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高齢者向けの限定免許案を検討、安全機能車の限定【ネットの声:選択性ではなく、義務化するべきでしょう】

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 高齢者の自動車事故多発を受け、政府が、安全機能が付いた車種のみ運転できるようにする高齢ドライバー専用の新しい運転免許制度の創設を検討していることが10日、分かった。ただ、新免許制度を75歳以上の免許更新の際に義務化させるのではなく、選択制とする方向で、実際に事故の削減につながるかは不透明だ。

 政府は、今月下旬にまとめる成長戦略に新制度を盛り込む方針。その後、警察庁や経済産業省、国土交通省などの関係省庁で協議し法改正などを進める。
限定免許で運転できる車の条件は関係省庁で詳細を詰めるが、ブレーキとアクセルの踏み間違いが原因とされる事故が問題視される中、踏み間違い時の加速抑制機能や衝突などの危険を察知した際に自動的にブレーキをかける機能を備えた車種などを想定している。
政府は、これまでも限定免許の導入を検討してきたが、安全機能の付いた車種を保有していない高齢者は運転を断念せざるを得ないとして見送ってきた。しかし、高齢ドライバーの事故が多発する一方、安全機能の付いた車の普及も進んできたため、導入を本格化させることにした。

このニュースに対するネットの声は次のとおりです。

 

名無しさん
>>新免許制度を75歳以上の免許更新の際に義務化させるのではなく、選択制とする方向で、実際に事故の削減につながるかは不透明だ。
なんのためにやるんだよ。
選択するとなにか得点があるのかよ。
もうね、やって意味のない制度なら議論や準備をする時間と金の無駄なので、根本的な解決につながる対策じゃなきゃしない方がマシだ。
名無しさん
選択性ではなく、義務化するべきでしょう。
車は消耗品なので、法律の公布から施行まで3~5年期間を空ければ義務化しても大丈夫だと思います。
それと同時に、自動車メーカーにも後付けキットの販売義務化をしてほしいですね。
名無しさん
MT限定で、かつ、教習所で技能検定をすれば、早く安くできる。
技能検定で不合格なら免停。それでものるなら免許取り消し。
これ以上、被害者を出さないためにも、厳しいが、その方が良い。
高齢者講習なんて甘いと思う。
名無しさん
2020年には75歳以上の高齢免許保有者が600万人となると言われている。免許を返納しない高齢者が多い中、その8割は運転に自信があると言う。そして多くの人を巻き込んで事故を起こしてしまう。
どうしても車を運転するのなら、せめて後付けのブレーキアクセル踏み間違い防止装置くらいは義務化して欲しい。また80歳以上の免許更新は適正検査を含めて1年へ変更すべきである。さらに交通手段のない地方を除き、人の多い都市部では街中に高齢者運転禁止区域を作っていただきたい。多くの人の命が奪われてからでは遅い。
日本は政治家が高齢者が多いというのも問題がある。もっと言えば、今の日本は年金にしろ社会にしろ高齢者が恵まれて若い世代へ行くほど不利な世の中になっている。せめて人の命にかかわる問題は、自らが身を切る改革をしていただきたい。毎日のように高齢者の事故が起きている中、限定免許案だけでは何も解決しない。
名無しさん
高齢者の特性は知ってるか?絶対に自分に自信があるのだよ。それに絶対に人の意見は聞かずに己の信念に基づいて、それに自己肯定感があまりに強すぎる。何が言いたいのかと言うと、選択制ではなくて義務化すべき。80歳以上は免許返納を義務化させて年金を減らしてその分公共交通機関を無料で乗れるようにすべき。
名無しさん
「踏み間違い時の加速抑制機能や衝突などの危険を察知した際に自動的にブレーキをかける機能を備えた車種」が必要なのは、高齢者だけではないはず。そして、そのような機能をもった車は高価なはず。お役人は、もっと頭を使って考えて欲しい。そして、有効的かつ効率的に税金を使って欲しい。
名無しさん
選択性にした場合、返納を選択する高齢者は、選択性にしなくても自主返納できる方々です。
返納を選択できない高齢者が問題なのですから、選択性など意味がないかと。
特に認知症にも拘らず運転している高齢者が多いと思います。認知症と診断を下した医師が然るべき部署と連絡を取り、返納を義務化していくようにしていただきたい。家族が説得するのは経験上至難の技ですから。
名無しさん
運転免許も国家資格です。高齢者は更新頻度を上げたり、技能検査を実施したりするしかないかと思います。池袋の事故のように、杖をつくほど足が悪い人が運転するなど正直あり得ませんし、安全装置も先日の列車逆走のように誤作動を起こす可能性もあります。
若い人より高齢者の方が事故が少ないとは言いませんが、反応速度や視野の広さなど身体的に劣る部分が個人差はあれど必ずあるはずなので、選択制などという意味のない事をせず、厳しく審査するべきだと思います。
更新頻度を上げるにはそれだけ費用もかかり、人も必要になります。
ただ、年間起こる約40万件の事故が大きく減れば、それだけ警察、消防、救急の出動は減るので更新費用を下げる事もできるのではないかと思います。免許更新に費用はかかりますが、更新頻度を増やし実技チェックも強制的に実施するべきだと思います。
chb
車が地方の交通インフラの脆弱性を補ってきた。
高齢者から車を取り上げる訳にいかない理由だ。
これも非常に政治的な問題である。
道路には多額の税金が投入されても、
コミュニティバスなどには中々金を使わない。
これまでの予算の使い方にも問題があった。
利用者側もとっくに原価割れした交通機関に甘んじていることに感謝してほしいと思う。
名無しさん
高齢者に免許返納を求めるのなら、交通インフラの整備、都市部を除けば、どこも、車がないと日常生活が大変です。
