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寝屋川生野病院 カテーテルのワイヤ抜き忘れで患者死亡 大阪

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 大阪府寝屋川市の寝屋川生野病院で2017年11月、男性入院患者の静脈に挿入したカテーテルを誘導するワイヤを抜き忘れ、転院先の大阪市の明生病院でカテーテルを抜く際に体内に放置されたワイヤが心臓を貫通し、男性が死亡していたことが判明しました。府警は業務上過失致死の疑いで捜査している。

 関係者によると、男性は寝屋川市の無職鈴木博さん=当時(69)。鈴木さんはパーキンソン病などを患い、介護施設に入所していた17年11月22日、床ずれの治療のため「寝屋川生野病院」を受診。一時呼吸停止に陥り、その後肺炎と診断されていました。

このニュースに対するネットの声は次のとおりです。

出典元:ヤフーニュース: https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000208-kyodonews-soci

 

名無しさん
去年、某総合病院でカテーテル検査をする際に
同意書にサインを求められて「目が悪く調子も悪いので文章の説明をしてほしいと言ったら」一日に5人も6人も検査するのに説明する時間はありません。
と言われて唖然とした。
仕方が無く同意書にサインして検査になったわけだが
死ぬほどの痛みと苦痛を味わった。
鎖骨あたりにワイヤーがゴリゴリ、あまりに違う感じしたので言っても、無視で最後は失神した。
初めてではなかったのであまりに物違いに文句言ったが無視で担当医からはそうとう嫌味言われた。
あと色々とあったが書ききれない。
大病院でも名医とヤブがいますからと他の病院の医師に言われました。
皆さん、要注意病院は状態の事を聞いても具体的に
患者に話さない、関わらない感を感じましょう。
自分は最初の数分で、ここはヤバいと感じました。
逃げるに逃げれないの患者は今でもトラウマになってます。
名無しさん
こういったミスを減らす為にも医者や看護師の長時間労働を考え直すべきだと思う
名無しさん
60歳過ぎ特に65歳以上ならリタイアしている可能性が高いのに無職と書くのは悪意を感じるな、それにこの記事は誰が悪いのか書かれていないのけど、実際はDrのミスでも責任を取らされるのは臨床工学技士とかになる事にも触れてほしいな。
abapower
素人がカテを入れたのだろうか。普通はガイドワイヤーを抜き忘れたりしないが、慣れてない人がやると手順を間違えて抜き忘れるのだろう。確認もきちんとしていなかっただろうし、完全に医師のミス。
名無しさん
心カテなどモニターしながら施術しているはずなのに抜き忘れってどれだけ自惚れた管理体制なの?
通常ならば施術後の心臓の動きまでモニター確認してから術式終了だろう。
心カテでこの体堕落では他の手術も手を抜いてる可能性は否定出来ない。
厚労省はこう言う事例にメス入れるべきじゃ無いのか? 統計不正などに精を出し過ぎて本来の仕事忘れてるのか?
名無しさん
生野病院…あぁ…あり得るかも…
昔、捻挫と診断されたけど、一晩中痛過ぎて翌日別病院に診てもらったら骨折してる事が判明した経験がある。
名無しさん
日本人の悪い習慣なのか、同意書などに同意してなくてもサインするのが問題。
仕方なくとかじゃなく、同意したらサインするべきだし、総合病院であれば病院内にはワーカーがいるでしょうから話を聞いてもらうべき。
施術が苦痛だったのは気の毒だと思うし、失神するほどの痛みを伴うというのは異常だと思います。
であるからこそ、主さんが説明を求めても説明をしてくれないというのなら、仕方なくサインをするのではなくきちんとした対応を求める。施術に疑義があるのなら然るべき訴えをして、原因の究明と責任の所在を明らかにする。そういった医療体制を改めるべきだと病院にわからせる義務が患者にはあると思いますよ。
なあなあにしているのはみんながそれでよしとしてきたからであって、一人一人がキチンとすれば成り立たなくなるのですから。
名無しさん
カテーテル挿入の時に医師の助手や看護師もいるはずだろうに、誰もワイヤを抜き忘れた事に気付かなかったのかなぁ。
手術後は金属探知機でピンセットやハサミが体内に残されていないかなど調べるのでは?ワイヤが金属製だったら反応したかもしれないのに。
名無しさん
これは、特定のタイプのカテーテルを使ったため起きた事故でしょう。
