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高齢者にリスク高い睡眠薬・抗不安薬 80代処方ピーク【ネットの声:医者が無駄な薬を老人に処方し過ぎ】

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高齢者にリスク高い薬、80代処方ピーク 睡眠・抗不安

 高齢者には処方を控えるべきとされている睡眠薬や抗不安薬が65歳以上に多く処方され、ピークは80代であることが判明した。

 これらの薬は、飲み続けると転倒や骨折、認知機能の低下を生じやすくなる。

 睡眠薬・抗不安薬は、人体の興奮を抑えるという作用があるため、眠気と不安感を少なくするという作用がある。

 しかし、高齢者がデパスやハルシオンなどの「ベンゾジアゼピン(ベンゾ)系」の薬を服用すると、転倒、認知機能障害が生じやすくなるという研究結果がある。

 また、高齢により、薬の成分を排泄(はいせつ)する能力が低下し、副作用が強くなること多く「使用するべきでない」「可能な限り使用を控える」と提言されている。

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【関連記事】強制わいせつ容疑で74歳男逮捕「ムラムラして触ってしまった」【ネットの声:高齢者であっても性犯罪はきちんと罰せられるべき】
このニュースに対するネットの声は次のとおりです。
出典元・映像元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-00000042-asahi-soci

名無しさん
医療機関に勤めてますが、ここ10数年で90歳代の老人がかなり多くて、残薬の多い。
ドクターに言いにくい、又は聞こえてなくて、いつもと同じ薬だけ貰う。
1日3回服用の消化剤なんて、要りますか?出すドクターもドクターですけどね。食欲もあるのに…
薬漬けにしてるのも医師にも問題あり。高齢者にも問題あり。生活保護の方は、暇つぶしみたいに医者にきて、生活保護の方にも、それなりに少しは負担してもらいたい。ただだから、すぐ医者にくる。インフルエンザの接種は任意接種なのに、何故、生活保護の人は無料なのか?おかしい制度ばっかりだ…
匿名
薬貰い過ぎなんですよ。
複数の医療機関を受信して、大量の薬を貰って大量の残薬が家にある高齢者の方々。
この人達の自己負担以外の保険料を払わされるのは納得がいきません。
必要ない診療や薬を抑制する制度設計にして貰わないと現役世代はたまったもんじゃ人ないです。
sora
あれ?なんとかさんは?
今日は具合悪くて来てないのよ。
病院の待合室の会話、て笑い話がまんざら作り話じゃないのが困ったところよね
飲み残しの薬問題もあるし
医療費削減のためになにか打つ手がないと
せっかくの相互扶助が破綻してしまうわ
※※※
病院に勤めてます。
患者さんに残薬の確認を必ずしますが
来る度に「効かないから別の薬が欲しい」と
言ってきます。
本当に飲んでいて効かないのか
飲むのを忘れて効いてないのか・・
しまいには「どれを飲んでいいのかわからん!」とキレられて大量の残薬が発覚。
症状的にはハッキリ言って市販薬で十分いいレベル。老人の残薬こそ医療費のムダ。
tok
うちのおばあちゃんも生前は睡眠薬をもらっていた。高齢になると眠れなくなるからってことだったけど、昼間にかなり寝ているから夜眠れないだけだと思う。
名無しさん
年寄りは薬出さないと帰らないのよ。
寝れないって騒ぐけど昼寝したり、6時間寝ても暇だから寝たいとか、30日制限あるからって話しても、そんなこといわれても私らは難しいことわからない、でゴネる
非公開
医者が処方しすぎる。欲しがるからあげる。他の薬が60日分だったら、30日制限のある精神安定剤も、1回2錠とかで多く出したり。複数の精神安定剤をだしたり。もっと厳しく審査しないと。
名無しさん
高齢者への薬のだしすぎ、残薬の山その気になれば医療費削減できるはずなのに、健保組合、市町村国保、社会保険、共済保険医者や病院のチェックが甘過ぎなんじゃないの医師会がこわいの?やり易い機関は厳しくチェックするのに。
milky
そうは言っても介護する側からすれば、寝てくれないと困る…。特に在宅では介護者だって生活があるわけで24時間付きっきりは無理。
名無しさん
医療機関に勤めてます。
本当に高齢者に対する処方と生活保護の認定をもっと見直さないと、保険制度が破綻すると思う。
待合室や処置室は、まるでサロンのようになってます。
名無しさん
高齢者の医療費の負担がたった1割であることも大きな要因だと思う。これを現役と同じ3割負担にしたら減ると思う。
医師の処方箋に基づき睡眠薬を飲んでいるが、非常に厳しくなった。以前は2ヶ月まとめてもらっていたが、30錠/月になってしまった。
名無しさん
生活保護専門の病院もあるし家賃補助とか、死ぬまで国がみてくれるとか言う人もいる。ケア施設もただだし、何時も来る人は保護の人ばかり。国も考え方を変えないと税金とか市税を払いたくないよ
名無しさん
希望すればドンドン処方箋を書いてくれる医師が「良い医師」って思われてるから。
義母は病気でもないのに、旅行中に体調不良になったら困るからと色々処方してもらっています。何故そんなことが出来るの?と耳を疑いますが、お互い得なんでしょうね。
「1割だから貰っておいた方が安心だし」と平気な顔で言ってます。働いている人は体調不良になってもなかなか病院に行けないし、3割負担だから我慢して病院に行かない人もいるのに。
義母もデパスを長年、飲んでいるそうです。寝られないから飲むのでなく、寝られないかもしれないから飲むんだそうです。鎮痛剤も長年、沢山飲んでいます。湿布薬も沢山もらっています。嫁の言う事は聞きませんから、薬を沢山飲むと認知症になるという情報を報道して下さい。高齢者の薬の無駄遣いで日本が破綻しませんように。また、1割で買った薬を本来は3割の親戚に横流しするのも止めて欲しい。