無くても何とかなる地域とあるが、半額にもならないタクシー券なんて、年金額を考えたら、そんなに回数は使えないと、あまり効果はないようです、
必要なのは、バスや、タクシーよりも安い民間送迎サービスです。
私の住む地方都市は、バスはありますが、運転手の高齢化に伴う人手不足と赤字の為、市の循環バスさえ廃止になるかもしれない状態。
黒字のバスも運転手不足があり、それが原因で廃線になっています。免許返納は交通インフラとセットです。
高齢者に返納して欲しければ、車の代わりとなる手段を考えてください。国の政策として、早急にインフラを整えてください。
廃車アプリなんて、ネットを使えない高齢者には、厳しいです。免許返納をした人は、皆、子供が近くにいて、手助けがある人です。
名無しさん
安全機能車はMT車で、事故を起こしている車両は全てハイブリッド車のAT車です。ただアクセルを踏めば発進してしまうオートマ車、アクセルを踏んでいる事を音で認識できないハイブリッド車。
一度、アクセルをブレーキと勘違いした時にエンジン音で気づくのではありませんか?加速した車を止めるために間違えたアクセルを更に踏み込んでしまうのです。
MT車はアクセルとブレーキ動作の前に必ずクラッチを踏みますので、クラッチからの位置関係は明確となります。
また、MT車は発進時にクラッチを繋ぎ前後に動く確認行為が応じます。
報道などでは、衝突防止機能に期待されてますが本来免許を返納しなけらばならない運転不適合者が乗り変えており本末転倒の事態と言えます。
MT車だったら杖を突くような人(若者も含む)が運転するとは思いませんし、老人の免許証返納も早くなるのではと考えています。
名無しさん
全く持って無駄な案。
安全装備をした車だろうが事故は起きる。
そんな事をするより、高齢者はおとなしくAT車からMT車に乗り換えればいい。
楽を覚えて身体機能が低下してボケて間違えるのだから。
ATはアクセルを踏めば踏むだけ加速してしまう。
MTはギアによってそれ以上踏み込んでも限界があるのでスピードは出ない、さらに言えば、クラッチ、シフトチェンジなどの動作を要するため運動神経の向上、ボケ防止、運転技術の向上。メリットしかない。
逆に面倒だ、エンストする、クラッチを滑らせるなどになれば
それが己の運転技術の限界である、免許返納するいい機会になるじゃないか。
安全機能車をメーカーに作らせる前に、免許更新を1時間ほど居眠りしてれば終わるビデオを見せるのではなく、運転の実技試験を設けるべき。
名無しさん
同じ原因で一定数の事故があるなら、車の発進構造を変えるべきだと思う。
ヒューマンエラーを起こさせない機構が一番確実。
高齢者だけのせいにするのではなく、車各社も問題意識を持っていただきたい。
名無しさん
選択性では実効性はないでしょう。
理由は、安全装置のついた車は価格が高く、年金暮らしの高齢者は購入しにくい。蓄財の多い高齢者の購入に限られる。安全装置がついた車であっても、操作系のレイアウトや操作方法が車により異なり、慣れないクルマの操作系に習熟すること自体高齢者は困難である。逆に操作ミスによる事故を誘発する可能性さえもある。高齢者は自分の衰えを認めたがらないし、メンツを気にするため、一定年齢以上に対し、事故回避シミュレーションテストを義務付けないと、選択の必要性を自覚しにくい。
対応策は、車の法定点検と同様に、一定年齢以上(統計的に明らかに事故率が急上昇する年齢)の高齢者に、法定運転技能検定と交通法規学科試験を義務付け、不合格者は運転免許を返納させる。事しかない。
選挙が近い時期に高齢者の利害に関わる法案を提出すると、高齢者の票が与党から流失する法案を出しにくく、実効性が疑わしいくなる。
HANSAM・OYAKATA
選択制…
「有名無実」な制度になると思います!
「認識を持って」運転している高齢者の方々は、この免許に切り替えるでしょうが、問題は「認識を持っていない高齢者」で、この方々は、切り替えないし、事故も起こすと…
なので、選択制でなく「義務化」しなければ、意味が無いと思いますし、安全装置の普及に頼っていると時期も遅くなり、その間も事故は続きますから、早急に対策しないと…
今の安全装置も100%事故を防げるものでは、ありませんし、仮に今の安全装置で、事故を防ごうとするならば、車は全く走らなくなるので…
急にアクセルを踏むと車が進まなくなる方式の安全装置は、逆に「ブレーキを踏んでる」と錯覚して、そのままアクセルを踏み込むので、安全装置も「誤解」して「発進させてもよい」と判断して、動き出す事になり、暴走する流れに…
衝突防止もセンサーの限界がありますから、装置よりも「身体的な検査」の徹底をする方が…
名無しさん
高齢者の免許更新のすり抜け合格も、児相の虐待見逃しも被害者のことを自分のことのように考えられない、査定側、監視側の人間の存在がきっかけとなり、それに甘えすぎる人間が結果的に加害者になってしまうという点では共通している。
ルーズな査定や監視であろうが、認知症であろうが、居眠りであろうが、極悪親であろうが、被害者を絶対に出さない新たなシステムづくりが必要である。自動車の場合はここでいう安全機能車はその第一歩になるだろうし、虐待については常人逮捕の例にもあるように虐待を民間人が確認した場合に2、3人の一般人で家宅捜索の権限を持たせるとか、子供を引き取り親から遠ざける権限をもたせるとかの新たなシステムが必要だと思う。
児相を改革するなどの考え方はあまりにも手ぬるすぎる。事実、これまでなんの改革もされてこなかった実情を鑑みると、もはや児相に期待するのは無理があると言わざるを得ない。
名無しさん
限定免許で運転できる車の条件は関係省庁で詳細を詰めるが、ブレーキとアクセルの踏み間違いが原因とされる事故が問題視される中、踏み間違い時の加速抑制機能や衝突などの危険を察知した際に自動的にブレーキをかける機能を備えた車種などを想定している
その機能を備えている車種が大事故を起こしたの忘れているのだろうか?
