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京都・勧修中学校の交通安全教室の事故再現中のスタントマンがひかれ死亡【ネットの声:再現を生きた人間がしなくても・・・・】

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事故再現中のスタントマンひかれ死亡 交通安全教室、中学生470人の前でトラックに

 12日午後2時20分ごろ、京都市山科区勧修寺平田町の勧修中のグラウンドで、京都市自転車政策推進室が主催する交通安全教室に出演していたスタント会社「ワーサル」のスタントマンが交通事故の再現中、トラックにひかれて死亡した。

 スタントマンは、歩行者が道路の横断中に車にはねられる事故を再現しており、時速10キロで走行するトラックのバンパーにしがみつき、安全に着地する想定だったが、失敗して地面に落ち、車体下に巻き込まれたという。

 スタントマンは、胸や腹を強く打ち、運ばれた病院で7時間後に死亡した。同教室には全校生徒約470人が参加していた。

このニュースに対するネットの声は次のとおりです。

出典元・映像元:ヤフーニュース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-00010003-kyt-soci
碓井真史
新潟青陵大学大学院教授(社会心理学)/スクールカウンセラー
オーサー報告
あってはならない事故が起きてしまいました。
このような交通安全教室は、全国の小中学校や自動車学校で行われています。スタントは迫力があり、緊張感のある教室になります。
しかし、本当の事故が起きてしまいました。事故の目撃者の中には、不眠、悪夢、食欲不振、自転車や自動車に乗れない、小さな物音に驚くなどの体や行動の症状が出...もっと見る
名無しさん
自転車のスタントマンは分かるが、トラックのバンパーに捕まるという想定は少し無茶すぎると思う。安全協会も考えが甘い。
Hismastersvoice
じゅ…十分すぎる教訓を教えましたね。
もはや生徒はトラウマ対策が必要かもしれないけど。
bluesorange
「時速10キロで走行するトラックのバンパーにしがみついて安全に着地する想定」
交通安全教室の再現ドラマ。
生徒に与えるインパクトが大きければ大きいほど、交通安全教室として有効って考える。衝突シーンでスタントマンが吹っ飛ぶとか......
どこかで、どれだけすごいスタントでも、プロのスタントマンだから安全だと思っていた。
交通安全教室の安全運営が第一、って基本を再確認かな。
名無しさん
>時速10キロで走行するトラックのバンパーにしがみついて安全に着地する想定だった
そもそもそんな想定必要やったんか?
TEXMEX
危険性を学ばせるのって凄く重要だと思う。
ただ、スタントマンを起用したとはいえ、そこまでやる必要があるのか?
自転車で車に轢かれる実演とかもあるけど、方法を見直した方が良いような・・・
en
この事故を見てしまった中学生は必然的に気をつけるとは思うけど、事故がフラッシュバックしそうだよね。今後の人生にプラスなのかマイナスなのか…でも、いくら教訓になるとしても、これはできれば自分なら見たくはないかな…
名無しさん
たとえ10キロでも大惨事になるという教育は出来たと思う。
トラウマという言葉も多数あるが、実際の事故は突然やって来る。
その時に自分が加害者や通行人だった時に何をすべきか、
加害者にならないようにするにはどうすればいいか。
実際の事故を目の当たりにしたからこそ教えられることがあると思う。
スタントマンの方も命を懸けてます、命を懸けて事故の怖さを教えてくれた。そのことをしっかりと伝えてもらいたい。
名無しさん
交通安全の指導は必要なことだとは思うけど、交通事故にあってそのあと車の下敷きになり引きずられるっていうのをスタントマンが無傷だったとしても目の前で見るのは本当に恐怖だと思う。ましてやなくなる事になるのは本当に避けなければいけない事だと思う。本当にその再現が必要だったのか、その再現を行う上で、リスクはかなり高くないのか失敗をしてしまった時のことを踏まえて対応しなければまた第2と事故は起きると思う。今はいろんな技術が発達してるのだから、そういう、リスクを追う場面ではない技術を使うべきだと思う。亡くなられたスタントマンの方には心からお悔やみ申し上げます。その場面を見た生徒や先生たちの心のケアをちゃんとしていただきたいな
名無しさん
交通事故の再現をわざわざ生きた人間がしなくてもよいと思う。
こういう事故を考えると人形を使って実施すれば速度も10㎞でなくもっと現実に近い速度で事故を再現できるので無謀な運転の多いトラックの速度と衝撃の大きさが学べると思う。
名無しさん