ふ〜にゃん
高齢者の薬沢山飲む人が
お薬手帳を所持して無いとか
本当なんなんでしょうね。
高齢者のお薬手帳無い人は
薬を処方しない方が良いと思うが。
名無しさん
ハルシオンやデパス、年寄りでなくてもぼーっとして身体が動きにくくなる。
ダウナー効果で不安を取り除いたり眠くなる薬なんだから当たり前だけど。
問題は安易にこういった薬を大量に処方する医者にある。
必要な患者に必要な分量を処方しないとね。
眠りにくいんです。
ハイ、ハルシオン。
気になって仕方がないことがあって。
ハイ、デパス。
ろくに診療もせず製薬会社のまわしもんになる医者が多過ぎ。
nenm
95歳ぐらいだったかな、うちの祖母が病院でもらって毎日服用してた睡眠薬と精神安定剤をある日母がやめさせたところ、
夜になると認知症みたくなってた症状が、その日から一切なくなった。
本人も夜になると自分が変になると思ってたらしい。
それから亡くなる99歳まで全然認知症みたいな症状はなかった。
名無しさん
眠れないという高齢者に話を聞くと、夜8時に寝て、夜中3時に目が醒めるという。
年寄りが7時間も寝りゃ十分だよ!と思う。
名無しさん
薬局勤務です。
ベンゾ系は依存が出やすく、高齢の患者さんで「これがないと困る」と言う人が多い。
今は規制が強くなってベンゾ系が出ることは少なくなったけど、以前は今よりも内科で安易によく処方されていた。
その時から必要以上に飲んでいて、依存が出てしまっている高齢者が多い。
今更減らしたくても、かかりつけの内科では上手く減薬できない人が多いと感じる。
名無しさん
なんかコメント読んでて思いましたが…
結果、もうね申し訳ないけど
長生きしないで欲しい。
手のかからない元気な高齢者なら良いですが、少しでも自分の事が出来なくなったら
なるべく長生きせず潔く逝ってほしい。
じゃないとその下の世代が
潰れてしまう。
もちろん自分もその時が来たら早く逝きたいです。
全く関係ないコメントになりましたが、
最近つくづくそう感じるので
書かずにはいられませんでした。
すみません。
名無しさん
これは担当医の経験や技量にもよる。
俺も色々あっていくつもメンタル系の病院行ったけど、話は3分で薬だけホイホイ出す人、薬を出すのを控えるために患者に質問をたくさんしてくれる人、薬よりカウンセリングを重視する人、
高齢の方には大体付き添いがいてくれてた。
ただ、今日は調子がいいから飲まない、調子が悪いとたくさん飲む、もらったのに何処かに置き忘れた、間違って捨てた、自分で管理できないから家族に持っていかれたからまた取りに来た。
中には生活保護の申請のためにだけ通院してる人もたくさんいる。
待合室でいろんな話もたくさん聞いた。
これが現実。いろんな家庭の事情があって対応が難しすぎる。
やはりお医者さんと患者さんとの信頼関係が大切なのかな?って思います。
名無しさん
高齢者は薬さえ飲んでれば健康でいられると思ってるのか?祖父はそうだったな。これ飲んでれば大丈夫だって言っていたなぁ〜。まさに睡眠薬だった。
夜寝れないときに寝れるとか魔法のように思い込む。別に昼間仕事もしてないんだし寝れなければ寝なきゃいいんでない?と思ってた。昼間結構寝てるし。高齢者はネットも扱わないし、情報収集が何もできない。医者という神様が言うんだからそれを信じれば良いという判断なんだろうな。
精神科の医者もたんまりと薬出して、この人良くならないんだよねとか普通に言う医者もいる。
薬のせいでうつ病になってるとかわからないのか?
医者のレベルの判断と情報収集さえできればこんな薬漬けにならなくなる。医者も悪い。
名無しさん
何だか自然の摂理ってあると思う80、90になっていわば死に向かってるからぼーっとしたり思考回路があやふやになったりするのは苦しまずにいけるための流れなんじゃないかな……。それを無理やり薬で戻そうとするから逆に脳がおかしくなったりしてない?自然に生きようよ
名無しさん
何故こんなに問題が出てきているのに医療改革しないのだろう。
湯水のように医療費垂れ流してたらいくらあっても足りないよ。
構造上の問題もあるんだろうけど、何か解決する方法を考えて欲しい。
命に直結する部分で慎重に検討するべきではあるけど、聖域にするべきじゃないよね。
名無しさん
処方し続ける医者に問題がある。
製薬会社との関係で仕方なら、厚生労働省が規制かけるべきですよ。
必要ないなら医者が処方しなければいいという話です。
危険な薬ですよ。医師は患者が思うほど薬の知識ないから。
名無しさん
ベンゾ系だけではないよね…リリカ、トラムセットなども安易に出されるけど認知症症状出したり、転倒事故増えたりしています。医者が薬を簡単に出しすぎる結果。医者は薬屋みたいになっているから…もう少し薬の処方を慎重にした方が良いと思う。残薬もすごい量になっている方が多いです。訪問看護師
名無しさん
高齢者介護に携わっていますが、彼らの薬の多いこと。。そして、飲む本人たちは、何がどの症状に効くのか分かってないし、ちょいちょいのみわすれる、、。。
自分で管理できないような薬なら貰わんでよくない?しかも、眠剤なんて(他の方々も書いておられるけど)日中の運動不足も大きいんじゃないかと。。
今の高齢者はやたらと健康を意識して、自宅でテレビ見て情報を得てるけど、その時間を 散歩や地域活動などに充てればいいのになあ、と思う。
nemui
医者が出す、というより患者さんが欲しがる、が正解でしょ。 ただ本当に認知症になり易くなるかな? 割と90代位まで元気なお婆ちゃんが欲しがるってイメージが強いけど。  認知症の人も内服してるけど、睡眠薬が原因で認知症になったというよりは、夜間不穏があるから安定剤使ってるってケースが多いと思うね。
そろそろ診療報酬改定だからお約束の財務省から医療パッシングの指示が新聞社に出てるのかな?
