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大塚家具の支援企業が「父と和解を」提案 【ネットの声:娘社長は和解すると言っているが、どうなるのでしょうか?】

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久美子社長に「父と和解を」 大塚家具の支援企業が提案

 大塚家具への資本支援をとりまとめたネット通販企業、ハイラインズ(東京)の陳海波社長が、業績不振が続く大塚家具の大塚久美子社長(50)に対し、かつて激しく対立した父で創業者の大塚勝久氏(75)と和解するよう提案し、久美子氏が前向きに検討する意向を示していたことが22日わかった。

 このため、4年前の株主総会で激しい委任状争奪戦を繰り広げた父娘の対立が「雪解け」に向かうのか注目される。

 父・勝久氏は委任状争奪戦に敗れて大塚家具を去り、高級家具販売の「匠大塚」を新たに立ち上げたが、大塚家具の資本支援への協力を内諾した陳氏が、競合する両社による共同仕入れなど事業面での協業を進めたいとの意向を久美子氏に伝えたところ、久美子氏は理解を示したという。

 陳氏からは、創業家が対立したままでは大塚家具のブランド価値を毀損(きそん)するとの考えを示し、「どちらも高級家具が売りで、客層が同じ。家族で客を奪い合っても仕方がない」と指摘し、「大塚家具の強みは(勝久氏が築いた)コンサルティング営業にある。そのノウハウを生かして海外に販路を広げるべきだ」という。

大塚家具は、4年前の「お家騒動」の末に久美子氏が大塚家具の経営権を握ったが、その後の業績は低迷し、2018年12月期通期の決算は3年連続の赤字に陥り、自力再建は難しい状況にある。

このニュースに対するネットの声は次のとおりです。

出典元:ヤフーニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000006-asahi-bus_all

佐藤昌司
店舗経営コンサルタント
オーサー報告
大塚家具はハイラインズや投資ファンドなどから最大で約76億円の出資を受けます。ハイラインズや投資ファンドなどの出資比率は最大で過半を占める可能性があります。このような状況のため、ハイラインズ社長の言葉は無視できないでしょう。創業家が和解すればブランドイメージはある程度は向上します。大塚久美子社長としては、ハイラインズ社...もっと見る
名無しさん
学歴と社会学はイコールでは無い、調理師免許を持って居ても美味しい料理が作れないのと同じで父親の感ピュータは叩き上げでの実績なのを勉強するべき模範だった。
視野が狭かったのを気が付かなかったね。
謝ればお父さんが助けてくれるよ、それが父親だわ。
gjnupwSa547866
最早、手遅れだと思う。
リサイズして、匠大塚の一部になるしか、生き残ることはできないと思う。
福岡でも店舗は縮小しているにも関わらず、店員の応対は今一で、あまり危機感がないのか、やけになっているのかと思う。
名無しさん
一度ブランドイメージを毀損すると、なかなか元には戻らない。どこかの企業に吸収合併され社名変更して、大塚一族ではない人がトップに付くとか抜本的な改革がないと今後も赤字続きで経営危機になると思う。それにしてもよく支援企業が現れたものだ。ヤマダ電機の経営多角化も危険に感じる。
名無しさん
結局、あれだけ世間を騒がせて社長になったが、全く会社の業績は良くなっておらず、むしろ悪くなっている。何となく話題性で社長に居座っているが、経営センスがなかったということ。早急に辞任することが会社のためになる。
名無しさん
支援企業は大塚家具が欲しいのでは無く匠大塚が欲しいんだと思います。
大塚家具に何の価値があるんでしょうか?