こうした安全教室を開催してたことは以前ニュースで見たことはあるけれど、そこまでリアルに事故を見せる必要があるのかと思っていた。
スタントマンと言えども所詮は生身の人間。
多少のアクシデントはあるだろうけど、大勢の中学生の目の前でそれも本当に死亡事故を起こしてしまっては本来の目的が果たせなくなってしまう。
事故の怖さを教えるつもりが、実際の事故を起こしてしまえばトラウマになる生徒もいると思う。
生徒のケアは勿論のこと、今後同じような安全教室の開催の必要性を考えることも大切だと思う。
名無しさん
事故はなかったが
一度似たのを見た
違和感しかなかった
事故をショー化するのは
終わりにしよう
違反者の免許の更新で
見せられる
悲惨な事故で
主人がいなくなった
加害者家庭の惨状を
ビデオで
見せた方がいい
スタントマンの冥福を祈ります
和泉零
10km/hでも当たりどころが悪ければ重症になるんですね…
物理学ではありますが、自分も気を付けないと。。。
見てた学生さんはこれを教訓に安全意識を高めて下さい。
トラウマになった子にはしっかりとカウンセリングとサポートをお願いします。
スタントマンさんも回復を願います。
名無しさん
子供達に事故の危険性をリアルに知ってもらうための実演であることは
十分理解できるが、別に録画を映像で見せるようにしてもいいのでは。
生で身体を張ってやるのは想定外のリスクがあるだろうに。実演中に
深刻な事故が起きれば逆に生徒へ別の心理的ダメージが及ぶぞ。
名無しさん
10キロで走行は難しいと思いますし、徐行スピードですからすぐ停止できると思います。やはり慣れで判断が遅かったんでしょう。10キロなら40,50センチぐらいの移動で止まれますよ。多分もっとスピードが出ていたと推測します。交通教室でスタントマンと組んで結構危ないことをやってますが、これで見直し決定です。その方が良いと思います。あのシーンを見ても派手さだけが印象に残って、肝心の交通安全の意識はあまり向上はしなかった思いがあります。
李 悠凛
残念です
稀にやりますが十分な打ち合わせシュミレーションを
きっちり時間を掛けてします
あと此の時期、思うように体が動かない事があります(寒さで)
防寒対策をきっちり行い汗をかく手前まで体を温めてを
心がけてますが明日は我が身ですね
一日も早いご回復を祈念致します。
名無しさん
スタントマンを使っての交通安全の授業を取り入れている学校は年々増えてきている。
昔はこんなのは、なかった。
この授業って本末転倒なんだよね。
だってスタントマン無事なんだから、「事故っても大丈夫じゃね?」ぐらいに受け取る子が出てくる可能性もある。
交通ルールの勉強はアニメとか映像で十分だと思う。
今回は、本当に命を落としてしまって、トラウマになってしまった生徒も多いと思う。
でも、事故というものは、本来そうなんだよね。
命を落とすこともあるってこと。
何故、交通ルールを守らなきゃいけないのか。
それは命が大切だから。
心から、自分の命や他者の命を大切にしたいと思う気持ちを育てるのって、結局、親や周りの人の愛情からしか育たない。
スタントマンの過激な演出を見たからって、命を大切にしようとは思わないよ。
名無しさん
実際の事故を再現なんて、470人の前でしても遠くならよく見えないだろうし、映像で十分だと思う。
そもそも、安全が確約されない状態で事故を再現のためにわざと起こしたのは失敗。
安全を確約できないなら、人間ではなくバンパーにしがみつくのは人形にするべき。
トート第二号
自動車を怖がらせず、自動車は安全だという教育をすることが間違っているのです。
もし人間が本当に正常で正気であるならば、自動車とは鉄の塊の殺人兵器となんら変わりない乗り物であることに気づくはずです。
それは交通事故で死ぬ人間の多さから容易にわかることです。
しかしほとんどの人はその感覚が麻痺しており、自動車はそこまで危険ではなく安全な乗り物だと感じています。
そこが大きな問題なのです。
わたしは子供ができたら様々なやばい事故の映像を見せ、しっかりと自動車とはこれだけ危険な乗り物であることを教えます。
そしてできれば乗って欲しくない想いを伝えます。
何故なら自動車の事故は危険なだけではなく悲惨だからです。
あなたの子供が自動車に轢かれて本当にぐちゃぐちゃの状態になる可能性もあります。
でもその悲惨な遺体を親は確認しなくてはならないのです。
もっと深刻に考えるべきです。
名無しさん
事故動画を結構見たが、減速したスピードであれば、衝突インパクトではじきとぶ方がむしろ生き残る確率が多いように思う。実際そういう動画を大量に見た。体重が軽いほうがダメージが小さい。周りに障害物がなければ滞空時間が長いほど空気がバッファーになって、着地さえ急所から落ちなければそう簡単には大事に至らない。衝突の衝撃でくるっと1回転して倒れながらすぐに立ち上がった女性もいる。人間の体重の方が軽いから、簡単に飛ぶ。