このカテーテルは、太い静脈に入れるタイプのカテーテルの中で唯一、構造上ワイヤーを抜き忘れるということが起こりうる設計になっており、何度も注意喚起はされていますが、この手の死亡事故が数年に一度生じています。
他の医療事故とは違い、使用しないことでこのような悲惨な事故を防げるため、このタイプのカテーテルを採用しない施設も増えています。それでも「昔から採用しているから」、「使い勝手が良いから」などの理由でいまだに使い続けている施設が多いのも現状です。
名無しさん
患者へのムンテラ(事前説明と同意の確認)は、確かに必要です。
しかし、
1医師の多忙(過労)状態を考えると、ムンテラに十分な時間を割いているゆとりは現実的にはない。
2一般的に患者や患者の家族は、医学的な知識は無い。しかし、ムンテラには医学的な知識が無いと理解できない内容が多い。
3医学的知識の無い患者や患者の家族が理解出来るムンテラをする為には、高いコミュニケーション能力とスキル、説明時間が必要。
4しかし、ムンテラに必要なことは、医学部のカリキュラムには無い。
5一般的に、高度な専門職に向いている資質と、資質としてのコミュニケーション能力高さは一致しない。むしろ背反することの方が多い。
6ムンテラを専門とする医療コーディネーターの配置が本来なら望ましいが、日本は全て医師に丸投げしている。
名無しさん
過去にカテーテール検査を経験しています。
こんなミスやっちゃダメだろう。
眠っている間に体を預けて検査される側としては、恐怖を感じます。
ただ、
最近病院に行っていつも思うのは、通学のように通い続ける元気そうな年寄りたち。
体調が悪そうだが、明らかに待たされ続けている人たち。
医師側としては労働過多の問題があると言いますが、病院の存在について、医師側、患者側の両面で、いろいろと考え直すことがあると思う気がするこの頃です。
名無しさん
どの企業も病院もみな同じで、人件費が最大の出費と考えて、十分なスタッフの数を揃えない。
人が足りないんだろう。
手持ち無沙汰になる時間が多少あるくらいの人を揃えないと、集中して忙しくなる時間に対処できない。
人が足りていれば、こんなことは起こらないだろう。
名無しさん
実際に心カテに携わっていた看護師です。
私のいた病院では、1日に10件くらいの症例をこなしていました。造影だけで終わればそんなに時間はかかりませんが、ステントを置く治療になると、難しければ1人に3時間かかる事もあります。朝から始めて、昼ごはんの休憩をはさみ、日が変わりそうになるまでやる事もしばしばあります。
本当に注意力、集中力のいる仕事です。カテが終わると、そこからカルテを記載したり、カテ後の患者さんの経過を見に行ってと、毎日残業してました。さらに、心筋梗塞などの緊急カテなど24時間体制で受け入れもしています。
ミスを擁護するつもりではないのですが、医療者は自分の健康を犠牲にして患者の命を守っています。医療従事者の負担を軽減できるように国が対策をしていくべきだと思います。
koredeiinika
大病院にも藪はいる。
一般的に腕にいい医師は危険性を熟知しているから説明や検査に時間を割くし、むやみに手術は勧めない。
説明が無い場合は早々に別の病院に行くのが良い。
実感です。
ルック
無神経で無関心な医者は避けたほうがいい
実際に同じ病院でも医者によって凄く差がある
それは医者の能力と考え方の違いはあるが、患者の話を聞かない、病気の説明をしない、予約をしていても凄く待たされる、そんな医者に見てもらうのはやめたほうがいい
医者だから自分の病気を治してもらえると思うのも間違いだ自分で自分の病気のことをちゃんと話をしないと医者がわかるはずがないだから医者はよく誤診をするとにかくこの医者では心配だと思ったら少し離れていても違う病院で診察することをお勧めする自分がそうしてきたから
名無しさん
処置中はガイドワイヤーが入りすぎないよう(心臓に達すると不整脈起こす)、カテーテルを入れる際はワイヤーが常にカテーテルより体外側に十分出ていて、かつ、抜けない程度に、など位置を気にしつつ行うし、カテーテルが入ったらワイヤーはすぐ抜いてもとのケースに入れる、カテーテル挿入後はX線でカテーテル位置を確認する、ワイヤーが残ってたらすぐ分かる。それだけ気にかけるのにワイヤーを放置するとは。でも、同僚がワイヤー置き忘れたことあるんですよね、X線で気付いて循環器内科の医師に依頼して取り出してもらってたけど。不注意なタイプの医師がやってしまうことはあるけど、さすがにX線で気付くべきと思う。X線撮影しなかったのなら、それは杜撰で医療過誤。
名無しさん