名無しさん
和解するには長すぎたし、父親は別の会社を立ち上げて、すでに経営も軌道に乗っている。それだけで父親の怒りやプライドを感じるし、関係修復は厳しいかと思います。
名無しさん
一代で築き上げた父親の会社を彼女が潰した感じかな、親子でも亀裂が生じると和解は難しいと思うが。
名無しさん
和解じゃなく倒産でいい。
お父さんが言うように匠の技を売るべきで変な安売りはブランド価値を下げた。
客単価が下がれば多売する必要があるが、その商売を得意としていない。でも規模を維持するためにはそうするしか無かったんだろう。
匠の技を売る商売はお父さんの会社の規模でしか厳しいと思う。
名無しさん
じぶんの経営方針に自信があってこその社長交代劇だったはずだけど、
結局何も出来なかったとううことをそろそろ自覚すべき。
まだやり直しのチャンスはあるが、社長に居座ったままそれを模索するというのは経営を舐めていると思う。
もう時間も立ったので自力で出来る事は全てやりつくしたはず。
一度在野に降りて自分の経営の何が行けなかったのか見つめ直してから
再チャレンジすべき。
それから、一度冷静に父の業績を再評価すべき。0からこれだけの会社を興すためにどれだけのことをしたか、そして自分はそれと見合えるだけのことはしてきたのか。当然問題点も合ったから対立してしまったのだろうけど、その事だけで全否定せず、優れたところを探してそれを身につけて欲しい。
名無しさん
和解しても国内で大塚が以前のような復活をみせれるかというと、
その可能性は低い。
時代だよ、親父が続けていても同じだったはず。
富裕層向けの商売は細く長くするものだ。
今の規模で継続するには国内では度台、無理がある。
海外に市場を広げる事はアリだと思うが、
抜本的な仕組みや組織改革が必要で
今の大塚にその能力と耐力があるかは疑問だ。
コンサル営業が強みなんて記事があるが
正味、家具事態の知識が豊富な訳でなく、
押し売りに近い接客営業力が強いというところ。
営業マンと話していてほとんど製作や材料に対する知識が
乏しいのには、ほんとに家具屋かと思ったものだ。
また、これらの人材を海外に持っていくっても
語学力がついていけるか。
結局、海外では海外の人材が必要となり現業はリストラ対象だ。
名無しさん
彼女のお祖父さんは、腕の良い家具職人でお父さんはそれを間近で見て家具の良し悪しの目利きになり、それを武器に長年の商いを通じ確固たるネットワークを確立し、顧客の為に品質的にも価格的にも良いものを提供して来ました。その顧客が大塚家具に来る理由を壊したのが、久美子さんです。
お父さんは、匠を続け、大塚家具はたち行かなくなったら廃業したら良いでしょう。
あけぼの
偏差値が高くて、MBAを持っていても、商売のコツはつかめていなかったのだと思う。
営業販売は、人の心理や心が分からないとモノは売れない。
娘さんは、高級感のある大塚家具のブランドを結果として潰す。ダブルスタンダードの安売り戦略を推進して共倒れさせた。高額商品を売る会社の代表的な失敗例をやったのだと思う。
安売りは、高級品イメージを既存させるため、大体失敗するのだ。大塚家具にとって新規分野への進出だが、安売りのオリジナル商品の開発力もないのに専門会社がある所で戦ってもダメなのは机上で明らかだと思う。
結果として、潤沢にあった余剰資金を食い潰してしまった社長の不勉強さが原因。
社長の取り巻きの知ったかぶりの幹部も最悪だったのが輪をかけたのでしょう。
お父さんの大局のもとで、具体策を作るのは上手かったのだとするとお嬢さんは仲直りをして二人三脚でやっていくのがよいと思う。
名無しさん
会社を乗っ取ることが得意でも、会社を経営することは得意ではなかった。
冷静にそのことを理解できてれば四年前の行動は起こさず、多くの社員や株主を不幸にせずに済んだんだろうなあ。
名無しさん
大塚家具は会員制の家具屋として時代にヒットした。
会員制がものすごい言葉で他社を圧倒して大成功した。
だが、大塚家具は時代に合わなくなってきたのか、売り上げは下がった。
そこで、今までの路線で行きたい父親と方向転換の娘社長の親子喧嘩が勃発。
普通なら、時代の変化に対応する娘社長のやり方がいいと思うわな。ニトリの台頭は半端なく強力だったから。
でも、大塚家具の価値は会員制の家具屋のイメージそのものだったから、中途半端なやり方は前の顧客も失い、新たな顧客も獲得できなかった。
ただし、父親の路線ではダメだというのが当時は大多数の意見だったが。
大塚家具としてら時代に合わせなくてもまだまだ会員制の家具屋として辛抱すれば良かったと思う。
父親は娘社長に大塚家具のブランドではない会社を立ち上げさせて、ニトリに対抗すれば良かった。
親子喧嘩は一挙両損でしたね。
JARA
何処の家業も同じで2代目は先代のやり方を変えてみたりするが大抵失敗する。
結局は規模が小さくなったり潰れたりする。
地道にやっていく事も大切な事を知るべきつぶれないのはまだ企業に体力があるからで次に飛躍して伸びるまで地道な商売をすべき。
名無しさん
単純にイメージが悪い
私の様な庶民には来店機会がほぼ無いお店ですし、行ったことも無いですが、行こうとも思いません。
今のままでは新規の顧客を得るのは難しいのではないでしょうか
futuunonihonjinn
