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カツオノエボシ(猛毒クラゲ)が相模湾沿岸に漂着中【ネットの声:刺されると電気ショックを喰らったような激痛が走ります】

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 猛毒を持つクラゲ「カツオノエボシ」が、神奈川県茅ケ崎市など相模湾沿岸に相次いで漂着している。
今夏は県内すべての海水浴場が開設されないことから、かながわ海岸美化財団(同市汐見台)は「海岸には救護所がないため、決して触れないで」と例年以上に注意するよう呼び掛けている。
カツオノエボシは、ガラスのような透き通った青色の浮袋(10センチ前後)が特徴。猛毒を持ち、「電気クラゲ」とも呼ばれる。ひものように長い触手で刺されると電気ショックを受けたような痛みが走り、呼吸困難となって死亡する例もあるという。
同財団によると、職員が5日、近くの茅ケ崎海岸で複数のカツオノエボシを見つけた。約5メートル間隔で砂浜に打ち上がっており、他の海岸でも同様のケ-スが想定されるとみている。県の担当者は「活発な梅雨前線の影響で、南寄りの風が強かったことから海岸に吹き寄せられたのでは」と分析し、注意を喚起している。
今夏は新型コロナウイルス感染症の影響で、県内全25カ所の海水浴場が開設中止となった。例年と異なり海水浴シ-ズンでも救護所が配置されないため、県などは海岸で十分な安全対策が確保されていないとして遊泳の自粛を呼び掛けている。

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このニュースに関するネットの声は次のとおりです。
出典元:映像元:https://news.yahoo.co.jp/articles/0c7bc6ff3d339ca654e1a02069a78af25bfadd7a

名無しさん
高校の生物の先生が夏休み前に、海で見つけたら絶対に触るな!と教えてくれたので覚えていた。
でも普通はこんなの知らないし、子供なら触ってしまいそう。
返信41
メンソ〜レ
湘南では注意喚起の看板等があります。
かなりの猛毒です。
記事に誤りがあるので訂正します。
色は薄いブルーで玉子を小さくしたような楕円形や変形です。
接触部分の足が水中では長いと1m位で数本あります。
皮膚に接触すると巻き付いて取れません。
応急処置として砂で擦ると取れますが痛みが出て
我慢出来なくなります。
足や腕を刺されると股や脇の下付け根のリンパ腺が腫れます。
刺されたら先ず病院に行く事です。
返信21
xyz
海中も危険だけど打ち上げられて暫く経った物や乾燥した物でも触ると危険らしいですね
調べてみたら「海岸や砂浜に打ち上げられたものにも触れない方がよい。刺細胞は物理的な刺激に反応しているものであり、本体の生死や意志に関係なく刺胞は発射される」と書いてありました
綺麗な見た目なので知らない人や子供は広がってしまいそうですが近寄らないのと海辺歩く時は裸足では無い方が良さそうですね
砂の下に埋もれてたりして間違って踏んだらば大変そう
返信13
名無しさん
初めて見た。見た目青っぽく透き通ってて綺麗だから、目を惹くけど猛毒...海水浴は子供も好きだから、写真付きで注意看板出してほしい。
返信5
名無しさん
一見ガラスみたいで綺麗なので、知らなかったら軽い気持ちで触ってしまいそう・・・お子さんがいる場合は、特に注意しないといけないですね。
返信4
名無しさん
これに刺された事があります。泳いでたら何かに噛まれたような激痛!
一瞬ウミヘビもいる海域だったのでウミヘビに噛まれかと思い海から上がると肩にこいつが乗っていました。
その後、動悸が激しくなり海の生物の毒は熱に弱いと本で読んだ事があったので火傷寸前のシャワーをしばらく患部にかけたら30分ぐらいで痛みは消えました。
返信17
名無しさん
人生半分過ぎてますが、カツオノエボシ、知りませんでした。
綺麗って触ってしまいそうです。
子供は石集めたりするのがブームなので、確実に触ると思います。
気をつけます。
返信0
名無しさん
歴25年のサーファーです。
去年初めてやられましたが、いきなり電気ショックを喰らったような激痛で、他のクラゲとは比べものにならないレベルの痛みでした。
コンビニ袋を手袋代わりに使って残った触手を除去し、もしもの為に車に積んであるステロイド軟膏を塗りました。
今年は海水浴場が開かれない場所が多いので、海に来るなとは言いませんが、漂流事故や海洋生物による刺傷事故等、リスク管理は十分になさって頂きたいと思います。
返信0
名無しさん
高校生の時海岸で謎のゼリー状の物見たことあります。棒でつついて終わりだったけれど、子供だったら直接触ってそう…
返信1
名無しさん
子供の頃刺されてとても痛かった!
本能?で砂浜の砂を患部にゴシゴシ擦りつけたのだけど、応急処置としては良かったと後で言われて驚いた記憶がある。(^_^;)
返信0
名無しさん
15年程前に首に刺されました!
10分後に呼吸困難、自力で歩けず友達に病院に連れて行ってもらい、人工呼吸器を付けステロイドを点滴で大量に注入して、気がついたら次の日の朝でした。
ちなみに刺された瞬間は凄まじい痛みでした!
皆さん本当に気をつけて下さい。
地獄のような痛みと体験だったので、僕はエボシの事を地獄クラゲとよんでます。
返信4
光厨
こんなにきれいなのに触ってはダメなんだ。
半世紀近く生きてるけど、存在自体を知らんかったわ。
恐ろしすぎる。
「あつ森」で、危険動物、植物枠をのアイテム作り、「ゼッタイにさわってはダメ!!」という注意書きをして、好奇心の塊のおちびちゃん達に知らせてほしい。
返信2
名無しさん
数年前に、観音崎で海水浴中に刺されました。突然電気ショックを受けたように動けなくなりました。刺される数分前、沖から冷たい潮が流れ込んで来たので、それに乗って来たのだろうと思われます。足の着く深さだったので事なきを得ましたが、これが足の着かない深さでの出来事だったと思うとゾッとします。
返信0
名無しさん
これ、何も知らないと触る人多そうなんだよな。
海岸沿いに看板とか立てておいたほうがよさそう。
返信1
名無しさん
海の無い県出身で小さい頃、海に連れて行ってもらい普通のクラゲを始めて見て、親に綺麗なのがいたと手で運んで見せたら驚いて、離せ、と言われたのを思い出した
それは死んでいたから大丈夫だったが、このカツオノエボシも見た目が綺麗なので、知らない子供は触ると思うので、良く注意喚起してあげてもらいたい
返信0
名無しさん
これ、めちゃくちゃ痛いです。
触った瞬間にドンって電流に触れたような衝撃がありました!