僕もカテーテル検査を時々しなくてはいけないのですが非常につらく危険が伴う検査ですよね。。。こういう危険な検査を手抜きする医者がいる病院は病院名を投稿してもいいとおもいます。と、言っても投稿する方は少ないと思いますが本当に命に関わる事なので、 「検査の手抜き」は患者本人にとっては殺人未遂に該当するほどの気持ちです。
医者の中には 提示された給料がもらえれば仕事内容なんてなんでもいいと思っているんじゃないの? と思えるような先生に結構出くわします。
逆に 本当に病気を治し沢山の人を助けたいと高潔で慈悲深い先生も多くいらっしゃいます。
患者としては記事のような病院は一発でつぶれて欲しい気持ちもやはり少しはありますが、良い先生に出会うまで沢山の病院を受診する患者の本気度試されているのではないでしょうか。
良い先生に出会うと本当に人生に光がさしたようでした。
マニアック女子
「良い医師と悪い医師の見分け方」を医師の立場から申しますと、そのポイントは「患者の話をしっかりと聞いてくれるかどうか」につきます。
勿論そこには「時間」という制約もついてまわりますが、「今ここで目の前にいる患者の命の時間」と比べれば、医師がどういう態度(患者への心の向け方)をとるべきかという問いへの回答は明白です。
さらに、よく話を聞いてくれる医師というのは聞き方も上手く、診察時間としてはそれほど長くなかったりもするのですが、患者からすると「聞いてもらった感」があります。それは医師と他の医療チームとのコミュニケーションの査定にもなります。
医師を選ぶ際には、この「聞いてもらった感」を大切にされるとよろしいかと思います。
名無しさん
医者の当たり外れは本当に大きいし、時にはそれがこんな風に命に関わる。
自分も薬疹の様なものが出て病院にかかった時若い医者にあたり、先生が患部すら見ずにずっとパソコンから視線を動かさず、「どこか変わったとこで寝たりとかしました?虫刺されでは?」と真冬で虫の季節でもないのに一言。
患部を見なくて判断できるのかと聞いたら、ちらっと見て「薬が原因かもしれないと思うならやめたらいい」
薬をやめてそちらの病気に影響ないですかと聞いたら「そんなの自分で決めるしかないでしょう!」
他の病院でみたら多形紅斑という典型的な薬疹で、薬を飲み続けたら大変な事になるところでした。
あと大学病院で大腸カメラが研修医にあたり、何度か受けた事があるのにも関わらず、あまりの激痛で出血までして途中で先生交代したら、何の痛みもなくなって本当に驚いた。
医者の成長過程で仕方ないにしても、苦痛を味わう患者の身にもなって欲しい。
名無しさん
知識は医者でも技術は別物と思っています。安心したケースは心臓のエコー検査を受けたとき、主治医が直接立ちあって技師に細かく指示をしてくれました。この先生は信頼していいと感じた瞬間です。
高度医療は次々に生まれています。それでも、扱う側は残念ながら同様ではないということです。十分な説明を求めろと言われても、応じない場合もあります。やたらにクスリを出したがる先生や不必要な検査をしたがる先生。理由を聞いても納得できなければ拒否しています。
名無しさん
うちの祖母は医療用のリングが排泄物と一緒に出て来ました。思い返せば5年前に胃の検査をして、しばらくして便秘を訴えるようになった。認知症も進み夜中関係なく便秘を訴え、母も困り果てていたら、デイサービスの人から連絡があり排泄物からリングが出て来たと…。心配した母はそのリングを持って掛かり付けの医者へ。それを見るなり医者が顔色を変えて「うちじゃない!」の一言。胃の検査を受けた総合病院へ行くと受付で門前払いされたと母が言っていました。「出てきたんだから良かったじゃないですか、何も被害なかったんでしょ?」と。頭に来た母は弁護士に相談しましたが「病院相手は無理」と断られてしまいました。祖母はそれ以来便秘を訴えなくなり、認知機能も上がりました。祖母と母が5年間苦しんだ時間を返して欲しいです。
311
ワイヤを置き忘れても後でワイアの回収の有無をチェックしない病院の体制に問題を感じる。その担当の医師には当然問題があるけれども、看護部などにも問題があり病院全体としてのレベルの低さを感じる。長時間労働の有無とか、スタッフの数が少ないとかの問題ではなく基本的な医療の部分の欠落だ。
aka*****
人の惰性は人を殺す。
人の疲労も人を殺す。
命を扱う職種の方への一層の注意を期待すると同時に、勤務環境の改善を真剣に検討して欲しい。
"使える"人材は限りあるだろうが、使えなくはない人材でなんとか間に合わせる努力を。
ちょっと一言