名無しさん
デパスを出す医者=年寄り=年寄りのかかりつけ
最近の医者はデパスはなるべく出さないよ
年寄りは眠れなくて当たり前なの
それを薬に頼って寝ようとするからこうなる
名無しさん
老人ホームに勤めていたとき、毎月100人近い入所者を数日に分けて診察をし、薬を処方してました。医師は忙しさを理由に新たな処方をしても症状が回復しても減薬はしません。
飲み薬の数は増える一方です。
医師の怠慢で高齢者の健康は損なわれ、税金がムダに使われてしまっているのがこの国の現状でしょう。
名無しさん
生活保護受給者への規制をかけるべき。
医療費タダをいい事に病院を暇つぶしの場所にしている。
家には余った薬が放置させている実態を見てほしい。
1割でも負担させれば医療費を抑制につながるのは間違いない。
はるる
70代の元気な女性が居て、服用してる薬を聞いたら健康だから一切薬は服用してないと話してた
それから一か月後に風邪をひいて.10種類近くも服用となりびっくりした
私は鼻風邪をよくひくから内科じゃなく耳鼻科に行く
そしたらもれなくうがい薬がつき、抗生物質でおなかを守るためと整腸剤もともに出されて薬代だけで高くつく
名無しさん
高齢の身内も眠れないといったらかかりつけ内科医がデパス処方してくれました。服用して数ヶ月かな、転倒して大腿骨骨折。手術とリハビリで3ヶ月くらい入院しました。思えば転倒前にも何故だろう膝に力が入らないんだ、と出先で車椅子を借りたりしてました。睡眠導入剤のせいだったんだと確信しました。安易に処方もよくない、高齢者の方もできれば貰うべきでないと思います。
名無しさん
小さい頃は風邪を引いて受診しても
薬は1〜2種類だけだったのに
社会人になってからはただの風邪でも
5種類の薬を出されて驚いた。
そのわりに同じ症状でも妊娠中は漢方薬1つだけ。
しかも普通に治った。
お金儲けなんだなーと肌で感じました。
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高齢者の男性に多いが、身体がかゆい、腕が痛い、眠れない、というので薬が処方される。しかし、本人は、全く効かない、と不満をもらす。
そりゃ、若い頃と同じ皮膚や腕が治れわけない。でも、完全に症状が取れないと納得しない。
こういう人には、薬はいらないと思う。だって、効かないから使わないで、もっと効果のある薬を欲しがるから、キリがない。
a*☆
両親の介護をしてる時に、なんでこんなに薬もらうの?治ってきたら止めるべき薬あるんじゃ?と思い、病院付き添い始めた時は薬の必要性を確認していくつか減らしてもらいました。
減らしても体調悪くなることもなく。
そして肝心な体調悪いところは見落とされて父は肺炎になりました。病院に定期的に通うのもどうなんだろ?って考えさせられました。なーなーになってしまう感がありました。
母も睡眠薬安易にバンバン出されて、たまに幻覚のような認知のような症状出たので眠れないと言われても出さないでください、いりません!って断りました。飲まなくなっても眠たい時に寝るようにすすめて過ごせるようになりました。
名無しさん
まだ若いが肩首が悪く、ひどい日は石がのっている感じ。
デパスを飲んでいるが1日が楽に過ごせる。
使い方次第でしょうね。
名無しさん
高齢者は無駄に病院に行くし生保は医療費全てただだから来て薬を多量にもらい売ったり生保契約を獲得するためにきたりしている。日本の生保はおかしいしいつまで生保を支えればいいだよ。生保だって元気な人がいるんだから一割負担してもいいと思う。一割負担すれば無駄に病院に行く人なくなるよ
名無しさん
医師会と自民党は深い繋がりがあり政治的な側面があるのでは
開業医など患者がつかない病院は薬をなるべく
多くだす傾向がありますね
特に高齢者は医師の言われるがままに薬を飲んでくれる上客です、良く使われるのがデパスやマイスリー等の睡眠薬や安定剤
本来これらの薬は内科で処方する薬ではありません、しかし患者の意向にそわないと大事なお客様が離れてしまい経営が成り立ちません
しかしながら数年前に薬の処方に対して規制が
かかりました
まだまだ無駄な医療費は削減できるはず
個人の理解と病院選びを正しく行ってもらいたいものですね
すいません長文で私も医療従事者なので
思わず本音が
名無しさん
ベンゾジアゼピン系医薬品は長期服用しないことが推奨されています。
短期や頓服であれば便利なのですけどね。
抗不安薬や向精神薬にありがちなのは、効果不十分な時にただ追加されてしまうことです。
それでは際限なくふえてしまうので、追加したら何かを減らすことを検討しないといけないのですけどね。
投薬だけでなく生活指導で改善する症状も少なくないのでそちらも重要なのですが、医師や薬剤師もなかなかゆっくり時間取れないですよね。
名無しさん
最近久しぶりに医者に行ったら高齢者(わりと元気そう)がいっぱいで、
重症で来てるビジネスマンとか子どもが受付で「1時間以上待ちます」と言われててかわいそうだった。
うちの親もそうだけど、暇だし1割負担だから、ちょっとしたことで行かないと損だと思うらしい。
自分はそんな年寄りにはなりたくないわ。
名無しさん
医療機関に勤めてますが、中にはお薬手帳を分けて併用薬をわからないようにしたり、明らかに2つの医療機関で便秘薬や鎮痛剤をもらっているけど次回もってきて下さいって言ってもしらーっとする人がいる。そしてそれらは本当に生保の人ばっかり。無料でお薬もらえるのが本当におかしい。なんで高い保険料を払っている私がジェネリックなのに生保はだだをこねて先発?おかしい。