熱が39度になって、一晩中悶絶ー!
だから、海岸で見つけても絶対に触らない事!
万が一にも触ってしまったら、真水ではなくて海水で流す。もちろん、擦ってはダメです。
返信0
名無しさん
もう怖くて海に入らなくなりました、若い時はシーズンオフ間際でも、クラゲが居てもお構いなしで泳いでたけど、
現在は温暖化の関係か、普通に猛毒生物がいるので危険ですね
返信0
とある鉄道員
大人は踏んだりしないよう注意すれば良いでしょうけど…
子連れの場合、綺麗な物に興味を示すと思うので子供が触れないように監視しないと…
また海水浴場開場しない場合でも来る人は来ると思うので、付近に警告ポスターなど掲出した方がいいかもしれないですね…
返信0
chunkichi22
Wikiより。触手は平均10m程度、長いと約50mにも達する。触れると表面の細胞から刺胞という微小な毒針が発射される。乾燥すると綺麗な青いプラスチックケースのようになるがこれに触るのも注意を要する。応急処置は患部を45°C程度の湯に浸すか、氷で冷やすかの二通り。正しい方法・海水で洗い流す。タオル等を使用して触手を除去する(素手で除去しない)。除去した後、氷や冷水で冷やし医療機関で治療する。対症療法として抗ヒスタミン剤の軟膏や副腎皮質ホルモン配合の軟膏を塗布することがある。予防にはクラゲ除けローションを事前に肌に塗っておく。誤った俗説・砂でもむようにして刺胞を取る(刺胞を肌にすり込んでしまう)・酢をかける(酢はハブクラゲ刺傷への応急処置としては有効だが、カツオノエボシに対してはその刺激で余計に毒が出てしまい全くの逆効果である)・真水で洗う(浸透圧の差で刺胞の毒液が体内に流れ込みやすくなる)
返信0
名無しさん
カツオノエボシ、名前は聞いたことがありましたが実物は初めて見ました。
想像してたのと違ってなんとも構いたくなる見た目てますね。
今の私だったら棒でつつくし、子供の頃なら素手で触ってると思う。
気をつけよう。
返信0
名無しさん
サーファーです。数年前に自分も海でパドル中に腕を刺されたことがあります。
この時期、オンショア(海からの風、湘南エリアの場合は南風)が続くとビーチによく打ち上げられています。記事では10㎝前後とありますが、もっと小型(5㎝程度)のもののほうがよく見かけます。
打ち上げられた直後は、写真のように膨らんでいますが、時間がたつと空気が抜けてチジれたビニール風船のようになっていることがあります。
危険なのは、記事にもありますが、写真に写っている袋状の部分から伸びている触手になります。
岸に打ち上げられていると、その触手がのびて周りのごみなどに絡んでいることも多いですので、見つけたときは、その周りも、はだしなどで歩かないように気を付けてください。
返信0
名無しさん
カツオノエボシも猛毒ですが、日本海で8月過ぎると出てくるアンドンクラゲ(ボンクラゲ、イラとも言われる)も強烈です。山陰方面では盆くらいに泳ぐと確実にやられる感じです。
アンドンクラゲの場合、初期対応として酢が有効です。(クラゲの正体がはっきりしない場合は絶対ダメ)
その後、抗ヒスタミン軟膏+内服薬で良くなることが多いですが、アナフィラキシーの症状(呼吸困難など)があれば、救急車を使ってでも即病院に行くべきです。この場合、時間との戦いですから。
返信0
感染症とか天候による災害とか、今は大変。
でも元々リスクと呼ばれるものは日常身の回りにも結構あるわけで。
山は遭難だのヘビや虫、河川や海は水難もあるけど、実はクラゲとか、水中で見えないとこでやられるのも多いでしょ。
アウトドア派の人等の体験談とか大人·先輩·地元の人達のその場での、その時のアドバイスは本当に大事な知恵。
某サイトの知恵袋みたいなのもいいけど、肉声の生きた知恵には説得力もあるし、なぜか聞いてると元気になったり勇気が湧いたり、無関心なことでも興味を持つようなきっかけになるから不思議。
コメの各種体験談とかも参考になる。
返信0
Marineglass
カツオノエボシは8月から9月に多く、風が海岸の方向に吹くと浅瀬に現れるため、注意が必要です。
触手かとても長く、酷く刺されると呼吸困難から死に至ることもあります。
たくさん打ち揚がっていたら、ビーチサンダルでは危険なので、マリンシューズなどに履き替えた方が良いです。
記事ではクラゲとありましたが、実は「ヒドロ虫」という小さな個体が群をなし、栄養体・生殖体・気泡体など、役割を持ってひとつの形になっています。
返信0
名無しさん
イモガイやキロネックスなどと並んで生死に関わる猛毒生物ですね。怖いし、普通に海水浴場に上がってくる事自体大変危険な事です。コロナで無ければ大変な事故が起きてる所です。近付かないのがいいですが、根本的解決は出来ないのでしょうか。
返信0
名無しさん
伊勢で波待ち中、二度やられました。初回は右腕でサメに食いちぎられたんじゃないかと思うくらい瞬間的な激痛後、1-2分で巻きつかれた箇所が水ぶくれに…慌てて駐車場のオッチャンところに駆け込んだら、カツオノエボシじゃ、自分の小便掛けとけとか言われました。そのあとお酢をくれて掛けました。それが効いたとは思いませんが30分くらいしたら、痛みは収まりましたが、腫れは2-3日残りましたね。
二度目はラッシュガードも着ない真夏に胸をやられて、皮が薄い分流血しましたね。二度目はさすがにカツオノエボシだなと冷静に対処できましたが、あれから真夏でもラッシュガード着るようにしました。
