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コロナ騒動の中で保健所職員の奮闘が続く 残業200時間も【ネットの声:ガンバレ!ありがとう!感謝します!】

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「死んだらお前のせいや」心無い暴言も… 保健所職員、奮闘続く 業務多岐、残業200時間も

 新型コロナウイルスの感染拡大により、最前線で対応に当たる保健所が激務に追われている。患者の受診調整や感染の有無を確かめるPCR検査の検体搬送、患者の聞き取り調査など出番は多岐にわたり、休みは満足に取れない。感染の不安におびえる人から心ない言葉をかけられることもあるが、ウイルスのまん延を食い止めるために保健師たちは奮闘を欠かさない。京都市の保健所を取材した。
新型コロナウイルス感染症に関する保健所や保健師の業務は幅広い。感染が疑われる患者がいると保健所に連絡があれば、診察してくれる医療機関に患者をつなぐ。そこで採取された検体を、検査機関に持ち込むのも保健師の仕事だ。検査で感染が判明すれば、今度は受け入れてもらう病院を調整する。
それだけではない。患者の家族構成や行動歴から感染の広がりがないかを確認する疫学調査も担っている。ただ、精神的ショックで動揺していたり、家族や職場に迷惑がかかるのを心配したりして、聞き取りに応じてくれない人も多い。それでも「まん延を防ぐことはあなたの周りの人を守ることにつながる」などと繰り返し説得し、応じてくれるのを待つ。
新型コロナ対応のため保健師たちが詰める市役所の一室には、「遅くとも22時には退庁しましょう」との張り紙が掲示されている。だが、実際には「目標」達成は難しい。京都市保健所では3、4月の残業は多い人でそれぞれ200時間弱に及んだ。
1月30日に京都府内初の感染者が市内で確認されて以降、「電車で帰れる時間に仕事が終わった日はなく、休みは子どもの卒業式に取った1日だけだった」と明かす職員もいる。4月17日に体制が拡充され、対応に当たる職員は倍以上の35人に増えて少し余裕は出てきたが、それまではあまりの忙しさに精神的に参って廊下で涙を流す職員もいたという。
疲労が蓄積している保健師に追い打ちをかけるのが、ウイルスにおびえる市民からの厳しい言葉だ。感染の疑われる人を診察する外来がパンク状態の中、なかなか受診できないことにいらだち、「死んだらおまえのせいや」と電話越しに不満をぶつける人も散見されるという。
一方で、温かい言葉が支えになることもある。市保健所の井上ひろみ感染症対策担当課長は、やり取りした医師から送られてきた「大変だと思いますが、一緒に頑張りましょう」とのメールを見て、「1人でやっているんじゃない。うれしい気持ちになり、ほろっときた」と話す。
井上さんは2009年に新型インフルエンザが全国で猛威を振るった際の経験から、「ここが踏ん張りどころ。感染で苦しむ人を1人でも減らすため私たちも頑張るので、市民の皆さんも外出自粛などできることをしていただけたらありがたい」と訴える。

 このニュースに関するネットの声は次のとおりです。
出典元:映像元:https://news.yahoo.co.jp/articles/333cf5172ce5e2743a80d8721da7d003278d8bd2
名無しさん
保険所の職員は地方公務員です。PCR検査等でコロナ発生以降検査能力の拡充が叫ばれていますがこの2か月間で努力した県とそうでない都道府県では各都道府県民一人当たりの能力では多大な格差が生まれています。懸念すべきは東京都が発生リスクが最も高いことはわかりきったことですが東京の能力拡充は他県に比較して非常に低いものとなっています。現状+α程度でも問題なさそうな所と住民一人当たりの能力ではほぼ最下位クラスの東京は現在の20倍程度の能力は備えておくこと、病床のトリアージに合わせて大阪のように公立病院を感染症用病院とその他の病院に分離して対応するなどの対策を準備しておくべきで現在のように無策だと再び大混乱に陥るリスクがあります。小池都知事は記者会見の横文字パフォーマンスにのみ注力するのではなくまた国任せではなく現場と現実をしっかり把握し都としてしっかり対策を用意すべきでしょう。知事の責任です。
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名無しさん
PCR検査も自動検査機を使えば良い。
東証マザーズ上場の「プレシジョン・システム・サイエンス」(千葉県松戸市、PSS社)の自動検査機が欧米で大活躍している。
新型コロナウイルスのPCR検査でも高い成果を上げており、功績が認められ駐日フランス大使から供給に対して礼状が届いたほどだ。
また東京農工大とも連携し新たな「全自動PCR検査システム」を共同開発。3月時点で国に使用を認めるよう申請したが、いまだに進展がないのが現状だ。フランスの医療現場で採用され、駐日フランス大使から礼状まで届くPCR検査システムがなぜ、日本で使用できないのか。
PSS社の田中英樹・取締役総務部長がこう言う。
「手作業によるPCR検査では、なかなか検体数も増えないでしょう。(なぜ、全自動PCR検査システムが使えないのか)分かりませんが、とにかく、早く今の状況を何とかしたい。とても歯がゆい思いをしています」
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名無しさん
現場は疲弊しており大変なのだと思うが、体制に大きな問題がある上に命が関わる問題なのでこのようなことになってしまうのは仕方がないと思う。
日本は現在メキシコに次いでOECDワースト2の検査能力で、悪評の高いブラジルと同程度だ。他のOECD加盟国は日本の10倍以上検査をこなせている国もたくさんある。
現場は大変だから国民も我慢してではなくて、現状日本はとても効率が悪いと思うので、解決策を考えるべきである。例えばPCR検査は民間を積極的に活用すべきだし、事務作業もITを使用して効率化をしていくべき。
もし上記が能力的に難しいというのならば(民間の能力や税収を考えたらそうとはとても思えないが)、後進国と認めて国連やWHOに支援を仰ぐのも一つだと思う。今は世界中が大変なので支援してくれるかはわからないけれど、お願いはしてみるべきだ。
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名無しさん
ここ何十年と感染症対応がなかっために、費用がかけられず色なところが手作業のままになっているのだろう。そもそも件数集計にFAXとかありえない。たぶんマニュアルがそうなっているからだと思うが、結果的に保健所の疲弊につながっているのだと思う。
現政権云々あるかもしれないが、何年も対応を後送りにしてきたツケではないのか
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名無しさん
保健所を通すのは、厚労省がこのウイルスを管理して、乗り切ったことを手柄にしたいから?相変わらず検査数の少なさがマスコミに取り上げられている。大学や民間でも検査できる施設やスタッフはいるのに。大学は文科省、民間機関は経産省(?)。霞が関では、人命より、各省庁のプライドの方が大切なのだろう。
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名無しさん
よくわからないけど、保健所の職員って、有資格者とかプロの職員ということだと思うけど。
電話の一次受け付けはプロの職員でなくてもいいように思う。
プロの職員には、特定の資格や経験がないとできない仕事に専念してもらった方がいい。
電話の一次受け付けは、機械化するか、コールセンターのようなところに頼めないのだろうか。
コールセンターから情報の形で受け取った方が、その後の仕事をさばきやすい。
多忙で混乱状態の職場の多くは、有資格者や指示者や専門職がこんな仕事までやってるの?という状況になってることが多い。
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名無しさん
国民の多くが、PCR検査に疑問を抱き、政府の言動に不信感を持っている。
それを払拭しない限りは解決するのは難しいのではないだろうか。
一例だが、以下の質問に対する回答を厚労省が明確に公表すべきだ。
①そもそも厚労省が公表した症状があるのに、何故PCR検査が受けられないのか?
②検査可否の基準は何なのか?
③検査体制を何故整えれないのか?
保健所職員のせいではない。
政府の対応の杜撰さがこのような事を引き起こしている。
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名無しさん
一部の自治体では、発熱外来を病院(医院)で診察し、感染が疑われれば、自院で検査または、採取した検体を民間に回すという、保健所を通さないルートが確立しているようである。
結果判定もその方が早いようだし、他の疾病や計画入院で来院(または救急搬送)した患者も、先ずはPCR検査を行い、その結果が出るまでは、一般病棟に受け入れず、隔離病室で対応ということをしているようである。(この際のPCR検査で、陽性になった人も複数いる)
なぜ、そういう体制が取れないのか、それが不思議でならない。
現在のフェーズは、医療崩壊を起こさぬように、検査を絞るという段階ではないはずなのだが。
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匿名
新型コロナに対応している方々は、本当に大変だろうと思います。
が、仕事の方法については、改善の余地がある気がします。
例えば、ウェブ上で質問に答えていくと、保健所に電話すべきか、自宅で安静にすべきか、または近くのクリニックを受診すべきか、判断できるようにするだけでも、電話件数が減るのでは無いかと思います。
国は、検査数や陽性者数についても、最近までFAXによる報告を求めていたと聞きました。
オンラインに切り替えれば、集計につても自動で出来ると思うのですが、なぜか手間がかかる方法を好むようです。
国や行政の職員の方々が大変だというのはよく分かりますが、「効率よく仕事をする」という視点が、決定的に欠けているようにも思います。
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名無しさん
パンデミックが起きた時からこの状態は予想できた事。本来対応する為の人員補充等の補充や施設の準備をすべき所を厚労省はPCR検査数を絞り込む様な事で保健所の負荷を抑えようとした愚かな判断がこの事態を招いた。厚労省の進め方が愚策でこの状態を招いたのは間違えないでしょう。
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とうとうつぶやいてしまった
今の状況はウィルス感染を甘く見た政府が全件保健所経由というルートを敷いたため。蔓延状況の変化を見つつ知りつつ、当初のやり方にこだわって体制・ルートを変えるという柔軟な対応をしなかったため。あれだけ柔軟な法解釈を次々行っているにもかかわらず。そのツケを追うのは保健所職員、医療関係者、感染者であり、ツケには生命がかかっている。
ウィルスとの戦いはまだ先が長く、将来のためにも絶対に、今回の経緯は検証・評価されるべき。間違ってもこれまでも諸事のように評価も無くそのままうやむやにしてはいけないと思う。
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名無しさん
平時の能力しかない保健所に押し付けたことが問題だと思う。
民間機関や大学などPCR検査ができるところがたくさんあることを、後になって国民は知った。
保健所が悲鳴を上げているのは3か月も前に分かっていた。
いくらでも検査する機関を増やすことができたのにそれをしなかった政府の責任が大きい。
政府の無策によって全国民が被害を受けている。
有事の時に国民を守るためにいる自衛隊は何をしているのだろうか。
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名無しさん
保健所に専門家も少ないなか
慣れない電話対応で大変だろうと思います。
電話ですごむ人もいるでしょう。
電話じゃなきゃダメな人もいるだろう。
本数を絞って、厚労省でメールフォーム等で受け付ければいいじゃないか。
優先順位や判定コメントつけて各保健所に振り分けて連絡すれば効率いいだろうに。
もうみんなスマホでしょ
なんでインターネット活用しない。
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名無しさん
責任分担すればと思います。PCR検査はそんなに複雑な検査ではなく、各検査機関、各大学病院分担すれば検査件数も上がります。権利を握りながら過労を言うのはどうかと思います。PCRだけでなく、他の仕事も少しずつ分ければ?あなたしかできない仕事じゃないので。
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名無しさん
パンデミック感染症対策センターを保健所とは別の組織として日本各地に作り、第二波、第三波に備えて欲しい。
国の責任において、平常時は最小限の組織で、いざとなると、ボランティアも含め、医療資源がすぐに招集出来る感染症検査センターを作って欲しい。医師には、初期研修前に感染症検査法をまずはマスターしてもらうのはどうだろう?
