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新型コロナ 心臓、肝臓、脳にも異常 中国が病理診断【ネットの声:やはりこういう情報を後出ししてきた】

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 中国の国家衛生健康委員会は4日、新型コロナウイルスの感染者では肺のほか脾臓(ひぞう)などのリンパ系器官、心臓や肝臓、腎臓、脳組織などにも異常がみられたとする病理診断の結果を公表した。一部の患者の生体組織診断や遺体の病理解剖を行い、新型肺炎の診療ガイドラインの改訂版に盛り込んだ。

 肺では肺胞内の気体が減少・消失する現象がさまざまな程度で起こり、肺組織の出血や壊死(えし)もみられた。またリンパ系臓器の脾臓の顕著な縮小やリンパ節細胞の壊死も確認された。
このほか心筋細胞の壊死や肝臓の肥大、腎臓の異常、脳組織の充血・水腫などもみられたという。
診療ガイドラインの改訂版は、感染者の便や尿からウイルスが検出されたため、排泄(はいせつ)物によるエアロゾル(微粒子)の発生や接触感染に注意すべきだと指摘した。以前のガイドラインはウイルスの感染ルートとして、霧状に浮遊する粒子に混じったウイルスを吸引することによる「エアロゾル感染」の可能性があるとの見方を示していた。

名無しさん
やはりこういう情報を後出ししてきましたね。
単なる肺炎で中国があんなことまでしない。
軽く見てた専門家たちには猛省してほしい。
まだまだ出てない、分かってない、分かってるけど出してない情報があると思って、
絶対感染しないようにしましょう。
返信108
名無しさん
様々な臓器に異常が出るのは非常に怖いですね。
新型コロナウィルスの影響なのかは分かりませんが壊死とか恐ろしすぎる。
まだ完全に正体が分かっていないウイルスだからこれからも未知の影響が出てくる可能性はありますよね。
やはり軽症とはいえ将来のある子供たちが罹っていい病気ではないと思います。
返信31
名無しさん
未知のウィルスなんだからこのような情報が重要。尊い犠牲者が増えてくるとウィルスの正体が明らかになり恐ろしさと同時に制圧方法も明らかになる。
返信9
名無しさん
正直、肺胞だけに限らず、これだけ多臓器に渡り影響を及ぼす事にショックを覚える。
本当に細菌兵器なんじゃないか。
日本のメディアは、この臨床結果を伝える事は、ほぼ無いと思う。
パニックに拍車をかけるだけだから。
返信20
名無しさん
これらの多臓器障害はおそらく重症化し死に至る過程で生じるものと推測するが、もし、これが軽症者にも起きるとしたら、単なる7番めの新しい風邪ウィルスとは言えなくなる。中国はもっと詳しく情報を公開して欲しい。
返信18
wander
中国の惨状を知らないのか、今もインフルエンザ程度と思っている人が多いが大間違い。国民は正しい情報を知り正しく対応する必要がある。それを知ってか知らずか知らしめなかった政府与党の罪は重い。
返信9
ppp....
悪いけど今は中国が出すあらゆる情報に信頼をおけない。コロナ発症の時の情報の出し方といい、何か忖度して自国利益優先的な匂いが強く、到底聞く耳持てないっす。たとえそれが真実の有益な情報だとしても、自国で各国とも検証ののちに取り入れる賢明さを求めます。
返信9
ジョナサン
この報告、
高齢で肝硬変、動脈硬化か
もともとひどかった人だから
ウイルスが原因かわどうかは
不明となってるよ!