蜂とかといっしょで余り複数回やられると危ないとか…本当に気をつけてください!と言ってもなかなか海中では見えにくいんですよ…
返信0
名無しさん
何か全てにおいて生きにくい世の中になって来たなぁ。
みんなの楽しみが奪われていくばかり。
それでも何か別の楽しみを見つけて生きていくしかありませんね。
ニュースと関係ないコメントだったけど、とにかく負けまい︎
返信0
マンボウ豆腐
自分は葉山の海岸でこいつにやられたことがある、もうかれこれ30年近く前の話なので、今では完治しているけれど、、、刺された瞬間はとにかく痛いし、その後は水ぶくれになりヒリヒリするし、さらにその後7年~8年くらいは定期的に痒みが来る。 本当に怖い毒をもったクラゲです。水色のビニール袋には近づかない、触らない、また、海中には触手だけが漂っていることもあるので、よくよく注意して欲しいです。
返信0
名無しさん
リアルタイムでびっくりしましたが、いとこが昨日沖縄の海で刺され、入院してます。
痛みがすごいのもあるけど、呼吸困難が凄かったそうです。
海の中で刺されたそうですが、透明なので見て発見するのは難しく痛みで気づいたそうです。
これから気をつけていかないとですね。
返信0
名無しさん
昔、誤って触ってしまった事があります。
手に取り、触手が指に触った瞬間、確かに電気が走ったような激痛がありました。
近くにいたサーファーのお兄さんに塗り薬をもらい塗布。
その後は、脇の下にボールが挟まったような違和感がずっと続きました。
気を付けましょう!
返信0
名無しさん
逆を返せば今年はコロナで海の家なども開設されない事だし、泳いでたり波乗りしてる人達が刺されたとしても特に何も感じないかな。(最近ストレス過多で心がやさぐれててすみません。)
でも、散歩行ったりお子さんたちを連れて砂の上で遊ぶ場合は、本当に気をつけて欲しいです。
メルヘンチックですが…自然から「今年は海に来ないで」といってくれてるような気もします。
コロナでそれでなくても医療従事者の皆さんが大変な時に、海で遊んでて病院に運ばれるようなことがないように…。
返信0
名無しさん
もう40年も前に与論島の入江で刺されました。
激痛に悶える私、慌てて民宿に助けを求める友。そこの人に酢をもらってかけてくれました。どうにか落ち着いて海を見るとそこは鰹の烏帽子がびっしり!怖かったけど美しかった
返信0
名無しさん
数年前館山の磯場でやられました( ̄▽ ̄;)
最初の一回目は痛みに耐えれば大丈夫。
もし刺されても、お湯が沸かせる環境であれば、お湯を沸かして患部にかけ続ければ解毒できます。
当たり前ですが、患部を掻くのは厳禁です。
ヤバいのは2回目。
アナフィラキシーショックになるらしいです。
見かけても網ですくったり、触ったりしない事です。
返信0
名無しさん
これ、カツオノエボシだって知らなかった頃に沢山海岸に打ち上げられていて、袋を踏みつけると「パンッ」てなって面白いので、遊んだことがあります。(後になって袋を割った際、生臭い匂いがする理由が解りました・・・)
その時はちゃんとした靴だったので事なきを得ましたけど、もしビーサンとかでやっていたらと思うと、空恐ろしいです。
返信0
minato
かなり昔、お盆過ぎの海で刺されたなあ・・・
足がつかないところで泳いでいたら、薄水色のビニール袋が
漂ってるように見えて、あ、これはまさかと思ったときには
もう足に接触してしまった。ビシッとした軽い電気ショックの
ような衝撃が来て、慌てて岸に上がってみると、触手が両足に
かけて接触した後が赤くなっていた。
結構痛いので救護所に行ったらお湯?の入ったタライを出されて、
しばらくこれに患部をつけておくように言われた。そのうち
痛みは引いたけど、その間近くでは幼稚園児くらいの子がやはり
刺されて大泣きしていた。
予備知識のない小さい子にはかなりのショックだと思う。
親御さんは気をつけてあげてください。
返信0
名無しさん
特に小さな子供だと何の警戒心も無く触ってしまいそう。 こういう危険生物の情報こそNHK(国民放送)で発信してくれれば事故が少なくなるのでは。
返信0
名無しさん
去年、千葉の海岸で小学生の子供が
刺されました。
砂浜で砂遊びしてたら急に足を痛がり
腫れ上がり…
海水浴場の監視員の人に聞いたら
丁度遊んでたあたりで
カツオノエボシが発生してたと
確認しにきてくれて
うちの子を刺したであろうヤツを
素手でこれですと持って行かれました。
特に注意や禁止されていませんでした。
周りにも遊んでる子たくさんいました。
病院に連れて行き腫れも収まり
すぐに元気になりましたが…
監視員の人も病院の先生も
普通の対応でした。
痛がり方が普通じゃなかったので
どうなるのか怖かったけど
軽く済んだ方なんでしょうね。
後で、一緒に遊んでた上の子に聞いたら
ビニールみたいなキレイでプニプニしたもので
遊んでたそうです。
砂山のてっぺんに置いて。
持って帰ろうと思ってたみたいです。
返信0
宇宙犬(((^^;)
青色のチューインガムを膨らませて浮かべたみたいなヤツね。
本体から触手は長いのだと5mくらい伸びてるので、
泳いでても気がつかないケースが多い。
渚に漂ってたら半径5mは近づかない方が良い。
波でどこに触手があるかわかりません。
今年は早く無いですか?
