。
なので今後も今の中国が健在である限り日本が望む事を中国はしないでしょう。だとしたら日本は戦うしかない。菅さんも秋の選挙に勝つためにアメリカと共闘するのではなく日本民族の為に闘う決意をして欲しい。今、正に国家存亡の危機に立っていると言う事を自覚して首相として国家の、そして国民の生命を守る覚悟を持ってもらいたい。その為の首相である。自分の保身はこの戦いに勝ってからいくらでも考えれば良い。出来れば明日にでも単身で中国に乗り込んで日本の覚悟を周さんに伝えるべきである。
返信0
名無しさん
完全な恫喝ですね。
最早敵国。
日本は全く恫喝に屈しないコメントを出してほしい。
日本人の多くは台湾が大好きで
日本人の多くは中国が大嫌い。
いつものように後手後手にならぬよう菅さんには
想定準備しておいてほしい。
返信0
名無しさん
今回何もしなくたって重大な結果とやらに必ず直面することになると思う。
腹を括る覚悟を決めなければいけない時ではないでしょうか。
返信0
:::::::::
さあ日本の皆さん、腹を括る時です。
中国進出で儲けている会社の社員、中国から甘い汁を吸わせて貰っている政治家、その政治家に利益を誘導してもらっている選挙区民、中国人が来る事で生活している観光地の皆さん。
恐らくこの人達は中国に忖度するから、アメリカと一緒に歩むことに抵抗するはず。
中国侵攻を許さないと考える人達と真っ向から意見が対立するはず。
対中政策を解散総選挙の主題にしてもらいたい。
もしも後者が勝つなら、憲法改正、台湾侵攻への派兵、尖閣防衛の武力行使など、一気に加速させて欲しい。
返信0
名無しさん
「日本としては、得るものよりも失うものの方がずっと大きいだろう」
中国はある意味解り易い。
中国が猛烈に反発している事は、中国にとって不利益だから止めろ言う話しだと思う。
戦後の今までの日本は中国を刺激しないよう、気を使ってばかりできたが、結果的にはジワリジワリと覇権を進め、台湾侵攻が成功すれば、次は確実に日本に向いてくる。
米中が戦争状態になった場合の戦禍の最前線は日本である事は間違いないが、だからこそ中国に譲歩するのではなく、日米欧やクワッド参加国などの国家と安保連携を強くして、抑止力を保つべきだと思う。
返信0
名無しさん
日米首脳会談を足掛かりに、台湾問題、尖閣問題について、あらゆる事態を想定し、有事に対する国会の安全保障を具体化していく必要がある。急速な軍拡に突き進む中国に対して、ロシアや北朝鮮、場合によると、ミャンマーや韓国も中国側に付いたことを想定しておく必要がある。豪州、インド、インドネシア、フィリピン等、欧米西側諸国側も、同盟関係を構築するべきだ。日本も憲法問題を議論するなか、現実の緊迫しつつある国際問題を直視しながら、日本の国民と国土をどのように守るか、腹をくくて取り組んでいく必要がある。
返信0
?
ここまで脅迫するのは、日本をアメリカから引き離したいと考えている。今この時点で、はっきり、日本は、主体性を持って、台湾は、不可侵の独立国であると宣言する勇気が欲しい。そうすれば、台湾もアメリカも、日本を友好国として、同盟国として、強く確認することになる。
返信0
名無しさん
もし台湾問題にダンマリを決めこんだら結局日本国はどっち付かずの中途半端な、空っぽな、ちっぽけな、東洋のはしっこにある一国に成り下がるだけ。
(今から半世紀前、日本国政府は台湾問題が平和裡に解決する前提で中華人民共和国と国交樹立したのであって、台湾の自由を脅かすのであればその前提が根底から崩れるんだとしっかり中共に物申すべきである。)
返信0
名無しさん
言葉上のチキンレースがそれだけで済まない雰囲気も出てきたなあ。しかし、軍事的衝突が始まるとどっちも後に引けなくなるからなあ。国際的に孤立させることで、習近平政権が崩壊するような状況にもっていければベストなんだがな。まあ、日本はアメリカと一蓮托生という立場を堅持するこったね。どっかみたいなコウモリ外交は、この状況では破綻するだろう。
返信0
名無しさん
日本に台湾にについて、中国に脅されて腰を引く選択肢はない。台湾で腰をひけば、やがて尖閣諸島を中国に取られ、それに近い沖縄県の諸島も取られ、ついには沖縄を取られるだろう。この際、腰を引いた日本をアメリカが助ける事はあり得ない。
元々中国の勝手な領土拡張の試み、国境の力による変更志向に無理があるのだ。初手で抑えるにしくはない。初手でビビればすでに負け。中国からは永遠にすでに死んでいる国の扱いを受ける事になる。
返信0
終活親父
バラエティー社会日本の真価が問われる時代に成って来ました。
9条で日本は救われるなどと今でもそれなりの日本人が居る事はとても驚きですよ。
ですから自民党がどうとか野党がどうとかの問題では無く日本人の問題ですよ、戦争など何方も反対だと思いますが、食糧、エネルギー等海外依存が高い日本や、一国だけではどうにもならない今の世界情勢では日本だけ戦争反対で言葉遊びなどして居る時ではないのです。
そういう意味でも学術会議問題などはもっと議論しなければいけないのに、いつの間にかフタをしてしまいましたね、最悪日本です。
返信0
名無しさん
日本とアメリカの関係は日中関係よりも大切で同盟関係にもある間柄です。
中国は日本にとって投資対象の国なので、問題を起こされては困るのですが、処罰処罰の対象になります。
返信0
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