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はとバスの西新宿の事故 運転手がインフルエンザ【ネットの声:熱がありながら働かせていた会社の責任】

投稿日:

 東京都新宿区で4日、ハイヤーに「はとバス」の観光バスが追突した事故で、バスの男性運転手(37)がインフルエンザに罹患していたことが5日、警視庁への取材で分かった。体調不良が影響した可能性がある。

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このニュースに対するネットの声は次のとおりです。
出典元・映像元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00000107-kyodonews-soci

今野晴貴
NPO法人POSSE代表。雇用・労働政策研究者。
オーサー報告
運転手がインフルエンザに罹患していることを会社は知っていたのだろうか。もしそれを知りながら会社が出勤を強要していたのだとすれば、労働契約法第5条に定められている安全配慮義務への違反になる。
使用者は、労働者の安全を確保するための配慮をする義務を負っている。客観的に病気であることが明らかな場合に出勤をすれば、症状を悪化させ、労働者の生命や健康を危機に晒すことは明らかであり、また、事故を起こす可能性も高まるわけだから、もしそうだとすれば会社の責任が厳しく問われることになる。
私が代表を務めるNPO法人POSSEには、毎年この時期になると「インフルエンザなのに人手が足りないと言われ、休ませてもらえない」といった労働相談が寄せられる。出勤を求められても応じる必要はない。ただ、出勤命令を拒否すると何らかの不利益な取扱いを受ける可能性があるので、そのようなときは無料の相談窓口でアドバイスを受けてほしい
名無しさん
インフルエンザに罹患していたことは間違いない事実でしょう。
熱でうなされて意識が朦朧としていたのかどうかは不明だけど、熱がありながら働かせていた会社の責任も問われそう。
名無しさん
体調確認してなかったのかよって言うコメントもあるけど、事故が夕方だったことを考慮すると、勤務開始時の体調確認の時は元気だったかもしれませんね。
インフルエンザって、1ー2時間で急激に発熱や倦怠感が出てくることも珍しくないですから。
会社の責任もあるかもしれないけど、当該ドライバーが体調不良を自覚した時点で報告して、会社の判断を仰ぐべきでしたね。
もし報告しても勤務継続を指示されたのであれば会社の責任は重いし、報告をしていなければドライバーの責任が重いように思います。
それでも、きちんと報告する事を指導出来ていなかった会社にも責任はあるとおもいますが。
名無しさん
今のご時世、普通は従業員に罹患しない様に体調不良時は速病院で検査させる等の対応させる企業が大半で、その為の予備要員も準備させているはず。何か休みづらい企業体質なのではないかと勘ぐってしまう。この辺を調べて欲しいですよ。
名無しさん
元某市バス運転士ですが、3時間乗務したのち急に発熱して早退させてもらって病院行ったらインフルエンザでした。でもうちの職場は早退→当日欠勤扱いになります。半分乗務しても朝から休むのも同じ。人事査定も下がります。
jiji
これは亡くなった方はもちろん、ご遺族も事故を起こした当人も辛いですね。
朝の時点でどんな体調だったか分かりませんが、バスや電車、パイロットの方達は体調の異変を感じた時点で会社に報告、運転の中止ができる環境も必要ですよね。
これが電車や飛行機ならば、何百もの命に関わる重大事故になりかねない。
インフルや高熱を伴う体調変化は、数時間、人によっては数十分で急変しますから、難しい部分もあるかと思いますが・・・。
このバス会社に限らず、会社も今までの対応はもちろん今後の対応の見直しが必要ですよね。
名無しさん
朝から熱があったのなら出勤した本人も勤務させた会社にも問題がありますが、出勤した時は元気で、その後急激に熱が上がったのかもしれないですね。
時には、しんどいなと実感するスピードよりも熱が上がるスピードの方が上回り、しかも運転中は車体が揺れるし着座状態なので、三半規管の異常や意識のふらつきに気づきにくかったのかもしれません。
金髪豚野郎
元バス運転士ですけど、どんなに体調が悪くても、点呼では体調が悪いとは言うな!という運行管理者のものすごい無言の圧力があるんです。
みんなこういう事故が起きるのは必然だと思ってハンドルを握っています。会社の責任は大きいですよ。
名無しさん
インフルエンザでバス運転してたって事ですかね
熱で朦朧としてぶつかったのだろうけど亡くなられた運転手は浮かばれませんね
客を乗せた後なのか前なのか解りませんが客を乗せてたとしたら感染しているかもしれませんしなんとも迷惑な
体調管理とか会社はしてなかったのでしょうかね
名無しさん
会社の体制に疑問を感じる。「体調管理は自己申告性としている」と会社は逃げ口上を主張するだろう。運転士が病気にかかっているのも知らずに業務にあたらせる体制が問題だ。一般的には風邪やインフルエンザにかかっていたら帰宅させるのが当然であり、車中のお客へうつさないためにも十分に配慮するのは当たり前だ。運転士不足は深刻なのは分かるが、無理な業務シフトはまずい。
八高線人
いろいろな意見があるようですが、事故を起こしてしまったことに対する責任は会社にありますよ。
事故の原因は運転手にあるかもしれませんけどね。
名無しさん
昔、バス会社には必ず数名、待機勤務の運転手がいた。
だから体調が悪い時、身内に不幸が起きた時などは安心して
勤務を代わってもらうことができた。安全運行できていた。
しかし運転手不足、経営合理化(待機勤務廃止)などで
今や大手のバス会社でも、待機勤務が1人もいないこともザラ。
結果、体調に不安があっても言い出せず、無理して出勤したり
親が亡くなった日も出勤して、通夜に間に合うように退勤…など
安全運行上、大変、問題がある状態になっている。
今回の不幸な事故も運転手の人員体制に安全余裕があったのか?