来春まで待つのは、時間の無駄だと思う。
人材は、医師登録や研修制度の権限を持つ厚生省の決断一つで集められるだと思う。
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名無しさん
こんなに奮闘してくれてるのに厚生労働大臣は労うどころか責任を押しつけ、国民からはより一層電話が増える、、
厚生労働大臣は保健所から会議や会見はテレワークし、その他の時間はずっと電話対応し国民一人一人と向き合うべき。
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名無しさん
まだ保健所頼みは駄目。民間企業、大学の研究室、その機器、その人材を使わないと。それだと、自治体の権限では進まないでしょう。やはり、文部科学省や厚生労働省が旗を振って、保健所の負担を減らすよう、大学、学生に費用負担してお願いしないと。また、民間企業には自治体からお願いし、検査の協力を仰がないと。結局、科学に疎い方が事務方に多いから、大局的に旗を触れない、振りようがない、どうしたらよいかわからない。リーダーはもっと多方面の意見、情報を入手し、迅速に判断しないといけません。
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名無しさん
この手の保健所可哀想といった記事を見て情報が欠如していると思う。検査機器は日々進化している。短時間で検査が出来たり機械で自動化されるといった進歩だ。そもそもお聞きしたい。各保健所さんは、自己決済で機器を買い換えたりする権限や予算はありますか?要は政府からの指示で未だに6時間もかかる検査機器を使い続けざるを得ず、過重労働だと言っているのではないの?検査試薬でさえ古いのを使いきらないと新しいのは買えないんじゃないの?かかりつけ医が必要だと判断したら民間機関に任せて検査すればいい。保健所はデータがほしければ検査結果だけ民間機関に報告義務を課せばいいではないか。かつての国鉄民営化のように柔らかい発想の転換が必要ではないか?
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名無しさん
残業100h以上1年間やっていた時期があり、200hもやったことはありますが、200は2ヶ月が限界。出社しなくなる人が出てきます。ここまで残業すると自ら考えて時短方法を考えることはできないです。組織としてはよくない状況なので、まずは丸投げできる所に丸投げし、余力を作り本格的業務方法を変更する。新型コロナは完全終息hには時間が掛かるので、保健所の業務変更や改善は今行う必要です。
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名無しさん
PCR検査の窓口をすべて保健所に任せているのが間違い。
非日常の感染症対策で、日々日常業務をこなしていた保健所の体制で対応できるはずがない。
PCR検査のための特別な施設を多数設けられるよう、設置場所、必要設備の調達方法、人員の確保方法を含め早急に検討すべき!
本当なら、新型インフルエンザ対策の一環として、事前に準備していなければならないことであり、適切な指示をしてこなかった政府の怠慢である。
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名無しさん
それだけ残業してて心無い暴言浴びせられたらと思うと。
職員の方の心と体の健康状態が心配ですね。
船頭(国や政府)が悪いのに、乗組員(保健所や役所)に文句言われても。
船頭が「国で全責任持つから、全国民の皆さん。毎月15万給付しますので仕事を休んで下さい」もし仕事を休めるなら、臨時でテレワーク等で保健所や役所の仕事を手伝えば。これだけ感染者も増えれば対応マニュアルも作れるでしょう。
電話かけても「つながらない」のが1番のストレス要因だと思います。
少しでも緩和されれば、残業も暴言も軽減されると思います
政府が何でも「専門家に聞いてみて考える」ではなく。
これだけ感染のデータがあれば色々な感染対応マニュアル作れるでしょう。
「政府が国民の生活に責任を、明確に持つ」気持ちが無いのに
自粛ばかりで、国民のストレス状態も限界なのかと思います
返信0
lalala
結局は
ひとりひとりが自粛することが現場の人たちも救うことになる
そもそも、この時期に熱が出ていること自体が問題で
保健所の人たちの責任ではなく行動責任でしょう
普通の風邪もかからないように気を付けるべきだし
外出が避けられない人たちはしょうがないにしても・・・
今の外出自粛期間だけではなく
これからは、ある程度の活動の自粛は必要になると思う
自由に遊び出歩いてかかったら面倒見てね
っていうのは勝手すぎる話
スペイン風邪の記録を見ても第4波くらいまでは確実にくる
第2波まで元気だったけど第3波でうつって
あっけなく亡くなったと記録されている人も多い
油断した時が一番危ないように思う
ウイルスとして存在する以上
自分の死因が数十年後「コロナ」である可能性も否定できないけど
数十年後を数週間後、数か月後、1年後・・・にしないために
数年は我慢の期間が続くだろうなと感じる
返信0
名無しさん
大阪府のある市町村の保健所ではでは、発熱が一週間以上続いても「かかりつけ医に行ってください」としか言わない。
この状況は「発熱縛りは無視して濃厚接触者のみ対応する方針」があったとしか思えない。厚生労働省の指針を頑なに厳守する保健所は縦割り行政の弊害そのものだが、その縦割り行政のルールさえ破壊する厚生労働大臣の発言は安倍政権の末期的な状態を表している。
保健所は中央集権から切り離し、各市町村と連携した形でないと機能しないということを今回実感した。
返信2
名無しさん
役所仕事の保健所等は教育委員会と同じで実務経験の少ない机上検討が専門の組織、PCR検査もど素人の保健所職員が受診判断をする事事態が根本的に大間違い。
厚労省主体の今回のPCR検査も役所の既得権益を守るために業務を複雑にして、時間が掛かるシステムに作り上げて居る事が保健所の残業増加になっている。
非常事態のPCR検査等は既得権益に捕らわれず専門家集団の大企業や大学研究室に任せるべきだ、その方が間違いが少なく大量検査に繋がる。
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補水体操◎政治は真心で!原発&改加憲NO
PCRセンターはできても、稼働してない所もあります。検査の必要が医師から伝えられても受けられないのは、人材がいないためです。
都道府県からは、人材を地元の医師会や歯科医師会や看護師会にまでは連絡が来てるようです。
ただし会に加入してる人は医師会や歯科医師会では開業をしてる人がほとんどですし、ご家庭のご事情もあるので、なかなか状況的に厳しそうです。
歯科医師も看護士さんも会に加入してない人も多いかと存じます。その人達には連絡は来ません。
もしも地元のフリーランスの看護士や歯科医師や臨床検査技師さんで協力をしても良いと思われる方は、保健所と地元の医師会に連絡をしてみてはいかがでしょう?
当県のHPでは医師や歯科医師は募集してないので保健所へ聞いて医師会の先生へに聞いてみました。歯科医師ならば研修の話も聞いてみると良いです。立ち上げ中の所も各地にあるのではないでしょうか?
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名無しさん
このような記事やニュースは何回か見ていますが、その度に思うのは何で他の医療資源をシフトしないのか、厚労省傘下の労災病院、産業保健センター、保健福祉センターなどあると思います。また地方自治体の応援を何で求めないのか、休業して解雇された飲食店の店員さんとか働き手はいくらでもあると思います。総合的に取り組むことが重要だと思う。
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名無しさん
素人見解での前置きとして間違っていたらごめんなさい。保健所のこの状況ってコロナ疑い患者を検査前に保健所を通してくださいと厚生省から始まった事ですよね?医師の判断で検査できる体制、簡易検査キットの認可、それを許可すれば少しは仕事が減ると思いますが、お役所仕事で何でもかんでも役所を通してくださいが今の現状のような気がします。検査判断は医師に任せその他の追跡を担当しないと追跡し切れてないんじゃないかと思います。最前線に立っているのは医師で患者にも近いので、もう少し医師の裁量権を与えても良いのでは?まぁ、こう言ったら医者の負担が増えることも考えれますが、二度手間になるよりか良いかと。
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名無しさん
昔、勤務医だった頃を思い出す。医療の現場はほとんど休みが無くサービス残業が当たり前、残業代などという概念すらなかった。休みは年に1回ぐらい、有給などとったことが無く、周りの先生も皆そうだった。看護婦さんが自由に年休を取り羨ましかった。夜間も家に病院からジャンジャン電話がかかってきた。でも、やりがいがあり楽しかった。でも、いつのまにか状況が変わってきた。クレームが増え、説明要求が増え、同意書が増えた。なぜ変わってきたのか?
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名無しさん
保健所含め国の医療体制があまりにも経済優先に偏り過ぎた弊害と思う。聞けば保健所はここ数年で体制が相当絞られたとか。
平時はそれで良いがパンデミックとなったら国はどうするのか?議員は誰一人として考えてない証。
ワクチンやインフル同様の予防接種の普及を待たずに防疫体制を早急に徹底的に確立すべき。新型インフルでも対策されたかもしれんがこれを国はどう考えるのか?
ウィルスでこれだけ混乱を招く。
こんなこと言いたくはないが紛争戦争となったらどうなる?衛生状態悪化しても保健所は助けてくれんだろうし、今回懸命な努力で維持されてる医療体制、生活必需品の製造搬送販売もたちどころに行き詰まる。
戦争紛争は話し合いで回避できるがウィルス疫病は話し合いに応じてくれない。自然災害も同様。血の通った対策、国を国民をなんとしても守るんだいう対策であれば税負担もやむを得ない。
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名無しさん
厚生労働省はやっと検査基準を変えて来た
37度以上の熱が3日以上続いた場合は検査をする
今ままでこの基準で、幾ら訴えても検査をして貰えない、そして急変して亡くなった方は、少なく無い。医師が患者みて検査を依頼しても、基準に合わないて言って断って居た訳です。加藤大臣は誤解してる、断って無い、法律的に見たら医師の判断と有り、慌てて大臣は断って無いと、しらを切った訳です。大学病院は検査の専門医も居るので、協力するから予算を請求しても、
なしのつぶて……そして今現在も、検査数は
7千台も行かない。
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名無しさん
ドラッグストア状態ですね。
保健師の業務範囲を考える必要があると
思います。
電話対応は全て保健師なのか?