返信14
名無しさん
これ産経新聞が悪い。水腫や肥大は点滴治療でも起きるし、どんな重症のときにも起こるもの。さらにたちが悪いのは、これがウイルス由来かどうかをあえて書かずに、煽っていることをわかっていて記事を書いている。
返信12
Homolitigiosus
〉心筋細胞の壊死や肝臓の肥大、腎臓の異常、脳組織の充血・水腫など
この情報で注意しなければならないのは、遺体の病理解剖例も含まれていること。
新型コロナウイルス感染の診断のために、手術で心臓や脳などの組織を取ることは考えにくいから、これらは新型コロナウイルスによって多臓器不全に至り死亡した人のものだろう。つまり、新型コロナウイルスの感染で心臓や脳の異常が出たのか、多臓器不全で異常が出たのかをきちんと精査しないといけない。
返信3
名無しさん
あまりというか、今のところ自分が見落としてるだけかもしれませんけど、介抱に向かったとか退院したとかって人達、中国内の人でも予後ってどうなんでしょうね。
この記事を読むと、細胞を壊死させたり色々な臓器で悪さする性質あるようだし、回復された人達は特に予後は問題ないんでしょうかね。
返信3
名無しさん
武漢閉鎖で世界は感じるべきでした。安倍さんの学校閉鎖は、意図が伝わらず中途半端な感は否めませんが、危機感は伝わりました。さらに踏み込んだ対応が必要。与野党の見解の一致とか待っているときではありません。ましてや来週にはとか言っているときではありません。早め早めに手を打ちましょう。
返信1
ラビ
どう見ても生物兵器でしょこれ
前から噂があり動画とかでも語られてたが
これほどの物が自然界に元々あり
たまたま今、出てきましたなんて
正直、信じ難い
中国の研究施設から流失したと言う
情報の方が自然に感じます
返信0
名無しさん
ウイルスには詳しくないので分からないですが、ウイルスでここまで臓器の多々に損傷が起きるものが自然界で発生するのでしょうか?人為的に作られたと考えた方が自然に思います。
返信4
Was*****
コロナウイルス、トイレでは次亜塩素酸ナトリウムをスプレー容器に入れて携帯し、使用前に吹きかけてから用を足すとか、何かしら防御策がないと怖すぎるわ。
返信3
名無しさん
これは、単純に「サイトカイン・シンドローム」では無いのかな?
COVID-19が「攻撃」してるのは、ヒトの免疫システムかもしれないよ。
返信3
名無しさん
と、いう生物兵器の研究報告ですね?
発生からここまでの報告にはサンプルが少ないので積み重ねられたデータがあるのでしょう。
返信0
名無しさん
まだまだこんなもんじゃないだろう。
単なる肺炎だけで中国が1か月も経済封鎖するわけがない。国家の死活問題なんだろ。
もっとある。隠された情報はもっとある。
返信1
名無しさん
妊婦や生まれてきたばかりの赤ちゃんにどれだけの影響があるのでしょうか?
中国では小さい赤ちゃんにも感染したとあったし…
恐ろしい。
それもわかるのに何十年とかかるのかな。
返信0
名無しさん
いくら大半が軽症といわれたって、自分や大事な人に重症化リスクがあったら大半なんて関係ないし
実際に感染者の例をみていると、高齢者でも37.5℃ないから検査しない(平熱が低かったらしい)→危篤→検査、陽性→死亡
若者だと39℃40℃の熱と肺炎症状で苦しんでいても、意識があって水が飲めれば「重症じゃない」
軽症って「軽い風邪」レベルの話じゃありませんでしたっけ
肺炎起こした時点でもう軽症じゃないよね
高い熱ってそれだけでも後遺症残るよね
患者多すぎて「死亡の可能性がある患者」しか治療できない現状だっていうのはわかるけど
新型コロナにおける「軽症」の概念は正確に説明して欲しい
一般市民の認識と、保健所・患者の認識の差異が激しすぎる
そもそも濃厚接触者以外で風邪程度の患者の検査なんてしてないから
軽い風邪程度の患者なんてほとんど居ないはず
返信3
ポンポコリン
やはり、生物兵器と見たほうが妥当ではないか。