それとも体調不良を自覚しても、休めない状態だったのか?
検証が必要だ。
名無しさん
数年前まで、主人の会社は、インフルエンザだろうと出勤してこいと言っていました。
幸い、主人はかかったことないけど、社内で一気に蔓延した年、出勤命令が出て無理して出勤した社員が倒れ、入院しました。
当然、会社相手に揉めに揉め、その後規定が変わりました。
この運転手さんは、無理を押して出勤したのか、その後急変したのかわからないけど、体調が悪いことを言い出しやすい環境を作るのも会社の務めだと思います。
名無しさん
インフルだったら可哀想だな。
休まないのが悪いという意見もあるが、
車に乗り込んでから急激に悪くなって意識が朦朧としてしまったなら、責めることできないな。
自分もインフルにかかった時、直前まで元気だったんだけど、
あれ、なんか悪寒がすると思ってから、
一時間もしないうちに急激に体調がおかしくなり、
医者に着いた時はもう四十二度くらいで重症になってた。
あの分刻みに急激に悪化する症状、体験した人じゃないとわからないし、もしそうなら本当に可哀想、
名無しさん
インフルエンザは、ワクチンしていても、掛かるしね。バスの運転手さんなら、多くの人に接するから、移ってしまったのかな。何れにせよ、このまま乗務続けていたら、乗客にも移ってたかもですね。
今回の運転手さん、そんな状態でも仕事しなければいけなかったとは、気の毒ですね。
高速バスや、満員電車でも、マスクもしないで、やたら咳して人いるけれど、ちゃんとマナー守って欲しいですよね。
名無しさん
俺が務めていた過去の職場も然りなんだけど、
1人が急に休むと途端に回らなくなるんだよね。
元々からギリで回してる、誰も欠けない、誰も休まない、を前提で賃金も人件費も時間もギリで回してる。
みんな一生懸命頑張るから普段はどうにか回ってる、余裕なんて何処にも無い、でも、
少〜し、何か?がズレるだけであっという間に正体が晒される。
いい加減、労働者や消費者を見下す様な経済活動辞めませんか?
名無しさん
ただの風邪ぐらいで、ちょっと具合悪いくらいで仕事休むな、早退するな!って風潮が招いた結果だと俺は思う。
インフルは急激に体調悪化するし、本人も会社も、不調な人間に対しての代打、休暇、とりやすいように十分に人員を確保しておくべきだよ。
俺の母親も63でバリバリ働いてる、私が休むと他に代れる人がいないと、風邪引いても、こないだの台風でも絶対に会社は休めないと出勤していた。
たまたま運が良く、事故にも重体にもならずに済んだけど、明日はわからない、1ヶ月後、一年後、俺の親もこうやって無理して仕事して事故で死んでも会社からはご愁傷様ですだけで後悔する日が来るかもしれない。
だから、もう本人が気をつけるしかないんだよ。危ないって思ったら休んでくれ。頼む。死んだらなんにもならないんだ。
会社はなんにもしてくれないし、なんにも感じない。改善もしない。運が悪かったね、それだけだぞ。
正直が一番
事故を起こしたはとバスの運転手がインフルエンザなら何故会社は運転停止、出勤停止を行わなかったのか疑問が残る。
会社の責任は逃れれることはなく、運転手にはアルコール検査は毎回乗務前に行っているはずだからその時に、何故会社側、運転手も報告しなかったのかな?