有資格者でなくても良いこと、保健師の負担軽減に繋がる体制を作ることが考えればできると思います。
私は設計業務ですが、かつて月100時間以上最大200時間の過労働を1年弱して、やり遂げた後、躰を壊した経験があります。
役所にはぜひ、何が最優先か考え、業務負担見直しとPCRを進めてほしい。
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名無しさん
保健所の方はものすごく頑張ってくれているんだろうと思う。しかし電話をかけた方の気持ちは痛いほどわかる。命がかかっているのだから。全ては政府、厚労省の能力のなさ、真剣味のなさに原因がある。中でも「誤解」発言をした加藤厚労相の言い逃れ、責任転嫁は許しがたい国民を舐めきった所業。この事一つだけで充分更迭に値すると思う。
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名無しさん
要は厚生労働省の指示なんだろうけど、保健所が検査数をしぼりすぎなんだよ
患者は病状もはっきりしないから、具合悪いし、怒りを抱えるよね?しかも、なかなか電話も繋がらずにやっと繋がってもたらいまわし
自分なら多少は怒っちゃうかも
ワクチンないから、何もできない厚生労働省と指示に忠実は保健所は、医療崩壊とパニック防ぐ為にも、検査数を絞らざるを得ないのだろうけど
本当に苦しい思いをしている人には、ワクチンできるまでは我慢してもらわなければいけない
感染していない人又は無症状の人だって明日は我が身
そういった説明を国が国民にするべきだと思う
パニックになった時の為に医療機関の補助もしっかりしておくべきだった
厚生労働省と国の失策に他ならない
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なおちゃん
いろいろな税金の使い方あるけど、一時的任用非常勤職員(短期アルバイト)を可能な限り採用して医療現場に配置するということはできないのだろうか。守秘義務の徹底と安全確保が最重要課題ですが。病院や保健所、介助施設など猫の手も借りたいところに、雑用でも何でもしてもらえる人材支援はありがたいと思う。そういう方達に集計→報告してもらうという手はないのだろうか。がんばれのエールもありがたいけど使命感とフットワークあふれる方達を現場に送る人的支援は実効性があると思う。
返信0
名無しさん
保健所で働いておられる皆さん、お疲れさまです。そういう状況だということは容易に推測できます。二ヶ月前から、容易に推測できた筈です。しかし、政府は、検査数を増やせという程度で、何の手も打ってきませんでした。そうでないのかも知れませんが、私にはそう見えました。なぜ日本の技術で海外にだしている自動測定装置を買ってくれないのですか。一台1億円と書いていました。民間の検査会社の活用をもっと考えてくれないんですか。もっとやれ、残業はするな、では、崩壊してしまいます。具体的な手立てを、政府にお願いします。
返信0
名無しさん
最前線の医療従事者には感謝していますが、確かに保健所の職員さんについてあまり考えたことない。報道でも、保健所に拒否された、電話したらひどいこと言われた、などの批判的なことが流れていることが多い。
医療従事者と感染者との橋渡し役として頑張ってくれているのだと、改めて感じ、深く反省をしました。保健所の職員さんも感染のリスクの中で、心ない言葉を浴びせられ、それでもその仕事に誇りをもち、国民のため頑張って下さっているのだ。
保健所の職員の皆さん、申し訳ございませんでした。
くれぐれも体調には気を付けて、頑張って欲しいと思いますが、どうか、限界と感じたら、我慢しないで声をあげて下さい。あなたの命が失われたら、悲しむ人が沢山します。
ご協力できることは少ないですが、経済的な限界がくるまでは、頑張って自粛し、負担にならないように注意します。
返信0
名無しさん
保健所に判断を任せ、電話で対応行わせている。長時間労働は当初から安易に想像がつく。
帰国者接触者センターなどといった形だけ、電話番号だけの組織で対応した気になっていたことに問題がある。
電話なんて廃止しろ。何回同じ情報を丁寧な(無駄な)言葉で説明しないといけないか。
情報ほしい人間が自分で調べられるようにウェブ対応しなければらなかった。電話はいたずらに仕事の時間を削る。
返信0
名無しさん
行財政改革の元、この20年で保健所は半数近くまで減らされ、民主党政権時代にも事業仕分けで、不要不急の感染症対策予算は削減された。
いざ新型コロナウィルスが蔓延しても、PCR検査器は足りず旧式で、検査技師も少なく、民間との連携も不十分、海外のように軍医が出動する事もなく、体制を1~2か月で構築するのは
不可能だった。
そこで専門家会議がやむなく選択した対策が
クラスター対策。
限りあるリソースを効果的に使うのはこの
選択肢しか残されていなかった。
保健所の皆さんも専門家会議の皆さんも限りある人材、資源で頑張っている。
現場の人間の苦労は、政治家やテレビスタジオには届きませんが、
マスコミの煽りや、一部の国民の非難に負けないでください。
返信0
名無しさん
「勘違い」を誰がしてしまったのでしょう。
保健所が、それをフィルターに検査するしないを決めていたとも報道されていました。
そうしたのは、検査数が際限なく増えてしまうからでしょうか。では、何件の検査依頼を断ったのでしょうか。
第2波、第3波に備え、せっかく抑えてきた死亡者数が上がってしまわない様に、保健所の方々を休ませ、大学などの力を借りて検査数を上げられる様、対応が後手に回ったと言われない様に、今から準備しておいてほしいものです。
返信0
名無しさん
この厚労省トップの縦割りシステムをなんとかしないといけませんね。大学病院で受け入れ体制が整っているのだから、文科省とか厚労省とか省庁を越えて結託してやるべきかと思う。保健所も民間の個人病院の医療従事者などに民間委託できるようにするとか、医療の資格ある人のコールセンターを設けて、委託など出来ないものだろうか。コロナの問題は、公の機関のみでは、限界があると思われる。
返信0
名無しさん
通常企業でも録音されていますが、全部録音していますよね。検査とは関係ない誹謗中傷の電話もかかってくるようでしたら、それなりの対応にしたほうがいいと思います。本当に相談したい人もいると思いますが、最終的な記録として残してください。
返信0
名無しさん
どの企業も同じだが、トップが無責任だと、お客様からの苦情を受けるのは窓口業務を行っている人達だ。加藤大臣の無責任体質が保健所の職員の足かせになっている。
トップが、国民から信頼できる保健所にするにはどのような対策をするべきか、自治体と協議して信頼のある保健体制を築く努力しないトップ。窓口業務の人には責任が無い。怒りは加藤厚労相と厚生官僚ににぶつけるべきだ。
返信0
名無しさん
結局現場がもうパンクしている状態。
保健所、病院、地方自治体。
この人たちが窓口である以上国民は
現状の問題点を何とかしてもらいたいと、窓口に
迫るのは当然でしょう。
国民にとっては此処しか今は窓口が無いのです。
でも本当は国民は持って行き場のない不安、不満、問題点は
政府と、国会議員と厚労省に言いたいのです。
しかし現実は選挙をしている時間は無い。直接伝えたくても
術が無い。
国民が求めている事と、安倍総理との感覚に
とんでも無いギャップが有る。
マスク如きのことしか出来ない、いやそれすら出来ない
この政権に、コロナから全国民を守る事が出来るのでしょうか?
返信0
名無しさん
残業代って支払われるのだろうか。私は子供の学費支払いの為働きたい。残業もしたい。だけど働き方改革と銘打って残業もできない。時間短縮だが仕事量は同じ。だから高効率化で過密に働く。しかし会社側の評価基準は見直されない為、業績は落ちないが、給料のみが減る。私は働きたい。稼ぎたい。全体最適化がなされないまま進んだ働き方改革。全て副業O.K.にしてから導入して欲しかった。働きたい世代、そうでない世代、働かなくても良い連中、働けるけど働かない連中、ただただ税金浪費してパチンコ、病院行きまくる生保。なんだかな
返信0
名無しさん
残業200時間もさせて、命乞いをしてるのを断らせてたのを放置してたことに呆れます。厚生労働省から職員派遣するとか何かしら方法があったはずです。データ管理だって、保健師さんがやらなくても、他の人がやればできるはずです。途中で助けてあげたら、200時間も働かなくても良かったのに。保健師さんは大変な苦労をされましたね。しかも感染症対策は陽性者を早期隔離治療がなによりも大切だと、しっかり勉強してきた方だから、余計に葛藤があったでしょうね。資格がないから助けないは理由にならないですね。
残業がちゃんとついたのはまだよかったですね。それすら隠蔽されたら大変。
返信0
JP
医療現場の200時間残業は当たり前でした。32時間不眠で連続勤務なんてのも当たり前でした。現在でももっと過酷な勤務の方々はいるのかもしれません。保健所がコロナ診療を邪魔しているような感覚を国民がもっているから、保健所職員がバッシングを受けるのでしょう。医師がPCRを必要と考えた患者を保健所職員が電話で断った例が報道されましたが、医師が必要と診断した症例を一般の保健所職員が否定したとしたら、それは医師法に抵触しないのでしょうか?診断の否定には診断が必要です。診断を許されているのは医師だけです。保健所の業務も色々あるでしょうが、相談者にそった対応をできるようにすれば、残業やクレームも減るでしょう。
返信0
名無しさん
常時体制を非常時にもそのまま運用した厚生労働省が一番の問題だが、国民が要求した結果であるのも事実。彼らは国民が要求した責任を果たすべく鞭打って働いている。
極端に言えば、何もなければ無駄飯ぐらいの組織である。ちょっとした検査と監視、許認可程度の仕事しかない。だから「合理化」の名のもとに人員削減が進められていた。
ただ、何かあったからといって、急に専門家を育成できるわけでもなく、結果、少数の専門家とマニュアル対応の応援組がこういう非常時に大車輪で回ることしかできなくなる。厚生労働省や地方自治体も、別に対応したくなくて人を増やさないのではなく、応援(他部署に行っていた経験者等)含めてめいっぱい増やしてもこの程度しか対応できる人員がいないと見るべきだ。
いっそのこと保健所を通さないシステムを構築するくらいしかないな。
返信0
gra
保健所だけでなく、民間の検査機関に回すことが出来ていないのでしょうか?