このスタントはある程度スピードを上げた車との衝突で前方に弾き飛ぶのではなく、スピードをかなり減速しているトラックの先端部分に追従しようとするので、衝撃は小さいものであっても、当たる角度によって落ちる方角がずれるので、それを完ぺきにコントロールするのは難度高い。そして重さ数トンのトラックのタイヤは死に直結する。この種のスタントは万一を考えて普通車に限定すべきと思う。
名無しさん
警察主催なら絶対に人間を使っての危険な事故再現は行ってなかったと思う。
役所の安全対策室は、現実の事故調査などを机上やビデオで見ることがあっても、事故現場の検証も経験がない。
迫力があるほうが生徒への意識付けができると思いプロに依頼したのでしょう。
実際の事故でも10キロ程度の衝突で死亡事故は発生しています。
目撃した生徒たちに対するケアは十分にする必要があります。
トラック使用の実験は、ダミーを使うべきでした。
名無しさん
このような身を危険にしてまで社会貢献したいという人の命が失われた事・・・歳も私自身と近いのもあり、記事を読んだだけで少し涙が出てきました・・・どうかご冥福を祈ると共に事故の無い世の中に向けて私も何か活動を始めたいと思いました。
常日頃より横断歩道では減速ないし安全確認後進入といった事をしていましたが、自分だけが事故を起こさなければよいのではなくこのような活動で事故そのものを減らす努力をこれからの人生でしていきたいと誓いました。
TADASHI
トラックにはねらる事故ならありえるがトラックのバンパーにしがみつかなきゃならないような状況の事故はあまりないだろ?
そんな再現は必要か?ってか事故の再現としょうして自分たちのスタント技術を見せる目的もあったんじゃないか?
ってかそんな事故の再現を生で見せる必要あるか?室内で事前に撮影した映像みせるなりCGを見せるなり他に方法はあるだろ?
なんか根本的に間違ってるような感じがするわ、この手の生演出は。
常に正しいスーパーコメンテーター
いまどきこんな実演不要です。いくらでも動画でも見れるし、わざわざ目の前でそんなことされたところで動画見るのと何も変わりません。むしろ無駄に不安だけ煽る行為はよろしくないです。そもそも今後自動車はセンサ類が多く取り付けられて、今まで以上に事故は減っていきます。だから不注意がよろしいということではないのですが、事故自体がレアケースになる世の中で、あえてローテクな方法で今後起こりえないような事故を実現する、というのにどんな意味があるのでしょうか。
名無しさん
中学生に安全教室する前に、3歳までに親が安全について教えるべきだ。自転車の逆走、信号無視、動く自動車近くでの行動、歩きスマホなど、逮捕されないからやっても大丈夫だと、幼少期からの刷り込みが交通事故の原因に大きく影響していると思う。
名無しさん
昔のアクションドラマや映画なら、よく見る光景。
逃走車に刑事が屋根やボンネットにしがみつく。
しかし、よほど訓練を受けたスタントマンでも、かなり危険なスタントです。
振り落とされたり、ひかれてけがする事は、日常茶飯事。
たまに、俳優がスタントマンにやらさずに自分自身でやりますけどね。
どちらにしても、安全対策を万全にしても、事故は起きますから、気を付けて下さいとしか言えないです。
名無しさん
まさかの事故。絶句してしまう。
このあいだ同じような交通安全のスタント見ました。とてもいい教訓になった。ただ、最後の方でスタッフの一人がパフォーマンス後に起きあがらない。他スタッフが不審に思い近寄る。観客からはわざと見えにくい車の影に隠れて起きあがらないスタッフを取り囲む、という一幕がありました。私を含め多くの人がえ?失敗した?と不安になったはずです。数秒後に全員が笑顔で立ち上がり、本物の事故が起こったことの演技だったことが判り胸騒ぎは終わった。
スタッフの安全を十分確保した上で交通安全教室は続けてほしい。亡くなられた方のご冥福をお祈りします。死を無駄にしないでほしいと願います。
名無しさん
重症、との記事が更新されてしまいました。
お亡くなりになられたとは....。
ご冥福をお祈りいたします。22歳の頃、仕事が終わり家路に着く私の車の前を走っていたトラックがコンビニから出てきたスポーツカーに衝突するのを目撃しました。
スポーツカーの運転手はぐったりとして動かず、騒ぎを聞きつけ集まってきた人たちが必死に呼びかけたり車を移動させたりしていました。
私は間一髪で事故に巻き込まれずに済みましたが、目の前で起こっていることが理解できずにただただ呆然としていました。
それから暫く運転もその道を通るのも怖くて避けていました。
手が震え、事故がフラッシュバックしまともに運転できなくなりました。
今は大丈夫ですが、きっと今回のことを目撃してしまった方達も同じ可能性があります。
一刻も早く心のケアをお願いいたします....