名無しさん
運転手を募集しても応募がないんだよね。
はとバスのような路線バスで運休なんてできないから、インフルエンザにかかっても代わりがいないなら運転するしかないよね。
名無しさん
亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
電車も計画運休する世の中ですので、利用者側もバスや電車、飛行機の安全上の遅延や休止は理解してあげる事も必要ですね。運転手さんや会社も運休すればお客様からクレームくるだろうし、不便になる事もあるけど、社会全体で優しさが必要だと個人的に考えさせられました。
100万いいね達成
突然の眩暈、発熱があったことが立証されれば、不起訴か無罪になる可能性はあるのではないか
過失や故意の立証に、合理的な疑いが生じる可能性が大きい
これは、亡くなった方も不憫だが、運転手、会社も予見できなかった事故かもしれない
もとより、検察官は、諸事情を度外視した悪魔のような論理展開に走るだろうが(司法の観点からのコメントです)

名無しさん
ぎちぎちの人員でまわしているのでしょうね…同情します。
これ、「運転手がインフルエンザになったので、今日ははとバス運休です」で客が納得してくれればよいですけど、そうはなりませんよね。
「そんなのは会社の都合だから、かわりの運転手をだせ」と、怒涛の如くクレームがきますよね…。
私も乗客の立場であれば、クレームを言うかもしれません。
でも、本当に働き方改革を考えて、優しい社会にしていくのであれば、客側の意識から変えていくべきかと思います。
「運転手がインフルでNGになりました」→「そうですか…楽しみにしていた観光ですが、あきらめます。但し、代金は返して下さいね」程度の対応になればよいのに。
縦の糸はあなた横の糸はタワシ
自分も数年前に出勤時には何ともなくて、むしろ調子良かったけど配達に出て昼過ぎに調子悪くなってだんだん意識が朦朧としてきて運転できなくなって車停めて道路工事の作業員の方に119してもらって救急搬送されてインフルエンザと診断された事ある。インフルエンザは突然体調が悪くなるしそうなったら運転なんてまず無理。
人手不足もあるだろうしどの仕事もギリギリだと思うけど、病気や災害の時には休むという働き方改革もそうだけど消費者側の改革も必要。
dtscrwe
インフルでも休めない会社の状況だとしたらバス会社としては最低の扱いでは?
バスという密室にお客さん数十人乗せるんだからお客さんたちにもうつる可能性もある。
この会社がどうだったのかはまだわからないけどインフルでも休ませてもらえない会社があるのは事実。
名無しさん
バス会社が運転手のインフルエンザを何処まで把握していたか、ただの風邪気味と報告して業務に就いたか定かでないが、高熱で薬を飲んで居れば意識もうろう眠気も相当だったと思う、停車していたハイヤーの運転手も雷に突然打たれた様な事故で加害者側の責任は重大だ、今は直るまで仕事や登校しないのが当たり前で自己管理は厳しく子供は親がしっかり判断することが大切だ。
名無しさん
インフルエンザに限らず発熱時の運転は、飲酒と同等以上の機能低下を招く。
ただインフルエンザは前触れなく一瞬で熱上がるし
もし前触れあったとて高熱が出ると予見するのは困難で、仕事だしで難しいね。
事前に何かしらの相談を受けていたのなら大問題だけど、風邪ごときで休むな・多少の痛みで休むな皆同じってのが日本社会だからねぇ…自主的に無理をきかせて出社してる人が大半だろう。
最優先で改善すべき点だけど、1番難しい問題だね。
名無しさん
以前勤めていた会社は乗務員が高熱にも関わらず熱位根性で治せ位言って無理矢理乗務させ翌日インフルエンザだったなんてのがありました。確かに出庫点呼時は体調よかったのかもしれませんが、人材が余っていない会社は予備なんていませんから代わりをやる乗務員がいないので無理をして運行をなんて考えがあったのかもしれませんね。これがバス業界大半の会社の実態なんです。残業しなければ給料は稼げません。残業すれば体調管理も疎かになり体調も崩しやすくなります。労働時間を抑制すればいい、休憩時間を確保すればいいのレベルの話しではありません。休みがきちんとあり給料もある程度保障する体制にしないとまたこのような不幸な事故が起きます。バス業界を目指す方、バス業界甘くはありません。しっかりしてる会社はごく一部で当然募集なんてなかなかしません。因みに管理者も一日勤務で仮眠なんて3時間取れればいい方です。連続3時間ではないですよ。
bababa
これは、運転手の過失責任より、はとバスの労務管理のほうが問題が大きそうだ。
t2c
中小企業は、人員ギリギリで仕事しており、有給休暇を取ると
他の人が倍の仕事になります。
だから、インフルの症状が出ても平気な顔で出社してきます。
感染していない社員は、対策していても、よくあることですが、
1人が治って出社すると、次の一人が休む「負の連鎖」・・
2倍の仕事で疲弊して感染してしまう。
だから、代わりが出てきたら、力尽きて休む・・・
法的に「出社停止」にしたら会社は倒産するのでしょうか?
または、残られた社員が死ぬほど残業して倒れるのでしょうか?