義務なり、そんな車、装置が買える人、買えない人の格差が生まれないように義務にしないのだろうが、義務にしなきゃ意味がない。
そんな意味の無い限定免許より、定めた年齢に達したら、一度失効させ、免許が必要な人、運転に自信がある高齢者を再度教習所に入所させて、免許自体取り直させるようにすれば良い。
名無しさん
いきなり機能の良い車を買えは無いでしょう。そもそも現状でどんな物や人にも100%ブレーキアシストしてくれる車自体がないのですから。
年齢関係なく、加害者側の運転速度がブレーキアシストが効く速度を大きく上回っていてブレーキが効かなかったことも想定しなければ。
家族外の第三者から身体能力検査結果と危険予知判断能力結果が出て、現状を知らせる結果通知と更新猶予期間をもうけた警告が書面などである方がそのご家族も本人も意思決定しやすいと思う。
機能が良い高い車を買えないお金のない人も含め、田舎では公的交通機関が整備されておらず車が必要な人が多いけれど、事故減らすなら免許更新の際にこれくらい調べるべきだと思う。
テレビ見てるだけの講習はもはや無意味です。
危険を想像できない人はできないし、事故を体験することでしかわからないのは高齢者だけじゃない。
名無しさん
選択制にしたら「自分はまだ年寄りじゃない!」
「高齢者扱いすんな。私はまだ元気」と思ってる人なら
絶対にその選択をせず、普通の免許を選択すると思う。
あくまで「そういう案もある」という話だから
それはそれでいいと思うけど、実行するには不適切な案だと思う。
仮にこの「案」しかないなら、この案を採用せず
一からやり直して欲しい。
名無しさん
新免許制度よりも先にやったほうがいいことがあると思う。
例えば、認知傾向のある方やてんかんの発作など持病のある方は、担当医師の判断で免許の更新ができないように差し止めることができるし、症状を知っていて差し止めなかった医師にはペナルティーが発生する。
高齢者講習を担当した担当官に関しても、認知機能や操作能力が衰えてきている高齢者の免許更新を許可した場合、更新前からあった症状が原因で事故が起きた場合は担当官にもペナルティーを与えるべき。
そうしないと、特に田舎は交通の便が悪いため高齢者の状況を鑑みて甘い判断がなされているように感じるし、危険運転をする高齢者は減らないと思う。
そよ風
選択制にしては意味がないと思う。
ただ、新たに該当車に買い換えることも大変なこと。所有の車に後付で安全装備を付ければ認められるような対策も必要だと思う。
踏み間違いを予防する後付装置は難しいのかもしれないけれど、速度制御なら可能ではないかなと思う。
海外での高齢ドライバーの安全対策をテレビで先日見たけれど、いいアイデアだなと思うものがいろいろあった。実用化されて効果の高いものはどんどん取り入れればいいと思う。
最近目立ってニュースになるけれど、運転歴や年齢に関わらず事故は毎日起きている。改めて安全運転しなければと思う。
かびはら
高齢者が免許返納したり、安全装置をつけない理由の大半が「自分は運転に自信があるからそんな装置は必要もないし、免許を返納する必要がない」理由から。となると能動的な選択制では、ほとんどの高齢者は通常の免許を選択するため解決策とならないでしょう。
年齢での強制選択が難しいのならば、現在行われている更新時の認知機能検査を受けて80点以上であれば免許を選択できます、それ以下なら限定免許ですという形にする方が一定の効果があるのではと思います。
名無しさん
私の父は来年80歳、農業を営み若くても軟弱な者に比べればはるかにピンピンしてますがそれでもやはり私から見てそろそろ運転を控えて欲しいとは思うのです。
しかし、現実に免許を手放したら誰がその足をするのか?母は7歳下ではありますが腰を幾度か手術した身ゆえ長時間の運転には耐えられません。先般軽トラックを買い替えた際もMTは母の負担が高くなると考慮してAT車にさせました。それでも二人は長距離・長時間の運転を必要でない限り控え始めています。
結局、私達子供が足をしてあげるしかないのです。放っておけばわずかな畑も荒れてしまうし、かと言ってわずかな距離でも公道を走る以上不安でもあります。
実家は公共交通機関が発達しているとは言えない土地柄、確かに車がないと不便な事は理解できますが、乗るなと言えば直ちに自分達に負担がかかり、乗れというのも年々不安になって行く事態に中々解決の妙案がないのが現状です。
名無しさん
選択制じゃ意味ないでしょう…。
そもそも安全第一で安全機能が付いている車にしましょうという人は、無謀な運転もしないし人一倍気を付けて運転していると思います。