名無しさん
なんで時速10キロのトラックのバンパーにしがみついて安全に着地する必要があるんだろう。何を想定しているんだろう?
安全に着地できたらできたで、真似する人もいるかもしれないと思うが…
名無しさん
実際のところは見ていないが、企画自体に問題があったことは事実。
これまでにも、何回となく行なっていた企画だろう、スピードの問題ではなく、想定が甘かったな。
失敗しても安全な範囲内であれば良かった。
でも、再現性が欠けると臨場感がなくなるから、難しいよね。
早く回復することを祈ります。
名無しさん
その場に居た人達全員がショックを受けただろう、
亡くなられた方には、お悔やみ申し上げます、
不謹慎を承知で言わせて頂ければ、これ以上ない交通安全教室になったであろうと思います、
常々このようなスタントマンの技術を見せる一部ショ-アップされていて、最後にドッキリカメラみたいに「スタントマンは無事です」と
起ちあがってきて仕舞うと、生徒の中には「助かっちゃうかも」と思う者も出てくるのではと考えて仕舞います、
それよりも、毎回演出で救護班がタンカで運び出すような緊迫感を持たせるような、演出にしないと"人の心に残らない”と思っていました、
要は「ネタ晴らし」はしないやり方の方が、良いのではないかと考えていました、今回のように、人が亡くなれば良いとは当然思っていません、今回の事を受けて交通安全教室が無くなって仕舞わないようにして頂きたい、
名無しさん
亡くなられたスタントマンの方の冥福を祈り、事故を目撃した生徒のケアはある程度必要だけど、生徒は今回の悲劇を教訓にして交通マナーを徹底的に守って欲しい。無事故で過ごすのが一番の供養になる。
時速10キロでプロの方でさえこんなことになるのに、素人が事故に巻き込まれたらどうなるかわかるはず。
K=kazu.xyz
ビックリしました、まさかこんな事故が起きるとは
亡くなられた方には御冥福を御祈り致します
どうか、子供達に今日の出来事がトラウマになりませんように
こんな形になったのは残念ですが、事故は本当に恐ろしいということが伝わりますように
そしていつかこの子達が免許をとって車を運転をするとき、事故の恐ろしさを思いだし無謀な運転をしたりして命を落とすことのないように
それが亡くなられた方への1番の弔いになるかもしれません
名無しさん
そもそも何トントラックで実演してたのか。。。
トラックに轢かれるスタントで、バンパーを掴みながら左右の前輪の間にあたる車両の下に身体を入れた状態で引きずられるはずが、バンパーを掴み損ねてタイヤに轢かれたんだろうな。
警察がやる昔ながらの説明一辺倒の交通教育だけでは見ていて子供が飽きるので、エンターテイメント性を付加して多少ショーアップしたスリルのある出し物にしてやっているんだろうけどね。
そこまでは分かるし、これを機に全面的に中止させるものでもない。
今回の事故原因と防止策、さらには禁止行為を盛り込んだガイドラインが必要になるだろうけどね。
何よりも、子供の心のケアが心配。
交通事故ではなく、スタントに失敗した事故でトラックに轢かれた人間を目の当たりにしたんだから、心の傷は少なからずある。
名無しさん
なぜ事故再現で本当の人間を使う必要があるか?疑問
CGでバーチャでも動画でも教育はできるはず
これがしばらく前から行われいること自体びっくりした
いくら亡くなった本人の技術が未熟(トラック側に問題あるかも?)で
あってもこういった死亡事故起きた以上はそれなりの保障は
会社なり警察なり場合によってはその中学は請け負う必要は
あるでしょう
いずれにしてもあってはならないことが起きた以上
これはどうするか?警察として判断すべき
名無しさん
・そもそも スタントマンを使って生徒の注意を引き付けようと言う発想が甘い!
スタントマンが安全に実演したらしたで、まねをしたいとか、時速10キロくらいなら大丈夫と考える生徒が必ず全体の何パーセントかはいるはず。
しかも このような事故が起きたら トラウマ必至
また、人間は刺激に慣れやすいから スタントを過激にしていかないと、生徒の注意を引き付けられなくなっていくのがよくあるパターン
・亡くなった方に お悔やみ申し上げます
あわせて スタントマンを使った安全教室を開くことを許可した教育委員会と このような企画を考えた担当部門の猛省を望みます!
名無しさん
交通安全なんて、いくら人が演技しても、ほとんどは事故を甘くみていると思う。運転免許の講習も同じ、まだ、YouTubeの世界の事故の映像なんかをリアルに見せたほうが、事故の恐ろしさがわかると思う。
そのおかげで、私はスピードの出しすぎや安全確認をしっかりするようになった。
事故を起こせば、加害者も被害者も家族みんなが大変な思いをします。
こんな企画さえなければ、命など落とさずにすんだだろうに...