家具屋姫のニトリや東京インテリアのような一般客も取り入れなんて事を考えるからおかしくなる!客層を広げる?他と一緒になって競合他社と比べては人件費もかかり過ぎ収益悪化は当たり前、創業者父の大塚は高いが良いものを気分良く買わせてくれる的、顧客ニーズに絞った戦略、差別化出来ていたし元々理にかなっていた。娘の単純な客を増やそう的発想は今までの顧客を失うだけ!お金持ちの多い中国など海外に市場を広げた方が経営戦略としては近道なはず、経営者としては家具屋姫は何も学んできてないのでは、
名無しさん
大なり小なり先代の事業を理解もせず排除しようとする人結構いるよね
付き合ってきた顧客や業者は先代の流れを見てきた人達だからそこまでしなくてもとは感じる所があるよね
確かに過去と現在ではやり方や流れが違って業績低迷はあると思うけど看板を継承しつつ物事を変えていかないとね。社員としての自分と社長になってからの自分は全く違う世界なのだから
そもそも同族の時点で他従業員より高待遇なのを自覚しないとね
名無しさん
久美子社長がしようとした低価格店への対抗策は、ニトリやIKEAが台頭してきた業界の潮流を考えると致し方なかったと思うが、全てが中途半端であった。
ビジネスの世界も勝ち残らなければならないという意味では、スポーツや将棋や格闘技の世界と同様、勝負の世界だと思う。私は勝負事の鉄則は、「自分がどうしたいか」よりも「相手にとって嫌な一手」を打っていく事の方が大切だと思っています。
もし私がニトリの社長なら、大塚家具に完全に低価格路線に転換された方が嫌だったと思う。なぜなら向こう10年くらいの間はまだ大塚家具というブランド価値が使えたからだ。要するに同じ物が同じ価格ならまだ「ニトリ」より「大塚家具」を選ぶ人も多かったと思うし、またその当分の間の優位性を利用すれば逆にピンチをチャンスに変えれたのではないかとも思う。
やはりそのような「思い切った一手」が打てなかったことが敗因であり中途半端であったと思う。
名無しさん
跡を継いだと言っても、父親と対立して勝ち取ったものであるけど、2代目が創業者が築き上げた会社を駄目にしてしまうという話は少なくないと思いますが、新しい風を入れるという意味では期待感はあったとしても、結局は久美子社長もその部類の人物だったようだね。
時すでに遅しのような気がするけど、前途多難ではありながらも、現状よりはまだ何とかなる可能性があるような気がするので、父親と和解するべきだなと思いますね!
ただ、久美子社長がどんな面を下げて和解を申し込むかということと、久美子社長の和解の申し込み方次第では父親も良しとは言わないかもしれないけどね!?
名無しさん
この問題、ここにきて、父親の時代の頃は良かったみたいなコメントをよく目にするけど・・・確かに良かったのだろうけど。
父親の経営的には悲鳴を上げ始めていたのが、この問題の発端。
端的に言うと
・父親は、時代の流れに乗り遅れ
・娘は、舵を切り方を大間違いした
私的には、父親のやり方、良い部分を現代流にリファイン、または、良い部分は残し伸ばすることが、父娘でできれば良かったのではないか・・・そう思うのだが・・・。
いずれにせよ、一度、事業の縮小的、コストカット的な立て直しが必須になっただろうが・・・。
名無しさん
ここまでブランド?イメージが棄損されては販売額に大きな悪影響があり出資しても効果は上がらないと見るのが妥当。
ある意味、顧客は幻想で購入していることに気付いてしまった。
出資した側は父親との和解で、親子が協力することでイメージを上げたいと考えても顧客が幻滅した後では無理。
このような仕儀に至ったことで経営の素人であることも露呈してしまった。
倒産だってある。
名無しさん
この久美子さんの経歴を見ると一橋大学を卒業した後富士銀行に総合職で入社、その後大塚家具に入社している。
富士銀にいたのは3年、大塚家具に入社後直ぐ様部長、大塚入社後2年で役員になる。
大学卒業の人間が卒業後わずか5年で役員にならない。それを彼女は自分の能力と勘違いし、大塚家具をも差配出来るのだろうと完全に勘違いしたのだろう。
それだけの短期間で経営の何を学んだのか?
一橋では経済学部に籍を置いてるが、そこでの勉強はあくまでも机上論。
大塚に入社した際に当時の大塚社長は、働く事をしっかり彼女に教えるべきだろうし、それをしなかったから、勘違いクーデターを起こしたのだろう。
大塚家具のこのお粗末な結果は久美子の責任は当然だが、この勘違いモンスターを産んだ創業者にも重大な責任がある。
娘が食い散らかしたこの残飯をその責任者として後処理を親として創業者である父にはしなければならない。
名無しさん
結局、わかってない奴が上に立つとこういう事になる。
机上の空論をかざして、実戦となると空回り。
現場が自信を持って製品をお勧めできる環境を作ることを最優先でやらないと。
結局は売り上げはお客様からの信頼でしかない。
同じものを買う時に、誰から買うか、
イキイキとして自信を持ってオススメしてくれる人から買いたいし、そういう店から買いたい。
そういう所が分からず、安くしたり、変に媚を売るような企画をうったり。
方向転換する時は、しっかりと内部を固めないと、表面だけやってもすぐ見破られる。
から、こういう結果になってるんだよね。
今からでも遅くないだ思うけど、現場回って、社員の声聞いて。お客様の生の声を聞いた方がいいと思うよ。
名無しさん
一度失ったブランドイメージは・・・という意見も非常に良く理解出来るけれど、個人的には久美子社長が自分の実力不足を認めた上で、父親と和解して、親子(+協力していただける方々)で再出発された方が、今よりずっと印象は良いし、これまでのことを糧にして、成長されるような気がする。
