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45歳男性が落雷後に死亡 登山中に雨宿りで木の下に移動 鍋割山【ネットの声:雨が降ってきたら木の下に行きますよね

投稿日:

 神奈川県の丹沢山地にある鍋割山で4日午後1時半ごろ、登山客から「男の人が倒れている」と119番通報があった。千葉市の男性会社員(45)の死亡が確認され、県警松田署は落雷を受けた可能性があるとみて調べている。

 署などによると、男性は友人と2人で登山に来ていた。雨が降ってきたため友人は雨具を着用、男性が雨宿りしようと木の下に移動した後に、落雷があったという。現場は秦野市、松田町、山北町の境界線付近。

このニュースに対するネットの声は次のとおりです。

出典元:ヤフーニュース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-00000020-asahi-soci

 

名無しさん
雷が鳴った時は木の下に行ったらあかんけど
雨だけなら行っちゃうよね。
名無しさん
幼い頃から雷がなってきたら木の下や田んぼの水の中にいてはいけないと聞かされてきた。けど、まだ何にも鳴ってなくて雨だけ降っていたなら雨宿りにいたんだろう。まさかという感じ。いきなりの落雷もあるからこれからは異常気象と天候の急変に要注意です。本当にお気の毒に、不運としか…ご冥福をお祈り致します。
名無しさん
雨が降ってきたらやっぱり木の下に行きますよね。
ずぶ濡れになりながらもその場に伏せている訳にもいきませんし・・・。
さらに何の前触れもなくいきなり雷が落ちることもありますから、
防ぎようがないですよ。
先日、近くに落雷がありました。
どんよりした空ではあったものの雨は降り始めておらず、
遠くで雷が鳴っている様子もありませんでしたが、いきなり「どーーーん」と物凄い音でした。
あれでは防ぎようがないなとつくづく思いました。
名無しさん
不運としか言いようがない。
名無しさん
友人と来ていたらなにかあった時にお互いにできることもあるかもしれないから一緒にいてもよかったかなと悔やまれる気もした。
名無しさん
山の雷なんて逃場がないよね…木の下がダメって…そのままでもやばいし、選択肢としてはやはり木の下になってしまうのか…難しいよ。持っている道具も少ない場合もあるだろうしね…。可哀想だけどホントに運が悪かったんだ。
名無しさん
自分も昨日丹沢から25㎞くらい北の山を歩いていて,丁度13:30頃雷雨に遭遇した。遠くでゴロゴロなっていたのだ近づいてきて、そろそろ稜線を離れた方がいいかな、と思っていたところ急に雨が降り出し、雨具をつけている間に小豆大の雹に変わった。ちょうど倒木の根元が穴になった好適な避難場所があったので入って40分ほど雷雨をやり過ごした。その間、気温は体感で8度くらいは下がった。自分のいたあたりではあまり落雷している様子がなかったが、あたりに次々落雷するような状況では生きた心地がしなかっただろう。穴がなかったら私なら稜線を離れて斜面のくぼみを探しただろうが、場所によっては両側とも急斜面でそれもできないこともある。遠くでゴロゴロやりだした時点で尾根を離れるのが正解なのだろう。ご冥福をお祈りいたします。
ソースはオタフク
同行していた友人は雨具を着用。
本人はカッパやポンチョも持たずに登山に行ったのだろうか。
山で一番怖いのは天候の急変というが、何も雪や暴風雨に限ったことではない。普通の雨でも滑って捻挫や骨折で動けなくなったり、濡れた身体を乾かせないまま低体温に陥ったりする。
360度の自然を楽しむということは、日常生活では当たり前の保護がないということ。例え日帰り登山であっても体調管理と事前準備を怠ってはいけない。
バラエティ番組で登山を扱ったり、高齢者の冬山登山がマスコミで取り上げられるが、豊富な資金と表舞台に出てこない大勢のプロがそれらを支えていることに気付いていないのではないか。
名無しさん