保健所だけではとても回らないということはわかっているはず。
検査体制がまだまだ改善されていないのだとわかります。
まだまだこのコロナウイルスは長期戦だと言われているので、保健所依存のままではいけないと思います。
返信0
名無しさん
接触者外来を担当しつつ接触者追跡調査もやるのでは、感染者が一定数以上に増える中で急速に過重負担が増えることは目に見えていた。
根本的には、現在の感染症法が今回のような市中感染が広がる感染症を前提とせず、保健所などの役割を決めてしまっている事に問題があるように思うが、厚労省や専門家会議などは早期に問題を予見して対策をとる必要があった。その中には接触者外来を保健所の負担から外し、各地の医師会の協力に委ねるなどのやり方があったと思う。
保健所の担当者を責めるのは間違っているしあってはならない。かといって頑張ったから誰も悪くない、というのも間違いだ。行政の上に立つ人には将来見通しを含めた責任があるし、首相や加藤厚労相は今こそ「政治は結果が大事」という言葉を実行に移して責任をとるべきだ。
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名無しさん
感染経路の特定や濃厚接触者の追跡に長時間費やしていることが、保険所を多忙にしている大きな原因である。
無症状感染者や検査してもらえていない軽症者が市中に多く存在すると思われる現時点では、上記のクラスター対策を実施しても、それほど有効ではないため、それらの業務を一旦やめた方がよいのではないか。
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名無しさん
この業務には、専門的知識を持った保健師などの専門職でなくともできる業務はたくさんあります。例えば患者の搬送、病院との事務手続き、指定医療機関への支払い、ロジに部分は事務職の方が合理的にできたりします。
当然に京都市はこのくらいは、全市をあげて対応しているとは思います。
保健所は感染拡大防止、患者対応のコアな部分に注力し、保健所、保健所の専門職でなくともできることは協力の中で他の部署が担うべきです。
また、京都市であれば保健師が35人なんてことはないと思います。健診など市町村業務は中止、延期しているはずです。人員投入してあげてください。
返信0
名無しさん
短期でバイトを雇うとか、公共機関同士応援するとか、民間に一部委託するとか、もう少し柔軟にやればいいのに。
頑張ったって、出来る範囲は限られる。柔軟に分散するべきと思う。
現場の方は大変だが、それをバックアップするのは、どこがやるのか。これが決まっていない気もするけどね。
返信0
名無しさん
感染経路の特定や濃厚接触者の追跡に長時間費やしていることが、保険所を多忙にしている大きな原因である。
無症状感染者や検査してもらえていない軽症者が市中に多く存在すると思われる現時点では、上記のクラスター対策を実施しても、それほど有効ではないため、それらの業務を一旦やめた方がよいのではないか。
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名無しさん
接触者外来を担当しつつ接触者追跡調査もやるのでは、感染者が一定数以上に増える中で急速に過重負担が増えることは目に見えていた。
根本的には、現在の感染症法が今回のような市中感染が広がる感染症を前提とせず、保健所などの役割を決めてしまっている事に問題があるように思うが、厚労省や専門家会議などは早期に問題を予見して対策をとる必要があった。その中には接触者外来を保健所の負担から外し、各地の医師会の協力に委ねるなどのやり方があったと思う。
保健所の担当者を責めるのは間違っているしあってはならない。かといって頑張ったから誰も悪くない、というのも間違いだ。行政の上に立つ人には将来見通しを含めた責任があるし、首相や加藤厚労相は今こそ「政治は結果が大事」という言葉を実行に移して責任をとるべきだ。
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名無しさん
保健所の現場なんてずっと昔から人手不足で、そっちに行った大学の先輩や同級生がよく人探ししてた。定員は満たしているから専門知識や資格が必要でも臨時職員となる。それからも定員が減ることはあっても増えたことはない。今の厚労省より支出を減らしたい財務省と公務員はムダだと言い続けた国民とそれに乗った政治家の責任の方が大きい。
それと保健所の仕事は言うまでもなく新型コロナやPCR検査だけではない。
これからの季節、食中毒の集団発生でも起きたら詰む。
返信0
名無しさん
保健所保健師が頑張っていると素直に認める事がどうしてもできない。
異論があるのは認める。しかしコロナに対しての保健所の対応は間違いが多すぎた。体制の問題や政府の方針がコロコロ変わったのも十分承知している。しかし、保健師の画一的な対応や心ない言葉で重篤な肺炎にもかかわらず入院できなかった人や、命を落とした人もいる。命を落とさないとしても患者が大きな不安にさらされたのもまた事実だ。
ルールを守る事に重点を置きすぎて、1番重要な人命を第一に考えただろうか?保健所は公衆衛生を担うところだが、公衆衛生の原点は一個人だ。検査を絞っていたと白状した保健所があったが、結果的には感染を広げ重症化させた責任の一端はあると思う。
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Nui99555
記事の件名に「心ない暴言も...」とありますが、
「医師が要PCR検査と認めた方」、
「明らかに感染疑いの症状が出ている方」
この様な相談者に、「検査出来ない」旨を
延々説得してたら、そりゃ時間も掛かるし、
相談者も怒りますわ、当たり前でしょう!
感染者が増加する事での職員の作業量増は、
やもう得ないとしても、
相談者の応対で作業量が増えているのは、
はっきり言って厚生労働省が悪い!
返信0
minto
京都市ということは、政令指定都市の保健所ですか?
保健所設置市の保健師の業務は、通常の市町村の保健師業務と県立保健所の保健所業務と、ただでさえ多忙と思います。府立の保健所の保健師と比べると倍近い業務量があるかもしれません。
感染症法のときの指定感染症の新型コロナと、新型コロナ特措法とでは知事の役割は格段と違います。政令指定都市も他の市町村と同じ横並びの扱い。
府知事は、府立保健所の保健師を京都市へ派遣するなどして、窮地を救うのが知事の大きな役割です。
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名無しさん
平時に散々公務員を減らした挙句、今度は支払われた残業代を問題視する議員が現れる。いずれ、取り返しのつかないレベルで人材流出が止まらなくなると思う。
役所としてできることは、必要な時に柔軟にリソースを増やせる体制を作ることだと思う。ただ、それをやるには相当現場に精通したリーダーが必要だろう。そういったところにはけちけちせずに投資することが大事だと思う。
返信0
名無しさん
今、皆で医療機関を支えるようなことは出来ないものか。例えば居酒屋和民が休業している従業員をスーパーに派遣しているように。医療機関で素人の私にできることがあれば、喜んで行きます。もっと支え合い助け合う仕組みを作ろう。疲弊しかけている機関を国民皆で強く支えるべきと思います。
返信1
名無しさん
今、皆で医療機関を支えるようなことは出来ないものか。例えば居酒屋和民が休業している従業員をスーパーに派遣しているように。医療機関で素人の私にできることがあれば、喜んで行きます。もっと支え合い助け合う仕組みを作ろう。疲弊しかけている機関を国民皆で強く支えるべきと思います。
返信1
名無しさん
政府は対応がいちいち遅い、現場も見えてない、そのくせ各種要人の顔色はよく見ようとする。
地域保健法、地域健康危機管理ガイドラインなど感染症に対応するのが保健所の役割だというのは分かるが、明らかにキャパオーバーなんだから仕組みを早急に作れ。人員投入でも良いし、もはや保健所に相談する仕組みじゃなくて良いでしょ。規則、ルールなのは分かるけど、得意技の都合の良い法解釈をこういう時こそ使えと思う。
それ以外にもPCRの唾液採取、厚労省と文科省縦割り行政の弊害で大学病院を使わない検査体制、アビガン含むその他薬の新型コロナ適用承認などもろもろ早くして下さい。
返信0
名無しさん
平時に散々公務員を減らした挙句、今度は支払われた残業代を問題視する議員が現れる。いずれ、取り返しのつかないレベルで人材流出が止まらなくなると思う。
役所としてできることは、必要な時に柔軟にリソースを増やせる体制を作ることだと思う。ただ、それをやるには相当現場に精通したリーダーが必要だろう。そういったところにはけちけちせずに投資することが大事だと思う。
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いそげ!全国一斉、全警察官の覚醒剤尿検査
日本だけが、対策が遅れて、深刻な状況なのは、尾身茂、来月で71才の、年収2340万円、独立行政法人地域医療推進機構・理事長が当初から指揮をとり、見込みの甘さ甘さと人命軽視の対策を続け、感染爆発が起きると外出自粛に応じない国民に責任転嫁する姿勢にあります。
コロナとの戦いは、この先数年は続きそうです。
保健所の職員も大幅に増やすべきなのに、そういう情報はありません。尾身茂から政治主導に切り替えることを急がなければいけません。
返信0
名無しさん
保健所を批判するのはお門違いであるが、ここぞとばかりに保健所の人員増を唱えるのも時代に逆行している。問うべきは何故民間をもっと活用できないかである。また京大の山中教授が指摘するように、医大のポスドクも手伝わせることができたのに、まったく行っていない。何たる税金の無駄使いか。
保健所の人員増を唱える左派は大きな政府を目指す連中であり、欧州なみの消費税や社会保障費を国民に負担させる気があるなら兎も角、負担は減らせ、国はもっと金を使えでは話は通らない。
今回反省すべきは、民間や国の遊んでいる研究機関を活用できなかったことである。くれぐれも、左派のデマゴギーに乗らないように警戒すべきである。
返信0
名無しさん
政権、厚生労働省にやる気も能力もなければ、運用に改善も無く現場は対応に疲弊します。それにも増して、37.5度4日についても、あれは目安でした。とはしごを外されてしまってはモチベーションも保てない。彼らが2次被害者にならないように、何とかしてもらいたい。
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名無しさん
保健所は平時の対応しか想定してなかったんですかね。
平和ボケしてた上層部のせいで、保健所の現場の方々は混雑時の場当たり対応で心身共に疲弊してると思います。
残業200時間は勤怠記録された時間なのか、サービス残業が200時間程って事なのか。
前者であれば少しは救いがありますが、後者であれば一時的にストライキして、内外にPCR検査の窮地と矛盾を知らしめても良いと思います。保健所制度は解体しましょう。
返信0
名無しさん
電話やFAXに手書き文書を排除して、業務の定型化、IT化を図る事で多くの問題は解決するだろう。お役所は中央官庁含めて似たような物で、かきがいと比較すると前時代的。保守的で改善しなくても潰れることも給料が減ることもないのが問題。新コロナをきっかけに快適な職場環境整備を進めたら良い。
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名無しさん
職員の皆さんはご苦労様ですね。
過労で倒れることが無いよう調整して休んでください。相談者はきりが無いし身を犠牲にしてまで対応しなくても良いかと思います。
過労になると免疫力が落ちてコロナに感染しやすくなるでしょうし。
先は見えませんが頑張ってください。
返信0
名無しさん
厚労省⇒自治体⇒保健所
の縦割りの命令系統が悪いのだ。
せめて受付オペレーターぐらい厚労省が責任を持って外部委託すれば保健所の業務量は減らせるだろう。
患者の経路追跡調査や検体の検査所搬送だって外部委託が可能だ。
保健所は上から命令された事に異議を唱えて勝手に運用を替える事が出来ないから、硬直化して抱え込みが発生する。
まだまだ、この問題は終わらない。
何も変わっていない。
返信0
名無しさん
保健所は平時の対応しか想定してなかったんですかね。
平和ボケしてた上層部のせいで、保健所の現場の方々は混雑時の場当たり対応で心身共に疲弊してると思います。
残業200時間は勤怠記録された時間なのか、サービス残業が200時間程って事なのか。
前者であれば少しは救いがありますが、後者であれば一時的にストライキして、内外にPCR検査の窮地と矛盾を知らしめても良いと思います。保健所制度は解体しましょう。
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lala
保健所が診てもいない患者のPCR検査のストッパーになり、新型コロナによる重症者や死者を生み出し続けてきた。
検査されず家族に感染を広げたケースもありうる。
法医学者が検査を必要と判断する死者に対しても保健所の判断で検査がされなかったケースもある。
こんな仕事をしてきて怒りが保健所に向くのは当然のこと。
厚労相は現場が勝手に勘違いしていたような言い方をしていたが、保健所は保健所でただ検査数を増やさないという信念で仕事をしていたのは間違いない。
頑張っているから許されるのは高校生まで。
社会人としては全く評価できない。
泣きごとを言って保身する前に、現状の仕組みに対して問題提起、抗議せよ。
「死んだらお前のせい」
奥さんが泣いて検査をお願いしてもなかなか検査をしてもらえず、苦しみ亡くなった50代の方がいる。
死んだのは保健所のせいだ。
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夢の国の番犬
この件に関しては罵詈雑言をぶつけるのはどうかとはおもいますが、だからといって保健所がすべてを背負う必要が本当にあるのでしょうか?