例年だと夏の終わりくらいにクラゲだらけで
泳げなくなるイメージです。
返信0
名無しさん
これ本当に危険です。
打ち上げられたものも危険!
海に入らず海辺で遊ぶ時も要注意です!
綺麗だから子どもは余計に気をつけなければ。
触手めっちゃ長いんですよね…
返信0
名無しさん
中学生の遠足で神奈川県の海岸に行った。
砂浜一面にカツオノエボシが打ち上げられていた。
初めて見たし、踏むとパンッ!て破裂して面白いから、何個か潰してしまった。
誰も何も教えてくれなかったが、クラゲ=毒の認識はあったから触らなかった。
大人になって猛毒と知ってつくづく触らなくて良かったと思う。
返信0
名無しさん
海沿いで日本一周旅行してた時、
クラゲは、どれでも危険だが、
滅多に出会わないコレと、頻繁に出くわす赤クラゲは別格の危険度だと知ったので、
海に入ってる時は、注意してた。
赤クラゲは、本当に各地の海岸で頻繁に見かけたが、
コレは見れなかった。
刺されなくて良かったけど、一度は実物を見てみたかった。
返信0
名無しさん
30年位前に、千葉県の九十九里浜海岸で、ハマグリ取りをしていて、浜に打ち上げられていたカツオノエボシの死骸を確認し、気を付けなければと思いつつ、帰り際に死骸の2メーター位近くを通ったら、触手に巻き付かれ足はミミズばれになり、痛さはスズメバチに刺された状態が何時間も続き、半日は痛かった思い出があります。対処は小便をかけて触手を外して、近くのスタンドで真水で洗い流して、痛みが引くのをひたすら待つだけでした。死んでいても見つけたら、3メートル以内には絶対に近づかない様にして下さい。人生で味あった痛みベスト3に入ります。
返信0
名無し
小学校に入るまで
海というものを知らなかった私は(初めて海を見たとき、ここはなんだ?)※
はじめて海でこれを見たとき
風船かと思いもう少しで触るとこでした
知り合いのお兄さん(海に慣れ親しんだ地元の人)が
あわてて、触らないで!
と注意されたのを思い出します
そのお兄さんはそれをたしか
持っていたナイフで真っ二つに切り裂いたんだと思う
しかし今考えてみたら
それも大丈夫だったのか?
考える今日この頃

※昔はテレビもなく海というものを全く知りませんでした、これ本当の話
返信0

名無しさん
私たちの地方では見かけたことがないですが、危険ですから見かけても触らないでくださいぐぐらいの注意や看板で小さな子供がわかるはずは無いと思いますが、親が気を付けてと言いたいのでしょうが、注意はするでしょうがその親も危険なものと認識してる親がどれだけいるですかね、
返信0
名無しさん
昔、これが左前腕部に巻き付いて病院に行きましたが、救急車で来ている若者もいて、どうやらサーフィン中にくちの中に入ったようで、口の中から口の回りまで、紫色の点だからだった!他にも、刺された人が50人位いて、湘南一帯このクラゲだらけだったらしい!一匹いたら、沢山いると思った方が良いかも。
返信0
ジャスミン
いつだか、数年前くらいにも大量発生して注意喚起してたよね。
これ、子供だと絶対触っちゃうなぁ・・・。
最近はどこにいっても危険が昔より多い気がする。
親になるとみてるのが文字通り
一瞬も目が離せない。
返信0
名無しさん
これがそうなのか!海岸まで近くて犬の散歩で行った時に青いこれが山盛り打ち上げられていてなんだろうと思ってた事がある
我が子も刺された事があり病院行ったけど祝日で皮膚科の先生居なくて適当にされた
今年はライフガード出ないから危険ですね
返信0
名無しさん
ただでさえ海中屈指のやべー奴なのに、それが海岸に打ち上げられるとか勘弁してほしい。あとクラゲも超危険だけど、タコや貝にも超危険種がいる。
返信0
mik
若い頃、漁師やっていた。
これは通称、風船とよばれていた。大して危険とは思わなかった。
脚が付いてもピリピリ位。
怖かったのは、通称、そうめんと呼ばれていた
白い脚のクラゲ(本体は見た事が有りません)
3航海目にサイドローラーで跳ねた奴に
刺された。のたうち回る程痛かった。死ぬかと
思った。
爺の思い出。
返信0
名無しさん
子供(幼稚園)のころ、浜辺に青く透明に光る袋を見つけました。なんとも綺麗な色をしており、きっとスゴいものに違いないと子供ながら思って。触ったとたんに電撃が腕を走り、経験したことのない痛みが襲い、痛みが尋常じゃないので凄まじい悲鳴を上げ、痛くて暴れまわって父親に助けてもらいました。子供にとってはカツオノエボシなんて分かりません。本当に注意を。
返信0
悲しきサムライ
数年前に材木座で娘が刺されました…すぐに救護室に駆け込みむしたが、今夜は眠れませんよ、すぐに病院へと促されました。
次の日もずっと手は腫れ、取り返しの付かない一生の傷が付きました。
連日、カツオノエボシの被害が出てるにも関わらず、市が遊泳禁止にしないのはとても疑問です。あれだけの被害が分かってて、注意喚起では済まないはず!
だって顔だったら一生の傷ですよ!