生き残った友人は驚いただろうね
昨日は各地で急に天候が悪化した
ご冥福をお祈りいたします
JohnFoxxx
子供の頃、家の近くの木に雷が落ちたことがあり、翌日真っ二つに裂けた木を見て恐ろしかった事を覚えている。
山で雷なんて身を低くして雷雲が過ぎ去るのを待つ位しか手立ては思い付かないけれど、とっさに習慣で木の下に雨宿りなんてやっちゃいそうだ。
不運だとは思うけど、確かにここ数日は午後から不安定な気象予報が出てたから少しだけ気になるな。
丹沢は都心から近く気軽に登れるイメージがあるけど結構険しいところが多く、冬場等は北丹沢などは結構雪が残るケースが多い為注意が必要。
滑落事故で亡くなる方も毎年の様にいるし、クマも居るから動物事故も注意が必要。
何事も油断大敵ですね。
名無しさん
この時期大気が不安定になる事が多いから、海や山やハイキングに行くときは必ずポケットラジオを持って行って休憩取るときや天候が怪しい時には必ず聴いてますよ。ここで雷が鳴らなくてもラジオはバリバリって音を出しますからそうしたら早めの行動や雨が降って来てもこの時期はいきなり雷が有るので木の側には絶対に行きません少しでも離れてしゃがみますね。山や高原等で木々が多い場合は近くの店か、無ければとにかく早めに退散しています。
これから出掛ける事も多い季節だから注意ですね。亡くなられたのは残念ですね。
名無しさん
上空でゴロゴロ鳴り出したら、雷雲は遠くではなく何時落雷があってもおかしくないとは聞いた事があります。
でも雨が降ってきていきなり落雷があるとは思わなかったでしょうね。
山だからまさにご本人のいる所で急激に発達したのかな?逃げ場を探す間も無かったのかもしれませんね。
名無しさん
知識と運と判断の重なった結果に起こった事故だと思います…。
天気がこうなるかもしれない…こうなったらこう動こう…それが出来るか出来ないかは自分次第だし、出来ないなら軽率な行動は控えるべきであるし、その時に出来る最善の選択を行ったとしても運によって結果は変わると思います。
10年以上前に私も釣りの最中に急な雷雨にあい、皆が避難するなかで無知なので調子にのり釣りを続行し目の前の湾土に落雷し一瞬記憶がとびました…。
何事も無かったのは運が良かっただけでしょう。
近くに橋脚等の高い建設物があっても、河川敷は広範囲で平らなので自然の気まぐれには勝てないです…。
ご冥福を祈らせてください。
ポセイドン
一般に雷電流は樹木の表皮付近を通ります。
樹木を避雷針として見ると、高さを半径とした円内の内側で横になり、伏せていたならば助かっていた確率が高くなります。木に寄り掛かる姿勢は表皮に流れる電流が体内に流れ込むため、死亡する確率が高くなります。高い木の幹から2~3m離れていれば助かる確率が高かった筈だと思うのですが。閃光で視力の極端な低下も予想されるため、眼を閉じていることも重要です。
登山ガイドには窪みが見つからない場合の対応として、そのように記述されていると思います。
亡くなられた方には心よりご冥福をお祈りいたします。
名無しさん
同日に同じ丹沢にある大山登山しましたが、夕立の可能性あるって言ってたので朝から登って昼前には降りてきた。山の天候は変わりやすいので事前の情報と準備はめっちゃ大切です。登山を止める勇気も必要。
鍋割山も以前登りましたが、森を抜けてからずっと尾根登りなので登山道も狭く落雷は避ける場所も少ないので不運と天候確認不足でしたね。
他人事ではないと思ったので。
名無しさん
私も以前は登山をしていたが、13時30分とは早いな。
ラジオやスマホを持参し、雷雲の状況は定期的に確認したほうがいいだろうね。
尾根にいたらとにかく下山。
木の真下は雷が伝ってくるので、
一般的には木の高さと同じくらいの距離を取ったほうがいいとされる。
とはいえ、山中ではなかなか判断が難しいか。
ご冥福をお祈りします。
名無しさん
鍋割山の南600mは大木生茂る樹林帯で
登山道は1本道の急な下り坂なので
どこもかしこも「木の下」なんです!