スタントマンの方のご冥福をお祈りいたします。
GKMIR
自転車に乗せられた人形が轢かれる
交通安全教室に参加した事がありますが
それでも十分に衝撃をうけました。
実際に目の前で轢かれるのを見せられるなんて…しかもスタントマンが亡くなるなんて…子供たちが気の毒。
名無しさん
「バンパーにしがみついて安全に着地」って言ってるけど、滑ってバンパーからトラック前方に落下、その上をトラックが通過、という事故が起こりうることは、当然想定でき、安全管理がずさんとしか言いようがない。
交通事故が起こりうる状況を、実際に目の前で見せるのが大事という面も確かにある。それはスタントを必要としない範囲にしておいて、危険がともなう事例は、もう事故再現動画の上映にしたほうがよいと思う。これなら、目の前で本当に事故が起こってしまう可能性はゼロ。
スタント会社の仕事が減るとか、大人の事情もあるんでしょうけど、人の命を危険にさらして、何百人もの子供に一生トラウマ抱えるリスクを負わせて、見せるものではない。全国で何百回もやってたら、いずれまた事故が起こる。
息子が安っすいバイトで事故再現のスタントやってたら、本当に轢かれて死んだとか、親はたまらんで。こんなことは、もう終わりにしましょう。
名無しさん
私の子供の頃は、学校の運動場に信号と横断歩道があり、そこを渡ったりするだけだったような気がします。いつの間にこんなスタントマンを使って、交通安全教室をするようになったのでしょうか?
運転免許の更新時に見る事故映像でも、かなり大人の私も気を引き締めて運転しよう!と思えるくらいの衝撃があります。
映像で良いような気がします。もし息子がこの事故を目の前で見ていたらと思うと、亡くなった方のご冥福をお祈りすると同時に、見ていた470人の心のケアの重要性を感じます。
名無しさん
スタントマンの方が順調に回復しますように。。
依頼を受けてやってる事なんだと思うけど、そこまでのデンジャラスな再現って必要なのかな。。
ある種のショーのようなエンターテイメント性が目的ならばそれってどうかな、と思うんだけど、
怖さを真面目に受けてもらうためって意味だとして、やはり中学生くらいにもなると、ダミー人形の実験映像ではあまり効き目がないということなのでしょうかね。
クルマ、特に大型車両の危険さを体感することも大切だけど、中学生ならば学校によって自転車通学もあるだろうから、
自転車で走行中に自分が加害者になってしまうかもしれない怖さをちゃんと学んでほしいです。
名無しさん
正直に言えば昔からスタントマンによる事故再現はウソくさいと思っていました。絶対に助かるので。単にドラマや映画みたいな感覚で見ている生徒も多いでしょう。
もちろん使命感を持って実演に臨んだであろうスタントマンが今回事故になってしまったのは大変お気の毒だし、今後繰り返されてはならないことだと思いますが、現実に起きた取り返しのつかない事故について知ることのほうが交通事故の怖さを的確に認識できるような気がします。
名無しさん
子供達にはトラウマになるでしょう
心のケアを十分に行って欲しい
私が今まで見てきた事故…
何年経っても忘れる事はありません
スタントマンも完璧に安全ではない
再現VTRで十分ではないでしょうか?
それよりも中学生くらいならながらスマホや両耳にイヤホンで音楽や乱横断も増えてます
交通安全教育なら歩行者や自転車でも加害者になる何千万円の賠償金を支払うと将来どうなるか現実を教えて欲しいですね
名無しさん
スタントマンの人と運転手は訓練されたプロだったんだろうか?車もデモ用にちゃんと整備された
クルマだったんだろうか?交通事故防止で随分前からやっているデモなので十分な経験があるはず
なので何か不測の事態があったのでは?