発症する・しないは、HIVに感染したからとて直ちにAIDSを発症するとは限らないのと同じようなもので、感染力の強さからすればHIVの比ではない。
再発率を鑑みると、そもそも根治・完治するのかも疑わしい。
という疑念が払拭できない。
中華は真実を明らかし、全ての情報を開示する義務がある。
返信0
ks"u'
インフルエンザも、免疫が暴走したら、インフルエンザ脳症になったり、多臓器不全になったりするけど、それとはどう違うのだろう。インフルエンザ脳症はウィルスそのものが起こすのではなく、免疫が暴走して、自分で自分の体を攻撃してしまうから起こる。新型コロナウィルスでも、そういう事が起こる人もいるという事では。
返信0
名無しさん
日本には、まだ検体検査のサンプル、臨床例、治療例が少なく、分からないことが多い。治療に光明と言われていると今回吸入薬シクレソニドまだ2から3人程度の治験例しがないが、少しでも効果を期待。
返信2
名無しさん
やっぱり ユーチューブー情報を信じた方が良いじゃない すごく怖いウィルス ウィルスも変化しているみたいです 潜伏期間が3ヶ月。。とか 突然倒れる人が多数
本当に怖いウィルスじゃない 日本は大丈夫?と情報を伝えている人がすごく心配しています
返信2
名無しさん
一旦治癒したとしても、5年10年経つとどうなるのか…
他の疾患に罹ったときどうなるのか…
だからこんな未知の疾患日本に入れてはいけなかったのに。
返信0
名無しさん
これは人工的に作られたウイルスではないのかと思う。こんなに感染率が高くて多くの複雑な症状を考えると人工的だと思う。
返信0
名無しさん
それって要するにウイルス血症からサイトカインストームになったってことでしょ?ウイルス感染症なら何にでもあり得る話です。たいして医学知識もない人間ならまあパニックになるでしょう。でも新聞もテレビも「民衆がパニックになるとわかってて」報道をやってますから、本当に悪質だなと思います。
返信0
名無しさん
震源地のこの国から入国拒否を言わせないような対策を政府はしっかりやらないとヤクザのように、隙あらば、いくらでも言いがかりをつけてくるよ。
返信0
名無しさん
武漢にある高レベルウイルス研究所の生物兵器と言う噂は本当かもね。ウイルスとして完璧すぎる。
返信0
名無しさん
この肺炎が普通の肺炎とは違う特徴として、左右の肺に同時に所見が現れるってことに、えー!と思ってた。両肺どちらも同時ってことは、肺の病気というよりは全身の臓器におよぶ全身性の病気っぽいと感じてたが、やっぱり。重症化の可能性予測に血液免疫系統の所見で診断や予後判断ができるかもね。呼吸器系ばかりに目を奪われずに全身疾患の認識を持つことの重要性を示唆する貴重な情報だと思う。
返信0
名無しさん
テレビでインフルエンザと比べて話す方がいますが全く怖さが違います。
なぜインフルエンザと比べて安心させようとするのか。
かかったら一生体内にいて死ぬまで付き合わなきゃいけないかもしれない。エイズのように感染しても発症するのに時間がかかるのかもしれない。未知のウィルスだから怖い。
返信1
名無しさん
やはりこのウイルスは厄介っぽい。
感染してから、たとえその時、軽症であったとしても、再燃もするし、なにか全身を乗っ取られるような気がする。
後になっていろいろ出てくる類の感染症っぽいし。
そもそもHIVとも似ている性質があるようなので、何年後に何か発症する可能性もある。
やはり会社辞めて、疎開しよう。
たかが、ワクチンができるまでの辛抱だ。
健康な身体を失ってからでは、もう仕事もろくにできなくなる。
ましてや収まってから会社になんか入れないだろう。
返信3
名無しさん
これだけ多細胞に影響を与えるウイルス。。。
中国は何かを隠してるにちがいない。
生物兵器の可能性が否定できない状況ですね。
返信0
名無しさん
HIVの薬が有効…
後で再燃する…
専門家じゃないからよくわからないが、HIVのようなレトロウイルス(逆転写能力を持つ)の性格はないのだろうか。一時的に陰性になっても、RNAに転写された遺伝情報を元にウイルスが再生しているのでは?