名無しさん
バスの運転士は、車庫への回送だったのか。体調が悪く運転できなければ、路肩に駐車して、会社に電話し救援をよべばよかったのに。無理な運転は自己のもと。はとバスは、今回の事故を教訓にすべき。
名無しさん
バス会社は運転手不足なんです。
ギリギリの人員で回してるから、体調不良も言いにくい。
「あー体調悪い。休もっと。会社に電話。」で休んでる会社員と違いますよ。
労働基準法もバス運転手用は過酷に設定されてます(笑)
13日まで連続勤務可能(宮城の運転手は12日目に事故)
勤務終了後8時間後に出社命令可能(22時に業務終了。翌朝6に出勤)
ベテラン運転手は体が丈夫な人が多い。
女性運転手の活用といっているが体力的に難しい。
底辺には底辺の辛さがあります。
名無しさん
今後こういう事故が業種問わず、多発するかもしれませんね。
企業体質以前に、どこも人手不足で簡単に休めないですし。
名無しさん
名古屋の1番大きな観光バス会社で働いてますが待機勤務なんて見た事ありません。体調悪くなって勤務交代となれば間違いなく休みの運転手さんに出勤依頼して迷惑をかけます。点呼時熱がなかったら私も乗務しますね。で途中でやばいと感じたら連絡しますがこの方車庫に回送途中みたいなので私も車庫までは何とか辿り着こうと思うはず涙
名無しさん
インフルに罹患した状態で運転していた者によって死ぬことになった被害者の方は無念どころではないと思います。
こういった病中の人をそのまま乗務させたバス会社の側は問題ですが、運転手の側が自己申告で問題なしとして乗務していたのであれば、運転手の側も相当の制裁を受けるのは当然と思います。
以前、芸能人の岡本夏生さんが、MXのテレビ番組の5時に夢中にレギュラー出演していましたが、インフル罹患を隠して出演していたことが発覚して降板させられたことがあったことについて、事態が深刻であることを理解していれば、この様な事故は防げたのではないでしょうか。
(ΦωΦ)
私も絶対に代わってもらえない仕事をしているので、インフルエンザに罹ったらどうするかは課題です。
仕事内容的に日程の変更もできないし。
会社も考えてくれているけど解決策はありません。
そういう人って結構いるだろうなぁと思います。
とりあえず予防接種はしていますが、症状が軽く感染したら自分でも気づかずに仕事相手に感染をさせてしまう可能性があるのはもっと恐ろしい。
どうしたらよいものか。どうにもならないんだけど。
名無しさん
今のバス会社はどこもハードな勤務のわりに薄給すぎて働く人が集まらず運転手は人員不足です
点呼時に微熱くらいでは休めません
休みが出ると交代人員確保が大変です
休日の人に電話を掛けまくりやっと運転手確保です
間に合わないときは早番が終わった人が、続けて勤務したり
遅番の人に早く出勤してもらったりで何とかやり繰りします
最悪運休です
そうなるとバス待ちのお客様に迷惑がかかるし怒られる
難しい問題です
名無しさん
現実問題として、
朝の点呼で健康状態、睡眠状態のチェックがあるけど、
「異常あります」
なんて言ってる人みたことない。
インフルだろうが睡眠不足だろうが、
「異常なし」
以外の返事はあり得ない、
バス業界の点呼なんてそんなもの。
法律で点呼を厳しくしたって全く意味がない。乗務員に責任転嫁するためにあるようなものだ。
名無しさん
朝はなんともなく、夕方高熱が出て次の日病院で陽性って事もあるし、予防接種をしてると個人差はあるけど熱が上がらず気づくのが遅れるケースもあるよな。ただ仕事中に熱が上がり異変を感じたらハンドルを握る立場なんだから会社へ報告する義務はありますよね。会社側も運転手に指導する義務があるよな。このへんの事情があきらかになって欲しいね
goba☆☆☆☆☆
過去にインフルエンザで出勤時には体調は普通で10時頃に急に悪寒がしたとおもったらランチ時には高熱で動けなくなった経験があります。その後、同僚2人に近くのクリニックに連れて行ってもらったのですが、記憶が所々飛んでいます。
このバスの運転手さんも同じ状況だったのかも。
ハイヤーの運転手さんが一番お気の毒ですが、はとバスの運転手さんも犠牲者なのかもしれません。
具合いが悪くとも交代要員がいない為に無理して業務を遂行していたのでは?