逆に自分は大丈夫とか根拠のない自信を持って運転している人の方が危険です。
選択制にしてしまったら、根拠のない自信を持って運転している人達の大半は選択しないでしょう。
だって、自分は大丈夫だって自信を持っているんですから…。
車を買い換えなきゃいけなくなるから選択しないって人達もいるでしょうし、義務化しなければ何の意味もないと思います。
名無しさん
高齢者の事故が多いから致し方ないのかもしれないのはよく理解している。うちでもこの間免許返納の話をしたんだけど、農家にとって免許が無いのは生きる事に直結するんですよ。特に米農家には。トラクターに乗らなければそもそも米すら作れなくなる。年金だけで生活なんて無理なのはわかるでしょう?後継者のいる人は良いだろうが、いない人はどうにもならない。
免許返納を否定するわけではないし、むしろ賛成する方なのだが、年齢による制限、種別による制限、職業による制限など色々手段を選ばなければならないと思う。そこの折り合いはすごく難しいと思う。折り合いだけで無く、諦めざるを得ないという判断をした人に対しての補償というものも考えてみて頂きたい。
名無しさん
人間の生理機能を考慮するなら運動能力維持の為にはマニュアルミッション車を第一優先が最善。
電子化された装置を使う面から物理的に機械式クラッチが故障を考慮すべきです。
行政が検討している装置は右足が痙攣した場合はアクセルとブレーキが同時に作動し近年の動力性能を考慮すれば必ずしも万全では有りません。
AT制御ハンドルは旧来の位置関係を原則とすべきで、急加速した場合体が座席に押付けられプリウスの様式では操作不可能。
パーキングブレーキは必ず機械式で手元操作で有るべき。
自動車会社の思考は故障が無く且つ欠点が無いとの思い上り、高齢化社会の生活環境を一度は過去の良い面悪い面を考える必要が有ります。
効率、経済性、技術優先は現在の技術力水準では高齢化社会に合わない。
KISHU
70歳を過ぎても若者にも負けない高勝率を残すボートレーサーがいる。ボートは車とは違ってブレーキがないのに180度の高速ターンができないとレースに参加できない。つまり、年齢で縛るのではなく個人差と適正だと思う。審査で問題なければ何歳でも免許を持てるようにしないと生活ができない高齢者が多くなる。確かにブレーキとアクセルの踏み間違いは高齢の所為と言わないが、高齢者特有の事故とみなされて大きく報道されるのだろうが、無謀運転やあおり運転での事故は高齢者にない。でも交通事故に違いはないはず。ところで踏み間違いの事故はあわただしい都会の交通状態が引き起こしているとも考えられる。田舎では若者でも対向や通行に気が引けるような細くて横が谷になっている道路を毎日、大勢の高齢者が町に車で出かけるが踏み間違いを含む交通事故の話など聞いたことがない。
Cavalier
ATやMTだと言ってるレベルじゃない。問題は、自信過剰な運転技術があると思い込んでいることじゃないでしょうか。実際に日々同じ道路を走行しても気候や時間帯、交通量、歩行者の飛び出しやイヤホンしてスマホ握ってる自転車など様々な状況の判断、運転をしなくてはいけない。免許交付システムの安易な条件の見直しから、運転技能の定期的チェックをしなくてはいけないのではないでしょうか?高速道路でも年齢に関係なくETCをくぐってから追い越し車線を平均速度以下で走率ずける車も多いし。理想ぽくなりましたが、早急に手を加ええていくことが重要ではないでしょうか?  自信過剰な運転技術を持っていると高く来る高年齢者は先進の安全装置が付いた新車を買い替えると思いますか?
名無しさん
死亡事故の被害者にとってみれば、相手がお年寄りであるかどうかなんて関係ないでしょう。
相手がお年寄りだったとわかって「運が悪かった、若い人だったら巻き込まれてなかったかもしれないのに」とは思わないでしょう。
あるいは相手が30代(死亡事故件数が少ない世代)だったからといって「この世代が運転してたなら諦めもつく」とも思わないでしょう。
つまり死亡事故を世代で区切ることの意味があるとすれば、それはプロパガンダ的なものでしかないと個人的には思います。
30歳で何度も事故を起こしている方もいれば(無謀運転や漫然運転など)、75歳でも無事故無違反の方は普通にいます。
(割合は多いことは否定しません)
このように個人差があるため単純に線引きなどできませんから、統計を見て判断するのではなくその中身をしっかり見極め現実に即した解決策を早急に示してこそ、過去の悲惨な事故の教訓になるんだと思います。
名無しさん
甘い。
どれだけの人の命が犠牲になってると思うのか?
