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麒麟がくる、服の色に賛否「目チカチカ」【ネットの声:大河にはない鮮やかな色彩が印象的】

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麒麟がくる、極彩色に賛否「明るい」「目チカチカ」

NHK大河ドラマ「麒麟がくる」(主演長谷川博己)が19日、スタートした。極彩色の世界観に、ネット上では「明るくていい」「目がチカチカする」など賛否が寄せられた。

主人公の明智光秀は青や緑、斎藤義龍伊藤英明)は赤など登場人物は原色の衣装に身を包み、農民たちの衣装も色とりどりでカラフル。庶民も含め、いつ死ぬか分からない時代なので、町なかが平穏な時はそういった(カラフルな)衣装を着ているという時代考証に基づいて演出している。

ネット上では、オープニング直後から「画面の彩度がすごい」「農民まで7色でカラフル」「テレビが壊れたかと思った」「アプリで無理やり彩度上げた感じ」などとツイートがあふれ、「カラフル」が急上昇ワードに躍り出る場面もあった。

このニュースに対するネットの声は次のとおりです。
出典元・映像元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-01191066-nksports-ent

 

太陽とシスコムーン
平清盛の時は汚いだの埃っぽいとか演出部分に対して、今回はテクニカルな部分に対して。
何をやっても満場一致とはいかないものですね。
返信98
名無しさん
確かに衣装から小道具まで大河にはない鮮やかな色彩が印象的だった。
実際当時の衣装武士だけでなく庶民も意外派手だったらしいので、これぐらいのインパクトはあってもいいと思う。
そんな中でも長谷川は安心して見てられたし、今後に期待できる出来だったと思う。
返信77
名無しさん
衣装もきれいだったけど、カメラワークがすごかった。
1つのシーンに沢山の侍女や農民、豪華なセット。
役者の交代で新しいシーンを撮るのは相当大変だったんだろうなと一話見ただけでも感じた。
返信27
名無しさん
考証的には、貧困のどん底にあった京の庶民や略奪・殺戮に怯えて暮らす美濃の農夫、そして光秀すらも一介の地方武士の子息に過ぎない段階であんなに染料をふんだんに使った衣装は着られたわけがない、ってことになるのでしょうが、そこはドラマですし。時代の求めじゃないですかね。
『平清盛』で汚れ荒廃しきった平安末期の京を第一話で描いたら自治体からクレーム来たなんて先例もありますし(あれが当時のリアルな京だと思うんだけどなあ)。大河も作りづらいご時世です。
返信31
名無しさん
やっぱり出たよ、ネガキャンという印象。
個人的には話は面白かったし、あまり明るさには気にならなかった。
そんなに色を気にするなら平清盛をちゃんと見ろよと思う。
返信20
名無しさん
長谷川博己さんだからか、安定した芝居で最初から最後まで面白く見れた。
確かに初っ端、うわっと感じた色鮮やかさには戸惑ったが、役者たちがそれを払拭するくらい素晴らしかった。
来週以降も期待して見る。
返信12
imo
松永久秀役の吉田鋼太郎さんが抜群に良かった。
ああいうちょっと悪そうな役合うね!
今後が楽しみ!!