「木の下」でない場所はありません。
「木で雨宿り」と書かれていますが、
側撃雷に撃たれた様子なので
2~3m離れていても事故だったでしょう。
友人が雨具を着けていた際の事故らしいので
おそらく雷雲に追い掛けられて
逃げるように樹林帯の急坂を下山していた際の
一瞬の事故と思われます。
鍋割山に行ったこともないのに
「登山の初歩的常識」を振り翳して
この方を非難するのは筋違いです。
教訓とすべき点があるとすれば
天気予報で午後の天候の急変が
予報されていたので
もう少し早めに下山を開始して
平地の西山林道迄降りるべきだった
という一点です。
御冥福をお祈りします。
RON
亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。
多分ですが濡れた衣類、地面に座り込んだか木に寄りかかっていたのかもしれませんね。 昔目の前5mのところに雷が落ちましたが幸い感電は免れました。(しばらく耳が聞こえにくくはなりましたが)
木のそばなど高いモノのそばには雷が鳴ると近づくなと言いますがまさか自分が感電死するとはと一番驚いて無念だったと思います。 ご友人も一緒だったと思いますが登山でAEDを持ち歩いていなかったとおもいますが身近なところで心肺蘇生法などを学び山に臨んでほしいと願います。 明後日から出社だったと思いますが仕事仲間の皆さんが喪服を着ることになるとは。 合掌
名無しさん
上司から聞いた話。
カーボン製ロッドで釣りをしていた晴天時、上流方面20km以上離れたはるか彼方、山の上に積乱雲が発生、遠雷もかすかに聞こえ始める。でも上空は青空だし、まだまだ晴れているし、大丈夫だろうとそのまま釣りを続行。その数分後カーボン製ロッドがバチバチッ!という音と共に激しく痺れたそうです。
カーボンは通電性があり誘電体みたいになっていたと思います。
他にも遠雷が聞こえた数分後、晴天下に雷直撃されたピッチャーのニュースも聞いた事があるので雷の音を聞いたら建物内部に即避難する。
でも今回の件は避け様が無かったのかも。
降られたら雨宿りしてしまうと思います。
大気不安定な時期の山の天候急変はこの様な事を即予測しなければならない、という事でしょうか。
名無しさん
山などで落雷から避けることはなかなか難しい判断ですね。電気を通しやすいものが多いので瞬時の判断が大切です。雷の音が聞こえ始めたらすぐに安全な場所に移動することが最善の策と思います
名無しさん
万が一
側撃雷を受けた場合でも
体を貫通しない方法はある
要は、人間の体よりも電気が流れやすい場所をつくればいい
イヤホンのような銅線の入ったコードは逃げ道になる
雷の直撃で生還した人の共通点に金属製品の装備がある
たからといって100%でもないし
雷撃の影響を受けるので危険を避けるのが一番の方法だね
名無しさん
まず、登山中に雷が鳴ったら、木の側はだめだと言うが、素人では判断できないだろう。
雨具も、持っていってないのも、登山の基本が出来ていない。
だが、実際に登山中に雷が鳴ったら、自分に落ちないことを祈って、身を低くして待つしかないのも事実だ。
近くに、小屋や避難所が有ればそこに逃げ込むのが鉄則だが、無ければ待つしかない。
今回は不運でしかない。
ご冥福をお祈りします。
kaikigessyoku
海外でサッカーの試合中にグラウンドに雷が落ちて
選手が数名心肺停止になったという試合もあったし
雷が鳴ったときに外にいない状況にするのが理想的。
登山道なら、雷を避けるための小屋などを設けても
良いような気もします。
これは悲しい事故ですね。
WING
鍋割山だと、ずっと樹林帯を登っていく感じだよね・・木の下に移動してもしなくても、近くに樹木があるからリスクはあるだろうなぁ・・運が悪いとしか言えないかも。公園の大木に雨宿りするのとは感じが違うと思う。
noanoa
自然の脅威は防ぎようがない。
山岳高地なら地に伏せていても水平雷に襲われる可能性があるし、海に居ても波頭に落ちて感電することもある。
気の毒だが運が悪かったとしか言いようがない。
ゴールデンウイークの山行を楽しむつもりであったろうに…。
ご冥福をお祈りいたします。
名無しさん
雷雲から雷は何十キロも届く可能性があるという。
天気が悪ければ、天気でも雷雲が見えたら登山はしない、というのが正解なのではないか。
せっかくの休みなのだからと無理すると、命を失いかねない。
絶対はない、とよく言うけども、確率はかなり低いが絶対落雷しないという保証は全くない。
名無しさん