名無しさん
この記事や皆さんのコメントを見ていると、
ただでさえ老若問わず精神安定剤を処方されている人がどんどん増えているのに、そういう薬のせいで痴呆になりやすかったりするんなら将来恐ろしいね。
jnja
体力仕事の建築職人でさえ、高齢だと夜9時に寝たら夜中1時に目が覚めてしまうと言っていた。
寝ると言う行為は、体力が要る。歳をとると寝る一気に6時間以上寝る体力、深く寝る体力が無くなるらしい。そして、昼寝する。昼寝するから
夜寝られない。これが自然なのだろう。
つまり、高齢者がじゅうぶん寝られないのは
自然なこと。運動しようが何しようが寝る体力が無くなってくるのだから薬で寝ようとしたら毎日飲まなきゃならない。体力と身体のリズムに合わせた生活をしなきゃならない。
赤ん坊や幼児が大人の生活リズムと違うように、高齢になると生活リズムが変わるのだろう。
名無しさん
薬剤師です。
睡眠導入剤、確かに高齢者に多く処方されていますが、余りを訴える高齢者、中にはいます。なるべく飲みたくないから、自己判断で半分にしているなど。それはそれで良いと思うのですが、そのことを医師に話さないケースが多く…勝手に減らして医師に怒られたことがあるか、怒られないか?と心配する方が多いのです。
糖尿病の患者さんで、1日3回の薬が出ている場合も残薬多いです。(例メトホルミン、ボグリボース)
どの年代でもお昼分の飲み忘れが多いのに、糖尿病患者さんの多くは、飲み残しがあるのを言うと怒られるから、と話しています。
そのような方には、医師は指示通りに服薬していて(当然)の現状で治療を考えるので、飲んでいてこの状態?それなら足りないから薬を追加、というパターンになる可能性ありと説明します。
残薬はお薬手帳にメモして、病院やクリニックの話しやすい人に伝えてみて、と勧めます。
名無しさん
医療関係者です
薬は海外で開発されたものが断然多いですが、デパスは日本で開発された数少ない薬で、発売当時は「日本で作られた」ってことで営業の成果もあり大人気で、バンバン処方されたそう。
飲めばパッと効くので医者も患者も効果が分かりやすく、治療が簡単。化学構造的には非ベンゾジアゼピン系なので副作用少ない(実際は全くそんなことないんですが…)まるで魔法の薬のように、とりあえずデパスって感じで使われていたそうです。
その後、依存性がかなり強い薬だとわかってきてからも、処方中止しようと思ってもやめられず、他の抗不安薬に変えても、結局デパスに戻ったり…なかなか断つのが難しい薬です。アメリカでは認可されていません。
今の若い先生はそれを分かっているからあまり出さなくなりました。おじいちゃん先生はまだかなり出してますね。
個人的には、家族には一番飲ませたくない薬です。
名無しさん
お医者さんにもよるとおもう。電子カルテやカルテしかみてないひともいる。人に寄り添わないひともたくさんいる大きな病院は特に。ぴんきり。クールなほど大学病院に残り選挙してるよ。本当、何しに医者になったのかって思うくらい。
そして
確かに若者夫婦でどこが生保なんだろうというひと結構いる。そして生活保護の申請が必要な高齢で大病な人ほど頑張って支払おうとしてる。
誰か変えて欲しい
名無しさん
現役と同じ3割にしたら、無駄な薬を飲まなくなるのでは?値段が高いと絶対必要な薬だけで納得するが、1割で安いからついでに貰っておこうとか、なんかあった時に予備に置いておこうと、、となる。
家族が取りに来る時も、多分この人が使うんだろうな、、と思われる薬も出して!と言われる。
名無しさん
最近まで民生委員をし、低所得世帯を見守りしていました。同じ母子家庭を比較して、生活保護費は働いている家庭より高額で驚きました。個人情報なので公表できませんが、概要を説明します。当時同じ賃貸住宅に住む2軒の親子3人の家庭の見守りをしました。Aさん宅はパートで働き年間約100万円プラス2人分の児童扶養手当で子供を扶養しました。長子は高校卒業後即就職し家計を助けていました。Bさん宅は月額28万円、年間336万円の生活保護費を受給していました。長子は、公立高の入学金、授業料、教科書、定期代まで無償給付でした。母は卒業後大学に進学させたいと話し、そのためには働くと話していました。私は、児童扶養手当を増額するなどして、収入の逆転現象を解消すべきと思います。尚、医療費も無料はやめて最低限の負担をすべきと考えます。
sak
ベンゾジアゼピン系は国際麻薬統制委員会でスケジュールIVになって、厚労省も診療報酬も8掛けになったね。減薬指導で点数があがるとか。
LSD、MDMAのような幻覚剤とか覚せい剤のようにスケジュールI、IIってほど高くはないけど、依存症状・離脱症状もあるし。神経系抑制の作用で興奮もしなければ消化する力とかも衰えそう。
落ち着かせる目的で抗生物質並みに乱用してきたのかもね。これを服薬して車で病院...とか考えると怖くなる。
がん患者さんの疼痛緩和でオピオイド系の鎮痛剤やモルヒネってあるけど、痛いから痛み止めで使うのであって、普通の人が使えば副作用だらけ。それを楽しむやつがいるから麻薬とかなんだろうけど。
抗不安薬も不安が無いのに過剰に使えば、依存と危険しかない。
薬は必要に迫られた時にだけ、適量だけ。
じゃないとクスリになっちゃう。コデインとかも一緒。
名無しさん
高齢者でなくても、残薬は多々あるね。
結局捨ててる。
この薬は飲みきれてないからいらない。と
先生に言いたいが、言いにくい先生が多い。
特に年寄りの医者。
保険はみんな3割で基本、統一すればいい。
低所得の母子家庭だけ保護すればいいのでは?