ただ、そうなったとしても私個人は高級家具を買えるほどの稼ぎが無いので、ニトリなどにお世話になることは変わらないと思うけれど・・・。
名無しさん
何を勘違いしたのか、自分は父親よりも優れた経営能力がある、父のやり方は古い。自分ならもっと業績を伸ばすことができる。恵まれた裕福な社長の娘という環境でぬくぬくと育てられた2世に創業者を超える能力があるわけがないことは、娘以外の誰もが分かっていたこと。父親もそれが分かっていたから、とりあえず少し離れてお手並みを拝見していたという所だろう。どんな世界でも創業者を超える2世が成功する確率は無くはないが非常に低い。以前所属していた某軽自動車メーカーも一度は後継者にTOPの座を譲ったが、業績悪化で現在また創業社長が舵を取っている。優れた経営者には自分の子供が優秀かそうでないか見抜いていると思う。その場合世襲にこだわると、早晩存続の危機が訪れる。会社の存続にこだわるのなら、世襲にこだわってはいけない。
名無しさん
まず社長を交代すべきだよ。
家具屋姫に商売は無理。
商売は1日にしてならず。
親父さんは苦労して何十年もかけて顧客からの信頼を得た。だから今でも商売ができるんだよ。
決算書を読むことが得意でも金を集めても、お客様からの信頼は得られない。
十年、二十年、三十年と店舗に立ち続けてお客様に向き合って信頼は得られるもの。
名無しさん
今更手遅れでしょうね
父親側も今の自分のブランドを
維持して、娘側のは諦めた方が
いいと思う。
もうイメージがね・・・
名無しさん
世襲経営への過信だった。
後継社長に経営力は無く、単に創業者長である父親の資産があっただけ。
道を定めリーダーシップを取った事は評価されるべきだが、結局は正しい道を見定め決める為の組織マネジメント能力が無かった事を自認し、退く事が、久美子社長の組織に対する責任。
それをしないなら、単に組織たる会社を私物化している事になる。
名無しさん
お父さんは、今までの話を見ると、何だかんだで、娘と作った会社のために、話を受けそうな気がする。
今の大塚家具と匠大塚を見てると、家具(メーカーではなく)は、イメージが非常に大事だと思う。
匠大塚は、お父さんは、一時期から表に出てないのは、イメージ戦略だと思うし、CMを見てても、一貫してると思う。
片や、大塚家具は、ことあるごとに、社長が出しゃばっていて、自らイメージを下げて、あの親子喧嘩の・・・、あの騒動を起こした・・・、と言った思い出を植えつけているように思う。
まぁ、要は、退任したほうがいいんじゃないの?もはや、久美子社長のイメージじゃ、家具を買いたいとか思わないでしょ。
偏屈爺さん
しかし、わしら先代の大塚家具に騙されたと感じてた多くの高齢者が子供、孫には大塚家具を勧めないのも莫大な人がいることも確かだ。
高級感と高価格が絶対だと考えてる人口が減少し、シンプルで落ち着きのある家作りが今の主流。
今後貧富の差が更なる拡大の道を辿ることだけは絶対的な状況下、もし先代の商法を取り入れるなら一部の高所得者だけに向かう方が良い。
わしら一般庶民とは隔離した店舗を展開するが良い。
名無しさん
父親母親に役員として戻って来てもらい、娘は退くしか再生の道は無い。
娘路線で進むなら、安い品を売り出す為にデザイナーや自社開発の海外での工場建設に乗り出すしか無かったのに、販売会社レベルで調子に乗りすぎ、販売会社としてはブランディングが出来ていて素晴らしかったのに、馬鹿な娘の所為で、買うのが恥ずかしい状況まで貶めた罪は重い。娘はまずは国内で家具のデザインの歴史を学びながら、家具職人、家具デザイナーの所でおばあちゃんになるまで弟子入りして、おばあちゃんになってから経営力が身につくかどうかくらいの力の無い娘だと思いますよ。
匠大塚はまたブランディングしていくだろうし、お父様には楽しく会社をやってもらいながら、子供でもある大塚家具の役員になってもらい、助言を受けるのが1番良い。
力ある人が強さや他を追いやる意地悪さ、巧妙さが無く上に立てなくなる事は多々ある。大戸屋も創業一族に力を持って欲しかった
名無しさん
協業自体、無理だと思う。結局一つのパイを二人で奪い合うことになるし。
父親が許すとすれば、大塚家具が会社更生法を申請して、そのタイミングで娘が父親に謝罪して匠大塚の子会社となり、自身は匠大塚の末端に加わる覚悟を提示すれば、その時可能性はあると思う。それ以外はあり得ないと思う。
名無しさん
「高級」のイメージを謳ってきた企業が、一度ブランドイメージを自ら毀損した場合は殆ど回復していない。
なので今更匠大塚の父親と和解「出来た」としても、既に時既に遅しだろうね。その間の数年間に失った信頼・イメージ・顧客は戻ってこないと思う。
数万程度の家具ならIKEAなりニトリで十分だし、その後の付き合いとか考える人は居ないだろう。だけど大塚家具みたいに高級家具類は数百万もするのもあるし、アフターやらで付き合いも続くと思う。
だけどお家騒動でお互い分裂したけど、双方とも成功してればここまで業績悪化してないと思う・・・
その匠大塚も業績は良いとは言えないらしいし、大塚家具も安売りセールと本社ビル売却で辛うじて生きながらえてる状態。
ファンドから数十億も借り受けて両者が合併したとしても・・・だろうね。潔く社長から身を引いて次の社長に舵取りを任せた方が良いんじゃ無いの?