国や県庁などが協力体制を敷いて負担軽減に努めたり、PCR検査の早期拡充などやるべきというか簡単にできそうなことをなぜかやらず大変なので理解してくださいという報道や自治体の方針、姿勢にも問題はあるように感じてなりません。
相談する側も危機を感じて相談しているわけで検査もできませんといわれて はいそうですか と言えるとは思えないです。
今各地方や国のリーダーは状況が変化していることを理解して保健所をサポートするために、必要な変化を行い、体制を早急に整えてあげて欲しいです。
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k
散々メディアは最初保健所の対応批判していたが、最近は手のひらを返したような報道し始めた。
民間検査会社や大学でPCR検査をすれば良いと報道し増えてないとか。だが感染症ウイルスを検査ができるところがあるからと安易にやればいいと言う訳ではない。
大学で検査時に感染して、大学で広まったら?
民間検査機関でも同様だし、陰性を陽性とした所もある。検体の持ち運びリスク。
だから、慎重になる。
岡田さんは民間や大学でと言うなら、自分の大学で先ずPCR検査場作ったりもない。
学校立ち入り禁止。おかしくないか?
そんなに言うなら先ず自分の大学でしょ。
他の大学にはウイルス検査させて、何かあったら責任とらないから言いたい放題。
返信0
田舎のパンダ
国家公務員が残業200時間?某地方公務員だったけど、勤務時間内で仕事が終わらないのは上司の指導能力・業務分担能力若しくは担当者の事務能力の欠如と言われたので残業はほとんどしなかった。勤続10年の職員が1日平均9時間の時間外を22日間した場合、時間外手当てだけで約40万円。民間じゃ考えられない話。省庁の役人もびっくりポンだわ。仕事のやり方根本から見直した方がいいと思う。
返信0
名無しさん
保健所の少ない職員でPCR検査を行うのは
既に限界を迎えているのは重々承知している。
マンパワー増員や、抗原検査など他の代用検査や
検査体制の改善、効率化などが必須!
なのにそれが行われていない!
なぜなら保健所は行政末端の現場。
お上に言われるがままで、自分達で勝手に行動ができない。
悪いのは政府だ!
まぁ、「PCR検査の是非の判断」については
保健所の所長や職員が行うので、彼らの責任が皆無ではないが。
返信0
名無しさん
大変なのはわかる。こんな状況で大変じゃないところの方が稀。
実際、保健所に連絡したくても全く繋がらず困っている人たちも大勢いる。
だからこそ、いつまたこのような事態が起きてもスムーズに対応できるシステムを構築しなければならないと思う。
返信0
名無しさん
保健所をPCR検査の関所にするのであれば、検査が必要かそうでないか、その知識が電話越しに判るような卓越技能者が必要になるが、土台無理な話で保健所の勤務者には本当に酷な事だ。
ならば掛り付け医が症状をみて判断するべきなのではないだろうか。何故電話問い合わせなのだ。これは救える命を何とかしようという医療行為なのではないのか?
看護師ですら医師の指示なしでは特定の医療行為はできないのに、保健所の電話口にて何を頼りに検査に来て来ないでと選別しているのやら。
監督省庁は何処なのか、本当に今更なにが誤解なのか?
加藤家もとんだ婿養子を貰ってしまったようだ
兎に角なんも想像出来ない大臣達は直ぐ様現場に行き現状を把握しなさいよ。その上で問題解決に日夜励みなさいよ
その仕組みの中で従事する者達とそれを利用する者達の両側面からこれで良いのか検証するのも、決定した者の義務だ!能力不足はせめて脚でカバーしな
返信0
名無しさん
そういう生活、若い頃あったな
三ヶ月間、休まずで最後期には、
仕事にならなくなったよ(笑)
メディアに対するコメもあるな
だらしがないメディアの弁護するつもりはないが、
ある意味同情はしている
メディアの足を引っ張っているのは、安倍政権が作った
悪法、報道規制法の威力があると思っている
公平な報道機関のはずだが、上層部にかなりの
日本会議メンバーが浸透しているという事実も
大きく影響している
右翼幹部・上層部による報道統制が効いていると思う。
つまり現場はやりたくても頭から押さえつけられる。
古館さんしかり 久米さんしかり
そもそもメディアは性善説に基づく善ではない。
営利企業だからな。欲望で動いている
過度な期待は禁物
日本会議が数十年かけてやってきたように
我々が地道に草の根運動をして安倍政権と自民党を
倒すしかないと思う
それがメディアを動かす力になると思うな
返信0
名無しさん
PCR検査件数が少ない!もっと受けさせるべきだ!!と言う人に問いたい。
検査件数増やしてどうするの?無症状の陽性患者が沢山出てきて、治療に当たる病院やら医療従事者の数は足りるの?無症状でも陽性と聞いたら一気に体調崩す人も出てくるけど入院施設とか足りるの?
私は検査件数だけ増やしても意味が無いと思うし、元気だけど無症状の感染者がいる可能性があるから不要不急の外出を避け、テレワーク等で接触人数を極力減らすことが大事だと思う。
病は気からというとおり、検査前は元気でも陽性と言われた途端に一気に体調崩す人が出てくる。
これ以上、保健所の方や医療従事者の方の負担を増やさない為にも可能なことから協力していくことが必要だろう。
返信0
4
今野晴貴
伏魔殿に暮らすみにくいアヒルの子
こうやって一生懸命に保健所の方々は頑張っているのに、厚生労働大臣は37.5度4日間の指針は誤解だと、保健所に責任転嫁する。
担当大臣の無責任発言、これについては徹底的に追及すべきなのに、メディアでもその様子が伝わってこない。
歳費泥棒の国会議員が多いことに呆れるばかり。
返信211
名無しさん
このままではコロナで倒れる前に、過重労働で倒れてしまう。
月残業200時間って恐ろしすぎる。
当該職員は逃げた方が良いかも。
返信190
名無しさん
>遅くとも22時には退庁しましょう
4時間45分残業でも仕方ないよね、と思ってる上役は、速やかに職を退いて新しい人に替わってください。
返信61
名無しさん
医師でもない保健所の人が検査受けるか判断するんだからチェックシート形式になるわな
一回政治家が電話番変わったら?
返信41
名無しさん
怒りの矛先は保健所の職員に向けるのではなく保健所を通すように指示してる厚労省の加藤厚労相や!
返信45
名無しさん
「働き改革」の音頭を取る厚生労働省がいまだに保健所がPCR検査させるかさせないか決めさていること事態が、おかしい。掛かり付けの医師がPCR検査必要と思ったら検査できるようにした以上、保健所が間に入ることを止めるべきだ
返信19
名無しさん
現場が暴走したわけではなく、上からの指示がそうだったわけですから
責めるべきは厚生労働省ですよね
少なくとも検査態勢を整えて行って専門機関を活用・委託していれば
保健所の負担は日々減少していったはずですよ
返信24
名無しさん
なんかさ、誹謗中傷とかがあると聞く事はあるけど割と医療従事者は感謝の対象になるのに、保健所職員は感謝の対象にはなってないなあと時々思う。
彼らも本当に大変だよ、他にも沢山仕事はあるのにコロナ関連で忙殺される。
感染症対策の職員はもともとそんなに配置されてないから、他の分野の人々も駆り出されてる。
県に属してる保健所と、市に属してる保健所は別のものだけど今回は連携もしていかなきゃならないし。
市に属してる保健所は人が足りなくて、市の職員が助っ人みたいな感じで職務手伝ったりしているよ。
返信37
名無しさん
医師の判断で検査するのはいいけど、その医師はその患者の治療を最後まで引き受けるの?
開業医が気楽に検査の指示出しまくっても、その後全て面倒見るのは病院の医師。
というか電話口では聴診も読影も出来ないから、保健所職員を全て医師にしても今と同じ対応しかできない。発熱者は診療拒否する医師だっている。
とにかく検査能力と、医療施設の収容能力がキャパオーバーなだけ。職員数や防護具も含めて。
だから対象を絞らざるを得ない、優先順位をつけなきゃいけない。
未知の感染症なんだから国が決めた基準に沿って動くのが保健所の限界。
それなのに、厚労相は「私から見れば誤解」と現場に責任を押し付けている
返信13
名無しさん
自分や自分の大切な家族が苦しんでいたらそう言うことを自分も言いかねない。今回はそれぐらい人の生死に関わる仕事を保健所の方々は担っていると思う。37.5度以上4日間は勘違い発言をした大臣。窓口の方は大変でしょう。責任の所在をしたから順に明確にして、上に上げていき責任を取らせるべき。方針が変わったのなら緩和した方向で窓口に立たれる方は対応して行った方が良いのではないかと思う。
返信14
名無しさん
大学学長やノーベル賞の山中教授がPCR検査に協力すると言っていた。
それでも厚労省は増やさない。
これからは、なるべく多くの陽性者を発見し、隔離治療が大切になってくる。
厚労省は一体なんなんだ?