子供の教育には非常に有効だと思うので、再発防止をしっかりとして継続して欲しい。低予算が原因なら税金使っても問題ない。
名無しさん
重症と聞いてましたが亡くなってしまわれたとは、非常に残念です。
結果的に運転者も罪に問われる可能性が出てくるかもしれませんね。
プロのスタントマンと言えども人がやる事なので「突発的なミスや事故は起こり得る。」
と、言う前提での演技や安全対策を考えるべきだったと思います。
子供の為に体を張って頑張ってらしたのに本当に残念です。
せめてこの生徒達が事故に巻き込まれない様に注意し、大人になっても事故を起こす側にならない様に育つ事を願うばかりです。
名無しさん
このシナリオを考えた人はサイコパスでは。
学校の先生には、人の気持ちを考えられない人が目立つと思います。
サイコパスの生徒が喜んでいないことを願います。
まともな生徒と教員、優しい生徒と教員にとっては心の傷になったと思います。
マネキンみたいなのでやるのではないのですか。
亡くなったスタントマンと遺族の気持ちを思うと。。
ご冥福をお祈り申し上げます。
学校などは二度と、生きた人間を使って事故再現をしないでほしい。
今回のシナリオを考えた人は、どう責任をとってくれるのか。
シナリオを考えた人だけでなく、それを知って許可した人がいるなら、その人も。
名無しさん
なぜトラックを使ってしまったのか。。。たしかにインパクトはあるけど、乗用車で十分だったのでは。。。乗用車なら下に巻き込まれても死にはしなかったと思うんだけど。。。
名無しさん
自分が子供の頃は吊るした人形を車ではねて恐さを伝えていた。
それじゃダメだったんですかね。
人間を使った方がリアルなのも分かるし迫力もあるんだろうが、こうやって事故が子供達の目の前で起きた時に洒落にならない。
しかも今回は記事を読むに子供達の目の前でタイヤに轢かれたんでしょ?
これはPTSDになってもおかしくないよ。
さらに死亡事故が校庭で起きてしまったら、校庭での授業を嫌がる子供も出ると思うけどなぁ。
名無しさん
うちの学校の交通安全教室でも車対人の事故再現があるけど全員参加ではなく興味や関心がある子だけ参加。
注意書きには「人と車がぶつかるシーンがあります。心臓の悪い方やストレスを感じる人は参加をおやめください」と書かれていた。
小学生の子どもがメインで役員の大人が付き添いだが、迫力があるらしい。
こういう事故が起きたことにより、中止や中身の見直しがあるんだろうな。
これから轢かれると分かって構えているスタントマンでもたかが10キロそこそこのスピードの車に轢かれるんだもの、スタントマンは命をかけた最後の仕事になってしまい残念。
子ども達には衝撃的な事故になってしまったが、身が引き締まる思いだろうと思う。
hi
時速10キロでも重体になり得る事を目の当たりにしたのは交通教育としては効果的だったと思いますが、マジレスすると見た者がPTSDになるので十分な精神的ケアが必要です。
名無しさん
そういう事ならその部分だけでも別で撮影してる映像とかを流して説明するだけでも十分だと思うけど。
わざわざ実施するとなるとスタントの人とは言え回数あるだけ危険も増える。
こんな形で亡くなった方も、それを目の前で見せられた中学生達も気の毒。
名無しさん
一番トラウマを持ったのは、運転していた同僚だと思うけど。
車のリスクを痛感するには、目の前で本物の事故を見る事しかない。ニュース映像を何百本見ても、意味はない。
でも亡くなったスタントマンは、本当に気の毒です。企画した人間の責任も問われるだろうし
名無しさん
スタントマンのアルバイトって言うのがミソなんじゃない?
アルバイトの収入では体作りも出来なかったと思う。
危険な仕事にはそれなりの収入や訓練や自分での体作りが必要だと思う。
ご冥福を。
トラウマになった中学生もいるでしょうね。
交通安全教室は大事だと思いますが、人形でやりましょう。
名無しさん
他のニュースでは、意識不明の重体とありました。
アルバイトで、スタントマンをやってはいけません。例え、やる気が本気でも。
このアクシデントは、ドライバー側も、スタントマン役回り側も、非はない。それでも、迫力重視で何を伝えたかったのだろう?
中学生に、交通ルールを守らないと痛い思いをするよ、を現実に見せてどうする?