名無しさん
娘は甘ちゃんだった。結局は親父さんの築き上げた会社を奪いとって駄目にした。資質がないのだから責任を取って社長は退任すべきだし、会社から去るべき。甘ちゃんだから責任を取る事も分からないのかな。今更、親父さんに泣きついても後の祭り。周りからきちんと本人に言ってあげないと。経営者の資質のなさ、社員を掌握する能力のなさが露呈した。勘違いしちゃったんだろう。大塚家具はもはや自力再建は無理。滅茶苦茶にしてしまったんだから。自業自得。社員や株主が可哀想。
名無しさん
和解て、失敗しただけじゃん。
炎上商法も失敗で父親と和解しても父親親も高齢残された者がどの様に生き残るのか?が、問われた騒動では?
父親もやってみなはれ!だったのでは?、、、しかし、後継者にあらず!では?
父親も後ろ髪を引かれる思いだとかんじますが、大塚の看板を残すには大番頭の裁量ある人材が必要ではないか?経営者としての素質が問われる問題であったと思う。
ニトリやその他の家具メーカーの安売りでどちらにも属さない中途半端な立ち位置と成った。
K=kazu.xyz
この対立はするべきではなかったと言うことだ。もっと力をつけて創業者から後は任せると託されたとき改めて社長として動くべきと思います。きっと創業者はこのような結果になるのが見えてたから対立することになったと思います。
社員の生活のため、創業者がここまで築き上げたモノを台無しにしないため、改めて頑張って下さい!
tyui_mm
日本の学歴、資格主義はいい加減やめてほしいねぇ。経営にしても、社会的に生きていくにも経験がものをいいます。いい例が役所のやってること。経験値が少ない職員が前例にしたがってやってれば時代にそぐわないのと一緒。とにかく経験不足での結論がこの事態を作っただけ。ピンハネ操業がどんなに大変か「経験」して良かったですね。魅力ある会社ではないから潰した方がいいかもしれません。残念ですが。
名無しさん
この問題はナイーブで難しい問題だけど
久美子さんの世代は苦労をしていない。
しかしお父様は幼い頃から職人気質で一代で大塚家具を築き上げた。
久美子社長は特殊で家具屋とは全く畑違い
お父様の願いは彼女には届かなかった。
もしもこの二人がもっと早く和解をしてそれぞれの長所を生かせたら
タラレバになるけど、それこそ運命とは何かと考えさせられるし
少なくとも大津家具がここまで崩壊することは無かったかもしれない。
名無しさん
久美子社長が、父親や周囲の人、置かれている環境に感謝し、私が一番という傲慢な心を捨てて出直す時期に来ていると思います。
物を売る仕事は、ただ物を売れば良いのでは無く、売る側の人の心もお客様に手渡すもの。
父に対する対抗心が見え隠れする商品を買う気にはなれない。
独りよがりでは無く、客観的な視点を持ってこれから頑張ってほしい。
名無しさん
親父さんは努力を重ねて一代で大塚を大きくした人だから、親父さんではなく安易にチャイナマネーに縋った娘と和解できるとは到底思えないけどね。
外野から見て和解するチャンスはいくらでもあったのにもったいない。
この調子じゃ今が底ではないと思う。まだまだ落ちるね。
佐藤隆
彼女の人間性に問題があると思います。大塚家具を一度購入したことがございます。担当に着いたのが彼女でした。私は購入を希望すると彼女はこう言いました。もう一つ商品を買っていただくと半額になりますよと言われました。それでは一体仕入れ代金はいくらなのかと私は感じました。半額でも利益が上がるということは定価で買えば丸儲けである。そんな会社に未来がないと私はその時感じました。
INTERNATIONAL
この騒動が起きた時からいずれこうなる事は確信していましたが、これが自己評価だけが高い経営ノウハウの無い娘の実力です。娘側の味方勢は今頃後悔している事でしょう。
立場が悪くなったから今更和解?都合が良すぎます。
これが家族と会社の両方を壊した結果。
あの時確か父の経営スタイルは古臭い、もう時代遅れだと切り捨てたはず。
こんな状況になってもまだ社長の椅子にしがみついているとは大した肝ではあります。
名無しさん
これは無理だと思う。助けたいのは山々だけど、無理。1番最初に勝久氏に謝るべきだった。ここで、和解したら支援企業の思うつぼだと思う。