誰か専門家に解説して欲しい。
返信0
名無しさん
これは単に病理解剖したってだけで、コロナウイルス感染症で一元的に各臓器を犯してるって根拠にならないですよね。
こういう情報こそ出すならばしっかり切り取らずに出してもらわないと。
出し手と伝え手の作為や意図が透けて見える。
返信0
名無しさん
それはひと月ほど前からネットで流れてましたね。中国発の情報として。道でばたりと倒れるのもそれで説明がつく。早くから警告してくれていた人もいました。でも多くの日本人は「デマだ」と言っていた。何をもってデマだと言っていたのでしょうか。デマだと言っていた人達、あなた方こそ真実を知ろうとせずデマを撒き散らしていたんですよ。何が真実で何が嘘か見抜くのが難しい人にはネットを使いこなすのは難しいとは、よくいったものです。
返信1
名無しさん
おそらくですが、ARDS急性呼吸窮迫症候群とMOF多臓器不全の所見が修飾されているのでしょう。敗血症などで亡くなった方なら誰にでも多かれ少なかれ見られる病理解剖所見でも矛盾しないとは思います。しかしながら話が抽象的すぎてなんも分かりませんわ、、、
ただ私が最近思うのは、これはただの急性肺炎のウィルスなのか、それとも、他の臓器にも傷害を及ぼすウィルスなのか?慢性感染はないのか?あるなら数年後、またはその先何が起きるのか?
誰か教えてください…ネットもテレビもこの話誰もしてない気がします。
返信1
ピアニッシモ
このウィルス、自然界が作ったのか人工的に作られたものかわからないけど、変な言い方だけで実によく出来てる。
知れば知るほど分かれば分かるほど凄いし、本当に怖ろしいウィルス。
やはり中国が武漢を閉鎖するってよほど何かなければしないと思う。
更に、日本がこの2週間を山場と言いながら緊急事態宣言を来週か再来週に出す予定。
これも変でしょ。政府も何かこのウィルスについて隠してるよ。
今日のワイドショーで、アメリカで高校生の男の子が感染したけどウィルスが変異してたらしい、とサラッとしか言ってくれなかったけど、これ物凄く怖いんですけど。
返信0
名無しさん
なんなのこのウイルス。やっぱりすごく怖いじゃない。
何も分かっていない段階で風邪と同じって言ってた人もなんなんだろう。
…中国は多数の死者から得た知見か?
感染ののち陰性となった場合にはどうなるのかも早く研究してほしい。
返信0
名無しさん
SARSと同様にエンドゾームを形成することにより抗原の暴露量が増えて、過剰なサイトカイン分泌が惹起されるのではないかとも考えられている。
もはや肺炎ではなく出血熱の様な多臓器不全を引き起こすウィルスだということなんだな。
若年者がかかっても自宅安静で治ると、まだ言っている尾身は本当に専門家なのか?
返信0
名無しさん
専門家と呼ばれる方々はインフルエンザ程度で過度な心配は必要ないと発言していました。
しかし、本当にこのウィルスの正体を把握していたのでしょうか?未だ正体は分からずのままが現実なのではないでしょうか?
それこそ過度に心配しないと本当のリスク管理は出来ないように思います。
返信0
xyz
世界的にもかなり広がって来ているが
日本でも過去これ程までに国をあげての対策を行った事があっただろうか
SARSもMARSもこれ程では無かった
なぜ今回の肺炎はここまでの規模にしているのだろうと逆に不思議に思うが、国民には知らされていない、知らせたらばパニックどころでは無くなる程の重大な事があるのでは?と疑ってしまう
返信0
名無しさん
YouTubeに以前から、感染地域で街中を歩いている人や、普通に仕事をしている人が突然倒れて死ぬという映像が多数挙がっていた。現地では、新型コロナが原因と思われていたが、はっきりせず謎だったが、ようやく謎が解けたわけですか。
道端で突然倒れても、結局のところ感染者なので、中国では「また人が倒れて死んだ」程度の扱いで誰も近寄らず放っておかれたりもしていた。恐ろしい。