あと信長役の染谷さんの演技が楽しみ
この大河の鍵を握ることになりそう。
返信30
hay
出だしの画面で、違和感を覚えたのは、やっぱりわたしだけじゃあないですよね。
とはいえトータルでは、見やすくセリフも聞きやすい印象を受けました。画面の彩度は調整も可能でしょうし、誰もが楽しめる作品にしていって欲しいと思います。
返信20
xx
我々が勝手に過去を色あせたイメージで捉えているだけで(大仏などもそうだが)、実際は鮮やかな世界があったのだと思う。室町期の働く女性の服などはかなり意匠を凝らしていて派手なものも多い。現存するものを見ればそれらはくすんでいるが、当時はさぞ色鮮やかだっただろうと連想される。ともあれ、今回の映像は瑞々しい印象で自分としては良かったと思う。内容も面白かった。久しぶりに大河を見れた気がした。
返信5
ariko
視聴率が低かった、大河ドラマ「平清盛」の暗さとは正反対に
色鮮やかで素晴らしかった。華やかさや明るさを好む人にはいいと思う。
返信23
名無しさん
今回の大河はオープニングのスタッフ・キャストクレジットの何十年ぶりに見たくらいのドでかい字体を見て思った。
「これはクラシカル大河への回帰だ」
まさにその予想通りここ十年ほどの大河とは一線を画した昔風な筋運び。
ボーっと見てると置いてかれること間違いなし。
そういう意味で色彩などはとっつきやすく派手にしているのだろう。
だがそこに長谷川博己が見事にハマっていて今後は期待しかない。
返信3
ujof€♪
大変きらびやかな衣装に確かに驚いたけど、今日は誰がどの役をどう演じるのかとても気になったのでお話に集中していたかな。
個人的にオープニングのテロップがなんだか文字が大きくて昭和な感じが好きですw
返信3
名無しさん
単に今までが、衣装は暗めという考え、大河から受ける印象だっただけ。
本来は、鮮やかで彩り豊かだっただろうし、地味ながらもそれを思わせない見せ方を頑張った結果。
自分は特に見辛いとか、チカチカする事はなかった。
今後も見続けます。
返信3
名無しさん
長谷川博己さんが良かった。自然に若者らしさが出ていて、「麒麟が来る」その目が引き付けられた。とても楽しみです
返信4
名無しさん
戦闘道三に謁見堺で松永久秀との出会い鉄砲入手上洛火災現場での活躍、とテンポよかったと思います。第一話を見る限りでは面白そうでした。来週以降期待。
返信1
名無しさん
ホントびっくりしました。
なにやら4K/8Kカメラで撮ったものを地デジ用にコンバートするとあんな感じになるらしく(とSNSで記事を見かけました。ホントかどうかは知りません)
でも、稲葉山でモックン道三が出てくる場面は落ち着いた絵柄になっていて。4K画面ならではなのかもしれません。
そのうち慣れるのでしょうか。
返信13
名無しさん
大きな不満もなく、最後まで楽しめました。
これから一年、息子との共通の楽しみとして見られそうです︎
返信3
名無しさん
4Kってのを意識した作りでしょう。
内容自体はものすごく面白い!!
吉田鋼太郎の松永久秀が本当に良かった!!
返信2
名無しさん
オープニング曲も映像も良かった
なんか今までのと全然違うと感じた
今までの大河は御当地の自然とかの映像がよく使われてたけど
それはそれで良いんだけど今回みたいなのもいいな、っと思った
森の中に1人佇む光秀カッコ良かった
始まるーって期待感でテンション上がった
返信4
名無しさん
コメン数すごいな。
それだけ皆そんだけ注目してたって事かな?見慣れないから最初はチカチカしたけど、慣れてきた。今回は役者がいいね。
個人的には本木さんの道三がカッコよすぎました。主役にしてほしいくらい良かった
返信6
名無しさん
今回の大河ドラマも、農民役の芸人の岡村隆史、明智光秀の母役の歌手の石川さゆり、望月東庵という医者役の堺正章といった人たちが、脇で、戦国の混沌とした中で話を盛り上げている。帰蝶の川口春奈さんの取り直しで、放送開始の遅れという影響があってどうなるのかと思ったが、そこは無難にやってくれた。
返信2
shimotsuki
今後どうなるかわからないが、特別出演の大塚さんも武器問屋の主人は良い演技だったし、あの渋い良い声にも痺れたし、主演の長谷川さんも流石の演技だったし、良い大河になると期待が持てる初回だったと思う。