もし、勝久氏がここで和解を受け入れたらすごいことだと思う。子供のお遊びにここまで付き合うとなると。。。
久美子さんはもう2度と突飛なことを言い出さない。商売人として死んでしまうのではないか。親としてはここが本当に心苦しい。
名無しさん
久美子社長に経営能力があるない以前に創業者の父親と母親が議長に静止されるくらい暴言吐いてあの時はこの父親よりは久美子さんの方が良いと株主が判断した訳ですし年齢的にも若くもないしそもそも匠大塚の後継者の問題もあるでしょうから大塚家具の事迄関われないでしょう。
名無しさん
今やお互い競合相手であり、でも親子でもある。
落としどころがどうなるのか、正直読めない部分もあるけど方向が違ったというだけであって、お互い会社を良くしようという思いは同じだった…ハズ、だよね。
まぁ消費者からすればこれからもいい家具を売る会社であり続けてほしい、それだけだ。
名無しさん
久美子社長には右腕がいなかったと思う。右腕がいても、ワンマンで言うことを聞かなかったかも。入り易い店作りでは、ニトリにかなわない。大塚ブランドとして、富裕層をターゲットにすべきです。この際、久美子社長は社長を辞任して、父親に社長復帰をお願いしたらよいと思います。親子なんだから、どうにでもなると思う。
名無しさん
売上データを見る限り、経営者交代前も潤沢な利益体質ではないように見える。もともと内部分析が十分ではなかったのは確かなことに思える。
創業者の人脈や経験がなくなってしまったのは痛いが、この売上がその要因で下がったのであれば、栄枯盛衰、いずれはこうなる運命だったのでは?
明日は我が身、自分にも起こりうることとと考えるか、、、
名無しさん
戦略も失敗だったとおもうが、何よりも関係性が欠落していたと思う。前経営陣はじめ従業員のことをかんがえていたのか。私利私欲だけでは組織改革なんて成功するはずない。達成したい世界観があったのかもよく分からない。
事業の成否は置いておいて、親子間の和解、わだかまりは解いたほうが良い。まずそこからではないでしょうか。
名無しさん
日本の家具は高いのは確かだが、だから安く売れるというのは違う。
安売りには既に有力なLivalが居るのだ。それに引き換えいい悪いは
別として家具を高く売ることをビジネスとして成り立たせたのが父が経営していた昔の大塚家具である。確かに原価を知っていたらもっと安く売れるというのは確かかもしれないがそれがビジネスとして成り立つかどうかは別である。今ごときがついたのかどうか。身を引くのが順当だと思う。父だってもうそろそろ引退の時でしょう。
名無しさん
現状の大塚家具に対する反動のせいか「旧来の大塚家具が正しかったのではないか」という評価が多いですが、それはそれで違うような気がいたします。
そもそも大塚家具は、勝久氏の経営で行き詰まっていた状態でした。
そこに久美子氏が社長に就任し改革を行なった事で、営業利益率が上がり売り上げも下げ止まったという経緯があります。
しかし勝久氏が自分のやり方とは異なる事が納得いかなかったのか、久美子氏解任に動いた。
そのゴタゴタの騒動を利用して、ファンドが付け入ったわけです。
結果、早急な変化と実績を求められることにもなり、現在に至る。
ファンドは短期的なイメージ回復に「親子の和解」を利用したいようですが、そこには大塚家具が必要とする長期的なビジョンは無いような気がいたします。
勝久氏が久美子氏を認めて分裂騒動を引き起こさなければ、久美子社長の元上手く行っていたのでは…
名無しさん
「和解」は久美子氏が折れれば可能だろうけど、「支援」「協業」については難しいと思う。
ビジネス的には、「匠大塚」は堅調なうえに大塚家具より規模は小さい。同じものを仕入れたら価格の安い大塚家具になびく人は増えてしまう。そうなると企業としての大塚家具を助ける理由がない。
といっても、勝久氏は以前から久美子氏が頭下げてくればって言ってるから、なんらかの支援くらいはしてくれるかもしれないが。
名無しさん
陳氏の「大塚家具の強みは(勝久氏が築いた)コンサルティング営業にある。そのノウハウを生かして海外に販路を広げるべきだ」がポイントですね。
お父さんと和解した方がいいと言ってくれるのは陳氏はいい人ですよね。
中国などの富裕層に日本の丁寧な親身なコンサルしながら高級家具を売るのがいいのでは?