そこは、人形を使うなど、対象を考えないから、起きるべくして起きてしまったような。
ちがった意味で子どもたちにトラウマにならないことと、スタントマンのご回復を祈りたい。
moruma
高校のときに担任にデスファイルを見せられたことがあったけど、安全意識は高まると同時にグロ系の描写が好きになってしまいました。
事故死を連想する演出よりも、死亡により加害者と被害者とその家族など、周りにどれだけ影響を与えるかを伝えることが重要だと思う。
没落街道を行く
実演も有効かもしれないが、子供も好きなユーチューブにある事故トラブル動画でも、十分参考になると思う。
軽や二輪で法定速度を走ろうものなら特にタダでは済まない日本の道路事情。いつどこからトチ狂った車が暴走してきても不思議も無い事故トラブル動画の多さに驚愕させられる。
スタントマンより学校の巨大スクリーンでネット動画を有効活用し教材の元にしても良いんじゃないか
脳ミソ萎んで柔和な思考を持てないエライセンセイの考える日本の教育カリキュラム
無類の知識がネットで即座に得られる時代になった現在、学校に求められる教育は従来の方法とは全く別のやり方が必要だと思う。
子供達の知識欲を大いに刺激する有益な学校教育は必ずある筈

babyimakeamotion♪
いくら仕事とはいえ、これはなんだか可哀想過ぎる。まさかこんな結末になろうとは本人も周りも思ってなかっただろうに。
スタントマンは生命保険にも入れないだろうし、怪我をしても確か自腹のはず。
まあ、今回は請け負った会社がある程度面倒見てくれるのかも知れないけど、そんなに補償は無いでしょうね。親御さんが泣くしかないのかも知れない。
スタントマンは危険な仕事なのに、労災もなく、保険になるような組合のようなものを作ろうとかの話が出ていたはずだけど、まだきっと出来てないよね。
誰が悪いわけでもなく、本当に不運だったとしか言えません。
お疲れ様でした。
桃太郎侍
ショーのやり過ぎ こんな結果になるのは時間の問題だったと考えられるスタントマンの会社の無理のあるパフォマンスには無理がある生徒も安全を考えるよりもショーを見る観客になっては交通の安全は考えれない今後は十分の配慮を考えて欲しい。
名無しさん
スタントのすごさを見せつけるものが勝ってしまったのでしょうか…子どもの学校にも同じような方々が講習したそうです。その時見た子どもの感想は…「凄かった!」でした。そこは違うとコンコンと子どもに言った覚えがあります。取り方は人それぞれですが、今回はクルマの危険性をまさにカラダを張って教訓にしたようなカタチとなりました、心より御冥福をお祈りいたします。生徒達の心のケアもお願いします。
名無しさん
これは…
身をもって事故の悲惨さを伝えてくれた;
スタントマンさんの冥福をお祈りします。
安全協会は遺族への充分な補償を。
中学生の皆さんには強烈な体験でしたが、本当に事故は怖いということをよく理解したと思います。
辛いだろうがガンバレ。
名無しさん
あってはならない公開処刑。ちゃんと打ち合わせ、練習したのだろうか・・・?そもそも時速10キロの場面でバンパーに捕まるなんてほぼないと思うが。10キロなら右左折時の巻き込みなどを想定しそうだが。人が目の前で死ぬ姿を子供がどう捉えたか。スタントマンの油断と言えばそれまでだけど命だけは助かってほしかったです。ご冥福を祈ります。
チンプイ
私も教員として何度も見たことがありますが、本当にみんなが驚くほどのスタントを見せてくれていました。すごいショーを近くで見ているような。相当訓練をしているプロのスタントマンだと思ってました。しかし、実際はアルバイトなんですね。万が一にも、このような事故が起こるなら、最初から、ここまでやることなかったのでは、方向性が間違っていたのではないかなと今になって思います。
Optimism
いつか、こういう事故が起こると思っていた。いくらスタントマンとは言え、不意な出来事で失敗する事もあり得る。こういうのは、ビデオ映像でモニター画面で見たりする方が良いのでは?と前々から思っていた。大勢の生徒の前での事故、今後子供達の心のケアが必要不可欠です
名無しさん
なんで、交通安全教室の場でそんな危険な実演をわざわざ、、、とリスクマネジメント時代だから言いたくなるけれど。
リアルなところを目にして、生徒たちの予防に繋げる意図もあったのかもしれないし、思春期でまだ運転者の視点もない生徒たちの興味をひこうとした演出だったのかもしれない。
そして、そんな機会のために、危険なスタントの仕事が存在し、体を張って取り組んでいる方がいる。
工房も筆の誤りとも言うけれど、、、。
ありえない、悲しい事故としか言えません。亡くなられたスタントマンの方のご冥福をお祈りいたします。
名無しさん
スタントマンもアルバイトなんだ。アルバイトだからスキルが低いとは決めつけられないが、常に危険を伴う仕事で、警察か役所から委託を受けたスタントマンがアルバイトって言うのも、日本の雇用状況の厳しさを物語っていて、寂しい限りだ。
亡くなった方は本当に気の毒だし、見学していた中学生も心の傷が残らないよう、適切な対応をして欲しい。
名無しさん
そもそもバンパーに捕まって無事に着地では、危険性の啓蒙にはならないのでは…という疑問があります。興業じゃないのですから…。
ひとつの命が失われたことは残念ですが、生徒の方々の心のケアは勿論のこと、今後の交通マナーの教育のあり方を再考するきっかけになればと思います。