これは過去の他のバス会社の事故でも運転手さんの激務と交代要員が居ない事が露呈していた筈です。
これはバス業界の抜本的改革と国交省が何処まで介入できるか鍵になりそうです。
観光立国、来年のオリンピックを前にどう解決するのでしょうか。
ハイヤーの運転手さんのご冥福をお祈り致します。
マンピース
早退すれば当日休んだことになり査定制度のある会社では大幅に減点され翌年の年収が大幅にダウンしまする。出勤前に休むと言っても同じことです。ダカラ無理してしまったのでしょう。東京のバス会社は皆同じやり方です。国交相とバス会社の社長はグルですので法律を変えることもしません。絶対ならないほうがいい職業ベスト3に入ります
名無しさん
普通の企業だったら、インフルとか、食中毒を発症した従業員がいたら、拡大防止のため休ませる(自宅待機)はず。
それをせずに働かせてたのだとすれば、完全にはとバスの責任。(企業としてのはとバスに責任がある)
しかも、ハイヤーの運転手が亡くなってるからには、行政処分までいってしまっても、はとバス側は文句言えないはず。
未来から来た
インフルの可能性がある場合は即会社に申しましょう・・・
その時元気だったとしても会社には休みを入れてもらいましょう・・・って思う人多いけどバスの仕事って休んでしまうとその日バスが出せないことにつながることが多い・・・ インフルの場合急に熱がでていきなり意識が朦朧して気絶する人もいます。
代理を出してくれればいいのに、それはできないし休んでしまうなら「辞任表」を出すように命じられます。
しかもバス運転手をしたいって人は最近では減る一方です。
名無しさん
毎年流行して厄介、予防接種を受けても効くかどうか定かではないのも厄介・・。
急激な体調変化もあるから、その様な状況なら致し方ない所もあるでしょう。
会社の指揮定例も問われますが、人命に関わる職業柄特に無理は禁物です。「少し眠気が・・」も危ないっすから。
「この位じゃ欠勤できない」と思ったならその仕事に真面目に取り組む姿勢は素晴らしいけど、それも時と場合によりますね。
名無しさん
会社責任の前に、運転手がいつ体調不良になっていたかも重要だと思う。インフルエンザは潜伏期間もあるし、実際検査しないと分からない。運転手が体調不良を会社側に報告していたにも関わらず業務を強要されたのなら会社の責任は重い。
名無しさん
FNSの取材で、休もうとは思わなかったのですか?
と言う質問に
休むわけにはいかない。内部にしか分からない都合がある。と回答してて一般サラリーマンもそんなもんだよな。とも思った。
自分は交代勤務してるけど夜勤一人でとかだと休むわけにはいかない。
二人にすればいいと思うだろうがそこまで従業員がいない。代わりがいない企業は山ほどある。
体調管理してないからと思うだろうが、人間である限り風邪はひくし体調も悪くなる。
事故を起こしたのは取り返しが付かないし責任は取らないといけないだろうが、個人でやるには限界がある
名無しさん
バス会社も人手不足の時代だから、急なインフルの際に交代等の対応がしづらい事情もあると思う。
しかしインフルなんてこの時期かかるのは当然あり得ること。その際の対応を会社はどう考えていたのか。そもそも運転手自身のみの判断だったのか。原因を調べて再発防止につとめるのは当然だが、他社も自社の対応を再度見直してほしい。
名無しさん
インフル罹患、運転手の会社への報告はどうだったのか?逆に体調不良を会社に伝えていた後であれば、運転手に対するはとバスの対応はどうだったのか?また、罹患した際のマニュアルはあると思いますが、様々な憶測の元、それを何らかの形や言動で制限していなかったか?など、考えられる要因は様々です。簡単に済ませるのでは無く、原因を追究し絞っていただきたいと思います。
名無しさん
トラックドライバーですが熱が38度以上でたら会社がどう言おうが絶対乗務はせず休むと自分で決めています。無理して乗務するなんか美談でも何でもない。
もし発熱が原因でこのような重大事故をおこせば会社も乗務員も全くプラスになることは一切なくヘタをすれば会社が吹っ飛ぶことだってありえます。トラック・バスの乗務員及び運行管理者は発熱を甘く考えるな!
名無しさん
業務中にインフルになった可能性があるが、そういう状況で会社に連絡しても対応してくれない。とか、業務に支障がでることを嫌がってがんばってしまったという可能性もある。
これは一概に誰が悪いとか、今の段階で判断するのは難しいですね。
もくず
人がいないから休めなくて、過労運転に繋がったと考えてしまいます。
体調がすぐれなくても、人がいなくて仕事が回らないからと思って出勤する人は世の中に多くいますが、それが原因で事故を起こして人の命を奪ったり人生を台無しにしたりしたらそれこそ大問題です。
今の世の中、特に日本では、体の調子が悪くても仕事を優先にする傾向にあると思います。
名無しさん
運行前点検ではどうだったのか?
