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入社3年で転職した人の7割が満足 賃金減少も環境重視

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 公益社団法人の全国求人情報協会の調査での結果、大学を卒業して就職したあと、3年未満で転職した人の70.7%が、転職に満足していることが分かった。

 また、最初の仕事を辞めた理由は「仕事内容への不満」が51.5%でトップで、二番目が「人間関係への不満」が40.9%で続いた。

 一方、転職後の賃金は、「1割以上増加」が29.1%だったのに対して、「1割以上減少」は45.6%と半数近くに上った。

 結果を総論すると、賃金そのものは目減りするケースが多いものの、減少した人でも6割強が転職に満足していると答えていることが分かる。

 また、32.3%の人は以前より規模の小さい企業に移ったが、うち7割は転職に満足していると回答している。

 同協会は「転職後の満足度を左右するのは企業規模や賃金だけでなく、やりがいや労働環境など多様な要素がある」と分析している。

このニュースに対するネットの声は次のとおりです。

出典元:ヤフーニュース https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20181102-00000097-jij-bus_all

 

名無しさん
就職活動だけでは、わからん部分多いもんね。
名無しさん
俺は勤続30年以上だが今の若い人はリア重視で良いって思う。
俺も60歳で定年扱いにしてもらえるので5年早期退社します。
今しか出来ない事は遊びでも何でも今やるべき!
名無しさん
進路変更したいなら早い方が良い。
年齢上がると難しい。
名無しさん
学生の時のはとにかく内定が欲しいあまりの就職だったろうから、やはり本来の自分のやりたい仕事じゃなく、就職してからじっくり検討したり、他の職種や同業の他社の同級生とかの話を聞いて、転職したりなんだろうね!
会社も定着させる努力しないと、すぐに人材不足に陥りますね!
まさに逆ピラミッドになりますね!
名無しさん
学生のうちは周りからの期待やの見栄もあって大きい会社、有名企業に就職したがるけど働き始めたら想像とぜんぜん違うってのはよくある話
実際に働いてみたらやりたいことと違ってたとか
転職、べつにいいと思うけど
あんまり頻繁にはよくないけど、そうしてるうちにやりたいことや自分に合ったことが見つかることもあるし
どんな仕事に就いても、結局人間関係が一番大切で一番重要なんだと最近思います
そのつぎに賃金と労働内容かな
名無しさん
今の若い人は、いい意味でも悪い意味でも物事を合理的に考えてるんだと思う。「現状維持」と「転職」を天秤にかけて、今我慢して将来得られるであろう利益は、果たして今犠牲にしているやり甲斐や時間に見合うのかどうか。割に合わないと判断すれば、転職に踏み切るんじゃないかな。
変化のスピードが物凄く速く、将来が予測しづらい現代だからこそ、「今」の充実度を重視することが合理的と判断され、転職に繋がりやすいんだと思う。
かくいう自分も転職を経験し、今満足している側の人間です。
ro-mit
日本の公的年金は、70歳から段階的な支給を開始して、75歳から満額の支給とか、見直された制度が新たに始まると思います。
従って、ほとんどの現役層は70歳までは働く前提となるので、自身に見合った職場環境を得られるまで転職は当然に進めるのが不可欠でしょう。大卒で入社して転職しないと、70歳を過ぎても嘱託とかの待遇で勤務した場合、勤続50年選手は珍しくなくなるでしょう。人生の50年を勤続し得る職場を見出されなら、それは幸せでしょうが、そういう勤務先が見つかるまでは転職を繰り返しても容認される、そんな新しい風潮や社会通念がまた、日本に生まれるのでしょう。
2065年以降は、明らかな人口減少が日本では始まりますから、年寄りさえ不在な街角には、中国語とか訳の分からない言葉や文化が満ちているのでしょうね。ヘイトスピーチやったって、日本語を理解する人それ自体が聞いていない世の中になっちゃうと警鐘します。
名無しさん
こればっかりは色々なケースがあるよね。
俺はブラック的な会社に入ったけど、社長の方針信じて頑張って続けているうちに会社がじわじわと成長して、入社して15年くらい経った時には給料の待遇も労働環境も、中小企業としては結構いいところまできた。まだ、じわじわ成長すると思う。