医者も看護師も技師も、忙しくて疲れているのはわかるけど、殺されてはたまらないので、慎重に扱ってほしい。
しかし、人間はミスをするものだ。間違った操作をできないようにすることが望ましい。
逆の順には抜けないようにするとか、簡単ではないのだろうけど、メーカーは改良に努力してほしい。
名無しさん
手術に用いたものは、手術後にすべてチェックしてガーゼ1枚なくても出てくるまで探すのが病院の鉄則なのに、それを怠るのは問題ですね。
カルテだけでなく、すべてのものにAIを活用してミスを防ぐシステムを導入した方が良いと思う。
名無しさん
患者の体に負担が少ないとの理由から近年カテーテルや内視鏡下の術式が増えていますが、実際本来高度な技術と経験が必要なのにそうでない施術者のいかに多い事かと思っています、昔からガーゼや鉗子等の置き忘れが問題になっていましたがガイドワイヤを忘れるとはあり得ないミス、ガイドワイヤは本来はもっと早くに抜くもんだと思うけどね、消化器の内視鏡検査も上手い医者と下手な医者では雲泥の差がある、これからもっと高度になるであろうこのようなブラインドのオペは医師もスタッフも研修制度でも作って許可制にしないと群馬医科大の例もあるし。
名無しさん
いい加減な病院は結構あるものです、できれば評判を収集しましょう
ただ、医療全般を見ていると医師は大変です。何十人も見ていると食事も規定の時間に食べれないでしょう,さて何度か診察を受けていれば
やぶ、か 普通か 名医か なんとなくわかってきます 自身でもインターネット等で検索しましょう、やぶ、は触診をしません 名医は症状をしっこく聞きます、生活状態までプライバシイも、自身の状況の悪い時はなかなかサイン説明求めても、病院側からゆわれればサインしてしまうでしょう。悲しいですね。ただ俎板の鯉でわいけません、こちらも強気でセカンドオピニオンの紹介ぐらい申し込みましょう、なめられてはいけません。これは例えですが強気になると相手が一歩引きます、逆もあるとおもいますが それはいい病院ではないといゆうことがはっきりしたとゆうことです。他の意見にもあったように大病院でも
やぶ も 名医もいるようです。
名無しさん
こういう医者や看護師もいますよ 大きな病院や地域の関係で大勢の患者が集まる病院には 残念ですが当たりは外れが多いですね セカンドオピニオンが選択できればいいのですが 人によっては特に口のきき方や表情にも露骨に出しますからね 医は仁を持たなければ治せません 患者の心を掴み信頼を勝ち取る事が診断治療の第一歩です みなさん十分わかっているイロハなんですけどね 本性って奴はどんな名医にも治せないんですよ
名無しさん
うちの母が先日カテーテル手術をしました
いろいろリスクはあったようですが、先生も優秀な方だったので
無事に手術も成功して元気に過ごしてます
でも、一方でこんな初歩的ミスをする先生もいるのが現実
名無しさん
こういうニュースを見るたびに、現在の医療
現場には、自分の時間や体力を削ってでも患者
を救おうと懸命に頑張って下さっている方々、
免許を持ってるだけで大した技量もなく、ろくに説明もしないような連中が混在してしまって
いるという現実を、とても恐ろしく感じる。
一体、誰を&何を信用して専門知識を持たない
患者は医療機関を選んだら良いんでしょうね…
obi*gon*jin
病院を相手にしているビジネスをしているが。
医療従事者にもビジネスマナー教育やヒューマントレーニングをすべきと感じる。
あまりに非常識な人が多い。
どこもかしこも責任のなすり付け合い、仕事の投げ合い。
医療技術は進歩しても、医療従事者が進歩しなかったら同じことが起こる。
技術は従事者が作るものではないからね。
名無しさん
カテーテル検査は、あの検査はかなりの死者を出していると思う。
知人の医者も、その検査で亡くなったし。
本人は、検査してすぐに戻るから…なんて言っていたのに。
本当に、危険極まりない検査だと思う。
そもそも同意書がいる検査なんて、私はしないね。
実験体というか、練習台?
医者がもの凄くやりたがるんだよね~。
電話までしてくるからなぁ。
大病院でもだよ。
何人も、何百人も、やって、やっと上手くなるんだろうけれど…。
最近の病院は、
病気を治すための機関なのか、
金儲けをするための医療なのか、
予防医学だのいって多くの人たちが犠牲に。
そういえば、夕張市でも、病院が減っても、死者が増えたということはないらしいよ。むしろ、死者が減ったとか。
どういうことかわかるよね。
医療ミスが氷山の一角ということが想像できるけれど。
不必要な医療も多いと言う事。
早期発見、早期治療は誰の為?