自分自身、最近の報道を見て、加害者にならないよう、特に速度や歩行者確認を徹底するようになった。
必要に駆られず
運転に自身がない
という高齢ドライバーはそもそも免許返納する。
問題なのは、必要に駆られる人と、運転に自信満々な人。
必要に駆られるならば、その必要性を排除して車が必要にならない社会を構築すべき。
例えば、タクシーの定額制など。
運転に自信満々な人は、法で縛って、80超えたら運転させないシステムにすべき。
そうやって、根本的な危険源の排除しないとダメだと思う。
しょうもない議院どうしの潰しあいしてる暇があったら、こういった国民の生活に直結する課題をもっと迅速に解決して欲しいと思う
☆☆
くだらない事ばかり検討して呆れる。
ペダルの改良したってルールを守れなくなるんだから、部品付けても意味ない!逆走したり赤信号突進したり。改良ペダルを操作出来る人は感覚が老いてないから操作出来る。またブレーキアクセル踏み間違い防止でも、今度は急にブレーキ踏むという事で玉突き事故が増え出す事でしょう。「間違えてアクセル踏んだ」という点だけ集中したって次違う事故が出る。警察や国は一点に絞らず、高齢社会になってきてる以上、車事故を少なくするには年齢で免許廃止にする代わり、足代わりにセニアカーを免許更新代わりに半額格安レンタルにする。また高齢者のセニアカー専用の道を確保するなどすれば足が悪くなってもバスとかじゃなく自分の動きたい時間に自由に動ける状態を確保するのが一番だと思う。好きな時に自由に動きたいのが、高齢者なんです。
名無しさん
>新免許制度を75歳以上の免許更新の際に義務化させるのではなく、選択制とする方向
選択制では意味がまったく無い。ただ免許の種別が増えてややこしくなるだけ。
まして今まで普通に運転できていたものをわざわざ制限するような選択を自分でするような人は少数でしょ。
そして、そういう責任感のある人は自主返納したりする人で危険度は高くない。むしろ危ないのは何の根拠もなく安易に「自分は大丈夫」と思っている人であり、そういう人は「面倒」「よく分からない」とかなんとか言って限定免許に切り換えようとしないのが目に見える。
名無しさん
ただ取り上げるのでなく安全機能車への移行を促すというのは、今までにない、新しい発想で良いと思う。
自動運転に近づくほど、運転者の素養は不要になる。
高齢者に対して厳しい論調が多いが、本来車というのは弱者のためのものでもある。若者は車がなくても歩けるのだから。
また、20歳の若者も50年後は自分の問題である事を忘れてはいけない。
安全機能車しか乗ってはいけないなら、車趣味の人は古い車に一切のれなくなる。車文化の衰退にもつながる。
高齢者事故対策は必要で、ハンドルを握る事の責任も重大なのは当然のこと。
ただ世の中の多様な価値観が存在する。
単に高齢者は車に乗るな、という極論ではなく、皆が幸せになる方法を模索する必要があると思う。
名無しさん
ハイテクに頼るのは愚策。
長年の警察の天下り組織である交通安全協会や教習所が、免許更新時に『厳格な適正検査』と『内容のある講習』を行い、警察が路上で抜き打ちの視力検査を行使すれば、高齢者の運転による事故は大きく減るはず。それが根本的な問題ですよ。
40歳を過ぎれば老眼が入り始め、80歳を過ぎれば高確率で白内障の対策が必要になる。身体の変化に伴って、安全を確保するため視力調整をしたり、補聴器を付けるのは運転者の義務であるはずだが、視力検査や視力調整への圧力がまったくかかっていない現状では、視力調整の手間と費用を無視している例が多すぎる。
ちゃんと見えていないドライバーの運転は、後ろに付いて走るとわかる。狭い道路でのすれ違いやカーブでの速度低下が常識を外れているからね。かなりピントが合っていない人がいるし、調整(矯正)可能な例も多い。
調整して再検査を通るまで免許一時停止でいいんだよ。
名無しさん
安全機能車であれば本当に大丈夫なのか?
逆にそのような車でないと運転できない人が車を運転すると余計に事故が増えるのではないだろうか。そこまで運動機能が低下したのなら潔く免許返納をしていただきたい。
新しい限定免許を設けるより、一定年齢を超えると免許更新時に実技試験を義務付ける方が良いと思う。簡易試験で問題ありとなったら、改めて1日ぐらいの講習&試験を行い更新できるか判断する。出来れば年齢関係なく更新毎に実技試験を義務付けても良いぐらいだ。
名無しさん
全く無意味な制度ですね、
選択しなければ機能しない制度なんか誰が選択するんですか?選択して高い車を買う事になるのに、選択するメリットもありませんよね。それともそんな車を助成金やなんかで格安にでもするんでしょうか、自動車メーカーに忖度しないでくださいよ、
それよりも高齢者ドライバーにはマニュアル免許の更新を義務化して下さい、昔の人はマニュアルしか無かった時代、最近の様な事故、案件はありませんでしたよ、マニュアル出来る位の高齢者はそもそも運転ミスもしないし、おぼつかなくなればマニュアル車はそもそもエンストしたり、マトモに走らなくなるから、事故も自然に起きなかった。走らせられなくなれば当然ながら当時は運転を諦めたであろう。今はそんな高齢者がヘタにATとか運転する様になるんだから…そりゃ事故や、運転ミスの昨今の流行りになるわな、(*´-`)とにかくマニュアル義務化にしろよ!!
名無しさん
高齢ドライバーの免許交付は、各能力の低下を抱えたまま、まだ運転させてよいのか?返納した場合の代替交通手段の有無といった視点でなされるべきと思います。
安全機能の充実した車とありますが、プリウスで示されたように、そのためにまた慣れない新しい操作が発生する。高齢ドライバーは混乱すると思います。
問題はそこじゃないと感じます。
以下にいくつか高齢ドライバーの能力低下例を挙げてみました。こうしたひとつひとつを点数化して、免許更新の可否を採点して決めてはどうでしょうか?