返信0
名無しさん
室町時代の堺とか華やいでいて賑やかだったと言うし、その一方で戦乱で荒れた京の都とかも描かれて、派手ではあるけど華やかさを演出したかったのかなと思います
これからどうなっていくのか、主演の長谷川博己がどのように明智光秀を演じていくのかも楽しみです。
返信0
名無しさん
確かに衣装は極彩色で明るすぎるという違和感はあったが、どこかの国のファンタジー時代劇のように、原色ペラペラの化学繊維ではなく、きちんとした質感を持つ凝った文様の衣装があてがわれていたので、あれはあれでありなのかとも思った。
こののち、千利休らにより侘び寂び文化が花開き、黒や自然の中間色を主流とする枯れた渋めの雰囲気が主流となるわけだけれども、それ以前は南蛮風の影響を受けた信長や秀吉による安土桃山文化が、日本史上最も豪壮華麗絢爛な極彩色文化だったことを考えれば、庶民の間でも既にその兆しが見えていたというのも一風変わった解釈で面白いのかもしれない。
返信2
名無しさん
岐阜県出身の伊藤英明を斉藤義龍に起用しましたか?地元の人は喜ぶと思います。
歳を経て地元の感覚が解るようになってきました
やはり大河ドラマの撮影ならば地元にゆかりのある人が関わってくれたら嬉しいものです。
返信0
名無しさん
当時の衣装は武家に限らず現存する実物や絵画から読み取れるが
世間が想像する以上に派手だった事が窺い知れる
現代風にデザインしている面もあるだろうが、目くじら立てて避難する様なことでも無いと思うし時代考証もしっかりされてると思うのだが。
多分庶民の衣装などは江戸末期のイメージが強いんだろうな
返信2
名無しさん
今日見た限りでは変にコメディーっぽくしていないのが良かったと思います。特に、悪党どもに虐げられ、嘆き悲しむ民を見て、光秀が思い悩むシーンとか良かったですね。
人々が明日を知れぬ乱世で光秀がどういう道を歩んでいくのかじっく見たいと思います。
返信0
名無しさん
色々あって2週遅れてスタートしたので初回にかなりプレッシャーもかかるシチュエーションとなったと思いましたが。
良いスタートでした。光秀の幼少期を何週間か見せられるのか?と思ってましたが、初回から長谷川が出演で話にすぐにのめり込めました。
これから、足利義輝、織田信長、羽柴秀吉との出会いから翻弄される人生を描いてくれるのかと思うとワクワクします。
返信1
名無しさん
光秀の前半生は確かな資料がなく想像で描くしかないので派手にしても良いと思う。松永久秀が特にいい味を出していた。斎藤道三も良かった。野党の首領らしき人も気になった。
返信3
名無しさん
確かにカラフルで驚いた。
でもせっかく見るんだから見やすいとかキレイなほうがいい。
過去の大河は暗い色や背景が多かった年もありましたよね。正直なんか見てて気分が暗くなったし。
韓国ドラマなんか夜でも室内明るくして撮ってるし、違和感はあるけどそれでも見やすいんだから、それでいいと思う。
お金払って汚い色のものは見たくない。
麒麟がくる、良かったと思います。
返信2
名無しさん
時代考証し過ぎると「暗い」「見にくい」なんて批判され、衣装が綺麗だと「派手」とかいわれるけど、制作側がつくりたい、視聴者に見せたいものでOKです。
返信0
名無しさん
カメラワークがいままでにはない映像で迫力がありました。それぞれの俳優が個性的でよかった。田んぼの稲穂の黄色や緑。とても鮮やかでした。
私は個人的に西村さんの演技、台詞まわしが素晴らしかったが、ナイナイの岡村さんを使う理由が今ひとつわからなかった。
そろそろ俳優だけのしっかりとした作品をやってもいいと思います。
返信5
名無しさん
ちょっと衣装はケバかった。
最初は光秀とて、そんな立派なお侍さんじゃなかったのだから、もう少し色は抑えて、信長に仕えて出世するごとにキレイになればよかったかも。
冒頭の農村のシーンは田んぼの緑といい、カメラアングルといい、素晴らしかった。
それにしても「あの」シブがき隊のモッくんが斎藤道三とは・・・
父親ぐらいの世代の俳優の斎藤道三を見てきただけに「自分も歳をとったもんだ」と感慨にふける。
返信4
名無しさん
初回は面白かった!