子供を育てるのに、片親だし、健康でいないと
困るから。
生活保護の人も3割でいいと思う。
優遇され過ぎもいかがなものかと。
暇つぶしに医者にかかられたら
たまらない。
救急車も入院する場合だけ無料でいい。
本当に必要な人だけが使うべき。
名無しさん
高齢者はとくに処方薬が多すぎる。
薬を処方する形で病院は利益を得る。
その制度自体を改善すべき。
医療費削減の一環で、
風邪や花粉症での処方薬を全額負担にすることも
まず医者の過剰な処方を断りやすくして欲しい。
名無しさん
義兄の実家が秋田なのだが、高齢者になると医師から処方される薬の多さで医者の良し悪し決めている「あの医者は薬あまり出さないからヤブ医者」だとかで仲間内では薬の多さを競っているかの様な風潮すら有る。
これだから医療費など鰻上りで減る訳無いよね。
それと生活保護の医療費が無料で不要な薬貰っては転売している輩まで居る始末。
そもそも生活保護者は生活保護費貰っているのだから医療費無料などおかしいでしょう。
ell※※※
ケアマネです。高齢者の方、めっちゃ薬出されますが、残薬すごいですよ。それを私達がきちんと服薬できるように支援するのですが、
本音を言うと莫大な医療費を使って、先行き短い高齢者にそこまでして飲ませなきゃいかんのかと思う。
認知症薬も、みんな飲んでる人多いですが効果ないです。効果ないのは医師も認めながら処方してます。
名無しさん
お医者さんにより、儲け主義で薬を多く処方する方と患者に寄り添いある程度話を聞いて漢方薬など弱めの薬をくださる方もいらっしやる、我々素人に善し悪しの判断は難しいが、極端に心配性の患者に薬を多く処方する可能性もある、逆に飲み過ぎの副作用等の危険を話す医師の方のほうが信頼感がある、患者が多い病院で自分に会うお医者さんを主治医に決めて余り浮気しないほうが良いと思うが。
名無しさん
とかく年寄りが医者の評価をする基準が「あの医者はあまり薬を出してくれないからヤブ医者だ」とか「自分がこれだけ欲しいと言ってるのに決まった量しか出してくれない」とかと言ったのがとても多い。
要するに安易に薬を処方する医者もだが、とにかく薬を欲しがる年寄にも医療費江東の原因がある。
自分は殆ど病院にも行くことはないけど、行っても自分から薬を要求することどころか、医者が薬を処方しようかと言われても断るぐらい。
安易に薬を出そうとする医者ほどヤブ医者だと思ってる。
どうしても希望するなら処方するけど、飲まなくても自然回復力で十分大丈夫ですと言ってくれる医者のほうがよっぽど信頼できる。
安易な薬の処方に対しては保険点数を与えない制度にすべき。
最近問題になってる薬に耐性を持ったウィルスが発生するのも、安易に大量に薬を使用することが一番の原因でもあるんだから。
Rotxxx
やたらと飲むべきではない薬です。
職場のパワハラと10代の頃からの緊張しやすい性格から、今春に心療内科を初受診して服薬しています。まだ私は若いですが、リーゼもプラスで処方されました。ただ、不安が強い時だけにして基本的にはあまり飲まないで、とお医者さんから言われましたね。服用初期から吐き気と意識が朦朧として、リーゼは即刻飲まなくなりました。緊張する時もありますが、リーゼには頼りません。お医者さんからも、それで良しと。ちなみに、ここにもあるように、依存性の注意も受けました。
高齢者には別の事情があるのかも知れませんが、生活習慣をちょっと変えてベンゾジアゼピン系に頼らないことが望まれると思います。
名無しさん
長年医療機関で勤務しておりますが、薬を飲んで変調や気になる事があれば、まず主治医に相談して、治療内容や投薬に変更がなければ薬剤師に相談すべきです。
現在は調剤薬局で薬をもらうのが一般的ですが、薬剤師はその名の通り薬剤に関しては医師より詳しいです。
薬剤師に詳しく事情を相談して、薬剤師が気になる事があれば、主治医に照会も行ってくれます。
殆どの患者さんは誤解していますが、医師は全ての薬剤について詳しい訳ではありません。
名無しさん
私の85歳の母。15年前に胃がんで胃を2/3摘出。以降再発も無く、ややボケが進んだものの元気に過ごしています。未だに、消化剤、便秘薬、抗高血圧薬、等々、さらには夜が寝付けないとのことで低用量の睡眠導入剤、を飲んでいました。離れて暮らしているのでなかなか病院に同行できないのですが、担当医に話を聞くと、「消化器関係の薬はもう飲まなくても良いし、本人にはそう言っているんだけど、本人が薬を出してください、というので・・・」と言っていました。睡眠導入剤は、やめさせました。確かに、高齢者にだす薬の量は多すぎると思いますが、一方で安心料として薬を欲しがる患者が居るのも事実だと思います。「飴玉も薬と言って出すと効く」といういうに、何か偽薬のようなものを作るのも良いのでは、などと考えることもあります。
名無しさん