返信0
名無しさん
東伊豆からの遠征釣りで二回も刺されました。黒潮の潮目と言われる場所で釣りをしていると、その場所は海面に藻やゴミなどの浮遊物が集まっており、そこにカツオノエボシも大量に浮いていることがあります。注意をしていますが、釣れた魚が水面近くで暴れた時にカツオノエボシの触手がハリスに巻き付きます。触手の長さは4~5mもあり、細く透明で見えないため、ハリスを手繰った時に刺されます。手に付いた触手は簡単に千切れて、千切れた触手は次に触れた皮膚を刺します。刺されてから30分ほどは動くことも、助けを呼ぶこともできませんでした。船の上なので良かったですが、海の中で刺されたら大変です。
カツオノエボシはクラゲではないそうです。ヒドロ虫の集合体でサンゴに近い生き物らしいです。
返信0
名無しさん
10数年前、当時小学校低学年の時に刺されました。海で泳いでる最中突然体に電気が走ったような痛みがあり思わず叫びました。当時は今ほど情報が発達していなかったせいなのか海の家のおじさんも何なのか分からずとりあえずアロエを塗られた記憶があります。二の腕に刺された後が今でも残ってます。あんな思いはもうしたくありません。
返信0
名無しさん
二十歳の頃、さされました。
激痛だし、痕が5年くらい残りました。
本当に激痛です。
友人も刺されましたが救急車を呼びました。
呼吸困難になりましたので。
場所は自分は江ノ島東浜付近、友人は三浦半島の佐島付近でした。
返信0
名無しさん
海水浴は怖いな。陸よりも海が多いわけで。解明されてない知らないことも、陸よりも圧倒的に多い。これからは海よりもプールだな。今年はどちらも無理だけど。
返信0
名無しさん
中学生の頃刺されたなぁー。
一瞬ムチのようなもので叩かれたような衝撃だった。
直後ミミズばれがパァっと出来た。
そして青色のビニール袋の切れっぱしのようなものが浮いていた。
あの恐怖は数十年経っても忘れられない。
返信0
名無しさん
小6の時に海水浴中、首筋にビビビ!っときてそのあと熱でてからの怠さといったら半端じゃなかったその時は両親も自分もなんだかわからず町医者行ったら「風邪ですね」で終わったカツオノエボシの仕業だったと確信したのはかなり後になってからで我ながらよく生きていたと思うあの倦怠感は一生忘れないと思うお気をつけください。
返信0
名無しさん
「カツオノエボシ」、非常に怖いですが海中の生物はマダマダ未知の生物がたくさんいるようです。
入りたい気持ちはわかりますがリスクを承知でお願いします。
私自身は、海は見て癒されるもので泳ぐ時はプールと決めてます。
返信0
名無しさん
学校の帰りによく浜辺を通って帰っていたんだけど、たくさん打ち上げられているから踏んづけてパンパンやってた記憶が、、くらげだって聞いたけど当時そんなに危なかったとは知らず、、知らないというのはほんと怖いね。
返信0
カラス天狗
子供の頃、カツオノエボシに全身を巻かれて医者に行ったら、同級生が海で溺れて運び込まれていて、病院で大騒ぎしていたので、仕方なしに家に帰ってアロエを母親に塗って貰った事を思い出しました。
とっても痛いし刺された所はミミズ腫れになり、その後とっても痒くなります。
皆さん注意して下さいね。
返信0
名無しさん
幼稚園の時に刺されたが、30歳になった今でもはっきり覚えているくらい痛かった。
刺されたあとも、紫のミミズ腫れみたいになってしばらく消えなかった気がします。
親に抱っこされて海に入って私だけ刺されて、痛がっているのにすぐに海から出してくれなかった事、今でも海に行くと思い出します。笑
返信0
名無しさん
カツオノエボシの胴体は別に危なくないけど、胴体から出ている足が危険打ち上げられているの見つけたら海に入るのも注意した方がいい、足の部分は千切れても足の部分は生きているから海に入るならラッシユガード着てスパッツ履くのが安全、夏の海注意を!
返信0
名無しさん
子どもの頃、
記事のまんま茅ケ崎の海岸で左手をグローブのようにされました。
親も何にも言わないから、風船だと思って遊んでしまいました。
キンカン塗ったくって直しましたが、とても痛かったです。
返信0
anone...
危険生物図鑑が大好きな息子がどれだけ危険なのかを熱弁してくれました。私、全く知らなかった…。無知って怖いですね。気をつけたいと思います。
返信0
名無しさん
図鑑などで見かける
水の中にいる
いかにもクラゲで長い触手な外観しか思い浮かべてなかったからこれは良いニュース。
打ち上げられた外見がそれだと
綺麗!って言って私、触ってたかもしれない。
返信0
名無しさん
刺されたことありまーす。触覚らしき物が腕に巻きついて電流が流れてるような衝撃的な激痛が走って、パンパンに腫れました。20年くらい前のことだけど、まだ触覚が巻きついた形で跡が残ってる。触っちゃダメよー。危険だよーd
返信0
www
海岸だと大丈夫だと思いますけど、
確か触手が10mくらい有るんですよね。
海の中ならまず回避できないですね。
パッと見綺麗ですから知らずに触る子とか出そうですね
返信0
名無しさん
去年海に行った時に初めて見て、最初生き物だって事に気がつかなかった。膨らんだプラスチック位に思ってたら、そこら辺に打ち上がってて、なんだろう思って調べてみたらこれだった!怖い!
返信0
dokuringo34
子供のころに刺されたけど、触手が長いんで肩から腰にかけてやられてました
しばらく痛痒くて辛かったな
確か次に刺されたらアナフィラキシーショックでまずいんですよね
返信0
名無しさん
食べるクラゲは好きだけど、こいつはいかん。昔、釣船で千葉外房の沖合いに出ると良く見かけた。
夏の海に透き通ったブルーの袋がフワフワと漂って何とも美しかった。
子供がタモ網ですくおうとしたのを、周りの大人が慌てて静止してた。
もし刺されてたら、せっかく沖合いに出たのに逆戻りする羽目に。
危なかった。
返信0
名無しさん
南から潮が入って来たのかな。マンボウとシイラは付いてくる。
アンドンやアカクラゲより足がかなり伸びる。泳いでいて見つけたらおしまいです。そーっと離れましょう。3メートル以内は刺されると思います。
返信0
名無しさん
海水温上昇による気候の変化。
当然生態系に影響及ぼさないわけないし、こういう事は今後増えるのでは?