色が鮮やかでびっくりしましたし、農村部も綺麗に整えられていましたね!桃山時代ならともかく、室町後期は実際はさすがにもっと荒れていたり汚かっただろうと思います。
…が、独特の雰囲気があって、これはこれで新鮮でした。役者さんの演技もばっちりで良かった!今後の話が楽しみです。
返信1
匿名希望
なんか画面キラキラしくて、カラフルだったなあ~と思ったのは最初だけで、テンポの良さで話に引き込まれました。
門脇麦さんはちょっと早口すぎた。川口春奈さん、違和感なく良かったのではないかと。
色目はテレビの機能で自分好みに調整出来るので、あまりきらきらしすぎと感じたら明度落とそうかな。
返信0
名無しさん
当時の資料といえば色褪せた日本画とか?
だとするとどうしても古い=落ち着いた色合いをイメージしてしまうけど、実際はもしかして賑やかで明るい色調だったのかもしんないよね。
明るすぎる気もしないでもないけど、それはそれでいいのかもと思った。
返信1
名無しさん
衣装が明るいだの暗いだのどうでもいい、
明智光秀の本能寺の変によって、織田信長が天下をとってたら少なくとも鎖国はなくて、貿易が盛んで、今より先進国になってた?いや結果どこかの国の属国になってたかも?天皇はあったかな?寺社制度はどうなってたかな?など、私は妄想してきた、織田信長好きなわたしにとっては、明智光秀はなんてことしやがった!って思う存在だけど、日本の今にとっては本能寺の変はあれがあってほんとによかった!ってことなのかもしれない。
どんなふうに描くのか楽しみです。
返信1
名無しさん
この所フィルム撮影の様な加工をしていたけど
今回はあえてそれを止めて鮮やかにして
画面も音楽もハリウッドの様にするって記事を前に読んだ
それにしても明度彩度ともに高くて眩しい!ってなったけどw
返信2
名無しさん
白黒の写真しか残っていない時代だって別に世の中が白黒だったわけじゃないんだし
色褪せた紙媒体の資料しか残っていない時代だってその資料のイメージでくすんでるだけで実際は鮮やかだったかもしれない。
ただ、前半の農村の景色はなんか合成っぽく感じた。
返信0
名無しさん
確か当時の着物は史料にもあるけど、武士・農民・商人問わず、華やかで明るい色の着物が好まれた時代だったはずですね。目がチカチカも何も、歴史に忠実だったと言うだけです。
BSで見ていたけど、個人的に色彩はそこまで気になるようなものではなかったし、これからが楽しみです。
返信0
名無しさん
極彩色に目がチカチカしたが、大河にありがちな「子供時代」がなく、いきなり青年期からなので、話も入りやすかった。戦闘シーンも派手なので、飽きさせないと思う。期待大ですね。
返信0
名無しさん
稲刈りの季節に、初夏の新緑のような緑。
冒頭から違和感ありありでした。
脇役の方の重厚な演技と、全体的なカジュアル感のバランスが取れれば、いい感じになるのかな?