可哀想。木の下だけじゃない。雷は建物の表面を伝う性質があるので建物の軒下だってダメ。遠雷が聞こえたらいつでも落雷の可能性があるから、コンクリートの建物内、車などに入らないと。山ではそれができないから…天気予報見られたら良かったが、急だったのかも。
名無しさん
調べてみたが木の下は危険らしい。
そしてコンクリート製の電柱付近は安全らしい。
電柱の無い山中だとしゃがむのが良く、寝そべると危険らしい。
調べる機会を与えられたことに感謝しつつ、亡くなった方のご冥福を祈ります。
名無しさん
昨日は、自分も近くの寄沢でバーベキューしていましたが、山の方が暗くなって雷鳴が聞こえ始めたので、全員土手を上がり、車内に避難しました。
それから15分位で、前が見えない位の雨、雹、激しい落雷となり、自然の怖さ、山の怖さを思い知りました。
おそらく、被害者もあっという間の出来事であった事でしょう。
ご冥福をお祈りします。
名無しさん
雷が鳴ると自然に樹木の下に非難するが、「樹木の真下」ではなく、
「樹木の枝下」に非難する方が被害に遭い難いと言われている。
実際に体験した方があれば、ここに紹介して欲しいと思う。
名無しさん
近所の裏山に登るのとわけが違う。昭和世代頃の小学生はこうしたことは体験として教わっていた。後に色々な知識を聞くことがあったりネット情報として目にすることがあった。最近のこうした事態に遭う大人はどうした経験の人なんだろう?あまりにも事前の構えの足りない人ばかりの気がする。こうした登山やハイキングに必要な条件の最優先は緊急な事態の自身の保護が最優先。道中の計画は後回しの構えの人なんだと思った。
名無しさん
>AMラジオを聴くようにしている。空電を聞くためだ。雑音が入るようなら音が聞こえなくても下山の用意をする。
なるほど。「空電」なる言葉を初めて知り調べてみましたが「雷(かみなり)放電によって生ずる電磁波」のことなんですね。
安価で広範囲をカバーし情報の受信のみならず雷探知機の役目も果たすAMラジオ。最高ですわ。
この方の死を意味あるものにするために自分も携帯しようと思います。
名無しさん
昨日は早い段階で平野部でも雷が凄かった。
木の下なんて危険すぎるし、登山なら尚更気をつけなければならない。
登山中なら防ぎようがないのもわかるが、大分早い段階で雷の予報が出ていたから登山すべき日ではなかっただろうに…
天気予報見なかったのかな?
czp****
長居公園の経験とか気象予報士が頻繁に注意を促しているのだが、雷は高いものに落ちやすいし電気の通りやすい物に伝わりやすいので木より人間の体に電気は伝わる、山に行くなら「雷ポーズ」を学習したり山岳天気図を読める方がいいと思う。スマホの時代だけど観天望気の知識も必要かと。あと止める勇気も。
さて明日から令和で仕事か
高校の頃、友達と木のしたにいたら雷が落ちて、わたしは助かったが彼は重傷を負った。彼はわたしより5cm背が高かった。
5cmの差が明暗を分けた。でもいまは彼も元気で暮らしている。
何事も成り行きだね。
名無しさん
上空に冷たい空気が流れ込み大気が不安定なときは、突然雷が落ちて来るケースもあるのだろうとおもいました。計画をたてるときは、こういうことも想定しつつ、事前に天候をチェックしていたほうが良いと思いました。
kisotarou
木に落ちた落雷が木の横から人へ枝分かれした放電で即死。この枝分かれした瞬間電流がものすごい。人に対する放電が無くとも木に落ちて、地面に大電流が流れたため、地上に電位差が生じて足のスパン(右左の距離)で大電位差が生じて感電。
雷にしてみれば、頭上で木の根の様に何本も何本も枝分かれした弱いアークが飛んでいて、金属があろうと無かろうと、導体であろうと絶縁体であろうと無かろうと、あまりもの高圧であまり関係なくなる。
気になるときはラジオを聞き、ノイズ発生で予測して早めの行動をとるようにしている。
Kakukaku
昔、尾瀬の木橋を歩いていて、大雨が降り木橋が冠水したことがある。雷も鳴っていたので、木橋から落ちない様に水のなかを走って、池の真ん中の小屋までたどり着いたことがある。途中、木の下に入っても、水の中なので近くに落ちたら感電死したと思う。ホントに運だけだと思う。
名無しさん
登山をする者の常識として天気予報で「大気が不安定」と発表されたら登らないか、雲の様子を常に警戒するのは当たり前
そのうえ雷の避難の基本もわかってない
安易に山に入った当然の結果
運が悪いのではない
この時期はメイストームと呼ばれて山が荒れる事があるのは常識
こういう事故は昔から本当に減らない
ssl~~~
友人は木の下には行く必要ない。ご本人は雨宿りのため木の下に。
ご本人と友人との距離は10m程度?で、その距離が生死を分けた?