返信0
名無しさん
クラゲの図鑑をみると楽しいよー。
みんな綺麗だし、危険なクラゲフワフワとしてて幻想的。
足がきれてても触る刺さるし、ゴム手袋でも貫通する品種もあるし、見た目が人工物ぽいものもあるし、面白い。
うにうにして可愛いし、水族館に行きたいな。
返信0
名無しさん
今年はコロナの影響で海水浴場が閉鎖してるので別の意味で良かったです。
もし普通に海開きしていたら刺されていたでしょうね。
返信0
もうあべに怒り新党
ある意味ではオリンピックが
延期になってよかったんじゃない?
豪雨災害の地域に
キャンプを張るはずだった国や地域の選手団、
また江ノ島はセーリング会場、
こんなクラゲがいたら
たまんないです。
しかしこれは来年も
あり得ることです。
政府はそこんとこ、
何か考えてんのか?
返信0
名無しさん
この写真のカツオノエボシは、私の知っているカツオノエボシと違う。クラゲなので格好が色々変わることを念頭に、とにかく子どもにはよく分からないものにはむやみに触れないことを教えたいです。
返信0
名無しさん
漁師だけど。
網を引いてると普通に掛かってくる。気を付けてはいるけどたまに長くて細い触手が手に絡んでしまう。ヒリヒリ痛い繰り返しだが、オロナイン塗って辛抱してれば1日2日でそのうち治る。死にはしない。大丈夫。でも
ショックに弱い人は気を付けといた方がいいね。
返信0
NAO
大学時代に真鶴を泳いでいて
刺されたことがあります!
本当に痛いし身体も寒気がして
病院で点滴を打ってもらって
丸1日苦しんだ記憶があります!!!
皆さん!触らないで近寄らないで
食べてもダメですからねー
返信0
名無しさん
コレに限らないが、クラゲは刺されると単なる痛みでは済まない種も多い。昔、海水浴で普通に刺されていたのは単なるラッキーなだけかも。
返信0
名無しさん
「毒」とは何でしょうか?
自己見解では種族別の拒絶反応かなと思います
毒を持つその生物は、自分の毒ではやられない
毒になる素(もと)を取り込み、毒を利用する生物もいます
そもそも毒に免疫のある生物も…
毒の種類によって人間の苦しみ方が異なるのは毒の摂取量も関係してくるんですけど、様々な種の毒はいったい何のためにこの世に誕生したんでしょうかね
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名無しさん
「毒」とは何でしょうか?
自己見解では種族別の拒絶反応かなと思います
毒を持つその生物は、自分の毒ではやられない
毒になる素(もと)を取り込み、毒を利用する生物もいます
そもそも毒に免疫のある生物も…
毒の種類によって人間の苦しみ方が異なるのは毒の摂取量も関係してくるんですけど、様々な種の毒はいったい何のためにこの世に誕生したんでしょうかね
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名無しさん
死んでても刺すからね、昔もたくさん打ち上げられていて、スニーカーで踏むとパンと破裂して面白くて破裂させまくった覚えがある。
良い子は真似しないように。
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名無しさん
クラゲって種類によって対処法が全然違うと聞いた。
だから、刺されたら、友人や家族、通りすがりの人でもいいから、写メ撮ってもらった方がいいかも。
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週刊じつわ
これは触っちゃうよね、見た目綺麗だし。
今知ったから触ることはないけど、知らなかったら...(;-;)(;o;)
危険生物の掲示板を海に立てるのはどうかなと、画像と応急措置ものせて。
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WorldSecuritiesCo.
潜ってる人は知ってるけど、こやつは海上に見えてるサイズと海中に広がってるサイズがぜんぜん違う。
あたしの知り合いは、ウェット着てるからダイジョーブと写真撮るために近づいて、波に煽られたあのながーい触手が顔にヒットした。
必死で陸に上がって真水で洗ったけど、上唇がやまやの辛子明太子になっていましたとさ。
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瑪瑙のボタン
4歳の時
海岸に沢山の青く綺麗な水風船が打ち上げられていたの
沢山集めて高さ20センチ程まで積み上げたら、沢山手足が…しび…れて…きて………。
「おとーさーん痛いよー」と訴えたけど…水で流されただけで、家に帰りました。
もうあれから33年
父は元気に暮らしているだろうか。
綺麗なものには刺がある。
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二丁目のおネエ
通称「風船クラゲ」のことね。
アタシの田舎の海岸にはたくさんいるわよ。
小学生の頃、泳いでいると勝手に足や腕に青くて長い糸状の触手が絡み付いてきて、痛いどころの騒ぎではありませんわよ(泣)
かなり沖で泳いでいるときに触れてしまったら溺れてしまいますし、のどに巻き付かれたら窒息死してしまいますわよ。怖いです!
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名無しさん
今年の夏は、絶対に子供を海に連れて行ってはいけないね。
子供は、大人の見てない隙に拾うからね。呼吸困難になって水際で倒れたら死んじゃうしね。
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名無しさん
これはうちの子が見つけたら100%触る。
親は知識を持って教育しないとだめなんだな。
教えてくれてありがとう。
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名無しさん
これはヤバいです。今日は波も良くないし、海行くのやめておこうと思っていて正解でした。南風が長く続くときは、たまにいるので、見たら海から上がりましょう。
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名無しさん
こんなきれいなのが砂浜に打ち上がってたら、子どもなんかはつい触ってしまいそう。
知れて良かった。
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名無しさん
これは地球温暖化の影響ではないでしょうか?オーストラリアのクイーンズランド州では毒クラゲが出る季節になると誰も素足で砂浜を歩きません。
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名無しさん
異常気象なんだろうなぁ。
青いのは8月に見始めるのが昔は多かった…
心臓止まりそうになったので、皆様も海ではご注意下さい。
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tadama
茅ヶ崎の海岸に沢山あって踏むと風船みたいでいい音なるんだよ。
子供なら間違いなく踏むか触る。
俺が子供の時は踏むを選択した。
最近だよ!カツオノエボシが話題になるの、最近知ったもん、踏んだのは20年前。
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名無しさん
見つけても絶対に触らないで!!