とっさの判断の低下。運転ミスのリカバリーでパニックになり誤操作。
空間認識能力の低下。老眼、白内障、緑内障による視野の低下。動体視力の低下。
身体能力の低下としては、
股関節が硬くなりペダル操作がスムーズではなくなる。
手首がスムーズに動かず、ハンドルやウインカー操作が遅れる。
首が硬くなり左右後方の確認動作や範囲が狭まる。
Lovegolf
対策はひとつではなく、複数必要と思います。1.「免許」は法令により一般的には禁止されている行為を試験に合格すること等により例外的に認めたもの。今は高齢者に焦点があたっているが、事故頻度の高い若手や事故および違反常習者といった悪質ドライバーも含めて更新頻度を1年とし、例外なく実地試験を課すこと、緊急回避操作といった判断力、反射神経を問う項目を新たに入れること。2.UVデザインは障がい者や老人だけでなくすべてのユーザーにとって使いやすいことがわかっています。ハード面での事故対策をUVデザインの観点もふくめ(a)後付のもの(b)新車装着のものを早急に開発してほしい。3.地方における自家用車のニーズは都市部と同一に語ってはいけない。60代のリタイヤ層が代行運転して日常の用をたしたり、一定の補助をするなどの地方地域に特化したインフラ補完施策が急務と思います。
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高齢者が運転する事のリスクを本気で考えるなら、本人達の自信などに頼っていたら駄目だ。
自動車外車と、政府と、老人達が本気に車に乗ると言うことに向き合うことが大切。
高齢者が乗る車は、青色回転灯を無条件で付けることを義務づける。
周りに老人が運転しているとわからせる必要があるのだ。
はっきりいって、回りの若者達に、逃げるチャンスを与える。
嫌みに思うかもしれないが、本気で、考えないと駄目なところまで来ている。
よたよた歩きしかできない老人が、50キロ以上で車を走らせる怖さを理解できていない。
コンビニでの必要以上のアクセルの踏み込み、若者もアクセルとブレーキ間違えるが、元々そこまでアクセル踏み込まないからそこまでの事故は起こらない。
老人にも車にのせてあげたいなら他人に、逃げるチャンスを与えることから考えてほしい。
名無しさん
選択制ならば、75歳以上限定で新限定免許を選択しやすくしましょう
たとえば、免許更新料、保険料については、新限定免許は減額、従来免許は増額
免許更新場所については、新限定は近隣の警察署等、従来免許は遠い試験場
更新期間については、新限定は変更なし、従来免許は1年に短縮
自動車関連税については、新限定は減額、従来免許は増額
安全機能車の購入には助成金を付ける
高速道路、レンタカー、フェリー料金については、新限定は減額、従来免許は増額
事故発生時に、警察は、新限定免許への切り替えを強力に指導
いかがでしょうか
名無しさん
"AI"が、アクセルやハンドルを制御しなくても、非常事態にブレーキのみを制御する。"自動制動車"を先に作るべき!?
"自動ブレーキ限定"カテゴリーを作って、ある程度の年齢をしきい値に、自動ブレーキのついた車のみ運転出来るようにすればいい。
"自動ブレーキ車"に買い替えるには、費用が掛かるが。他人の命を脅かし、それまで人に迷惑をかける事無く、真面目に生きてきた人が。人生の終わりに"容疑者"と呼ばれるよりかはずっといいと思う。
あと、若い士でも、免停を繰り返すと、"自動ブレーキ限定"条件にするなんて事も、あり。
エアバックが作動したタイミングで、エンジンを切るだけでも。2台目、3台目の被害者を巻き込まなくて済むし。衝突の瞬間に、タイヤにトルクがかかっていないだけでも、衝撃はだいぶ和らげられる。
バンパーに何か接触したら、エンジンをすぐに切るようにすれば。ひき逃げの防止も期待できる?
平民/腹立かし!
新車購入の余裕のない高齢者は乗るなってか?田舎の高齢者ほど車が必要な中、細々と車に頼っている老人には、新車購入の前提は死活問題だし、年齢による選択権の剥奪は憲法違反に繋がる。寧ろ限定すべきは年齢ではなく、免許の取得制度を変更しなければ意味がない。例えば、
1【毎年健康診断の結果を提出させる】とか、
2【交通の利便性の高い地域に住む人間】を限定して、その地域の高齢者免許は2年毎更新とか、
3【中古車取付可能な安全機能を開発して、取り付け費用を政府が半額援助する等。何も新車でなくとも安全装置の取付は可能な時代だ。
政府は、車関連の税金が世界一高いのに、利用者に還元される事は殆どない!今こう云う時こそ税金を有効利用する時ではないか!
年金が実質目減りする年金制度の中で、安全機能のついた新車の代金を出せない人間には【乗るな!】という案だ。結局は金持ちだけが優遇される結果にしか繋がらない。
ワン
気づいている方もいらっしゃるでしょうけれど、こういう新制度を導入して予算をつけるため、警察は意図的に高齢者の事故情報をマスコミに提供していますね。高齢者の事故が増えて突然こういう話が出てくるはずがありません。最初にこういう制度を導入して新たな予算を確保したいという目的があって情報を流しているのでしょう。少し前を振り返ってみましょう。自転車の事故情報が大量に流されてました。毎日新聞は2006年から自転車問題取材班を編成してせっせと情報を流していましたが、今はほとんど流されません。事故の傾向が変わったわけではありません。提供される事故の情報が変わったのでしょう。
名無しさん
免許の制度云々では無く、免許を返納した後の生活の支援をする制度を検討すべきだと思う。
返納しない理由に耳を傾けて、なぜ返納しないのか?をしっかり検証すればすぐにやるべき事は見えてくると思う。
何をしても、高齢者に100%免許返納をさせる事は不可能だと思う、=事故は100%なくなら無いけど返納率が上がれば間違いなく事故発生率は軽減されるはずです。
名無しさん
マニュアルトランスミッション出ないと
運転出来ないとかにした方が良い
ただ逆送等もあるので
自動運転が確立されるまでは
やはり免許は80才超えたら
強制的に返納が良いと思う。
今のところ
いつ、間違えるか?