という意味やろうな?
それに他の登山者が通報してるので更に分かり難いが、ご本人が倒れて反応がないので友人は気が動転してたので、たまたま通りかかった人が協力的にも通報してくれたという事やろかな?
分かりにくいですね。
名無しさん
神奈川県の丹沢山地…関東近辺は朝から天気ニュースとか動画ニュースで、
「晴れていても急変する可能性が高い」「関東周辺や東海では発雷確率も高い」って言ってましたけど、
この男性はご存じなかったのだろうか。山の中だと逃げ場がないですもんね。気の毒に…。
お出かけの際は天気予報をしっかりチェックしてほしい。登山するなら猶更…
名無しさん
不注意と言うより、運が無かった。たまたま出掛けた先で落雷に遭遇、ツイてない。
天空の龍
雷が鳴っても自分の所に来ないと思ってしまう。だけど登山中は木の下は駄目だよな。雨具も持っていかないのは装備不足で、遭難の可能性が高いから登山は辞めた方がいい。
名無しさん
ゼルダの伝説BOWで雷無効装備して敵ごと落雷にあたるのが楽しいけれど、現実に無効には出来ないのかねぇ。
服を通電しやすくして体に触れない様に地面に落とすようにするとかかな。
技術的に可能でもわざわざそれを買おうとか着て行こうとは思わないかな。
ky45m
実体験です。
空は黒い雲が垂れ込めていましたが、雷の気配はまったくなかった。自転車に乗っていて、突然対向車の上に雷が落ちました。はっきりと落雷の軌跡を見てしまいました。自動車の屋根に落ち、バンパーの端から地面に吸収されて行きました。自分との距離は2メートルなかった。
しかも雷の軌跡は円柱状で5センチほどの太さがありました。つまり消防用のホースから勢いよく出る水の束が光っていた印象です。
いつも見るようなスパークではない。
5センチのエネルギーの束が直接当たったら確実に命はないでしょう。
名無しさん
ビルの屋上で避雷針に落ちる雷に遭遇したけど、もの凄い衝撃だった。
あんな凄いのが間近に落ちたら即死すると思う。
その時、屋上にいた人々はあまりの衝撃に驚いて、無言でビルの中に避難したくらいです。
名無しさん
登山道を歩くとたまに落雷でエグられたような木がある
これからのシーズンは暑いので曇っていると涼しいので弱雨なら普通に入ってしまったり
霧がかった日に山に入ると神秘的で楽しいのだが
今一度山の危険を学び直し気をつけなければならないな
名無しさん
自分も同じ時に鍋割山登ってたけど半端ない雹とか雷がものすごかった。家族と一緒に行ってたが家族連れで沢山の方々が登ってた。雷の鳴ってる最中だったからうかつに下山を決行する事が出来ず小屋の周辺で待機してた。それでも、みんな怯えている状態だった。亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。
名無しさん
春から夏の山では、雲行きが怪しくなってきたらAMラジオを聴くようにしている。空電を聞くためだ。雑音が入るようなら音が聞こえなくても下山の用意をする。木の下へ行くの自体悪いが、木の下に立ち尽くすのは最悪。せめてかがんでや横たわって姿勢を低くして居たなら、助かったかもしれない。
名無しさん
天候の急変はどうにもならないな、これは山だからとは関係ない話だ
雷なんて場所を選ばない自然のものだし
道だろうがなんだろうがあたる時はあたる、単に確率が低いだけで
黒板
釣りをしていると釣竿を持つ手がビリビリし始める。雨も降っていないのに。
そうなった時点で納竿します。
初心者の方は参考まで。カーボンの釣竿は危険ですからね。
GoD
昨日は秦野は雷が酷かった。直撃されたらたまらない、登山客が訪れるハイキングコースには避雷針を立てたらどうかな。登山客から500円づつでも徴収して安全の為のカンパを募ったら良いと思う。登山客は特に地元にお金を落とす訳では無いのでそのぐらいは安全に楽しむと言う事でお願いしたいね。