頑張って再建して欲しい。
名無しさん
ここからどうなるか正念場ですね。
私はトップというのは下がる頭を会社・従業員・株主のためにキッチリ使えてこそだと思います。
ここまで業績とブランドイメージ悪化させて、
簡単に元に戻せるものか、とも思いますが
世にはそれでも立ち直った古参企業もあります。
私はかつての大塚家具のような、普通〜高級家具も扱う大型家具店は必要だと思う。
セレクトショップ程度の規模だと、探すのがすごく大変で面倒なんです。
コーディネーターさん任せにせず、一定規模以上の大型家具は自分でモノを見たいですし。
名無しさん
大塚家具生き残りの為の和解はやめた方が良い。
父親は以前、テレビのインタビューで、娘が心配だ、
連絡くれればと言ってた。
しかし、その後業績悪化で手が付けられなくなった時は、
もう何もしてあげられないと語ってました。
つまり遅かったという事ですよ。匠は今頑張っている時。
余計な事を持ち込まないで欲しい。
ただ、商売抜きで和解する事はいいことだと思う。
名無しさん
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>陳氏は、創業家が対立したままでは大塚家具のブランド価値を毀損(きそん)するとの考えを示し、「どちらも高級家具が売りで、客層が同じ。家族で客を奪い合っても仕方がない」と指摘。早期に父娘の和解を実現させ、勝久氏の支援も受けながら再建を加速させたい考えを示した。「大塚家具の強みは(勝久氏が築いた)コンサルティング営業にある。そのノウハウを生かして海外に販路を広げるべきだ」とも述べた。

とても冷静で妥当な分析ですね

正義のみかた
低迷は、全て社長の責任という事は無く時代の流れも関係してくる。
強引そうにメディアに書かれていたが、No.2やNo.3の位置にいるとトップに不満を持ち言いたい事を言うんだろう。特に同族だし。でも、トップの孤独さや辛さが分かったんじゃないかな。
今なら立ち直るのであれば、社長をやらせて貰って良かったじゃないか。やらないと、不満がエスカレートしただろうし、トップの苦労もわからなかった。
Newse
「和解」は売りにつながる可能性がある。親子ゲンカ、分裂、経営危機、和解、再統合・・・・良いシナリオだ。ブランド価値が落ちればなかなか上げることは出来ない、というのは定説だが、強いインパクトがあればそれに限ったことではない。インパクトに必要なのは論より情。その点で、この親子の和解は話題性も高く、うまくやればブランドの再生どころか、価値向上に寄与する要素。このシナリオをドラマとしてどう仕立てるかはなかなか難しい作業ではあるが、可能性は感じるね。ただ、それからどうするかが大塚経営の本丸。旧モデルに戻るだけでは芸がなさすぎる。
happyhappy
良い考えだ。今からでも遅くないから和解すべきだ。
家具は平和な家庭の象徴であり、家族の健康と発展に寄与する物。
それを販売する代表者の家庭がいがみ合っているのはマイナス
イメージになるのは間違いない。父娘が笑い合い手を取り合う
姿を見せればイメージは変わる。実の娘なんだから、父親だって
内心は心配してるし許してくれるはず。
名無しさん
経営者は結果を出すために存在しているので
結果を出せなかったら全てを失う
今回結果を出せず支援を受けるわけですから
支援者の意見は事実上の和解勧告ですから
受けない以外の選択肢はないですね
あとは和解後に結果を出すことだけを求められる
Pai
社長は営業を知らないとなれないとは正にこういうことを指しているんだろうな。
銀行屋は経理くらいしか、能力を発揮できない。
大塚というイメージがよくないから、客は店に行かないだろうし。保証のことを考えると潰れかけている会社から高額家具買う人は少ないよなー。
社長は潔く社長を退任して、新しい経営陣でブランド戦略練り直した方が、俺はいいと思う。買うかどうかは別にして、店に行ってみたいと思わせることが重要じゃないかな。
キャ6ウェイ
お父さんがやっている匠大塚こそ本来大塚家具が向かうべき将来の姿。
規模を縮小して高所得者をターゲットへ。
お父さんは追い出された形だから新しい会社としてスタート出来たが、大塚家具本体は反発が大きくて無理でしょう。そもそも経営路線の違いで対立したのだから。
(((o)))
自社の強みを理解せずに他社の土俵に下りたのが間違い。ベースの事業は縮小しつつも維持し、自社の強み・ノウハウを活かした独自の展開を図るべきだったのでしょう。
名無しさん
他からの支援を受けて次は父と和解って・・・。ここはきれいさっぱり整理して娘はちょっとこれからの先のこと父との関係考える時間を作ったほうがいいと思うけどまたファンドにいいようにやられるんじゃないの?
匠大塚が和解・支援して意味があるのかね?会社経営に親子関係絡めるのは匠大塚の社員の士気にもあんまりいいとは思わないが・・・とりあえずは娘が経営から一切の手を引くことがやるべき最初のことだと思うけど・・・。なんで娘はまだ経営に固執するのかよくわからん
名無しさん
父親も既に新会社を立ち上げており、経営の方向性が違うから、和解したとしても、今更どうしようもない。
久美子社長は、大学で経営学を学んできてあり、自分の信じる経営を貫いて欲しい。
そして、大塚家具を潰して、経営者としての能力がないことを示すべきだ。
名無しさん
顧客を無視した経営は、やっぱり淘汰されてくね。知恵を出し合い顧客が幸せを感じれる生活の助けをするという感覚を持って経営すれば良かったのに。
名無しさん
大塚家具が潰れようと、父親の匠大塚を中国に巻き込むことだけはしちゃいけない。親子の和解はするべきだが、経営の線引きはしっかりと。それが最後の久美子社長の努めであり、父への詫びだと思う。
名無しさん
娘さんは役職にこだわらず、ひとまず創業者と経営協議をすることはプラスだ。頭の中も大事だが、経験や資質というモノが経営者には必要であることを真摯に学ぶことだ。
名無しさん
世論やコメ欄の人達、
そもそもの社長交代は父親が会社を傾かせたからだということを忘れてない?