病院は怖い怖い。
kawaii
「ミス」が「責任」となって「罪」となるのは、基本的にはシステムの未成熟がまず一番に挙げられるので、責任者を罰して終わりにするのではなく、根本的な再発防止策を講じるようにしてほしい。「チェック項目を増やす」みたいな現場に根付きにくい施策もなるべく少なく。21世紀なんだから、効率的・能率的で合理的なしくみをめざしてほしい。
ありがとう
医師の長時間労働は本当に考えるべきだと思う。アンギオに入っていましたが、脳外の医師なんて朝から働いて夜中に緊急二件やって、次の日の朝から診察とかザラで、タフだからで今は通ってるけど、やはり考え直すべきだと思う。アンギオなんて放射線出てるところにいるわけだからその点も気になるし。
医療ミスはしちゃいけないけどしてしまうような環境にはあると思う…
kosumosu
褥瘡を作って、肺炎をおこしていたというなら、パーキンソン病が進行した状態。身体の動きが減り寝たきりになって、食事の嚥下も難しくなった人に、呼吸停止したからと言って、救命医療を施さねばならなかった。寿命として看取りは出来なかったのかな?この方は、救急医療の対象になるのだろうか?
無論、カテーテルを抜き忘れは、あってはならないことだし、再発防止を徹底すべき。
名無しさん
どの記事も内容が不十分かつ医学的でないです。
大腿静脈から中心静脈カテーテルを挿入の際に使用したガイドワイヤーが血管内に入り込んだと考えられます。ワイヤー自体が滑りが良く血液ついてするっと入ってしまった可能性があります。注意が必要ですが指が滑ってしまうとありえます。実際にワイヤーが入りかけ血管ごと鉗子で把持し、血管を切開しでワイヤーを引っ張りだした経験がありますが幸運な例です。また通常、大腿からのアプローチでは直後に胸部レントゲンで確認することはありません。
問題は介護施設にはいられたこのような状態の患者に中心静脈栄養まで必要であったか。直後にワイヤーがないことに気づかなかったのか。ただし、実際血管や心臓の内部に迷入したワイヤー回収はかなり難しいです。
この処置は、手術でもカテーテル検査でもカテーテル治療でもありません。日常診療で病棟で頻繁に行われている処置です。
名無しさん
硬い方を入れたら心貫通はしそう。
ただ、カテを残すのは難しい。
逆に原理を知りたい。
寝屋川生野はしっかり発表してほしい。場合により免許は剥奪。
名無しさん
切らずに治せる素晴らしい治療と言われてテレビで良く写されていたが
たいがい危険な治療又は検査。
病院に入院すると良くやられる検査で、これをやると儲かるからやられる
しなくても良いのにされる「騙してされる検査」
ただの金儲けの為にやられて失敗される検査。
良い所ばかりテレビで映されてるが、たいがい危険な検査。
頭は昔は首から入れたので、血管と太い「小指位の太さの神経が有る」硬い血管にカテイテルを刺す。硬くて力任せに押すからブスンと行きよい良く入るから何所向いて入るか分からん。
運悪く動脈と一緒に走ってる神経をブスンと突くと明くる日から首が右か左に刺した方の肩に付く程曲がり伸びない。
こうなると3年とこの世に居られないだろう 皆死ぬ歩けるのは歩けるだろうが
鼠径部をやると明くる日から車椅子の世話に成る事に成る。
歩けても時々足がブラブラになる。
十二三年は痛いがその後体が弱り体力が無くなる
しましま
こういった事件は、明らかにされないだけで沢山あると思う。病院側はなんとでも診断を付けられる。
今回はたまたま、あからさまになっただけ。
病院は患者も医者を信頼しないと成り立たない所。ちゃんと事実を遺族に伝え、謝罪して欲しい。
makoちゃん
医者も人間、大変なのはわかるし、精一杯の誠意を持って、力足りずで失敗したことを悔いておられるのなら許せても、医者や先生、知識や能力だけでなく、免許を出すのは、人格のテストに合格した人だけなれる社会になってほしい。人類はお金、地域、名誉よりもっと心のあり方を追求すべきです。
名無しさん
医療機関によりますが、今の医療ならあってもおかしくない事故。今回転院しているから明るみに出たが、転院していなければ、表に出ていない可能性が高いと思います。医師の傲慢さが招いた事故、人の命の大切さを知らない医師は、即医師剥奪。今の御時世では当分無理と思うが…
名無しさん
多分CV挿入の手技中の事故かなー。
あってはならないけど、CV指導医の元じゃないとやってはならないはずだけどな。。
詳細が分からないから軽々と批判もできない。
名無しさん
抜き忘れたのも問題だが、入れる前に異常がないか調べないのでしょうか?押し込んだ際に違和感とか手応えとかを感じないのでしょうか?