あーちゃん
鍋割山の尾根筋なら、逃げようがないかなと思います。とごもかしこも木だし…。とくに一発目の雷だったら、油断してしまうのもあるし。かっぱ来てしゃがむしかないですよね。といっても、全部木だし。
落雷が予想される日は登らないとか、時間をさけて登るとか、予想するとかも必要だなと思いました。
名無しさん
雷が鳴っている時木の下に避難してはいけないことは知ってるけど、いきなり雨が降ってきてかつ雷が鳴ってなければつい行ってしまうだろう。
そしていきなり落雷があっても絶対逃げられない。。
ご冥福をお祈り致します。
名無しさん
まさか雷までなるとは思わなかったですよね。突然雨が降って、大きな木だと目に付きやすいから突発的に木の下に雨宿りしちゃいますね。友達は雨具を持ってたから木の下に行かなくて済んだとしても、もしかしたら目の前で落雷を見てしまったとしたらその人もショックだったと思います。
^^
最近、遠くで雷鳴が…じゃなくて、いきなり豪雨や、落雷みたいな大きいのがあるからびっくりしてしまう。昨日は、ひょうがずっと降っていて、辺りが真っ白になったし。自然は怖いってつくづく思いました。
示談屋
雨具や落雷受けないテントなどは持って行かないのでしょうか この数日 豪雨と晴れが急に変化しているので 準備不足や、軽装備での 登山は危険だと思います 楽しみの趣味も死んだら意味がない 面倒でも完全装備が一番です
名無しさん
雷の発生率が高い事は天気予報でもずっと言っていた。
危険に対する意識が低かったとしか言えない。
だが、これを機にこれから登山をする人達は気を配って欲しいですね。
名無しさん
山で雨降って来たら木の下に行かない方が良いんだな。雲の様子を見て判断出来れば良いのだが!
相模の異邦人
昨日(5/4)の天候の急変には驚きました。
各種の気象情報を見ると、関東とその周辺が凄かったようですね。
自分も、かなり雨に打たれましたが、雷が激しくなる前に帰宅して事なきを得ました。
(近所に落雷あったみたいです)
名無しさん
不運よりも不注意だと思います。
もちろん、不運もありますが落雷の履歴を見ると1時間以上前から20kmから30km程度離れた北側で落雷してるので聞こえていた筈です。
・天気予報を確認していない。確認していたとしても雷を恐れて中止しない程度の認識。
・雨具を持っていない。
・木の幹に近づくと側撃雷が怖いという知識がない。または知っていても警戒していない。
という理由で不注意だと考えます。
この人の死のニュースで木の近くは落雷時に危ないとの警鐘になって今後に誰かが助かるとせめての救いだと思います。
名無しさん
登山客から通報があったと書いてあるが、友人はどうしたのでしょうか?無事なら良いですが、分かりづらい記事。
名無しさん
昨日は寒気が入って神奈川の海側にいたが天気が急変して雷が来ると思い早めに帰宅した。少し知識や経験があれば木の下なんか行かない
名無しさん
友人の雨具を借りれたら助かったかもしれない。
雷の時は木じゃない所に避難しないとね。
登山道なら尚更避難する場所はほぼ無いよね。
対策考えた方がいいかも。
名無しさん
つらいてすね山での事故は。しかし昨日の神奈川での雷は並大抵のものとは違っていた。電話がとびPC、テレビが消えたが電気はついてた。その後に風呂を沸かそうと思ったらスイッチが駄目!ブレーカーを一度
全部下げてまたつけたら全て復活しました。電気社会でも自然の力は怖い。
青汁萬斎
鍋割山だとハイキング程度の登山だから軽装の人多そうだけど最低限合羽は持参したほうが良いかと
友人は合羽を着てたということだけど
運が悪いのか、軽装がゆえの運命だったのか
名無しさん