もう少し見てみないと分かりません。
麦ちゃんの声質で長台詞だと、ちょっと耳障りなのが気になりました。現実に引き戻されちゃう感じ。
返信1
名無しさん
画がちょっとけばいのは、まあよしとしよう。門脇麦の現代語風の台詞回しが多少耳についた。ライトコメディ風の演出は大河には厳禁。最大の不安要因は染谷信長、歴代の大河では仲村トオルの羽柴秀吉に匹敵するミスキャストになりそうな予感
返信6
名無しさん
衣装の色、カラフル過ぎで、アノ時代にあれだけの種類の染料有った?と疑問に思いながら見ていたが、衣装の色以上に気になったのは、せりふ回し。
全くの現代言葉を滑舌悪くしゃべる若手女優。長ゼリフ噛みそうに話すのは見苦しい。
安心して見ていられたのは、鉄砲屋に集ったベテラン俳優達。さすがの安定感。
役者の格の違いが、如実に現れた初回でした。
返信1
名無しさん
戦国の世の中が、あんなにも色彩が綺麗だったとは驚きだが、主人公の夢とロマンを描くストーリーなのでこういう構成もありかもと思いました。
登場人物も癖が強めの役者さんが多くて今後の展開が楽しみです。
返信0
名無しさん
結局どう作ったって一定数の文句は出るわけだから、そういう声に惑わされる事なく最後まで貫き通してほしい。
公共放送だから難しい部分はあると思うけど、こちとら作り手がポリシー持って作り上げた「作品」が見たいんだ。
初回…面白そうだぞという感じは伝わりました。
次回も楽しみにしています。
返信0
名無しさん
期待通りに非常に面白かったです。
色が派手な所も最初はあれっ?と思いましたが、時間が進むに連れ、人物が引き立ち、これで良いと感じました。
気になったのは、
・全員が標準語で会話。
・鉄砲や将軍、など当時は使用しない言葉がありました。種子島でいいじゃない。
・チラッと見えた織田信長が貧弱。ミスキャストでしょう。
とはいえ、期待できる大河と感じましたので、次週が待ち遠しいです。
返信3
名無しさん
わたしが1番驚きましたのは 言葉が現代通常使われてる言葉をそのままキャストが使ってたり。なので大河ドラマってより 歴史物にしては普通のドラマ って感じがしました 笑
いい意味では親しみやすい わかりやすいって感じですが、悪く言えば軽〜い感じで あれっ?、って違和感ある方もいらっしゃったかと思われます。真田丸もドラマっぽかったですが、言葉は現代調のは あまり出てこなかったと思われます。
まずはここ一ヶ月が勝負ですね!
返信1
名無しさん
モックンは道三より
信長顔だと思う。。
始まったばかりでなんともだが、染谷信長ね・・・
今後、終盤で親交が深かった
長宗我部元親との絡みがあれば最高^^
(キャストも期待します)
返信2
名無しさん
鮮やかでしたね。大河というのは、途中の話の流れがどうあろうと結末は史実に伝わる結末。そこはハッピーエンドを望んだとしても叶わないこと。そういう意味でいえば今回の大河のOPテーマは重厚で聞き応えのある、主人公の後々しでかすことの重要さを物語っているような感じがした。
松永久秀との出会いは史実かわからんが、謀反というキーワードにつながる二人をいきなり会わすか~とも思ったり。
返信0
おばさん☆
純粋に私は面白かったです。
だって途中で眠くならなかったし(笑)
久しぶりに大河ドラマ見ます。
ここ何年かは見てなかったのでね。
まぁ内容が明智光秀だからか興味もある。
長谷川博己さん!
1年間頑張ってください
返信0
名無しさん
黄緑色とピンクが強すぎてうちのテレビの画面がおかしくなったかと思った。(実際、おかしいのかもしれない)
吉田鋼太郎さんの衣装がすごすぎたけど、実際松永久秀をググったら、Wikipediaにド派手な肖像画がでてきたのである程度史実にのっとっているようだ。
歴史マニアでなければあまり知られていない登場人物も多いだろうと思うので、
衣装で印象づけるのはいいことかも。


返信0

名無しさん
戦国時代はカラフルだったのはわかるけど、
ここまでクリアな色が出せる染料はなかった筈だし、ちょっと違和感は感じました。
リアリティには欠けるかな。
返信3
名無しさん
捕虜が連行されるシーンがあって、その縛っている縄が緑色でした。当時がいくら派手でも、捕虜を縛るのは、普通の荒縄だったんではないでしょうか?