急に発熱もありうるが、いくら仕事熱心だったとしても体調不良を感じたら、余計にその場で運転をやめるべき。
無理に遂行するよりも、お客様の安全第一です。
事故を起こしてしまってはなんの意味もありません。
インフルだとして、いつ体調不良に気が付いたか?を正直に話して頂きたい。
いくらなんでも亡くなった方が可哀そうです。
名無しさん
インフルエンザにかかっていながら休めないなら、会社の責任が大きい。逆に休めるのに、出勤してたら、大迷惑。いずれにしても、お客様への感謝が足りない気がします。
名無しさん
調子が悪くても早退出来ない休めない法改正して安心して早退休める精度をしっかり作るべきですね運転手も会社も国も悪いんじゃないですかね人手不足で休めない会社も有る制度改革をこれからもインフルエンザで同じ事故が起こることでしょう今回は運が悪く死人が出てしまったが次は新宿駅で歩行者が何千人歩いてる歩道に突っ込んで何百人死人が出ることでしょうね事故が無いことを祈ります
名無しさん
これ、難しい問題ですよ。簡単に「感染している事を知りながら乗車させたのは労働基準法違反」と言うのは簡単ですが「運転手がインフルエンザに感染したので、このバスは運行停止とします」とアナウンスして、納得してくれる乗客ばかりではありません。「何としても運行しろ」「代替の運転手はいないのか」等々、苦情が殺到することは目に見えています。
今のバス会社で、もし運転手が急用で休んでも対応できるだけの代替要員を確保できる所は少ないでしょう。そうなると…。
難しい問題だと思います。
名無しさん
人を乗せる乗務員の点呼は、アルコールチェックだけでなく、体温チェックもした方が…。おでこに一瞬かざすだけで計れるんだから。ドライバーは、体調が悪くて穴開けたからと言っても、日給・手当まるまる入らないし、穴開けた事による評価マイナスになるし、無理をする又は隠すんだから。運行管理者の感覚だけでなく、明確に数字で確認しないと。
名無しさん
コメントには、出勤時点でインフルエンザや体調不良とコメントしているけど、もし、そうなのであれば、運転手も長距離走ること分かっているので、運転どころではないし、会社も見たからに異常だったら走らせないと思います。出勤時点で異常がなくても、勤務中にインフルエンザになり、急激に熱が上がり、体も怠くなり、連絡どころではなかったと思いますが、事故を起こして相手が亡くなられているので、バスの運転手だけでなく、車を運転する人はいくら元気でも、運転中急に病気になることもあります。これは車を運転する方全員考えさせる事故と思います。
名無しさん
うーん、だからと言ってツアー中止には出来ないんだなこれが。
この現実が実状、だからと言って値段が高くなれば利用しないのが今の日本。自分で自分のクビ絞めてるをいい加減早く気が付かないと。それはバス会社が警察の天下りになってるから問題なんだよ。
なり手がいないのは教育にも問題があると思う。
今の教育はITにかなり傾斜していっているが、実務の労働が如何に大事かを教えていくのも必要と思う。
名無しさん
「インフルエンザに限らず体調を崩したのは自己管理が出来ない本人の責任であり、欠勤や早退は査定に響きますよ。会社としてはインフルエンザにかかっていれば休むのが当然でその判断は個人に任せている」
というのが会社側の考えだと思う
そういった風潮を無くしていかないと日本の企業はほとんど同じ様な状況にあるはず
管理職に近くなると簡単には現場に穴をあけられず、強制はされていないが出勤せざるを得ない人はいっぱいいる。
だからと言って今回の事故が許されるものではないが、責任の所在を追求するよりも、社会の風潮や会社の体制が変わる事を期待したい。
名無しさん
インフルが本格発症したタイミングがどうだかで変わってきそうね。
いきなり悪化するらしいし。
会社は立ち入り検査が入るだろうし諸々出てくるんじゃないかな。
勤務開始時点で高熱だったなら会社より運転手に責任が大きくなるだろうけど。
相手とのやりとりは会社が責任もって誠心誠意行い、その後の補填(会社的には賠償金立替/一部負担)を運転手とやりとりするんじゃないかと。
名無しさん
観光バスの運ちゃんはプライドが高いって言うし少しぐらいの体調不良なら余裕みたいな感じが芽生えたのかね。運転手も変に責任感もたないで代打の運転手に変わってもらえば良かったのに。インフルなら朝からその予兆はあったはずだし体調管理も社会人にとっては大事な仕事だよ。はとバスぐらい大きい会社なら予備の運転手も準備はされてたと思うし。
名無しさん
これは会社の安全管理違反である。
朝、こんな朝礼であったのではないでしょうか。
上司「体調の悪い人は」
当事者「少し風邪気味です。今朝風邪薬を飲みました」
上司「そうですか、気を付けて運転して下さい」
「では皆さん安全運転でお願いします。以上」
*この場面で上司はさらに突っ込み、風邪の状況を聞くべきであった。
何故ならすでにインフルエンザが流行しているのだ。
インフルエンザは感染症であることは常識である。
お客さんに感染も十分考えられる。
今回は明らかにはとバス㈱の安全管理不十分であり、事故原因の7割は責任あると考える。無論、運転手責任も大きい。
「防げた事故」である。運転手に気の毒です。
事故後の会社の表明も責任感や被害者に対する気持ちが少しも表れていない。今後、はとバスの利用に躊躇する。
名無しさん