名無しさん
事故の詳細を確認するのは大事なことだと思うが、それを態々再現する必要があるのかが疑問です。
SBと阪神
トラックは車速遅くてもトルクあって相手にダメージあたえるからな。
車重のないバイクの場合とは違う。
ゆっくりでも力があるものは人間を簡単に死に至らしめる。
重いものは重さによるダメージね。
バイクで立ちゴケでも大ダメージ食らうのは車重があるから、だから立ちゴケでもひょいと飛びのかなければダメージはでかい。
トラックは速度よりも重さが破壊力になってるんだよなぁ。
だからトラックの前に割り込むアホは肝に銘じるべき。車速は鈍くても重くてでかい乗り物は怖いぞ。
工場のラインもうっかりしてると怖いのは、基本速度はなくてもトルクがあって人間なんてイチコロだからな。
人間以外の動力使って動くものは基本的に危険なんだよ。
名無しさん
事故の内容はいろいろなケースがある。その一部をリアルにスタントまで入れて演出するのは過剰に過ぎず、結果このような痛ましい事故に繋がる、、
まだ幼い子供たちに事故とはどういうものか、人形とかでも十分伝わると思うのだが、、
名無しさん
これを見た生徒たちには色々考えて欲しいと思う。
わずか10km/hの速度でも人が死んでしまうこと。
スタントというビジネスで人が亡くなってしまったこと。
スタントについては意見が分かれるだろうが、個人的には彼らの仕事に対する姿勢や覚悟に敬意を払って欲しい。
天才
スタントマンも、今まで「ヒヤリ、ハット」を経験してるだろう。1回でも「ヒヤリ、ハット」を感じて事故が起こって無いのは運がいいだけだ。安全教室でリスクのある講習はやらない方がいい。今後はビデオかVRにすればいい。
名無しさん
亡くなられたスタントマンのご冥福をお祈りします。
このような事故が起きてしまった以上、これからの交通安全教室の企画・内容を考え直さなければいけないし二度とこんな悲惨な事故を絶対に起こしてはいけない。
この交通安全教室に参加した生徒の心のケアしっかりしてあげてほしい。生徒さんはこれを機に将来、安全運転、譲り合い、思いやりのあるドライバーになって欲しいです。亡くなられたスタントマンもそう願っているはずです。
名無しさん
少なからずとも危険であることを認識していたからスタントマンを起用したんだよね。
そこが最初から問題でしょ。
パフォーマンスを大きくする必要ある?
絶対にあってはいけない事故。
名無しさん
スタントマンが実際に車に当たる教習映像を見た時、いつかはこういう事故が起きるのではないかと思っていたら、案の定でした。
これは交通安全教室などではなく、スタントの迫力を売りにした「交通危険教室」であり、単なる見せ物に過ぎない。
本当の安全は自分自身で身を守るものだと認識、実行させる教育を要再考すべきだ。
名無しさん
無くなった方と御家族には心よりお悔やみを申し上げます。
然しながら実演に関しては
ダミーで十分でしょう。中学生なら50~60キロ前後のダミーを実際に持たせてどれだけ重いかを確認させた後に10キロの速度のダンプにどれだけの圧力と慣性があるのかダミーに衝突させて見せれば良い。
イノシカチョウ
昨日は重体となってましたが、ダメだったんですね。
お悔やみ申し上げます。
せめて、参加した子どもたちが、交通ルールを守り、車に気を付けるようになってくれればいいですが、
事故を目の当たりにして、トラウマになる子もいると思うので、しっかり心のケアを。
名無しさん
6才の頃団地の道路で遊んでたら車が来たので皆舗道に避けたが、三輪車の幼児が動きだし車の下に巻き込まれた。幼児は助け出されたが、今思うと幼児の頃は親の言うことが全てだと思う。危険なことは親がしつけるべき。
話は飛ぶが、自分はポイ捨てをした時の罪悪感を今でも覚えている。いつだったか忘れましたが。
名無しさん
交通安全教室にての死亡事故。
事故を見た子供達は、本当に恐ろしかったと思う。
安全教室は必要だと思うけれど、手段は考えないといけない。人形という選択肢もあったろうに。
ujtjfa
ウケるw
でも怪我の功名。
本来はなるべく本物に近い事故を見せるためのスタントだから、まさに本物を見れたのは貴重かも。
いや、スタント前提での演出だったはずだから、本物の事故にしては中途半端だった可能性はあるか。結果こそ事故になったけども。
ただ、生徒がこの一部始終をスマホで撮ってて、某グロサイトに投稿してるのは腹立たしい。
そちらの教育も。
名無しさん
子供の頃に交通安全教室があった。
確か、人形だった気もする。
記憶は曖昧だけれど、大きなエンジン音と
ぶつかった音で怖かった記憶があり、教訓になっている。痛ましい事故。
子供たちの心のケアも大事だけれど、
この教訓は一生忘れないと思う。
亡くなったのはとても残念です。
運転していた仲間の気持ちも考えると辛いですね。
名無しさん
もともと交通安全教室で交通事故を実演するのは、子どもたちに事故に対する恐怖と慎重の認識を植え付けるため。亡くなったスタントマンさんには気の毒だけれど、これを目撃した中学生たちには交通安全教室の教育効果テキメンだったと思う。彼らがしっかり交通安全を実践すれば、スタントマンさんは浮かばれると思う。

 

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