いつ、運転に対して出来なくなるのかの
予測がつけないだろうから
遅かれ早かれいずれやってくる。
生活で必要な方には悪いが
タクシーや電車等の補助
をもっと確立して
仕事がカランでいる方は
残念だが車の必要な仕事は
やめる必要が
あると思う。
いくら踏み間違えたとか
気付か無かったとか言われても
無くなった方からすれば
たまったものではない
確かに年齢関係なく
過ちはあるかもしれないが
可能性があまりにも
高すぎるので
手をしっかり打つ必要があると思う。
名無しさん
まず事故を起こした高齢者の車は殆どがATのハイブリッド車、、
特にAT車はアクセルを踏まなくても車が勝ってにゆっくり動いている、、
それに気づいて気が動転して思わずブレーキを踏むのを間違えてアクセルを踏み込んでしまい事故を起こしているケースもある。
高齢者の車運転する人は自分は大丈夫だと思わずにMT車に乗る事をお勧めします。
クラッチを踏んでシフトレバーを操作すれば何とか防止や運転における機能低下防止予防になります。それにMT車の方がガソリンのノビがいいです。
私も高齢者の仲間ですが50年前からずっとMT車に乗っています。
高齢者の方には事故になりにくいMT車を試して見てはいかがでしょうか?
人の命は地球上の全てのお金より大切です。
名無しさん
この国のお役人や政治家には任せていたらもうダメだと思う。何の解決にもならない。
メーカーと結託してただ高い車を売ろうとしているだけ。これだけ踏みまちがいが原因で重大な事故が多発しているのは車の異常ではなく、全て運転している人間の問題のはず。そこに何か対策を考えないとただ高い車を買わせるだけの発想しか出来ないお役人にはもう引退してもらって、若い人も含めて対策委員会を立ち上げ、いろんなアイデアを出してもらいたいです。
左足ブレーキの話になると急ブレーキになるから危ないとか、そんなのは3日も練習すればほとんどの人は慣れます。
MTの話になるともうほとんど売ってないからとか、ヨーロッパの車は半分以上MTだから輸入すればいい。今や外車だからって高い車ばかりの時代ではないから。
踏み間違い対策部品も一長一短あるけど、車を買い換えなくても数万~からあります。
他にもいろんなアイデアがあると思います?
名無しさん
そもそもの話ですが今各社で発売されている「自動ブレーキ」や「AT誤発進抑制」「踏み間違い防止」などは池袋などの暴走事故のケースでは機能しません。ある程度のスピードが出てからの踏み間違いは踏み間違いか運転者が意図しての操作かは車には判らないので機能しませんし同様に自動ブレーキもアクセルをある程度踏み込んでいると運転者の操作と見なして働きません。現在市販車の安全装置は「無いよりはマシ」のレベルです。こんなことはカーディーラーの営業マンでも知っているレベルの知識ですが政府がわざわざ高齢者の事故対策として掲げたのは本質的な事故防止策を棚上げにする為にパフォーマンスとして掲げたのでしょう。高齢運転者や家族は安全装置のうたい文句に躍らせれることなく一定年齢での免許返納を行うことで残された人生を前向きに憂いなく過ごせるのではないかと思います。
名無しさん
実現不能な制度の検討は不要だと思うけど。
都会ならばいいだろうが、免許を返納しないのは公共交通機関がない地方なんですよ。
免許を返納して、公共交通機関をいくら安く乗れても、そもそも一時間に1本だとかなのに利便性にかける。
これが免許返納が進まない理由
まずは地方の交通に対し、利便性を持たせることが急務。
地方は乗り合いでもいいから、病院やスーパーに公共タクシーでも配備しないと返納は進まない。
本質を的確に見極めないと解決しないけど、最近何にしてもズレてるから時間と税金の無駄でしょう。
名無しさん
国会議員の定数を年齢層別に設定でもしないと実効性のある制度改訂は未来永劫不可能でしょう。若年層を無差別に殺害して、非常識な器物破損を放置して若年層に任意保険料負担を強制するのは世代間収奪の年金制度そのもの。急制動と車庫入れを含む簡易な実技試験をパスしない能力不足の者は、性別や年齢を問わず人間を殺傷するのに十分な運動エネルギーを持つ乗用車を運転する権利はない。手間と費用はかかるが、違反者講習の対象者には実技試験を更新の要件にすれば、未必の故意による無差別テロ行為の激減と混雑時の交通円滑化に寄与するのは確実だろう。
名無しさん
うぅぅぅ~ 待ちに待った対策が強制ではなく、75歳以上で何とも選択とは…
先ず、車両側の話で言えば、急発進防止機能の設置は車両全てに標準装備化が必須でしょ!!