返信0
名無しさん
これは、本当ならとても危険なウィルスですね。
早急な検証が必要です。
返信0
名無しさん
今テレビで、国際医療福祉大の主任教授がよ、4月ごろに感染が減少傾向になると思ってます。と言ってたんだがよ。
なんの根拠もなく、希望的な観測を述べただけ。好転する要因のひとつも具体的に言えない。好転要因を具体的に説明しろっての。
返信0
名無しさん
インフルエンザと同列に考えている、無能な医学者には用はない。
香港大学(UniversityofHongKong)のウイルス専門家、
管軼(GuanYi)氏は、「抑制と予防が最も効果を発揮する時期は
過ぎたと思う」「これまで怖いと感じたことは一度もないが、
今回は怖い」と語った。
~この言葉が全てを物語っているように思う。
このウイルスは、人間の体内で成長するエイリアンのように、
自らをコントロールできる、恐ろしいウイルスなのかもしれない。
やはり、生物兵器と考えた方が自然だ。
返信0
名無しさん
正しく恐れるためには、正しい情報が必要です。
信頼出来る国が発信者であっても未知のウイルスについての情報は、なかなか出揃うのに時間がかかるでしょう。
ましてや、情報操作と隠蔽が日常の国が相手なら、疑ってかかるのが基本でしょうに。
自分たちは情報を簡単にシュレッダーしてしまうのに、他人(国)から騙されると思ってはいなかったらしいのが、おめでたすぎて情けないです。
返信0
名無しさん
まず、このウイルスの正体を早く暴いて国民に伝えてくれ。専門家の見解が様々で、デマや憶測が飛び交い不安になってきているぞ!
返信0
リキ、
それはそうでしょう。
肺炎で酸素が全身の臓器に行き渡らないのだから!
昔、心不全、肺水腫で危篤状態になったが生還したら臓器は不全状態だった。また、思考、記憶が阻害されて職務に支障をきたし、今でも続いている。
この武漢コロナを甘く見ないでほしい!
返信0
名無しさん
2月に入った時点での中国の死亡事例に心不全や多臓器不全等、肺炎以外の死因が発生している事自体がこのウィルスが非常に厄介な者である事を物語っていた。にもかかわらず、日本の御用学者共は風邪に毛が生えた位だと軽視した発言で8割は軽症で済む、安心しろと盛んに言っている。
問題は罹患した時点での症状だけの問題では無い。その後の後遺症等、臓器等に与えるダメージ等も考えなくてはならない筈だ。要は未だ全貌が解明されていないウィルス(少なくともスパイクにHIVのタンパク質が含まれる、人工的に遺伝子操作された可能性も有る)に対して余りにも、楽観的なのである。サイトカインストーム等引き起こしている可能性等もっと確りとこのウィルスを注視
していき、若年層の人達にも危機感を持ってもらい、絶対に罹患させてはならない。政府が情け無い程に無能でリーダーシップのカケラも無い今、
国民一人ひとりが確りと対策して行く必要が有る
返信0
名無しさん
中国科学院は異なる病原性を持つ新規コロナウイルスの2つのサブタイプを発見した
研究では103個のコロナウイルス標本を検査し、149個の変異を受けて、S型とL型の2つのサブタイプに進化したことを発見しました。これらのサブタイプは101個の標本で発見され、それらの70%はLタイプで、30%はSタイプでした。
Lタイプはより毒性が強いと研究は述べています。
Sタイプコロナウイルスは、コウモリに見られるウイルスに似ています。研究者は、Sタイプがコロナウイルスの「古い」バージョンであると信じています。
武漢での発生の初期には、L型が広まったが、最初の1週間後、その発生率は減少した。
返信1
名無しさん
もし、これが事実なら、これまで季節インフルエンザと変わらないとコメントしていた専門家は責任重大だ。
また、自称医療専門家という人達が、ヤフコメで検査の意義やコロナに対する楽観的対応を肯定していた責任をどう考えるのでしょうか?