国の監督責任も大きいと思います。
希望する人が多い検査・治療法なので、安全な検査・治療が受けられるよう環境の整備をお願いしたいです。
名無しさん
手術をするならミスは許されない
それは大前提として
医術の進歩は目覚ましいが、医師の技術の向上や、周りのサポート体制などが完全に追いついていないうちに
「手術をすれば助かる」という患者サイドの希望が先行しすぎている印象もある
何でもかんでも新しい医術の報道をする前に、きちんと医師サイドの技術の向上やサポート体制などが整備されなければ、こうしたミスは減らないような気がする
医師や病院を責めたくなる気持ちは仕方ないが、もともと病気になった事は医師や病院のせいではないはず
医師は神じゃない
名無しさん
医師と、看護師の過酷な勤務状況は今や
膨れ上がつて割れる寸前の風船です。
アメリカの例を上げると、高度医療を取り入れた病院には軽い患者がごまんとやってくる。
何故か?直ぐに治ると、思ってるからです。
日本も、同じ波が来ていると、思う。
改善は、ヨーロッパの医療を学べば良いと
思う。
名無しさん
施術した側に悪意あったのなら問題だけど、これ、毎回裁判になったり医師続けられない状況に追い込まれるならば医者なんてなるもんじゃないし、なりたいなんて思う方が異常だ。
チェリーブロッサム
人を物としか見てない医者も確かにいるようだ!命にかかわる手術をするのに緊張感なし!これはあかんなあ!医者の大変さは充分認識しているが、病気や怪我を治してやるんだと意識が強い高飛車な態度をとられると信頼関係はなくなるだろう!
名無しさん
日本は一度医師免許を取得すると、一生医師として活躍でるが、医療の質をあげるためにも、外国のように数年ごとに厳しい免許更新試験をクリアしないと医師を続けられないようにしてほしい。
名無しさん
俺の仕事はミスしても死人は出ないが、ミスが文字通り致命傷になる仕事は本当に大変だと思う。
亡くなった方は気の毒だが、ミスした方を過剰に追及するような事は控えてもらいたいと願います。
メーカーにも手順を飛ばすとアラートと言うか気づく仕掛けを導入頂ければと。
名無しさん
患者はとても弱い立場に置かれている。
専門的な事は全くわからないし、専門用語が羅列られると理解不能に落ちいる。
患者である立場の時
必死で家族の病気の事や治療法を調べ
医師と同等??!!の知識を習得し、会話したとき
効率良く会話が出来たためか
態度がガラリと変わった事がある。
忙し過ぎる医師や検査技師の労働条件を緩和してあげて、患者への説明に時間をかけれるような
環境にして欲しい。
名無しさん
患者の事を大事に、慎重に仕事が出来ない人は医者や看護師にならないでほしい。たまに金としか見てないやろ感があったり雑やったりすると怖くなる。父が大きな病気をして体にいろいろ器具をつけないといけない時に、大事な病気なのに研修生がぞろぞろきて、順番にやるみたいな事をしてていらついた!失敗も何回もしてて。確かに研修で実践もしないといけないのは分かるけど、大きな病気の人にわざわざしなくても、、って思った。話が違ってきたけど、、(笑)とりあえず真剣に慎重にしてほしい!
名無しさん
ミスは良くない事は当然だが、より酷いと言うか驚くのは一昨年の「事件」と言う事だ。後遺症がジワジワ出てきたのとは話が違う。恐らく病院側は必死になって失敗を隠そうと遺族を騙そうとしたのだろう。悪質だ。
名無しさん
日本が凋落した原因だが、バブル崩壊というよりもバブル前の1980年代前半にあったと思う。
モラルを含めた価値観が大きく変化した時代であった。人間が腐っていった時代。それでも日本は他よりマシだというが、今となってはどうだかね・・・。
sbkoolp...