運行しなきゃいけないから休めない現実があるんだけど、人の命を乗せる仕事なんだから何とかして休めるような体制を作らなきゃね。タクシーの運転手は亡くなってるけど、これが休憩場所を探す移動中ではなく次の場所へ行く移動中だったらもっと犠牲者が出ていたかもしれない。
名無しさん
ワンマン運転で距離長い観光バスとして、運転手が急に体調不良になった場合、どのように代わりのドライバーを確保、派遣するのか対策講じていないのか。それとも運転手が無理しただけなのか。真相を知りたい。
名無しさん
会社がインフルを知っていたのなら会社が悪い。
本人が申告していないなら会社は知りようが無いから本人が悪い。
申告していても会社が聞いてないと言い張れば言った言わないの水掛け論にしかならない。
警察の取り調べの可視化とかの前に全てのやり取りの可視化が必要。
即ちボイレコなどでの録音とかが必須。
インフルで薬飲んだ状態での勤務、特に車の運転業務は絶対にいけないはず。
会社が知っていて、もし乗務員が確保出来ないから乗せた場合、事故は起きるべくして起きた事になる。
その場合、その責任から会社は逃げるべきでは無い。
無申告での場合本人は勿論その責任から逃げられない。
無申告なら多分クビになりたくないとかの理由よろうな。
でもそれでクビとかにはなならない。
それでクビにしたら会社は法律違反になるから処罰の対象なんやから。
名無しさん
今回、不運にもタクシー運転手1名が犠牲になったのだけれど、はとバスの乗客や他の走行車両の人々にまで死亡者が出る大事故になっていたかもしれなかった。
乗客の命をあずかる運転手の健康管理には、本人は勿論、運行会社も十分留意しなければならない。
朝の時点で、高くなくとも熱はあったハズで、ここで調整等できなかったものか?走行中に体調不良の兆しがあれば、運転を無理に続けず、安全な場所へ停車し、会社へ連絡する等の行動を取って欲しかった。
名無しさん
インフルエンザ云々。バスの運転士の労働状況が過酷すぎます。拘束時間がながすぎるし、給料はハンドル時間。運転してる時だけ。すなわち拘束されてるのに給料は出ない。拘束時間で考えたら時給いくらなんだろう。1日14時間15時間当たり前。皆んな仕方なく働いてるけど、バスの運転手は人の命を預かる仕事なのに、皆んな睡眠不足。インターバル8時間って、殺人的。だから皆んなすぐに辞めてしまう。中には自殺する人もいる有様。働き方改革で、少し手直しした位では問題は解決しない。国が法律を変え、検討してバス業界を変えなければならない。とにかくバス業界は労基など関係なくブラックな事ばかり。根本から見直ししないと、一生事故は減らない。
名無しさん
出庫前の点呼で、点呼執行者は健康状態を確認したのか。もし、少しでも具合が悪い事を伝えた時点で、点呼執行者が「大丈夫ですか?乗れますか?」等聞いたら、運転手は「大丈夫」と言うかも知れない。だから聞いた時点で、執行者の責任は逃れられない。不調を訴えたのなら、点呼執行者は乗務中止の判断をしなければならない。また、運行管理者にも責任が出てくる。今回、乗務前にどのようなやり取りをしたかは、差だかではないが。
kisurohi
まずこの運転手が正社員なのか日給月給社員なのか派遣社員なのか?が重要。
不安定な身分ならインフルを隠してでも出社するでしょう。(発覚すれば1~2週間は出社禁止になり収入にかなり響く)
その際にはタミフル等の異常行動の危険性がある薬を処方されていたかもしれない。
この部分はきっちり調べてほしい。
インフルで異常行動だったのかその治療薬であるタミフルでの異常行動だったのか?
天地八百万の神々
早期に路線バスや巡回バス、遠距離バス等に安全運転システム等の導入を望む。コスト的な物もあるかも知れないが、自動車が状態化しているのに、いつ何が運転手に起こるかわからないトラックやバスの運転手対策が遅すぎる。
秘密
バス会社の一斉点検法律などできちんと取り締まってほしい。
バス会社はハードで、身体が辛い。と友人が言っていた。
事故を防ぐのは難しいだろうと…何故なら、朝体調が悪くても代わりの人がいないから。だと…
インフルエンザで朦朧としてしまったんだと思う。
急に体調が悪くなった場合の、対処方法ルールがないのが問題だと思う。
バス会社は本気で考えてほしい。
社長や幹部は座ってるだけでなく想像してほしい
名無しさん
有名なはとバス会社なので運行管理はしっかりとしていると思いますが近年バスに限らず運転手不足が問題化されています
つい先日も北海道では路線バスの運転手不足で路線が廃止される様な記事を見ましたが今回の件は運転手不足が原因で会社側のミスなのか運転手が体調不良にも関わらず報告義務を怠った結果の事故なのか原因究明が待たれるところですね
ごく普通の一般人
現役の路線バス運転士です。
体調不良で運転できない。
でもなんとか頑張ってって会社は駄目。
欠車してでも安全を優先すべき。
運行管理者やら本社、国交相なんかがもう少し安全を優先する公共交通機関を目指すべき。
お客さんに迷惑かかるが
人命のほうが大事だろ。
本当に用事ある人はタクシーやら他の手段を考える。
名無しさん
みんな好き勝手に書き込みしてますね。
先程、ニュースを見て本人の談話を聞きました。
私も運送業ですので、サラリーマンみたいに簡単に休まないと言うのが実情です。穴を開ければ他の人に頼まなくてはいけない、どこの運送業もバス会社も余剰人員を抱えている訳ではありません。
スキー事故で多くの人、また高速道路で大破して多くの方々が亡くなったのを覚えていますか?