返信1
名無しさん
現在の考察では「当時も衣装はどちらかというと派手な色が多かった」みたいなのでそれを再現したのはわかる。
でもそれプラス、明らかに編集で画質の色合いを濃くしてしまってるから草木の緑ですら鮮やか過ぎて違和感があったのは確か。
「なんだか目が疲れるなぁ」と感じたのは自分だけじゃなかったようですね。
わざわざ色合いまで編集しなくても良かったのにね。
返信0
xyz
意外と、昔の日本も建物は違えど衣類や景色は色鮮やかな世界だったのでは無いかと思うし
4Kとか映像の進化を活かすにも必要なのでは?
あくまでもドラマですし
それに第1話見ましたが色合いとかチカチカするなど気にならない程に面白かった
役者さんの演技も良くストーリーも面白そう
次回が楽しみになる大河だと思う
返信0
名無しさん
画面が全体的に明るすぎるように感じて、ちょっと疲れちゃいました。
衣装がカラフルなのは別に気にならないのですが、影を感じないというか、メリハリを感じないというか…ずっと日向にいる感じと言えばいいのかな。
ストーリーは面白そうなので見続ける予定なのですが、ただ重厚そうに見えるのに時々コミカルになるから、見ていて集中力が途切れる感じになる。
画面の明るさやコミカルな感じの入り方のせいか、重厚そうなのに全体的軽く見えちゃうので、見やすい反面、物足りない感じにならないと良いけどなぁ。
返信0
名無しさん
色彩、全く気にならなかった。
とにかくドラマとして面白かった。
長谷川博己はやっぱりいい役者だ。
他のキャストも素晴らしい。
テンポもよくて引き込まれた。
これは毎週楽しみです!
返信0
名無しさん
たしかに、蛍光色っぽい着物を着ている人が多くて、そこは気になっちゃいました。
強いピンクの人が多すぎるし。
けれど、長谷川さんはじめ、キャストの皆さんの魅力的なこと!!
絶対に1年間みます。
楽しみです。
春菜ちゃんも、とても良かったです!
返信0
シリウス
いささか違和感が有った
衣装な色もあんな鮮やかなビンクやオレンジはあの時代に有ったのだろうか
火事の場合も爆発が何度も見られたが違和感しか無い
演者さんには違和感を感じなかったが、細かい部分には大河にしては安っぽい感じで少し残念だった
でも、明智には関心が有るから最後まで観るつもりです
返信0
共感順新着順古い順そう思う順11222
映像が明るくてよかったと思うけど。
この辺は好みの問題なので、良いとも悪いとも言えませんが。
バッドエンド主人公とはいえ、久々の戦国物ですから否が応でも期待はします。
光秀が信長に仕えた50を過ぎてからの、鉄板展開は間違いなく面白いと思うけど、それまでをどう盛り上げていくかが楽しみ。
返信0
名無しさん
戦国物にしてはかなり史実に忠実なのかなーと思った。冒頭の野盗や京に向かう旅路で光秀が見た連行されていく奴隷とかね。人身売買が行われてた事実を一回のみでなく、要所要所に散りばめて時代背景を描写してるのは良かった。
画面もかなり華やかだし、セリフも聞き取りやすい。
強いて言うなら美濃の田園?多分稲の収穫してたから季節は秋なんだろうけど、妙に畔の雑草とかが青々としてるように感じた。あとはOPの字。例年より大きめで高齢者層に見やすいよう配慮したのかな。でもデカすぎてバックの映像がよく見えない。折角いい映像なのに。
そうは言ってもかなり好印象。今後に期待ができる。
返信1
名無しさん
やっぱり思ったよねぇw派手な感じで
ただ別にそれが悪いとも思えず…
光秀という前半生が解らない題材で何処から入るかなぁと思っていたがストレートに来た感じ。いきなり松永にはちょっと驚いたけど
でも個人的には…明夫さんよかったわーかっこよかったという印象が多くを占めた第一話だったw
返信0
名無しさん
衣装がカラフル、という印象もありますが、私は個人的には、長谷川さんの顔立ちとたたずまい、番組宣伝ポスターのデザインは、戦国武将が出てくるスマホゲームのキャラクターデザインに似ていて、若い世代の人達に大河ドラマの魅力をPRしているのかな?と思っています。
長谷川さんは実力ある魅力的な役者さんですし、吉田鋼太郎さんや本木雅弘さんなど他の実力ある役者さんで周囲をバッチリ固めていますし、今まであまり詳しく取り上げられなかった斎藤道三や松永久秀も登場するので、今後の展開が楽しみです。
そして川口春奈さん、色々騒ぎがあった中での大役ですが、彼女がこれからどう成長していくのかも楽しみです。応援しています!