アビガンも副作用は分かっているしイベルメクチンもある。
なぜ危険なレムデシビルは承認してアビガンとイベルメクチンはしないのか?
やる気なら治験も済んでるはずだ。
厚労省の罪は重い。
返信5
名無しさん
医師が検査が必要と思うのに保健所職員に決定権が有るのがおかしい
医師から検査業者直送なら保健所は他の仕事に人材を投入できる
返信2
名無しさん
保健所の職員だけでなく、給付金を支給する部署等、役所では多くの公務員が通常業務に加え、コロナ対応で疲弊している話しを聞きます。
どれもこれも、公務員削減キャンペーンを政治家やマスコミが続けてきた結果、このような非常時には対応しきれなくなってしまう。
返信13
名無しさん
そもそも、PCR検査の是非を何故、医師ではなく保健所職員に判断させているのか?保健所職員に判断させるということは保健所職員の責任にするということになってしまう。検査の是非は医師の責任にすべき。
返信3
IT家畜
どうせ聞くこと決まってるんだからナビダイヤルに切り替えた方がいいよ。
いい大人が電話口で喚き散らすのホントやめて欲しいけど、対応者にも心の余裕がないと声にイライラが乗るし、お互いにいい事がない。
返信5
名無しさん
加藤厚生労働大臣「誤解…」とは?
あまりにも無責任!それこそ命がけで職務を遂行していた保健所をはじめとする医療関係者の責任感を踏みにじる文言です!
返信3
********
公務員の人件費改革の結果です。
国民の皆様の公務員叩きの結果が非常時の人員不足につながっています。
台風の時も、地震の時も同じです。
返信10
名無しさん
私だけじゃなく既にいろんな人が繰り返し言っているが、
保健所じゃなくてもできる仕事を切り離して
役割分担をしなきゃ。
今は緊急時じゃん。
っていうか今じゃなくて遅くても1か月前にやるべきだったんだけどさ、
どうしても保健所じゃないとやってっもらえない仕事と
保健所以外に一時的に任せても大丈夫そうな仕事と分けなきゃ。
もちろん、
他の部署から応援してもらえる部署とかも検討して。
そういう大所高所から俯瞰しての指揮こそが
「司令塔」の役割なんじゃないの?
返信1
名無しさん
保健所がキャパオーバーしているのに、原因となるシステムをほったらかしにしている厚生労働省、経済再生大臣が問題。だいたい、トップが経済再生大臣って、なんか変。経済の再生を優先するべき部署で緊急事態宣言を扱うって、国民の健康を守る事と対立する場面の多い部署だと思うんだけど。
返信1
jecyuty
PCR検査できる人数が希望者数より圧倒的に少ないから、強引に検査を希望する市民からの電話に対しては保健所の職員は出来るだけ断る対応をさせられている。
相手が公務員だからと好き勝手言う輩の相手もしないといけないから本当に大変だと思います。
返信4
名無しさん
財政難による施設の廃止、統合、人員削減が影響している。災害や地震だけでなく、現下のような感染など予期せねことが起きる世の中、公務員、公共施設の削減は、見直していかなければ崩壊します。
返信1
xyz
普通は上司である加藤さんが「現場も必死に対応してるんです!文句があるなら私に言ってください!」ってなるはずなのに・・・
現場に仕事も責任も丸投げした。
医療現場同様、保健所職員もかなり疲弊して大変だと思いますよ。
加藤さんの責任は重大であり加藤さんが辞任したくらいで済む問題でもない。
返信1
名無しさん
和歌山県は検査の「敷居」を下げて多くのPCR検査を行ない、収束に成功したと言われていますが、その陰で現場は限りなく疲弊しています。保健所からは、県に対して、民間検査会社への委託を何度も要望していますが、どういうわけか聞き入れられず、いつまでたっても「検査業務の切り離し」が認められません。
返信2
名無しさん
勤務医です
そもそもコロナ対応をすべて保健所に任せた政府が悪い。
元々パンデミック対応を想定した人員が配置されていないのだから、初期はともかく、何か月もたっているのだからその間に速やかに新しい検査体制(大学病院・大病院などを中心とした)を整えるべきだった。
開業医は保健所に検査依頼しても2週間待ちですと実質断られて検査できないそうです。
医師が必要と判断すれば検査できるという状態ではありません。
実際検査が間に合わず亡くなっている人もいるのだから、何とか新しい体制を整えてもらいたい。
国には本当に絶望し、ため息しかでません。
返信1
名無しさん
本当にそうだと思う。
医療関係者に拍手を!と盛んにキャンペーンしているが、こういう区民に直接対応してくれる人達もかなり大変だと思う。
その他にも、スーパーの店員さん、ドラッグストアの店員さん、物流を運んでくれるドライバーさん、私達の手元に直接届けてくれる配送の人達には改めて感謝。
コロナで色々不便なことも多いけど、こうした人達がいないと生活すらままならない。
自分も、長引く自粛で最近イライラすることも多いが、もう少し感謝の気持ちを持って心穏やかに過ごしたいと反省。
返信2
名無しさん
先日テレビで採取後のPCR検査は最低でも半年は経験がないとダメなんです、ってやってた。でも機械化してやってる国もあるよね?しかもそれ日本製の機械で。どっちが本当?出来るならさっさと検査数増やしておけば保健所も疲弊することなかったんじゃないの?
医療崩壊がーって言ってたけど、軽症者はホテルへとする指針を早めにすればよかったんじゃないの?結局国の対応が後手後手で現場が疲弊してるって話でしょ。
返信2
ありんこ
それでも、検査件数を10倍。100倍に増やして、さらに全国民を検査との大学教授提言をワイドショーで放送してましたが、併せてこの現実も放送して欲しいものですね。
返信1
名無しさん
今回の日本の対応で最もわからない点は、PCR検査に関する様々な
判断や調査をほぼほぼ保健所に投げてしまっている点です。
特に、個々にPCR検査をするべきか否かは本来、診察した
医師が判断するべきことです。
それを保健所が判断するのはおかしな話です。保健所は医療機関では
ありません。保健所の皆さんは、本当に大変だと思います。
なぜこんな仕組みになったか?今年秋以降に第二波が来る前に
解明する必要があります。
返信1
名無しさん
聞き取り調査、検体の運搬、疫学調査って保健所の人じゃなくてできるのでは?人員増加でも役割分担できるようなシステム作りとか厚労相が自治体を協力してやるべき。というかすでにやっていなければいけないことだと思う。なのに厚労大臣がやってることといえば現場に責任転嫁することだけ。
返信0
名無しさん
多くの国民は、検査抑制は厚生労働省・県からの指示で保健所が絞っていると思っている。
何のための検査基準の指針だったのか、誤解ですむなら40度以上で検査もされず自宅待機となって死亡された感染者は、誤解から放置されたのか。
いつもそうだが問題が大きくなってから下部組織の誤解だと、自分たちの説明不足が招いたことだと認識しないのか。
山中さんも山梨大学長も大学でのPCR検査の協力を申し出ているのにここは縦割り行政の弊害を無くし、大学研究機関の安全と資格が必要であれば仮資格付与と検査に係る資金を確保した上で協力していくことも必要ではないか。
それにより協力してくれた大学・研究生へ、国から補助金・助成金等で対価を負担する等して検査機関を増やし、保健所の負担軽減と検査数の最大化を図れないものだろうか。
返信0
ynae86
テレビで言ってましたが、厚生労働省の管轄でしか検査をやっていないらしい。
国立大学の病院等は管轄外で出来ない?
いつまで日本はややこしくしてグダグダしているのか。
本当に緊急非常事態?
総理大臣は全ての機関の責任者では無いのでしょうか。
こんな時に自分達の見栄や都合は抜きにして効率よく物事を解決が出来ないのでしょうか。
返信0
名無しさん
先日仕事でコロナとは全然関係のない用事で保健所に行ったら、数か月前と打って変わって保健所職員の表情が明らかに暗かった。電話も鳴りっぱなし、これじゃ残業が無くても心病むわと思い、がんばってくださいと自然に励ましてしまった。発熱して不安な人の気持ちも分かるが、相手に当たって体調が良くなるはずがない。こんな時だからこそ相手の立場になって話をするべき。
返信0
名無しさん
今、TVで山梨大学の島田学長が「縦割り行政の弊害」だと発言があった。厚生労働省管轄の保健所だけではとても対応できない。大学病院は大学だから文科省の管轄、大学病院でのPCR検査が縦割りのためになかなか進まない。外国からもPCR検査のあまりにも少ない現状に批判が投げかけられていることの背景には日本の縦割り行政の恥ずかしい弊害があった。保健所の保健士や職員はその弊害に巻き込まれて対応能力の限界を迎えている。
医療崩壊の前に検査崩壊がある。保健所の奮闘もさることながら、なかなか検査を受けられずに重症化して亡くなられた方々はこうした縦割り行政の犠牲者であることを受け止めて、民間医療機関を活用した検査体制の迅速化を進めて欲しい。
返信1
名無しさん
問合せは何でも保健所では崩壊するよ。いままで誰も経験したことないことだし、想定外だったとはいえ、保健所は疲弊しているし結果的にはサービスも下がっている。でも、知識が必要だし急に人員を増やすことも難しいし、代わりとなる組織がないのも事実です。いまこそ、リーダーの思い切った決断や行動をしてほしい。
返信1
名無しさん
こうなることはあらかじめ予期できていたこと。なぜなら日本は公務員の数が極めて少ないから。今テレビの中で大きな声で批判を繰り返している元府知事の改革によって大阪では保健師が激減した、なんて例もある。
公務員の中でも保健所の職員というのは、保健福祉の制度に精通し、法律の内容も頭に入れ、、、と一人前になるのにはある程度時間がかかる。なぜか日本では公務員は批判にさらされることが多いが、世界では公務員が少ないとされているドイツや韓国なんかよりさらに少ないのが日本。そんな中でこの被害に抑えている保健所職員には頭が下がる思いだ。メディアにはPCRを増やせという前に、日本の公務員の現状を正しく伝えて保健所の実態を正確に報道してほしい。そうすれば心無い暴言も減るだろう。今のメディアは現場を疲弊させる報道しかしていないよ。
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名無しさん
保健所で検査の判断をするのではなく、発熱外来を設置し、医師の判断で検査をする体制に変えないと。大学でも検査すると申し出てるのに、民間も利用して。厚労大臣は検査基準が誤解だと、国民も保健所も医師もマスコミも誤解してたような言い訳をするし、保健所はもっと怒った方がいい。基準を緩めただけで保健所は電話だけでどう判断するんだろう。余計難しいし、これで検査が増えるとは思えない。ただ厚労省は責任を回避したいだけ。保健所が大変だじゃなくて、検査方法を変えないと、検査は増えないし保健所もパンクする。何で解決できないのか、誰が変えたくないのか。
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名無しさん
保健所の方37.5度4日以上続かなきゃって、まぁこれだけでも検査してくれなかったけど、加藤大臣の言う様に誤解したまま仕事してたんですか?