企業のデータ改ざんや医療ミス、問題は増えるばかり。
物事の基準や品質は高まる一方なのに、労働力は減り続ける。
不便を我慢するか、外国人にまみれた昔日本だったどこかの国になるか、100年先を決める時期だと思う。
PEACE
親が娘になって欲しい職業。
第1位は看護師なんだって。
確かに医療、介護業界は職を失う滅多にないけど、過酷な割に、年収と責任とを比較すると割に合わない職業だと思う。
開業医にもなれば莫大な収入も得られて、責任と年収との調和が取れるようになるんだろうけど…
名無しさん
この問題は、人の手と知識を頼りにする手術を過信しない事です。
医師の手術の同意書は遺書と思って手術に望むしかないと、思います。
人間でどの世界のプロであればあるほどにプロは事故を起こす。
この世の中の事故はヒュウマンエラーが多いと思います。
健太瓜嵋
医者の過労働が深刻な問題になってる中患者はお構い無しに押し寄せてくる。医者も正気ではなくなっているのではと思う。いぜん大腸のカメラの検査をしたが若い先生だったがしゃべり方や口調も冷たく検査も荒っぽかった。ただ看護師のかたが優しかったので文句を言わなかった。
あんな感じはじめてだったけど問診時で信用できなかったら別に変えたほうがいい。
Rucy
医師が足りないからと医師数を増やすことばかりに目が行くとレベルの低い医師が増えこのような基本の基を怠ったりきちんと説明しなかったりする医師が量産される。国民もよく考えた方がよい。病院に行く必要がない人たちが病院に押し寄せるので相対的に医師不足になっていることも知るべき。
名無しさん
プロ失格ですね。但し、実行者にプロ意識があればだが、ないだろう。あるのは自意識だけだと想像する。昨今の意志は、患者を人でなく商品と無意識に認識している様だと感じることが度々ある。まあ、これを是正することは、甚だ難しいだろうとも思う。
名無しさん
医師が悪くても技師のせいにされることは、ありえません。部内の言い争い程度なら、有り得ますが。技師や看護士の業務の監督責任が医師にはありますので、技師や看護士のミスでも医師は責任を取らされます。医師の責任の及ばない、比較的単純な作業の、あり得ないようなミスの場合のみ、技師や看護士のみのミスとなることはあり得ますが。詳細のわからないニュースで、なにが悪かったのかは、早急に判断できない。ホントに抜き忘れなのか、患者さんの背景はかなり悪いようなので、抜いていられない理由があったのか?フツーにやったら、ガイドワイヤーなんて、抜かない訳には行かないし、忘れるようなものではない。ガイドワイヤーを留置せざるを得ない、何か理由があったのだろう。
名無しさん
患者側による医療機関への同意書も作成すべきです。執刀医と医院長にサインしてもらい、全診察、検査、オペ等を録音・録画することを承認させる。万が一医療機関側のミスに起因する障害や死亡と第三者医療機関等に判断された場合、患者が健常の場合に得たであろう収入差額の補償、死亡に至っては扶養家族の一生分の金銭的援助と精神的援助をサポートすること。もし滞納や支払いがなかった場合は執刀医と医院長の財産差し押さえにより強制執行。
保険会社も医療機関側の患者に対して犯した障害・死亡保障する保険を医療従事者向けの保険を作るべきです。
名無しさん
これは執刀医はじめ、立ち会った医師や看護師も気づかなかったのは不思議。閉創時にカウントするのにね。器械を数える時もダブルチェックでカウントするし。同時に何本もカテ入れたから勘違いなのか、原因をしっかり調べて欲しいです。
名無しさん
MEとして病院で勤務していたことがありますけど、カテ抜き忘れなんてありえないような話がありえるんですね...驚きです。
現場の体制が術中どうなっていたのか気になります。普通は最低でも医師が2〜3人は付いて行う手術で、手術台の近くにいるのは医師で、看護師はあまり近くにはいませんので、カテ抜くね〜という声があったのに実際抜き忘れていた、となると、周りの医師が全員気づかなかったことになるのでさすがに不自然です。
心カテは基本的に患者さんの意識があるままで会話したりしながら行うのですが...
考えなくてもぞっとする医療過誤ですね。
名無しさん
すべての医師が優秀だと思ってはいけない。
むしろ、そうでないほうがはるかに多い。
救急医に関しても、優秀でない比率は変わらないが、意気込み(意識)は高い。

特に私大医学部卒の医師の中には、ひどい者も存在する。
そもそも、医師免許の国家試験の合格率を見れば、この状況は容易に判断できる。

一部のスーパードクターを除く医師の給料が、その人が優秀だろうが、そうでなかろうが、ほとんど変わらないことも原因。
(楽に稼ぐ医師も存在する)

名無しさん
これこそまさに医療ミスというんだよ!!