昔、カツオノエボシの触手のきれっぱしにちょっと触っただけで救急車で病院へ緊急搬送になりました。
あの痛み今でも忘れられません。本当に興味本位で触るのやめて!!
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NANA
砂浜にひざをついたら、その下にいた。全く気付かず子供と遊んでいたら、ビリビリしだして、数ヶ月痛かった記憶がある。
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バナナみるく
まさに、茅ヶ崎海岸の近くに住んでるので子供には絶対に触らないようにしつこいくらい言ってます。カツオノエボシ、ひょうもんダコ、イモ貝、等々海には毒を持つ生物がいっぱいいますからね。油断して食べ物持ってたら上からはカラスやトビが襲ってくるし!
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名無しさん
この不気味な生物,全身そろった個体だけじゃなく,ちぎれて海中に漂う足だけでも,皮膚に触れると『刺される』らしいので,この時期には海水浴は止めた方がいい。
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名無しさん
さされた人を見たことがある大きな声で悲鳴をあげてた。その人が無事なことを願います。絶対に触っちゃダメです。
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ヤフコメを蔑視してます
今度は水生生物学者がカツオノエボシのように湧いてるな。
こんなものは毎年来てる。
盆過ぎたらクラゲが増えるから注意しろ、ってのは関東ではみんな知ってる。
今年は接岸が早いから注意しろ、梅雨明け直後にももういるかもしれない、という記事なんだけどな。
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名無しさん
伊良湖で大量発生した時は1回2回迄は耐えてサーフィンしてたけど3回目で足が動かなくなったとにかく痺れる
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メメク
これ異常発生してるのでは?インドネシアの海岸に昨年から沢山うちあげられてる。ガラス片かなと勘違いして触りかけたら妻に猛毒が有ると怒られた。
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名無しさん
子供のころは毎年結構刺されたな。アナフィラキシーも起きなかったし。情報が多くなった分日本人が弱くなっていくような気がする。
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名無しさん
見て、キレイだなって正直な感想。
危険だと知らなかったら手に取ってしまうかもしれない。
子供さんとか特に気を付けないといけないですね。
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名無しさん
30年ほど前、腕に触手が巻きつきました
心臓に電気が流れるようなショックがあります
今でも腕に点々と痕が残ってます
返信0
名無しさん
小学校1年生の時、湘南海岸ではなく、
房総半島の鴨川で綺麗で透明なものが、
海にプカプカ浮いているのをクラゲと知らず、
手で握ってしまいました。
激痛が走り、浜に上がってから、
ギャーギャー、泣いたのを未だに憶えています。
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明太子ドレッシング
だいぶ昔、千葉御宿で海岸を埋め尽くすほどのカツオノエボシが打ち上げられててビビった。あの毒々しい色した、使用済みムードンコみたいなのが砂浜を別世界にしてたよ。奴ら浮き袋があって、しかも本体も軽いから打ち上げられても自重で潰れずに砂の上でしばらく生きてるんだよな。あのキショわるい触手を動かしてるからわかるんだ。しかし、その日、どこかのカキンチョたちが面白がってビーサンで思い切り踏みつけて遊んでたな。で、踏むと、浮き袋が破裂して、「パァン」と盛大な音をたてるもんだから、そいつら余計に面白がって次から次に踏んづけていく。おいらは、「おい、毒持ってるからヤメロ」と一応注意したったけど、奴らがその後どうなったかは知らん(笑)
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名無しさん
湘南海岸で、打ち上げられたビニールと思いきやコレだった。そばにいたおじさんが教えてくれました。
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名無しさん
こんなに綺麗なら触る人いそうだな。
触る前にまずTwitterとかで「これ触って大丈夫な生き物?」と聞く位で丁度良いかも。
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名無しさん
このクラゲに刺されました。
死にそうに痛いです。
意識がなくなりました。
浅瀬や波の無いところ砂浜にもいます。
子供と海へ行く方は気をつけて下さい。
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名無しさん
知らない子供が触る可能性があるので、
写真付きの注意喚起の看板を設置した方が良いと思います。
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minthi
初めて知りました。
海に行くと
貝殻拾いとかすることもあるので
こんなガラスのように水色で綺麗だから
思わず拾い上げてしまいそうです。
勉強になりました
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名無しさん
このクラゲに刺されたら1発アウトと思った方がいいかもね。ゴミをきちんと持ち帰らない輩が居るから海岸に打ち上げられたのかもね。もしそうなら沖縄のハブと同じ原理だよ??沖縄のキャンプ場やその辺の道端でゴミを散らかすとハブがやって来る絶好のチャンスをハブに与えてしまう事になる。ネズミは人間が散らかしたゴミ目当てにやって来てそこへ来たネズミを待ち構えてるのがハブ。ハブの大好物はネズミだから沖縄でネズミを見掛けたら必ず近くにハブが居る事を肝に銘じて覚悟しておいた方がいい事は確実。ちなみに今回のカツオノエボシもマナーの無い人間が散らかした環境が問題なのかも知れないね。毒を持った生物が居る場所や打ち上げられた都道府県では特にゴミを散らかしてはいけない。招かれざる客=生物が住み付く事がある。
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名無しさん
海の生物にはゾッとするものがたくさんあります。例えばゴンズイ 背びれが刺さると命の危険がある。金魚みたいなハオコゼ、かわいいが手がビリビリと痺れる。素人の釣り人は用心してね。
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名無しさん
救護所は設置して置いたほうが、人を救えると思います。居るから大丈夫では無く救える命を大切にしてもらいたい。自粛だから居ないはおかしいです。
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りょうさん
カツオのエボシは、過去数回知れたことがあります。遊泳中、激痛で刺された跡を見たところムチで打たれた様なミミズ腫れを確認 痛いで用心しても泳いでたらわかりませんが子供たちは、打ち上げられてるクラゲには気をつけてください
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名無しさん
写真みたいな状態のいい姿では警告にならない。
普通に見かけるのは、少しくすんだ青色の餃子みたな姿をしている。
死んでいても触手の毒は残っているから注意。
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名無しさん
海無し県のわたしからすると、何これ綺麗〜触ってみよ〜とか思っちゃうな、、、
知識が無い場所では気をつけないと、知らないって怖いね。
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Aye
そうじゃないとか色々言う方も居るんですが、海の子の経験談としてお酢が一番効きます。早ければ早いほど良いですけど。
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名無しさん
これは知らなかった。こんなに綺麗で見たことないものは子供でなくても触るかも。知らない事って怖いな。
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名無しさん
これは知らなかった。こんなに綺麗で見たことないものは子供でなくても触るかも。知らない事って怖いな。
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名無しさん
素朴な質問なのですが、海岸美化財団の方は見つけたら捕まえているのでしょうか?