検査受けられないまま自宅で我慢して、亡くなった方に対してどう思ってるのか、保健所って何?
今声あげなきゃダメでしょ!
保健所の方々が大変な仕事量で頑張っていただいてるのわかります、有難うございます。
だからこそ今こんな無責任発言してる、トップは更迭しないといけないと思います。
現場の方々が変えて下さい!お願いします。
返信11
名無しさん
他の自治体の保健所職員ですが、今さら話題にしたって遅い。
2月の時点から過重労働です。
私は別部署ですが、感染症対策の課はコロナが騒がれだした頃からずっと夜中でもコロナの問い合わせがあり、対応してくださっています。
私の部署は患者発生時に搬送対応していますが、PCR待ちの人などコロナ疑いの方が夜中に体調が悪くなったら夜中の内に搬送して、その車両の消毒を行い、そのまま日勤もしています。
はっきり言って、既に限界は超えています。
外を歩き回っている人、遊んでる人を見ると正直イライラします。
明らかに自粛は緩んでいますし、このままだと第2波は間違いなく来るでしょう。
これ以上患者を、死者を、増やさないでください。今何をすべきか一人一人がしっかり考える必要があると思います。
返信0
名無しさん
はじめから、あるいは現段階ではさらにだが
医療知識のない保健所職員にコールセンター的な役割を任せるのは非常に問題。
保健所には彼らにしかできない濃厚接触者の把握、あるいは検査への案内などに全力を挙げてほしいのに、クレーム対応や個人への対応で仕事量が爆発して増えて重要な仕事に対処できない、あるいは重症化を見逃す状態になっています。
民間会社と提携した東京都医師会のように医師の判断のもとで医師主導の下で検査を行うべきで、国はその病院をサポートする方がよい。
本当ならば保健所は濃厚接触者やクラスターを発見する方へ全力を挙げてほしいのに。
無意味な保健所の圧迫に検査数の不足など、優秀な対策とは思えません。
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名無しさん
超残業されられてる一方で、
派遣切り解雇や1ヶ月以上の自宅待機をさせられている人がいる…
保健師は看護師免許と公務員資格が必要との事です。ですが、
もし保健所内で、大したことない事務作業(faxで来たもの集計入力の様な)が、数時間の残業に影響するなら、コロナ収束までの短期でも、派遣で事務だけでも人を雇えばいいのに…
看護師資格のある方には、医療的なアドバイスが最も必要とされてる現状なら、公務員資格はないが特例で電話相談担当をしてもらえないでしょうか?
コロナ治療最前線の病院には復帰したくはないが、保健所ないなら行っても良い人はいないでしょうか?

医療関係者はもちろん、スーパーの店員さんや交通機関など、社会の一部に負担を背負わせすぎている気がします。
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イボイボ
コロナだけでも仕事が多岐に渡り、しかもサクサクと進められない案件も多いのだろうから大変だと思う。
昔保健所でバイトをしたことがあるが、しっかり働いて事務処理を済ませたら『バイト期間が残ってしまう。ゆっくりやって』と言われた。そんな風土だから、今の激務はツライと思う。
閉めてる図書館や運動施設の公務員も総動員して、なんとか上手く回していって欲しい。
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名無しさん
保健所で働く方本当にお疲れ様です。日々の業務感謝しております。
保健所の電話対応に当たる人は、増員することが望ましかったように感じます。専門的な知識が必要な部分もあることも充分分かりますが、電話対応の方法も工夫して分業すればいいのにと思いながら見ていました。アベノマスクも発送に手を焼いているのであれば、中止。保健所に予算を回して電話対応の人を雇うなどしてほしいものだ。
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名無しさん
他国は、日本よりはるかに多い検査をこなしている。安倍政権は、他国の進んだ検査設備、体制を導入すべきだ。竹やり戦法は日本のお家芸なのかもしれないが、この緊急時にそんな事を言ってはいられないだろう。今も問題ありだが、今後、規制の緩和の判断、第2,3波への対応を考えると、今の検査体制ではどうみても無理だろ。
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ccc
加藤厚労大臣の答弁、自民支持者である私でさえも、頭にきた。
私の理解、検査を受ける基準
1.熱が37.5度以上が4日続いたら
2.高齢者、持病の方は2日続いたら
3.強い息苦しさ、倦怠感を感じたら
4.医師が必要と判断したら
加藤大臣の答弁も間違いではないが、実態を知らなさすぎる。
保健所では3.項、4.項が忘れ去られた感じた。
・強い息苦しさ、倦怠感を感じ、保健所に相談しても断られ、救急車
搬送しても、たらいまわしにされた事例が数多くある。
・医師の判断で要請しても保健所で断わられた事実が数多くある。
更に、感染者の中に、1.項に該当しない、翌日熱が下がる事例等が
かなり前より報告されていた。
にもかかわらず、基準は放置されていた。
加藤大臣殿 まず、誤解させた事、基準の見直しが遅れた事について
謝罪し、事実と対応策を述べるべきだ。
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名無しさん
まぁ保健所は厚労省の管轄で大学病院は文科省
保健所の職員を助けれるのは大学の研究員なわけだが研究費の削減も進み過ぎている。
まずは省庁を超えた体制を敷き検査体制くらい世界各国並みにした方がいいんじゃないか
日本の検査数は世界では信頼に値されていないぞ
つまり医療の信頼性も失うぞ
日本医師会はもっと政府に圧力をかけてでも世界基準並みの検査体制が必要
返信0
名無しさん
日本の公務員は災害、今回のような厄災があると、こうならざるを得ないんですよね。
都道府県で部局を越えて応援すべき。結果、応援する職員が担当してた他の分野の仕事も遅れるだろうから、そっちの事業スケジュールも見直しすべきだと思う。
都道府県の職員は、普段でもハードワークでうつ病になる人、自殺する人が多いのは知っているけども、だから応援できない、ではなく、そもそもスケジュールどおりできないという選択をするしかないんじゃないだろうか。
返信1
名無しさん
PCR検査が出来なくて亡くなった人たちがいるのは事実で、大臣が保健所の誤解で受けれなかったとの発言も事実で、大学の教授達がPCR検査を回してくれれば今の何倍もの検査が出来ると言ってるのも事実。では、検査をもっと受けれるようにするには保健所も民間やら大学に回せば済むことではないでしょうか。大臣も訴訟になったら困るからと保健所に責任転嫁するのも酷いと思いますね、政府の腐ったところが色々暴かれて煎る様ですね。
返信0
名無しさん
保健所と民間の検査、だけでは十分な検査量の確保はどれだけ無理を言っても不可能だと思います。
京都大学の山中教授が言っていた通り、大学には検査する能力が眠っているのだから、それを活用するための体制づくりと予算措置の方が抗原検査の普及よりもはるかに早く、効果が上がるのではないでしょうか。山梨大学では赤字が増えるのを覚悟で独自に動いているそうですが、、、。
マスクの配布は反対はしないけど、大学でのPCR検査のために予算措置を同じだけ廻したら、その効果は何十倍も上がると思います。
返信0
名無しさん
保健所も被害者です。
昔、保健所は地域に身近で住民の声を聞いてもらえる役割だった。
それを厚生労働省が数を整理して地域の監視役、集約する機関に役目を変えた。
数も少ないのだからパンクするのは当然。
「帰国者・濃厚接触者相談センター」 既にこの名前をつけた時の対象範囲ではないですし。
「死んだらおまえのせい」 発熱者からすればこの気持ちも当然でしょう。
検査態勢をいつまでも改善しない厚生労働省、加藤大臣の大罪です。
まあ、勝手に誤解したとか言ってる人ですから。日本語を巧みに使って国民を欺く総理と同じ手法。この内閣に命を預けなければならない日本国民は今、世界で一番不幸である。コロナもそうであるが、何よりもこの政治家達が早く終息してくれることを願う。
返信1
名無しさん
PCR検査を保健所に全て押し付けた厚労大臣、厚労省の役人はどのように責任を取るのか。国産のPCR自動検査機械があり他国(フランス)で活躍しているにも関わらずお膝元の日本で使用しないのは何故か。まさかそんな機械があることさえ厚労省は知らなかったのか。給料の下らない人達、少しは国民の為になることをしたらどうですか。
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名無しさん
保健所職員はまじめです、真面目すぎるのです
一般企業でもよくありますが、真面目な人物ほど仕事を頑張って抱え込んでしまい疲弊してしますのです
これを防ぐのは上司等が手を打たないといけません
しかし、厚労省は通達を出すだけで済ましていますし設置者も任せっぱなしのところが有ります
地域によってはPCR検査を他に回したり、病院手配を肩代わりしたりしていますが、まだまだ足りません
電話による相談センターを別にしたらどうでしょう
医師からの受付専用(非公開)だけを担当し、一般受付は別にするか無くしてもいいんじゃないですか
PCR検査は医師の判断で受けられるように制度が変わったんだから直接電話を受けるのはやめにしましょうよ
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名無しさん
日本は世界と比較するとPCR検査数ははるかに少ないから日本の恥です。保健所を仕切っている厚生労働省(加藤大臣)が無能なんだからパンクするのは当たり前に感じる。PCR検査を大学や民間委託で検査の幅を拡げて行けば検査数は上がっていくのではないだろうか。保健所は厚労省のマニュアルに添ったやり方で動いているから審査も業務的になり、問い合わせた者から怒号が飛び交うのも仕方なくも思えてしまう。こうゆう事態から脱する為にも保健所を通さない仕組みを設ける事が必要不可欠です。
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名無しさん
厚生労働大臣は37.5度4日間の指針は誤解だと、保健所に責任転嫁するような発言をしている事実に保健所職員の方たちは今こそ直接反論や意見を言ってほしい。私たちは現場の方たちの大変さはわかっているけれど、悔しいが、今のままだと結局マスコミやテレビでものを言ってる能天気な厚生大臣一方的な発言だけしか聞こえない。
頑張って声にしてください。
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ぽちゃ男