返信0
名無しさん
カラー映像が綺麗過ぎで、慣れないせいか?眼が少し疲れた。
流石、絵コンテを手法とした黒澤監督の娘さんの世界と思ったが、画面に奥行き感が無く、美濃の農村がデジタルCGの世界に映った。
光秀役の長谷川博己さん、声は非常に清かで良いのだが、道三に鉄砲の話を、熱っぽく直談判する時、思わず「アラッ、萬平さん?」と声を掛けてしまった。
どう見ても、「キンカン頭」と呼ばれた光秀では無いが、1年掛けて、新たな光秀像を作り上げて欲しい。
岡村隆史さん、初め、チコちゃんからのゲスト出演?と誤解してましたが、良い味出してましたね、ごめんなさい、流石です。
返信1
名無しさん
衣装の派手さもそうだが・・・
盗賊風情が、1543年に渡来した当時の最先端武器の「種子島」を持って居たのにビックリした。
種子島から堺に届けられたのが1549年。
堺から管領・細川晴元に献上品として贈られた。
1550年8月26日、京の東山で行われた細川晴元と三好長慶の戦闘(中尾城の戦い)で鉄砲による最初の戦死者が出る。
因みに信長と濃姫との婚姻が決まり、1549年2月にこれを娶った。
婚姻と同じ年に堺に鉄砲が届いたのに、美濃の盗賊風情がそれ以前に「種子島」を持てる筈はない。
返信0
名無しさん
当時を再現したリアルさではなくて、昔の大河と比べてどうかが批判する方のベースなので賛否はあるでしょうね。今の時代劇は昔と比べても仕方ないです。この先もずっとこういう大河しかできません。本も役者も昔の大河に合わせた物はできないので、嫌な人は大河は卒業した方がいいと思う。
返信0
南国のクリオネ
良かった。ちょっと演出が懲り過ぎてる感じはあるけど、久々に大河を最後まで観れそうです。それに豪華キャストにも大興奮、今後がますます楽しみ。スタッフさん、演者さん、本当にありがとう(^o^)
返信0
名無しさん
第一話は個人的には今後に期待できそうと感じました。
軍師官兵衛のときも、若き日の官兵衛をうまく描いていたと思いますが、光秀にも同じ期待感がありました。
映像もかなり新しい技術や色彩を使って、薄暗い印象と違って新鮮。
真田丸ではホームドラマ脚本家で大河ドラマとしての風格まるでなく見る気失せましたが、今回はせっかくの良い題材なので失敗しないで欲しいです。
あとは、、、、覚醒剤中毒者などが出ない事を祈ります。
返信0
名無しさん
明るくても派手な色でもいいのですが、化学染料でしか出せない系のブルーとかフュ‐シャピンクとかはないですね。あんな染色があの時代にできるなら、火縄銃を通り越してピストルも自国で造れそうですもん。家屋ももっと色を取り入れてるはずだし。漢字で書ける色の延長線上の派手色なら違和感も低かったでしょう。

 

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