昨日は、3回くらいありました。
ゴロゴロ言ってたので、前兆は、あったと思います、、
室内が光るほど、大きい雷でした。
名無しさん
サッカーの大会中に稲光がありました。
大会は終盤でしたので、テントや椅子など、片付けはじめましたが、落雷にビクビクしながら一人だけ帰るわけにもいかず、めちゃくちゃ怖かったです。
栃木育ちのため、雷の怖さは刷り込まれているため、周囲との温度差に愕然としました。これからどうしたものかと悩みます。
Diamondsmontare
雷雨で木の下は危険なのはだれもがわかるだろうが、このような状況に陥ったらどうすればよかったのだろうか。
木の下で雷雨が過ぎ去るのを待つのに、木の周り3.4mほど離れて、地面に身体を接しなければよかったのかな..素人にはわからん。
名無しさん
雨だけなら木の下で雨宿りしますね。
突然の雷に対処するのは難しいですよね。
不運だったとしか思えない…。
まだまだお若いのに。
ご冥福をお祈り致します。
名無しさん
雨だけなら木の下で雨宿りしますね。
突然の雷に対処するのは難しいですよね。
不運だったとしか思えない…。
まだまだお若いのに。
ご冥福をお祈り致します。
名無しさん
雨で樹全体が水の柱のようになる。山男なら、ご存知のように大きな避雷針のようになる。その下にいたら直撃の恐れがある。山岳だけでなくてゴルフ場でも同じです。キャディーさんもご存知です。
モモヒキ
遠くで雷のおとがしたら
それは既に落雷がある可能性がある範囲なので
これからの季節は気を付けましょう
木下は安全ではありません
名無しさん
雷だけで言うなら、木の下が危ない事は少なくとも登山者なら基本中の基本かと思うけど、この人は登山者としては言っては悪いけど、素人さんだったのだろうかな。ご冥福をお祈り致します。
名無しさん
側撃雷だな。木の下は安全に見えて実は危険
電流は木を通るよりは人間の液体の方が電気の
通りが良いから必然的に人間に電流は流れる
木の下に立つのではなく木の高さから45度の
距離にうつぶせが最適
名無しさん
どの行動が普通の行動なのか、わからなくなってきた。でも友人と同様、雨具の用意はしておくべきだったのでしょうね。
名無しさん
確かに昨日神奈川は凄い雷だった。雷を気をつけていてもまさか自分がと思ってしまう。
名無しさん
余談ですが、最近は関東方面が悪天候続きですね。ヒョウが降るニュースを見るとビックリします。普段自然への免疫が田舎よりないでしょうから、日頃から情報収集が大事かと思います。
名無しさん
昔、雨降ってないが稲光だけがすごい中帰宅した時あって怖かった
できるだけ電柱や木から離れて歩いて自宅に着く20分がとても長く感じたよ
名無しさん
高校の頃、下山中に自分より下の方にに何度も落雷してました。
道中には、何本も落雷で破壊された大木がありました。
今思うとゾッとします。
呪いの*ん*こたぬき
運命としかいいようがない。。。
家でゆっくりしていたなら死なずに済んだのにな。
名無しさん
最近はダメと言うが以前は木の下ならいいとか金属はダメだとか言ってた。今は金属は関係ないと言う。色々研究してわかってきた。
名無しさん
昔、ディズニーランドで仕事やっていた時に、雷雨になって、木の下で雨宿りしている人を避難させた事があるけど、労災にならなくて良かった。
名無しさん
気象予報では関東各地の発雷確率は極めて高いと報じられていました。
それでも登山に行っちゃったんだから自己責任と言うことで。
45歳なら分別はあったと思いますね。
Specht
むかし登ったことがある。隣の塔ノ岳に比べたらラクそうだなと思っていたらどっこい、稜線に出るまでの登りがキッツイ山だった。山の雷は怖いよね。同世代の犠牲者の方に合掌。
名無しさん
ご冥福をお祈り致します。