厳しい意見ですが、「保健所の機能的問題」と「保健所職員の待遇問題」を一緒にするのは大変危険ではないかと思います。
保健所が抱えている問題は間違いなく存在しています。そして同時に保健所の個々の職員さんの労働環境問題もまた同時に存在します。
これは分けて語らないと大変危険です。雰囲気に流されないようにしたいものですね。「保健所」には言いたいことが山のようにある人は多いでしょう。そしてその不満を「保健所の職員」に言う。これは流れとしては当然の帰結と思うが、今の保健所の在り方を決めたのは保健所ではなく今の体制を作ってきた国民自身であることを忘れてはならないと思う。主権者である国民にも一定の責任があるのではと。
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名無しさん
東京では、石原慎太郎の時代に大規模な保健所の統廃合が行われ、以前に比べて随分と不便になったと感じたものだ。今回のような非常時に、限られた施設数、職員数で対応しなければならない現場の職員は本当に大変な思いで奮闘されていると思う。国民、都民も、安易に公務員なんて減らせばいい、という考えを持つことが危険なことだと気づいてほしい。大震災などが起こった場合も同じだ。いざという時、自助努力、自己責任ではなく、行政の助けを求める人が圧倒的に多いはずなので、その時にどうなってしまうのか、想像してみてほしい。もちろん必要十分な数、質の高い人材の確保と育成何前提だが。
返信0
名無しさん
長女が埼玉県保健所勤務です。
京都市保健所と全く同じ状況です。
土日もゴールデンウィークもありません。
加藤大臣の発言は勿論、埼玉県知事もずっと知らん顔でした。
県庁も無責任です。
今回のコロナは、政策の失敗ですし、地方行政も未知の出来事に戸惑って来た現状があります。
それでも、責任感と使命感、前線で闘っています。
保健所は、医療職の公務員です。
PCR検査をしないとマスコミにずっと批判されてきました。
有事の多忙は仕方ないと思っていますが、実情を正しく知って報道してください。
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名無しさん
保健所の役割っていうか、業務って事務的な事だけだと思ってました。
保健所の方に医学的な事やこうした社会問題的な事に責任を持たすのは
違うと思います。もっと医療機関に協力体制を作るのと、韓国のテレビを見ましたけど、設備が日本と全然違います。PCR検査の量的なとこって太刀打ちできませんよ。要は保健所の在り方だとか、一国の衛生管理を統括する機関として、改革が出来ていなかったというのが問題ですね。
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mochan2015
PCR検査を誰でも受けれるようになったら、さらに保健所も医療現場も大変なことになりますよ。人員の拡充と言っても、電話相談は、限られた有資格の保健師のみが担当しているはず。最前線で大変であるが、それならば、元看護師で現場に戻ることに抵抗がある方々を期間限定で大量採用してもよいと思う。
返信0
名無しさん
もう疲れてヘトヘトでしょう。
市中感染拡大期になってまでも保健所が対応するという体制を見直せなかったので、こうなった。
熱が37度5分以上続いて不安な人で、あっちこっちにたらい回しにされても、礼儀正しくしていられる人は少ない。
まぁ。最低でも当初の4日を過ぎたら、その日か次の日に検査が受けられるようになるような体制づくりを、まだ2月の内にやっておくべきだったね。
返信0
名無しさん
もう保健所は厚労省無視で良いと思う。
過重労働に心ない言葉、全ては厚労省のよく分からない対策のせい。
保健所は各自治体の指示で動いた方が国民の民意に近いとは思う。厚労省の基準も無視。
どうせ感染者数の報告も厚労省からでなく、自治体なんでしょうから。
彼らに仕切らせると、嫌な思いしかしない。
厚労省はアビガン許認可遅れ、全自動PCR検査システムの不使用とか訳わからない事やってるんだから。
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税金貧乏
保健所の皆様、ご苦労様です。
未知のウイルスに医者も診療判断が難しいのに、保健所職員の方が判断できないですよね。そりゃ、QA対応でマトリクスに当てはまらないと検査「可」って言えないですよね。医療崩壊を最前線で守っていたのは案外、保健所の方だったと言っても過言ではないかもしれない。
厚労省が全く機能していないので、都道府県でどんどん考えて行動されるべきではないでしょうか。一つの自治体では限界でしょうから、近隣の都道府県と連携を強めて頂きたい。
今回の大臣の「誤解発言」には、現場の皆さんは勿論、都道府県・市町村も怒るべきです!
ここからは皮肉ですが、今後困ったら現厚労大臣の事務所に電話したらどうでしょう。「コロナ検査を受けさせてもらえない」と。
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名無しさん
池上さんの解説でいまだに保健所には
PCR検査の対象者となりうるかどうか、という情報が
手書きの上FAXで送られてきてそれを確認しているそうです。
やっとメールでも送信できるようになる(なった?)そうですが
そんなことしてたらとてもじゃないけど捌けないですよね。
保健所で働く人は医師や看護師、保健師など資格を持っていて
且つ公務員試験に合格した人だそうです。
であれば人員の補充がすぐに出来るわけでもない。。
検査キット承認の話も出ていますが、
そもそも保健所は今医療崩壊を防ぐ防波堤の役割。
悩ましいところだなと思います。。
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名無しさん
いくらコロナが蔓延してるこの状況だとしてもこういう暴言はダメ。
保健所職員も限られた人員で、日曜日も検査をしてる訳だから!そりゃ、途方もない残業時間になるのは当然の事。
確かにコロナは死をも招く怖いウイルスだが、日頃から一人一人が真剣にコロナ感染者にならない、移さないを心掛けて行動に責任を持って生活する事が大事。
そういう暴言言う奴に限って、日頃から感染予防策を心掛けてない人で、ビビりなんだよ!
保健所の職員の方々も大変な状況ですが、自身の身体にも気を付けて、踏ん張って欲しいと思います。
返信1
名無しさん
PCR検査をして、濃厚接触者の特定や行動歴を調べるのは誰なんでしょう?
なぜPCR検査が増えないのか、ヒントはそこにあります。PCR検査をして要請者が出てしまうと、保健所の仕事はグッと増えます。検査数が少ない原因はそこで、検査機関の問題よりも、濃厚接触者や行動歴を調査する人たちの負担が問題なのです。
返信0
名無しさん
通常業務にプラスしての対応なのだから、通常の人員では足りないのはあたりまえかと。電話の対応や、簡単な入力、点検確認などの作業用に、臨時の人員を割り当てなければ対応できるはずがないかと思う。他の自治体や公務員からの応援か、もしくは新たにバイトでもいいので採用すべきではないだろうか。バイトが無くなった人をここで採用することもできるのでは?
返信1
名無しさん
保健所の、方々にしわ寄せが、いくことは目にみえていた。地域によっては、医師会が、立ち上がったり、大きい病院では、独自に対応しているが、
国はコロナ対策のための組織を、抜本的に考えなおすべきではないか。
未知のウィルスとの闘いである。縦割りも取っ払い、官民学知恵を出しあえ、それぞれの持っている力を、有効に生かせるような仕組み作りをしてほしい。
1月から始まったコロナの闘いへの対策、政府は本当に遅い。日本には、知恵のある方、力の組織はたくさんあるのに、求心力に、なり得ない政府ってなんなんだろうと思う。
返信0
名無しさん
応用化学専攻していた大学院卒の者ですが、生化学を専攻していたこともあり、PCRの検査できます。山中教授や岡田教授もおっしゃっている通り、日本はPCRの検査能力があります。ただし、まだオリンピックにこだわっているアホ政府が、数字的に感染者数を増やしたくない、それだけで実施を拒んでいるのは見え見えです。おそらく医療従事者以外でPCR検査できる人はウン万といると思いますので、希望者(ボランティア)を募ってある一定の試験を受けたところで問題なければ、期間、場所限定でPCR検査所を各都道府県に設置すればいいのではないですか?感染者数の実態把握ができていないのに自粛解除するなんて、言い方悪いですが、刑期を終えていない殺人者を外に出しているのと大して変わらないと思います。
返信0
名無しさん
やはり保健所も疲弊されている。なぜ、こんなにも行政のせいにしたがるのか?テレビのせい?
テレビを見れば、ちゃんと放送して、皆さん自粛して下さいって言う。では放送人は自粛しないのか?やる事は行政の文句ばかり。もっとマスクをしても伝染る、外出を控えて、っていっても自分達がしっかり放送してる。
PCR検査をするのも人、本当に行政を責めて人の命は二の次。コメンテーターの話分の時間を有意義に使えばいいのに。
特効薬が無い今、PCR検査をすればいいの?違うと思う、接触を控えることが肝心。陽性の人は何処かて伝染ったってこと。感染するには理由がある。やはり外との接触があったのでは?でもテレビはちゃんと出社沢山の接触を生んでいる。
民衆を炊きつけるのは止めてもらいたい。
仕事してるには感謝。
返信0
名無しさん
保険所の職員は地方公務員です。PCR検査等でコロナ発生以降検査能力の拡充が叫ばれていますがこの2か月間で努力した県とそうでない都道府県では各都道府県民一人当たりの能力では多大な格差が生まれています。懸念すべきは東京都が発生リスクが最も高いことはわかりきったことですが東京の能力拡充は他県に比較して非常に低いものとなっています。現状+α程度でも問題なさそうな所と住民一人当たりの能力ではほぼ最下位クラスの東京は現在の20倍程度の能力は備えておくこと、病床のトリアージに合わせて大阪のように公立病院を感染症用病院とその他の病院に分離して対応するなどの対策を準備しておくべきで現在のように無策だと再び大混乱に陥るリスクがあります。小池都知事は記者会見の横文字パフォーマンスにのみ注力するのではなくまた国任せではなく現場と現実をしっかり把握し都としてしっかり対策を用意すべきでしょう。知事の責任です。
返信0
名無しさん
保健所に業務が集中している原因を解決する方法に欠けている。例えば、PCR検査を行える機関を拡充するための厚生省の取組(例えば、保険の適応される機関の拡充)が不足している。問題解決のスピードが遅い。テレビなどの報道で指摘されてから改善していると思われるところが見受けられる。
返信1

 

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