正確な情報も知識、能力もなく、WHOやメディアの情報だけをもって、医療関係者と自称して、上から目線のコメントに憤りを感じます。
これまでのヤフコメを概観すると、自称医療関係者のコメントが多いこと。後々、是非が明らかにはなるでしょうが。
返信0
名無しさん
もともと肺炎が重症化すると心不全や腎不全が併発したり多臓器不全でなくなったりするものだが、それとは違うのかな?ここは記事を鵜呑みにせず専門家の意見を聞きたいところ。
返信0
名無しさん
中国のかどうか分からないが、感染データが全く出ていないロシアか北朝の仕掛けたバイオテロの可能性が拭えない。
逆にバイオテロ兵器なら肺炎程度で留まるものでは威力が薄く、八割程度の致死率が必要だろう。そういう観点で見ると、内臓に致命的ダメージを与えるも、感染(拡散)数を稼ぐため感染後に出来るだけ日数をのばして発症させ衰弱させる兵器としては、一応完成したものと思える。
中国も被害者かも知れない。
真犯人を探して罰する必要がある。
日本にその覚悟があるだろうか?
返信0
名無しさん
いろんな病気があり、多臓器不全の流れになることもあると思うんですけど、
ただ、SARSにしても、新型インフルにしても、
世界中の動きが今までとちがう。
阿部さんが急に学校休講ほか、阻止したのも
なにかこの先、大きな心配事があって、今までにはない対応してるんじゃないかって、心配になります。
返信0
名無しさん
政府はこのウィルスの本当の脅威を知らされて慌てていると考えると、辻褄が合う。
マスコミに登場するコメンテーターは、未知のウィルスに関して不確定な情報を流し、国民はたいした事ない病気と誤った認識を持つ。
その結果、体調に違和感があっても、外出して拡散させてしまう。
どんなに要請してもモラルの無い人達は制御できず、止む無くあらたな特措法の適用が必要となる。
最終手段は一定期間の外出禁止しかないだろう。
未知のウィルスに甘い考えで、対処するのはあまりに危険。 取り越し苦労で終わればいいのだが。
返信0
RUNTHEWORLD
感染したらしょうがないと思ったけど、もし後遺症が残ったりしたら逆に辛いです。
人によって違う症状をみせるウイルス、本当はものすごく怖いウイルスかもしれないですね。
甘くみてはいけませんね。広がり方も尋常じゃないと思います。
返信0
yamaichi_desu
後出しでどんどん出てくる。現在の対処法で大丈夫とは思えない。世界の政治家の脳は大丈夫?科学は科学。政治は政治でやることがあるでしょうに。
返信0
名無しさん
そりゃ武漢封鎖するわけだ。
これでもインフルエンザより軽いとかいう人いるのかな。
致死率3%、高齢者の致死率1割~2割、日本でもこの早期段階での致死率が既に1%。
こういう既知の情報があってもインフルエンザの方が怖いって言う人がいたんだから、今回の情報でもやっぱりインフルエンザの方が、、とか言うんだろうな。
何かこの国は正常性バイアスが暴走してない?自分は大丈夫でも親や祖父母が危ないってどうして思えないのか。
返信0
名無しさん
確かナショナルジオグラフィックも多臓器不全に至る過程を詳解していましたね。一般人にはショックだろうと理を付けて。重篤になれば、各臓器に相応の影響が見られるのは、新型コロナだけではありませんね。
返信0
名無しさん
見えない、正体がわからないウイルスは怖い。
だから、みんなマスクや消毒等の衛生用品がほしい。確かな情報がほしい。だけど、最初から政府はインフルエンザと同じようなものだとのんきに構えていた。
この情報を見て危機感持たずにいられるだろうか。
返信0
名無しさん
発表される感染者数の割には、各国入国制限を検討したりとヨーロッパでもピリピリですよね。日本も子供達は守らないと!と休校は先に対応した。ハイレベルなところではもう共有されていた情報なんでしょう。生物兵器である事も含めて。
返信0
名無しさん
一度感染すると、HIVウィルスのように人の体内で生き続け、時に大増殖し重篤化、更に後遺症を残すなどということは無いよね。エボラのようにすぐ人を殺すウィルスより厄介だということは無いよね。
返信0
名無しさん
感染すると怖いことを子供にきちんと説明し教えよう。
感染症やウイルスについて、特に未知のウイルスがいかに怖いかを子供も知る必要がある。
次の登校日には時間を取って風邪とは違うことを説明し注意をしよう。
ただ手を洗えではわからない。
返信0
名無しさん
これは当初から出回っている事ですが、
1.新型コロナウイルスのsタンパク質に4アミノ酸の挿入がみられる。‬それはエイズウイルスのアミノ酸と似ている。
2.60%の患者にリンパ救の急激な減少による免疫不全などの症状がみられる。
3.半分以上の患者が呼吸困難、15%の患者が心臓損傷、心筋炎を引き起こす。
4.エアロゾル感染し、感染力が非常に強い
これを知った時は本当にヤバいと思いました。中国があれほどの対策を急いだのも納得と。
しかし、その後日本国内では専門家の方々がインフルエンザのようなもの、風邪より少し強い程度、と言い出したのでホッとしながらも本当はどっちだ?