以前高校の物理の先生から、「登山中、雷に遭遇して非常に怖かった話」を聞きました。
何と『イナズマが斜面や尾根に沿って横に走る』のでうまく逃げようがないと言ってました。
お二人で大変な状況だったと想像します。
どうか安らかにおやすみ下さい。
名無しさん
だだっ広いところで木が1本ある場合なら、木に近づきすぎると木に落ちた雷の側撃を喰らうからダメだし、木から離れすぎると人が雷の直撃を喰らうからダメで、木から遠からず近からずというのが一番安全らしい。
しかし山の登山となると、どこにでも木があるわけで側撃を喰らうことになってしまう。もうこれは不運としか言いようがない。
名無しさん
撃たれたことないから分からないけど、相当痛かったと思う。天候には十分に気をつけないと。
名無しさん
電気通さない全身ゴムのカッパでも開発しない限り、防ぎようがない。
そもそも山なんて木だらけで、下に入ってるつもりなくても入ってしまうし、地面を伝わってくる可能性もあるし、山の天気なんて予想不可能の部分もある。
山の事故で亡くなる方は初心者より熟練者のほうが多いんだから、絶対自然を舐めたらアカン。どんなプロフェッショナルでも運のない時は呆気なく簡単に亡くなる
名無しさん
昔、母親(昭和6年生まれの大卒)に空が光ったら秒を数えて一秒につき、約300メートルとして距離を測る。距離が近ければ即座に撤収すること。と教えられた。参考になればいいが、、、、。
2SC372Y
雷からしたら木の導電率と人間の導電率は大差ががなさそうだが木に落ちて地面に抜けるまでに
塩分の多い人間の体に飛んで抜けていくらしいからやはり危ないんだな。
名無しさん
木の下には行かないというのは常識だけど、実際どうすればいいという情報は出回らないよね。
街中なら空中架線のある電線の下が一番安全なんだけどな。
名無しさん
知識はあったが、まさか自分がと思ってしまうよね、特に雨が降ってたら。明日は我が身、気をつけないと。
令和を迎えられた人・迎えられなかった人
>男性が雨宿りするため木の下に移動した後に、落雷があったという。
他にも木は沢山あっただろうにこの木に雷が直撃するなんてそれにしても運が悪いな。
abc
昨日は陣馬山~高尾山に行きましたが、前日の予報に反して午後から雷がゴロゴロ。
もう下山の時間だったので速攻で降りましたが、のんびり登っていく人多数。しかも軽装。
みんな挑戦者だなぁて思いました。
名無しさん
自分も山に登るけど、不運としかいいようがない。
雷の場合、木の下が危ないとは分かっていても「まさか、この木に落ちるとは」とだれしもが思うんじゃないかな。
しかし、雨具なんにも持ち合わせなかったのだろうかとは思う。最低でも「防水の帽子」と「大型のゴミ袋」があれば、切り裂いてポンチョ代わりにできるのだけど、この二つは他に代用できるので、いつも必須でもっていってるのですが・・・
名無しさん
丹沢山塊はいつも雲が発生していて帯電しているから、しょっちゅう放電していて、山頂付近は雷の中にいるようなもので、平地の雷に対する常識は通じない。
ほぼ毎日のように轟く地震のような地鳴りがすごい。自衛隊の演習の音と振動だと思っている地元の人が多いほど。
名無しさん
午後の天気がやばいと思って早めに下山して正解だった。
あのまま先に進んでたら同じ目に遭ったかも
ものすごい雨と雷だった。
もりまっこり
年中、登山の事故はあるけど、落雷は珍しいんじゃないですか?やっぱり、山は恐い。先日も滑落死が何件かありましたが、命を懸けてまで行きたいものですか?
名無しさん
山で怖いのは落雷。
高いものに落ちる。
禿山・草原では特に気を付けよう。

 

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