あの時、勝久氏を散々批判し久美子氏を受け入れたのは世論と株主。忘れてない?
親父が傾かせた会社を立て直すために四苦八苦している久美子社長を見ていると切なくなります。ここ1、2年を見ていると特に。
今になって世論、マスコミや君らは久美子社長を散々に叩きまわっているが、仮に和解して匠大塚に吸収されて勝久氏がトップに返り咲いたとして、業績が上がらなかったらまた無責任に勝久氏を叩き回るんだろう。
その際勝久氏の立場は、
「久美子氏がさらに傾かせた会社を立て直すために四苦八苦している人」
であるはずなのに。世論や君らはその時また、「やはり久美子氏の方が良かった!」
と言うんでしょうね。断言できます。
なぜなら、一度経営に失敗し、会社を追われた人を世論、マスコミはまた担ぎ出そうとしているから。
名無しさん
実力以上に自信をもつのは、単なるうぬぼれであり、それは謙虚さの欠如がもたらすものだと思う。このお嬢さんは所詮は経営者の器ではなかった。
名無しさん
昔からそうだが、この会社の広告は恩着せがましいしあれもこれもやたらと情報量が多い。民間企業ではなく役所のものを見ているよう。
組織が官僚機構化して、新しいアイデアが生まれにくく活力のない職場なんだと思う。
和解をしようが何をしようが、幹部を一掃して外部の血を入れないといけない。
名無しさん
親子でいがみ合ってて何がいいことあるか?和解した方が良い。家具は一生物も多い。そういう縁ある家具を親子で喧嘩している家具屋で買いたくはない。我が家の家具はその多くを大塚家具で買ったものが占めている。ただし、騒動を見て嫌気がさし、騒動後には買う気がしなくなった。和解してやり直すのなら、また買おうと思う。
名無しさん
今の大塚家具にとって一番の課題は大塚久美子社長をどう退任させるかしかないと思う。
家具は家にとってのイメージ作りするものであり、なおかつ婚礼家具や新築、引っ越しなど、人生の節目で購入する縁起物でもある。
そういうイメージを大切にする家具を、親子喧嘩している家具屋から誰が買おうとするんだろうか?
親子喧嘩の根本にある現久美子社長が存続する限り、大塚家具は誰が支援にまわっても復活の見込みは少ないと考える。
名無しさん
ここまで来て和解に応じるかですね…
和解などすれば今までの事は何だったのか?
お家騒動に従業員や取引先、株主まで巻き込み何をしてたのか?という事になるのは見えている。
娘が辞任して父親が全ての会社を再建する方向であれば多少は理解を得られるかと思う。
ここまで泥沼化してきた娘と父親が和解するなど考えられない。
名無しさん
一般向け企業になるにはノウハウが足りなかった。安定の限定ブランドに戻った方が良いね。
まだ立ち直るチャンスはあると思います。
あと、学校の机とか、どうです?昭和時代から変わり映えしない会社の1人勝ちになっています。教材を入れるスペースは改善出来るはずなのに、半世紀変わらないっていうのも…。
0452310110
和解がどうとかではなく、会社にプラスになるコトをすべき。
大塚家具に父親が必要な人材だと思ったら、力を貸して貰うように頼めはイイし。
会社の利益のためにってコトを最優先で考えるべき。
♪───O(≧∇≦)O────♪
みんな娘が悪いというけど、そもそも、父に問題があったと思うけどね。人はいずれ死ぬ。あのワンマンじゃなく笑顔で娘に譲って後方射撃してたらイメージは良かったままだった。もしくは、上手に後を継がせたらよかった。
最後まで自分!だと結局は続かなかったと思うわ
名無しさん
久美子社長に経営者としての資質
がなかったという事では?
それなのに、久美子社長を継続し
ての投資というのは不思議、、、
逆をいえば、久美子社長のままな
ら乗っ取りやすいからそのまま継
続としたともとれる。
大塚家具が回復するには、創業者
の父親が戻るしかないと思う。
久美子社長ではいくら金を出して
も回復は難しいのでは、、、。
名無しさん
一般論では争いはない方がいいし和解できればそれに越したことはない。でもそれには限度がある。創業者で実の父親でもある人を、私の方が経営手法が優秀などと言って追い出しておいて今更和解に前向き、はないだろう。これによってまだ経営者として居座るつもりか。あとは宜しくと言って、さっさと辞めるのが人の道だろうよ。
名無しさん
結果が全て。己の非才を悟って辞任すべき。許す許さないは親父さんが決めることで、対等の立場での和解には違和感あり。

 

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