一向に改善されないのは、ドライバー不足なのです。10年以上前に若者のトラック事故が多いので規制が始まり、今の免許証に中型免許はありません。
全てを一絡げにしているから、いつまでも慢性的な人員不足、これを読んでいる人あなたなら運送業に従事しますか?でも、今の世の中物流が無くなったら終わりです。他人事だと思わずに真剣に考えないと事故は無くなりません。
名無しさん
仮にインフルエンザなのに働かせてたら問題外だが、高熱にいつなったか分からないけど…死んだ運転手には悪いがそういう時は体調不良を感じた時点で一旦停止なりすべきだった。いきなり意識朦朧になるのでなく熱っぽいとか前兆はあったと思う。少しの体調不良でも無理して運転する…そういうのは責任感があるとは言わない。日本でなく外国なら停める方を選ぶだろう…
名無しさん
インフルエンザに罹患しているなら、本人も人を預かる身で
自己申請して休みを取るべき。申告無しでは会社側も
判らずです。責任感を前に出しての事故。自業自得です。
いくら会社組織の強要が有れども、病人を扱うは無い。
これを怠ったなら、まだお若い30代の運転手さんの過失
のみで将来の見通しが憑かない。残念な今日の結果だ。
病気、寝不足は、どの様な車両も運転はなさっては駄目。
名無しさん
インフルエンザは、切っ掛けにすぎない。
体調不良で安全な運転を続ける事が出来ないなら、運転を中止するのが普通。
眠いまま運転して寝たらどうなるかくらい分かるはず、大きな違いは無い。
会社に助けを求めて断られていたのなら、洒落にならない事になるのだけど。
タクシーの運転手の御冥福を祈るばかりです。
名無しさん
トラックの運転手と違い、バスの運転手はお客様を乗せるサービス業なので、インフルの自覚があるのなら、軽い症状でも休みを取るべきだと思います。ただトラックは勿論、バイクでも熱が38℃を超えた時点で車輌の運転は控えるべきだと思います。
名無しさん
はとバスはブランドとしては一流かもしれないが運転手の給料・待遇は最悪だよ!
なので昨日事故してしまった運転手もインフルエンザでも休めなかったんだと思う!
てか休ませてくれとは言えない雰囲気。
待機してる運転手なんて居ない事多いし、昼の定期終わって帰してくれって言えば、他の運転手に迷惑かかるし・・
俺が契約社員で入った20年近く前は、とにかく拘束時間が長く朝からと夜からの1日2回都内定期観光やって年収は400万行かない位だった。
忙しい時は休みの日も出勤になる事もあったが暇な時季になると→1月や2月なんか
急に休まされ契約社員なので出勤しないと金にならないので最悪だった。
待遇最悪だから入って1年位で橋の向こうのオレンジ色の会社に行く人結構いたけど今はどうなの?
名無しさん
アルコール検査と同じで体調検査したら?
意識もあぶないけど、むしろこう言う交通機関に関わる仕事は広げる可能性が大なんだから、皆が病院で磨るインフルの検査を運転前に毎回受けるとかできないの?それか少なくとも風邪ぽい人は受けるとか。じゃなかったら事故も起こすしインフルも拡大させるだけでは?
どっちもダメでしょ。
国から無料で会社に配って強制でさせるとか出来ないの?インフルの検査薬が高いのわかってるけど、これで拡大して何十人、下手したら何百人をインフルにするなら運転手に少なくとも風邪引いてる人にはさせるべきだと思う。
そしたら、事故も拡大も防げる。
インフルなんて無理やり仕事する人もいるんだから、少なくとも一日に何十人何百人とふれあう、交通機関のこう言う仕事の人には強制的にさせた方がいいと思う。
名無しさん
インフルエンザは急激に体調が崩れますよ。
午前中はなんともなく昼食後も普通だったけど午後2時くらいに
?、風邪? と微妙な体調の変化があってから一気に午後5時過ぎには
めまいと熱が出て、午後8時に帰宅して熱を測ったら39度越えてた
事があった。ほんとにインフルエンザは急激に体調が変わります。
この運転手も朝の点呼の時は何も無かったのかもしれません。
名無しさん
アルコール検査等も含めて、運行前の運行管理者との対面確認があるはず
そこでチェックできなかったのだろうか?
運行開始後に体調不良が発生した場合のバックアップ体制も含めて、会社側は明らかにする必要がある

 

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