で、機能をOFFにできないと困るケースもあり得るので、もしOFFで事故った場合には保険を適用外にするとか…
次にドライバーだけど、ペーパーとかウィークエンドドライバーで普段ほとんど乗らない高齢者は、たまに乗るだけでは恐らく交通の流れに乗ることができず、事故を誘発する可能性が高く、高齢者の免許更新期間は長くても1年間とし、きちんとそれ相応の適性検査項目のカリキュラムを組む必要があるかと…
それにしても、高齢者ドライバーがどれだけ自覚と認識を持ってくれるかが一番の問題なんだろうなと…
あっ!小林製薬
そこは選択制にしたらダメだろ
選択制にするなら、新免許取るか返納するかの二択にした方が良い
もしくは、記事にも有る新しし高齢者専用の厳格な技能、学科の試験をして
合格して、安全に運転出来るって確認できた人にだけ免許を交付したらいい
田舎とかだと、買い物の足やらで困る人も出て来るかも知れないけど
そこは各自治体が、循環バスを出すなり
返納、試験に落ちた人にタクチケ配るなどして配慮すればいい
これから高齢者の数も増える一方だしらまた、新たな犠牲者が出る前に
早急に対策を講じるべきだと思う
ぶーへい
年齢問わず安全装置は義務化すべきです。
くだらない限定免許を検討するより、少なくても70歳以上の者には毎年実技及び法令の試験が必要です。
道路を走っていて高齢ドライバーの技能低下も明らかに分かりますが法令無視も多過ぎます。
法令無視も当然事故に直結する可能性がありますから法令の試験も必要です。
現在70歳前後の職業ドライバー(特にタクシーは高齢)がかなり存在しますが、職業ドライバーに関しては65歳以上で一定の試験を実施すべきです。
現在バスのドライバーをしておりますが、実際にそれ位の年齢に達した時にまともな運転が出来るか自信がありません。自分は大丈夫という認識は捨てるべきです。
名無しさん
選択制ではダメだろう。
今だって、出来る事なら返したいが生活する上で
仕方なく運転しているという高齢者が大多数だ。
必要だと言う意識のある人に選択を迫っても
返す訳が無い。
一度75歳で今の免許を無効化し、再度試験を設けて
限定車種を運転できる免許を発行する流れしか
高齢者事故の軽減は望めない。
事故の悲惨さと、毎年大事故が増える現状を踏まえれば
この位の強硬な姿勢があっても良いと思う。
名無しさん
確かに運動神経が衰えてる高齢者向けの何かを検討するのもいいけど、どうも上っ面しか手を付けてないよな。
ペダルの踏み間違い(実際は踏み間違いでなく、踏み変えていない)は高齢者だけじゃない。
運転姿勢(足の位置)など、ある程度改善出来る策はあるのになんで「返納」前提の議論しかしないのか?
車の装置(例えばプリウスのシフト構造やブレーキペダルとアクセルペダルの間隔など)にも改善すべき点はあるのに、そっちに目を向けようとしないのか?
足を置く位置も右足はブレーキペダルを踏む位置に合わせた姿勢をするとか、運転操作に長けた者(例えばレーシングドライバー)にアドバイスもらうとか、高齢者だけじゃなく免許を持つもの全てを対象にして正しい使い方を教える事でも、幾分は改善されるはずなんだから偏らない方がいい。
名無しさん
最大の有権者たる高齢者には配慮しなければならない、一方で迂闊に公共機関補助等を設けて運営会社の首を絞めるのも難しい、という事でしょうか。
何かしら動こうとしているのは良いことだと思いますが、ぜひ検討のみでなく実現までこぎつけてほしいと思います。
その上で、段階を踏んで強制力を強めてほしいですね。
二度と池袋の件のような高齢者事故が起きないよう、社会全体が変わってほしいと思います。
名無しさん
とりあえず、まだ、運動能力があるうちにMT限定の免許に強制的にさせる。65くらいがいいかも。
次に、毎年、必ず、運転免許試験を受ける。更新なんて生温いものではなく、18から受けるものと同じもの。当然、教習所ではなく、警察管轄で。
受かれば継続、落ちれば返納といった具合に。
ただ、これをやるには行政の対応が充実していなければならない。
例えば、タクシーの無料乗車券や、バス敬老定期ただし、過疎地域は行政の介入により、本数を増やすなど対策が必要。
これだけやってもおそらくは事故は減らない。
まだまだ高齢者というカテゴリに入る人が増える世の中で、早く対策しないと先の短い人が先の長い人を殺すといった事案が急増するのが目に見えている。
バスバスバスハツ
こういうのが採用されたら、身体障害者にも専用免許を取得させられるかもしれないね。差別に繋がるから勘弁して欲しい。
歩行者も自転車も信号や横断歩道を渡るときは左右の確認をして渡ろうな。
スマホ見ながら渡るなよ。
己の身は己で守るくらいの緊張感のある生活をしてくれ。誰かの責任だと押し付けてばかりではなく。
自動車側も注意してるが、身勝手な横断をしてぶつかれば自動車側の責任になる。
双方が、注意していれば事故は減らせる。
たとえ、自動車が暴走していれば歩行者が左右の確認を怠らずにいれば事故は防げる。
少なくとも池袋の親子は、死なずに済んだ。
左右の確認を怠らなければ良かったのにね。
名無しさん
他人事で個人の問題に直接関係のない年代の人間の意見は短絡的だ。バスさえ通らなくなった田舎に住んでいるが、車を活用しないと生きていくのが困難な老人が多い。病院、買い物、農作物の配送、等々だ。だが、この10年を振り返っても対抗ぎりぎりの田舎道で脱輪事故さえ一件もない。たまにツーリングでバイクに乗った若者が事故をしている。確かにブレーキとアクセルの踏み間違いは高齢者のほうが多いと思うが、ほとんど都会だ。結局、のんびりと運転させてくれない都会の環境に焦って踏み間違うのだろう。交通事故だけ取り上げるなら、高齢者以外の事故も非常に多い。交通の便が良い地区の老人は免許の更新を厳しくしても田舎の老人には配慮が必要だと思う。そうでなければ車がないために死に追いやられる問題が生じると思う。
名無しさん
義務化しないと意味がないのに…
ただ義務化したら、車が生活必需品の地方には公共交通手段を整備しなくてはいけない。
都会に住んでる人には理解出来ないかもしれないけど、私が住んでる地域は車がなくなったら生活出来ないのです。買い物にも病院にも行けません。
バスはなく、タクシーの運転手はみんな高齢者でタクシーの台数もなければ稼働してる時間も短い状況。
地方の住民は、都会の人より税金を多く納めてます。日々使用しているガソリン税、車税、車検や購入の際の消費税など…。
国は義務化して、公共交通手段の整備を進める!!しかないでしょ。
これからどんどん高齢者増えていくのですから。

 

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