と安心し切れない自分もいて一応予防対策はしています。
後者であってほしいです。切実に。
返信0
名無しさん
最初は単にインフルエンザと同程度なのかなと思っていたけど、予想が大きく外れた。決定的な治療薬がなく、抗体も長く続かず再発の可能性もある。亜熱帯地域でも感染があるのであれば、季節も余り関係が無さそう。こりゃ、厄介ですね。感染したくないな~!
返信0
nanashi
こういう話が出て来ると、感染拡大防止の重要性がますます高まりそう
普通の風邪と同じ程度だから、正しく恐れましょうと言っていられなくなりそう
今の最優先は、感染拡大防止に国を挙げて取り組むことでしょう
返信0
名無しさん
これ、一番恐れてたやつです。
やはり未知のウイルスですから、こういった可能性を恐れてました。
なぜ肺炎の重軽症と致死率にしか触れないのか、TVを見ても非常にもどかしかったです。
恐ろしいですね。。
突然の休校なんて辛いだの、卒業式できなくて可哀想だの、情緒的なところにフォーカスする余裕はないです。
お弁当作るの大変?会社休んで子供見るのムリ?そういった親の責任放棄は論外。
国民ひとりひとりが、自分の頭で考え、感染リスク低減に努めないといけないです。
返信0
An-Ak-Al
サイトカインストームで心肺停止、肺は間接性肺炎で硬化、ウィルスは肺の動脈を通り脳へ到達。イランの映像も、当初ウィルス原産地の街(現在軍支配下で閉鎖されてしまった)で起きたバッタバッタと道端に倒れお亡くなりになるシーンと同じ現象が起きてる映像を今日見ました。だから、軽症・陰性でも楽観視してはいけないと思います。
返信0
名無しさん
インパクトのあるヤバそうな所見だけ拾ったなという印象。多くはお亡くなりになる前の多臓器不全の所見と思います。病理解剖はすべからく全身臓器を検索しますので、全臓器に所見が記載されます。
肝臓や循環器にもともと問題があったお方なのではないでしょうか。
これだけで因果関係を明らかにすることは不可能だと思います。
とはいえこれに限らずウイルス性疾患に罹らないに越したことはないので(とくに病気持ちのご高齢の方)、一人ひとりができることを、正しく学んで実行しましょう。
ちゃんちゃらおかしい方法でマスク着用しても、全然意味ないんで。つけるべき人が正しくつける、が基本。
そんなの教えてくれないと知らんがなという論調もありますけど、健康リテラシーという言葉があります。自分から積極的に自分の健康のためになにが必要なのか、自分から関心を持って行動を起こすことが大事。いい機会なんだとも思います。
返信0
名無しさん
これ、本当ならかなりヤバいですよ!多臓器不全とか…甘く見てると、とんでもない事になりそうです!武漢がなぜ封鎖されたのか?わかった気がします!今の対応で日本は大丈夫なのでしょうか?