私の父がまさにこれで転倒しました。
初めて行った病院で精神安定剤と説明なく処方されごく弱い薬ですが1日3回処方され飲んでいつも通りに散歩に出掛けたら転倒して次の日から突然眠ってる時間の方が長くなって、今までこんな事は無かったと母が心配し、救急外来に連れて行っても身体は何処も悪くない加齢だと言われ、納得出来ない母はその前後の出来事を追ってみて、初めての病院で初めての薬を飲んだ事に気付き調べたら安定剤で勝手にその薬をやめてみたら父のふらつきが徐々にましになってきました。数日後には元の父に戻れましたが、何が原因か分からないままは心配なので、初めて掛かった病院の先生に電話して経緯を説明したら安定剤が原因だったかもしれません。と謝られたそうです。病院の薬だからって何でも信じきって飲んだら駄目なんですね。理解してから飲まないと。高齢者に自己判断出来ればいいですが
kazama
両親とも長年、ベンゾジアゼピン系の薬を服まされていた
それでも通院出来ている間はその程度で済んでいたが、入院するともっと強い薬に替えられてしまい、種類も増やされた
看護師や介護士が、深夜に患者からコールされるのが嫌なので無理に眠らせるためだろう
人手不足は分かるが、家族側から医師の処方に文句を言う訳にも行かず、見ているしかないのが辛かった
近隣や知り合いに尋ねても、高齢者の殆どが睡眠薬や抗不安薬を処方されている
これを何年間も服用し続けて具合が悪くならない筈がない
しかし高齢者は薬が多いほど喜ぶ傾向にあるのが現状
kazama
両親とも長年、ベンゾジアゼピン系の薬を服まされていた
それでも通院出来ている間はその程度で済んでいたが、入院するともっと強い薬に替えられてしまい、種類も増やされた
看護師や介護士が、深夜に患者からコールされるのが嫌なので無理に眠らせるためだろう
人手不足は分かるが、家族側から医師の処方に文句を言う訳にも行かず、見ているしかないのが辛かった
近隣や知り合いに尋ねても、高齢者の殆どが睡眠薬や抗不安薬を処方されている
これを何年間も服用し続けて具合が悪くならない筈がない
しかし高齢者は薬が多いほど喜ぶ傾向にあるのが現状
erawan+%%%
とにかく日本の医療機関は薬が多い。
薬で儲けているのは間違いない。
薬を少なくすれば健康保険の自己負担率も上げなくてよい。
名無しさん
何のための保険証なのかと思う。
医療機関や役所がオンラインで保険証番号照会できて、通院歴や処方薬も見られるようにすれば、毎月の保険証や医療証の提示、他に処方されているお薬を聞かれることもないし、一緒に飲んだらダメなお薬などもわかるのに。
まぁプライバシーや情報漏洩、悪用の問題があるのかもしれないけど、ネットが便利になっているはずなのに役所などの手続き関係は面倒くさいまま。
思うに
問題なのは興奮、不安を抑える為に内服するって事
色んな状態で内服してる方が居るかと思うが
認知症で躁うつ状態の介助をしている介護者は薬で抑制されないと介助が厳しい現状もある
自立している方でも不安で苦しむのに年齢は関係無い
抱えてる不安を取り除く為に何かその方にあった活動があれば良いが
昨今の現役世代の人手不足でケアも行き届かない
孤独な方も多いと思う
自分もいずれそうなるだろうと思うが天命を全うするまでの辛さを緩和する物と感じている
個別に個人にあったケアを思う存分するなんて無理だ
名無しさん
自分は50代の者ですが、以前にうつ病を患い、抗うつ薬と抗不安薬(睡眠薬とほとんど同成分)を服用していました。はじめは何も気にせず飲んでいましたが、1年を経過した頃から、不安や不眠症状が出たので、本やネットで調べたところ、薬の副作用であることが分かりました。抗うつ薬の副作用がうつ状態、抗不安薬の副作用が不安です、因果なものですね。それで、減薬を決断し、現在、断薬することができました。やめてから暫く経ち、現在、気分は落ち着いています。向精神薬は、一度飲み始めてしまうと、必ず副作用が出るし、1ヶ月以上続けて服用すると依存が始まり、なかなかやめられません。精神科医は、それが分かっていて利益の為に長期に処方します。経験から申し上げれば、特に抗不安(睡眠薬)は、長く飲むものではありません。依存性にならないよう、どうしても眠れない時だけ頓服薬として服用することに努めるべきです。
名無しさん
病院によってかもしれないが、私の通院している病院は、薬をだすのが多いかも。軽減しようと努力している患者の要望をあまり聞かないタイプ。
逆切れしそうな先生。誰もそれを言えない。薬剤師さんももちろん言えないらしい感じ。お年寄りは、ましてそういう先生のことを信じているだろうから、薬をたくさんもらっていれば、安心するという感じなんだろう。
私は勇気をだして飲み忘れがあるので今回は減らしてくださいと伝えたが、、。
残った薬を持参し、どのくらい必要なのか薬剤師さんがチェックできるような体制も必要に感じる。