最近は、患者を小馬鹿にする医者が増えてきたと感じるよ…
上から目線で話してくる使えないダメ医者が多い。
マニュアルに沿った事しか治療が出来ない医者が多い。
臨機応変に対応出来ない医者が多い。
自分の診断が正しいと勘違いしてる医者が多い。
「治る」「出来る」と言い切れず、曖昧な返事しかしない医者が多い。
ミスをしても訴えないという誓約書を書かせる病院も多いよな…
医者の傲慢な態度に苛つく今日この頃。。
名無しさん
この外科医は、相当なヤブだね。
ヤブ医者が、カテーテル手術みたいな
高度なスキルを要するものを、本来は
やるべきではないけど、患者は医者の
レベルは全く知る由がない。
医者の評価をみて、患者が医者を選べる
仕組みがあれば良いけどね。
名無しさん
状況が良く理解できないのですが、
1.ある病院でカテーテルを血管内へ留置した。
2.その際、ガイドワイヤーを抜き忘れた
3.転院先でカテーテルを抜去するときに残っていたワイヤーで心臓が損傷して死亡した
普通ないですよね。留置するときにワイヤーがあれば、輸液の接続や造影剤の注入ができません。必ず気が付きます。その上、使用した器具を片付けるときにワイヤーが足りないわけですから、おかしいと思うはずです。
置き忘れと言うよりは、取れなくなってそのままに放置してしまった、これは「故意」に近いと思いますね。
名無しさん
あってはならないし厳しく追求したいけど
そういう現状が働き手を減らし現場が疲弊してミスを生む悪循環
うまい解決策はあるのだろうか
名無しさん
忙しさを理由に手順の確認を怠ることは単なる手抜き。
人の命を預かるという点では旅客業の操縦者(ドライバー、パイロット等)も同じだが、彼らが事故で死者を出せば氏名が報道されてそれなりの罰を受ける。
ならば、医療事故によって死者が出た場合も同様に扱うべきだと思う。
名無しさん
今日日こんな医者ばっかじゃん特にベテラン辺りの年代若い医師は新しい技術とか機材にも関心が高いのかそう言ったテクノロジーで苦痛をなるべく無くす手法を行うのも多いが、凄腕の人は別だが、ベテラン勢に多いのは下手な自分を知らないのか、ろくすっぽ新しい技術も使わず、既存の手法で
手術を行い、下手なので同じ手術だったとしても
尋常じゃない苦痛を強いられたりする
そんな医師が怠慢でこんな死亡事故を起こした場合は、病院が倒産するくらいの賠償命令出してやれば良い
名無しさん
「寝屋生」なら有り得る…良い噂はないから。
実際、誤診で他の病院に回ってくる患者が多いから。
名無しさん
絶対にあってはならないミス。
遺族からしてみたら、殺害されたようなものだと思うよ。
でも、ミスを犯すってことは、現場が相当疲弊してるってことなのだから、
もっと労働環境を良くしていかないとね。
医師が多過ぎても、医師の給与は下がるけど、
医師が足りなければ、現場が疲弊する。
自民党は医師会の既得権益を堅守してる場合じゃないよ。
名無しさん
医者=人格者ではありません。学力が高くてとりあえずお金稼げるからという理由で医者になる人は残念ながら少なくありません。
本来であれば適性検査などがあったほうがいいのかもしれませんが、そんなことはしないでしょうね。
そういう意味でもかかりつけの医者(何かあったときに相談できる、紹介してもらえる)を作っておくことが大事だと思います。
名無しさん
病院、医師は恋愛と一緒。相性があるので、自分の意思や安心感、信頼感があるところにした方がいい。日本でも名門と言われる大学病院で誤診される事があった。?を感じたら、別の病院で再診してもらう事が大事。死にたく無ければ。
名無しさん
これはアカン!
ところで業務上過失致死は、誰に対して?転院先の病院?それともワイヤを忘れた病院?これ意外にに難しくて、忘れたほうが悪いと思うけど、実際処置してたのは転院後の病院だし、転院後の病院が上手くやれば、死に至らない可能性もあったとか言って因果関係の立証が難しそうだ…
名無しさん
この事故の責任は第一に執刀医のDr.第2に器具管理の看護師であり、管理体制を構築すべき病院だと思います
器具の管理体制はどうなっているのかな?
初歩的なミスだと思う。
実際の現場は知らないけれども、事前に用意した器具の数量と事後の数量を確認、事後に出る消耗品(例えば包装袋や今回のワイヤーなど)の個数確認は当然されていると思っていた。
名無しさん
手術前後で器具や消耗品の数量確認、術時の使用・回収手順確認を徹底するだけで防げたハズの事故。医療に従事する方の大変さは理解しますが、他の病院の方も基本作業の大切さを今一度、再認識して再発防止に努めて頂きたい。
名無しさん
医者も人間である以上ヒューマンエラーが起こる可能性はどうしても残る。
しかし命に携わる業務。エラー0にするためにはなにが必要なのか(他の方がコメントしているように従事者の就業時間の見直しなど)を常に見直して行ってもらいたい。
失われた命は戻らない。
被害者、遺族の方々にはお悔やみ申し上げます。
れいわ
医者も基本的には自分の生活の為に業務を行ってますからね。
ミス、見逃しがあるから怖いですよね。
名無しさん
プロ意識が災いしている。
医療界に限らず新人の頃は
手順の点検表【チェックリスト】で
一つ一つの作業を確認して
誤りや手落ちを防止した。
新人の方が過失回数が少ないかも知れない。

 

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