返信0
ゆー
疫病。未だ未だ分からないこともたくさんです。この記事だと健康な人なら…とは言い切れない何かもコロナウィルスにはありそうで、気味が悪いです。的を得た薬も治療法も、数年単位はかかるでしょう。賛否両論ありますが、総理の判断は勇断で、学校休校により、このお陰あって、感染は緩やかになっているのかもしれません。しかし、今月だけでは、個人的には足りない様な気もしています。
街も静まり、人が動かないのは、経済破綻にもなりますが、人が動けば疫病は、益々、蔓延しますし、難しい問題だな、と感じます。今年はオリンピック。
個人的には、開催しないでほしいです。
返信0
名無しさん
軽く見ない方がいいと思う。
もし、新型コロナウィルスがHIVのような顔も合わせ持つなら、今は軽くて、完治したように見えても、将来自己免疫が低くなった時、免疫不全症状が出て来ない保証はどこにも無い。
いま致命傷になっている激症型肺炎もその一つであろう!
危機感をあおる訳ではないが、情報もどんどん更新され、明らかになればなる程そのように思えて来る。
HIVは、感染経路が特定され、それを経つ事が予防につながり、爆発的感染をしないよう対処が出来る。
一方新型コロナウィルスは、飛沫・接触・エアロゾル(空気感染?)と広範囲であり、存在事態目に見えないので、残念ながら100%の防御に至っておらず、未だ強い感染力を持って拡大している。
それだけ、厄介なウィルスだという事なのだ(~_~;)
返信0
名無しさん
異常な感染力といい
症状の多様性といい
これ、絶対に自然界で発生したウィルスではないよね。
返信0
tonnkarasurari
やはりね、だから急激に両肺が真っ白になり重篤になり多臓器不全に移行していくのか納得しました。とにかく不明な事ばかりで無気味なウイルスなんですよね。若い年代も自己免疫機能で自分の身体を叩いてしまい重篤になるわけだ。甘く見ないほうがいいね。しかも再燃すればフラッシュ状態になるのだとしたらより恐ろしい。小出しに出てくるので不安と恐怖が高まる。
返信0
名無しさん
異常や壊死は、使った薬の副作用でも起こるだろうし、病理診断を断片的に伝えてるだけではわからないな
基本的にはSARSの時に言われていた延長線なのかな
インフルエンザと比較するのは、そもそもの間違い
返信0
名無しさん
発症した頃、テレビで専門家と紹介されて、手洗い、うがいをしてれば大丈夫、大したことはない、と言っていた専門家さんたちは今どう思ってるんだろね。
前例のないウィルスに対してすぐにコメントするのはリスクがある。ある程度経過をみないとどういう症状が出るかなんてわからないだろう。結局はパニックを起こさせないようにしているだけ。
返信0
名無しさん
これ恐ろしいは恐ろしいけどさ、色んな説明がないからわからんけど、完全に多臓器不全になって亡くなった方を調べたんだよね?
必要なのは重症化している人は多臓器の不全だからなのか、それとも肺だけなんとかすれば回復するのか?それとも人によってもちがうのかもしれないが、この病気は何が原因でそこまでになってしまうのかの経路的なものを知りないな。
どんな病気であれ、重症化してどうにもならない状態になる方はいるけど、だいたいそうなる前に食い止めようとするわけだから、どこまでの状態で治療を施せば間に合うのか。そこは今後時間たたないとわからんか、、、
返信0
名無しさん
いくらインフルエンザ並、風邪の一種と言われても、
目の当たりにする映像はまったくもって風邪に対峙する装備では
なかったですよね。
中国も、クルーズ船もそうでした。
あの物々しい、厳重な感染防止対策を見たら、
とても楽観視なんかできません。
この情報が正しいなら、あの厳重装備も納得です。
これらの症状は、重症になった人にだけ現れるのか、
それとも罹患したら軽症でも何らかの影響が出るのか
とても、とても気がかりです。
返信0
gra
これが本当ならば、新型コロナはとても恐ろしい。エアロゾルにしても、なぜこれほど重要な事実を後出ししてくるんだろう。中国の映像を見ると、医師・看護師などは重装備で町も消毒だらけで、感染が疑われる住民を検査するべく連行している映像が出ていました。何事も無く軽症で終わるウイルスならば、町全体があんな物々しい雰囲気になるはずがありません。日本はこんな対策で大丈夫なんでしょうか?中国もそれほど怖いウイルスだとわかっていながら、出国禁止にせずに日本へ中国人を送り出している現実が信じられません。

 

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