名無しさん
高齢者への過剰処方に関するコメントが多いが、本質がずれている。
記事の内容は、
「ベンゾ系の抗不安薬は、その副作用によって転倒や認知低下など高齢者にとってはリスクが高い」
ということ
しかし、この記事も不十分で、
「やめられなくなる依存も起こしやすく、死亡リスクが上がる」
ということは高齢者に関係なく若者でも起こる。
海外ではベンゾ系の薬の危険性・依存性が認知されていて、処方数は減っている。
しかし、日本では、医者自身もその危険性を理解している人は少なく、漫然と処方されているのが実態。
ベンゾが怖いのはその依存性。
飲み続けると不安を抑える効果よりも、逆に不安を大きくしたりすることがある。
薬をやめようとしても、急に減らしてしまうと身体に依存がついているため、パニック発作を起こしてしまう。したがって、(数年かけて)非常に微量ずつ減らしていくしかない。
名無しさん
昔は長生きは素晴らしいものだったけど、今は医療費や薬の問題、介護、認知症、運転免許など害の方ばかりがクローズアップされている。先行きは暗くなるばかりだ。
最近は保険制度を勘違いしている人も多く、「保険料払ってるんだから使って当たり前」と思っている人が増えているような気がしてならない。
保険を使う側も考えていかないと、制度維持が難しくなり、自己負担も増えるなど使いにくい制度になりかねない。
apenyyy
この記事のようにリスクが高いのに処方をしすぎている実態は、広く広報した方がいい。
薬の飲み過ぎは、却って怖いし、かかりつけ医は、なるべく薬の使用は、避けようとしている。ケースによっては、話を聞いてストレスを減らすアドバイスをしているようです。薬は必要な場合にだけ処方している。普通の医師はそうです。
それと医療費負担の問題は、別だと思う。薬の処方は、医師の仕事ですし、いくら患者が欲しがっても薬が要らない場合は、そう説明すべき。また、薬のリスクや副作用については、医師や薬剤師に説明責任があるはず。
子どもの医療費助成で今後、薬の飲みすぎ、もらいすぎのリスクが、小さな子どもに広がる可能性もあると言うことになります。子ども時代から薬を飲み過ぎれば、次に生まれてくる子にまで影響が出たり少子化が進むことも考えられます。(受精し難くなるとか)
いずれも病院に行かない健康社会を目指したいです。
名無しさん
名医と言われる医師との付き合いの中で、いつも彼が言っていたのは「医者の発言は信用するな」だった。
また「治療法は10年もすれば真反対になる可能性が十分ある」とも言っていた。
現代は、自分で情報をしっかり仕入れて、医師の発言はアドバイス程度で認識する必要がある時代。残念ながら本気で患者のことを考えてくれる医師は少数派である。
名無しさん
降圧剤を処方してもらうのに、3割負担で1200円、薬代は14日分で700円。
数十秒の診療時間で全額だと4000円って…どんな原価計算なんだよと疑問に思い、健康診断のタイミングで病院を変えてみたら、
診療費は400円、薬代はメーカーは違うけど同じジェネリックで40日分で850円。
全く同じ診療でまさかの3分の1。薬代も薬局によってこんなに違うのは想定外。
医学管理費(毎回言ってた塩分気を付けてね?がそれに該当するのか)がなかったりで点数に差があるようだった。
要するに、医者の銭ゲバ次第でいくらでも請求できるシステムってこと。特に町医者はやりたい放題。薬漬け老人を会員化してなんぼ。1割負担だから疑問にも思わない。
高齢者の2割負担と同時に、点数式の病院のシステムもどうにかするべき。なんで歯医者もそうだけど個人開業なのか?組織で開業すれば人や機材など合理化される。
名無しさん
別に夜寝れなくても、寝れる時間帯で寝ればいいと思うが。
1日中自由時間なんだったら。「ぜんぜん眠れない、寝てもすぐに起きるんです」って行ってる高齢者に限って、昼間にウトウトしているとかよく聞きます。薬の飲みすぎで転倒・骨折最近増えてますね。
それと、自分で保険かけてる人なんか、通院回数ほしいから傷も治って、痛くもないのに90日とか平気で通って、回数終了したらピタッと来なくなる。これも税金の無駄!薬の出しすぎ無用な検査しすぎ等医者にも責任あるが、一番の被害者は適切に公的保険使用している高齢者の方々とそれを担う若者世代です。
75歳から2割にUPは年金生活者には厳しいです。
必要ない検査・投薬(ほか病院での2重投薬など)審査を厳しくしてほしいです。無駄な医療費はカット!!
原発NO改加憲NO日本国武器類売買NO
今回は薬剤名も出たから良かったね。
デパスとハルシオンを飲んでる人だけ、家族も気をつけて親の薬をチェックできる。
気をつけていない医師がいるのでしょうね。。。
介護保険を受けている患者さんなら、ケアマネも少しチェックして医師に連絡をしてもいいのでは?