それとも、そのままなのでしょうか?
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名無しさん
温暖化の影響は恐ろしいですね。冬のスポーツだけではなく夏のアクティビティまで奪ってしまう。
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名無しさん
梅雨が明けるころ、九十九里浜にも大量に漂着することがある。
今年はコロナの影響で救護所は無いから、じゅうぶん気を付けて。
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名無しさん
水難事故の方が件数多いんだし
山を登山禁止にするなら海水浴も
全国で全面禁止にすべきでは?
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kp
カツオノエボシとギンカクラゲは、砂浜に打ち上げられていても綺麗な色で目立つので、特に子供は見つけたらパッと手を出して触ってしまうと思います。
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aaaaaaaaaaa
足の指にふれて刺されたことがありますが、激痛です。指が化膿し2年くらい治りませんでした。
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名無しさん
波待ちしている時
コイツが波間に見える時がある
そんな時は震えながら丘にあがり
フルジャージに着替える
返信0
名無しさん
触りたくなくても触れちゃうんだよな。ウェットスーツの無い首とか足首をやられると激痛
返信0
orenohanashiwokike
遠洋マグロ船で揚げ縄中に幹縄に引っ掛かってくるやつだ。乗組員がほっぺに触れて、その場で倒れてた。本当に危ないので気をつけてください!
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名無しさん
名前しか聞いたことがないです。
実際に見つけたら、確実に近付いてしまいそう。気を付けなきゃ。
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名無しさん
海水浴に行って泳いでて目の前にクラゲが現れた時の恐怖!!
手であっちに追うも波で寄ってくる
全力で逃げるしかない
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名無しさん
ん。。海水温が高いし潮流も。。死骸でも破片でも危険ですからね〜。
海岸に行かないことですね。
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名無しさん
恥ずかしい話だが初めて見た。
知らなければ綺麗なので手に取ってしまいそう。
世の中危険がいっぱいですね。
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名無しさん
小学5年生のころ、お盆の時に祖父に連れて行ってもらい、危ないから波打ち際で遊べって言われて遊んでたんだけど、カツオノエボシ先生が漂着して左半身に触手が絡んでしまい激痛で転げ回った。でも痛みは長引かず、とりあえず消毒だって市民プールの消毒槽に浸かった記憶がある。消毒槽っていみあるんかな?なんて未だに思ってる。それ以来カツオノエボシは潰すことにしてるw
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・・・・・
ちょー綺麗だと思ってしまいました
毒持っている物って
惹かれるビジュアルですよね
気をつけます
返信0
mon
危ないと聞いたことはある。
でも、画像で数回見たぐらいだし、丸っこい姿で浜辺に落ちてたら「綺麗、ガラスかな?」とか思ってカツオノエボシと分からずさわっちゃうかも。
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名無しさん
沖縄に旅行に行く前に、子供と危険生物の勉強してから行きました。綺麗だけど恐ろしいですね…
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名無しさん
無知な子どもの時に海岸に打ちあがってたのを踏んでパンパン破裂させて遊んでました(しかもビーサンで)。仲間が破裂させた拍子に足に触手が当たって病院送りになったの覚えてます。カツオノエボシは本当に恐ろしいです。
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名無しさん
見た目はマリンブルーで綺麗なんだけどね。
こいつを海面で見かけたらソッコーその場所から離れる。
まさに『触らぬ何とかに祟りなし』だよ
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名無しさん
海辺育ちなので毎年のように刺されてましたよ。
アンモニア塗って終了。
確かに痛いけど死ぬほどの事ではないです。
でも、持病がある人は大変そう…
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名無しさん
電気クラゲは実際に電気を出しているわけでなく、刺されると電気のような激しい痛みが走るということなのか!?
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名無しさん
めちゃくちゃ綺麗!な生き物は大概さわらない方がいいと田舎で学びました。でも、言われないと絶対触る......!
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名無しさん
この生物、知らなかったよ。知らない人も多いでしょう。もし、知らずに見つけてたら、拾っちゃうかも。
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名無しさん
救護所がないから危険
呼吸困難となって死亡する例もあるという
119番してもすぐには救急車来ない
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売れない物書き
海岸一面に打ちあがったカツオノエボシを、嬉々として踏んで歩いた子供時代。
無知とは罪、とは良く言ったモンだ。
返信0
MON
地域差があるのか分からないけど
昔はお盆過ぎに海に行くとクラゲに刺されると言われていた。
まだお盆でも無いし、電気クラゲですか。
きっと気候変動とかで大量繁殖しているんでしょうね。
危ないっすね。
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名無しさん
こんな綺麗なクラゲがいるんだね
見てるだけなら良い
海に行くといつも自分ばっかり刺されるから入るのは怖い
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yano
知らないと普通に触ります。
こういうのも、学校の授業で必要なんでしょうね
返信0
名無しさん
発見しただけか、スコップで穴深く掘って埋めるとか、撤去しないのかよ。
気付かず踏み付けたりしたら、大変危険だろ?

 

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