薬剤師なら薬を渡す時にご家族の人へも注意してくれそうですが。。。その為の薬剤師でもある。
数年前から言われてきたのに服用量が、まだ多いとは驚いた。
名無しさん
このニュースもっとTVで大々的に取り上げてほしい。
高齢の一人暮らしの母親がめまい、ふらつき、震え、などの体調不良を訴えるようになり頭や耳の検査を受けたが異常なし。
自分が調べた結果、かかりつけ医から処方されてる“デパス”が原因ではないかとたどり着いた。
複数の医院に行きその話をするとデパスの危険性を認識してた医師は一人だけで中にはキレる医師もおり、町医者の間ではまだまだベンゾ系の薬の認識が甘いようだ。
今でも母親は同じかかりつけ医に通いデパスを処方されてるが(かかりつけ医を変えたくないらしい)飲む頻度を減らし少しずつやめていくように言ってる。
ただ突然薬をやめると離脱症状が出てかえって危険なので長いスパンで少しずつ止める必要があり、心当たりある方は検索すれば正しい情報が得られるので調べてほしい。
あと高齢者の薬の多剤服用も問題になってるがまだまだ町医者や世間の認知度が低いのも問題。
名無しさん
これまでは高齢者には散々薬を処方してきた。国の社会保障費が危うくなると、手のひらを返したように副作用があると指摘し抑制を図ろうとする。町医者であるクリニックなどの経営安定化に必要だったのだろうが、国の財政は限界に来ている。現役世代の負担軽減のためにも、医療機関のデータを統一させ薬の多剤投与や同じ患者へ重複しないように管理するべきだ。高齢者は医師に言われるまま、薬を処方されれば受け取るだけだ。
名無しさん
最近老人ホームにいる母親(86)の薬代が高くなっている(要支援1)。明細を見ると不要と思われる薬があるが、看護師、薬剤師、ケアマネ誰も医師に問題を提起できるものはいない。老人ホームで一番元気と言われているにも関わらず、月額薬だけで3500円の支払い。国費の負担が9割で31500円も必要。他に医療費がもっと高額で必要なので、国も大変と思う。1割負担なので医師も都合よく処方しているように感じる。ベンゾ系はありませんが、神経系はいくつかあります。子である自分しか対処できないのかなあと思った矢先にこの記事を見かけました。
名無しさん
院外処方というシステムが作られ、病院やクリニックの周囲にはそこからの処方箋を請け負う薬局が乱立している。一個人が何か所の医療機関に行き、それぞれから薬の処方を受けているが、それぞれは報酬を得るがために薬剤の重複が生じている。勿論、これも医療費の増加になってしまっていることは誰でもわかること。更に、かかりつけ医から薬剤の処方を受けて下さいといういわば、同業内の救済ともいえることが不合理な支出を助長させてもいる。中核病院での薬剤処方が手間もかかり財政的にも是正するべきことは理解できるが、薬の処方箋のみでも提供すべきである。これは個人の主たる疾病のフォローでは合理的であり、あいだにかかりつけ医を介在なくとも経費も少なくなるのではないか。もしかかりつけ医が薬を処方したとしてもその情報は中核機関に送られることなど無く、結局は互いが専門性というカテゴリーで処方しただけのことで済まされてしまう。
名無しさん
心臓に持病があり 他にも高血圧など色々あって
毎月12種類もの薬を処方される
薬には副作用も必ずあるし、ここまで多いと金額負担も
大変 しかし個人の医者はポイント制からか すぐに薬を
増やしたがるし、血液検査を始めレントゲンや尿検査
など検査の量を増やすことにも余念がない
ジェネリックの薬に変えても、金額的には劇的に
安くもならないし
大病院の医師は 医薬品各社のMRに色々な接待を受け
それを基にどの薬を処方するかを決めている気もする
同じ効能 価格なら患者には、どの薬でもいいのだが
薬が変えられるたびに、あ~この先生は又
接待なり 何かの賄賂的な物を裏でもらったんだろうな
と感じる
名無しさん
抗不安薬は飲み続けなければならなくなる依存性があるようだから、慎重であるべきなんだろう。
俺の知り合いはデパスを最大量飲んでいたが、その他の薬も沢山飲んでいて、持病の影響か薬の影響かまともに動けなかった。
そんな状況で本人も苦しんでいたが、妙に世間離れした楽観的なような部分もあって家族をやきもきさせていた。
今思えば、それも薬で何かが麻痺していた影響だったのかもしれない。
治療のための薬であるが副作用もあるだろうし、その影響が人格に及ぶ事も有り得るだろうから、周囲の人は知識を持っておくべきと思う。
その知り合いは50代だったが今はもういない。
珠玉のダイヤモンド
精神科に限ると、気分が優れない憂鬱でふさぎ込む日が一週間くらい続いていると訴えると、はい!それは発達障害です!コンサータ飲んだら楽になりますから!ってところもマジである。コンサータって合法覚醒剤という異名を取ったリタリンと主成分は同じ薬だからね。
そうかと思えば、「私は薬を使わない治療を」という主義のセンセイは、いや、ここは希死念慮も出てるんだし、休めば治るじゃないから、休めないから掛かってるんだけど何言ってんのこの人みたいな人もいる。
どっちもどっちで、精神科の医師ってのは本当に無責任というか、占い師と何が違うのか分からないと思うことがよくある。
治すのが仕事でしょ、治ればなんだろうと名医、治んなきゃあんたの主義なんか知らないよ、自分の主義で患者を振り回すんじゃ無いよと思うし、依存症ビジネスみたいなのもクスリの売人にしか見えない。
血圧みたいに数値で出ないからってやりたい放題やり過ぎ。

 

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