一方で、転職した仲間たちも数え切れないくらいいて、その中には一流企業に入って成功している人もいるし、転職したものの昔のウチと同じ様な企業レベルでいったりきたりの人もいるし、社会生活から落伍してしまった人もいる。
『石の上にも三年』とかではなく、どんな道を選んでも、前向きなモチベーションや良識ある人間関係を大切にする人は成功率が高くて、それらをおろそかにする人は失敗率が高い様に思う。
名無しさん
最初の会社に最後まで勤めるのは凄い事だと思うが、現実的には日本の大学では社会に出た時の事は何も教わる事ができない。
そういう意味では何社か転職するなりして世の中の事や自分の適性を知るのも良いと思う。
人生1度きりなのだから、後悔しないよう何事にもチャレンジした方がいずれ正解だったと思えるはず。
名無しさん
石の上にも3年という言葉があるが企業的には3年後からが本当の実践力になるという見方もある
まぁ自分自身の事なので他人がとやかく言うよりは転職して良かったのなら良しでしょう
名無しさん
転職をしようと考えているがずるずる現在の職場に勤めるよりは、やりたい事がある又は転職しようと思う企業があるなら若いうちに転職した方がいい。
タイミングを逃して転職はできない、でも今の職場では働きたくないと愚痴をこぼしながら、やりたくもない仕事を惰性でこなし1日を過ごすのが目に見える。
名無しさん
反論誹謗中傷覚悟で…新卒就職で就きたい職業・企業の選択が大半だと思います。でも人生80年と考えると新卒入社の『終身雇用』で引退まで勤務してる…?退社せず50年勤務できるのは後継者くらいでしょう。正社員で長期勤務したくても、難しい時代が推測できます。新卒入社でも10年勤務すればその後の人生は一定の希望する会社に中途採用される事も多々あると推測できます。唯云えるのは、人生80年定年時の年金受給額を試算しておく必要が重要ですね。私事ではあるけれど、生命保険会社の『個人年金保険』を公的年金の補填に約10年前から加入してます。市場金利上昇時に見直して更新する事で当初利率の『上乗せ』できると見ていますが現状では難しいです。公的年金だけ受給では生活苦で『生活保護』申請し受給する事に精神的に辛い思いをしそうだから『自己責任』で生活の目途を立てていきたいです。シングル・ママで3年苦しくてもお仕事頑張ります。
月月火水木金金
今の時代、皆大学進学へとシフトしてる
特に目的もな無くなんとなく大学進学…
そのままなんとなく就職活動して…
そりゃ社会を経験すれば多少なりとも自分自身の得手不得手が解るしね
仕事内容や将来への不安やら出てきて我慢しながら仕事するより思いきって仕事できる所へ転職するのもいいのでは?
自分も現場作業とか体使う仕事が好きだったけど営業へ回されて毎日数字と格闘するのが苦痛で…
それなりの成績は出せたけど、やっぱり現場仕事が好きだったので転職…
それから月日流れて今の会社では現場責任者に
責任重大だけどやりがいあるよ!
名無しさん
自分は今6社目で、3年以上いた会社は1社だけですが、結果として市場価値のある珍しいキャリア形成ができたので、人事コンサルやエージェントからも転職回数がマイナスにならないと言われました。
実際今の会社も業界大手ですが、面接で転職回数は全く問題にされませんでした。
むしろ一次面接から人事の、「是非うちに来て欲しい」感が出まくってました。
知人にも転職回数が僕より多い人間いますが、市場価値が高いスキルを持っているので引く手あまたです。
自分の価値を高められるなら、在職期間も転職の頻度も関係ないです。
価値が高まっていないのに転職を繰り返すと、さらに自分の価値を下げることになるので、そこは慎重に考えましょう。
ISYU
社会的に有名な企業、地元に長年根付く優良企業…これらが必ずしも本当の意味での優良かどうかは、実際に働いて見ないと分かりませんからね。欧米諸国では、転職はスキルアップやら良い方向性に捉えられる傾向があるのに対し、日本ではまだまだ良いイメージは無いでしょう。転職の期間や職種の整合性など、短すぎたりバラバラだったりする人間にろくな人材はいないと思われますが、やってきたことへの共通性なり実績が伴っていれば転職は悪い事ではないと思いますし、寧ろ優秀だから…って事もあるかと思います。
まぁ、満足…と答えないことには、自分を正当化出来ませんからそう言う人もまだまだいることでしょうね。
転職で天職が…
名無しさん
就職活動って、言ってみれば高嶺の花と何とかしてお見合い結婚する、みたいな感じなんですよね。自分はこんな人間です、良かったら人生の伴侶として選んでもらえませんか!みたいな。
断られ続きで、でも漸く自分を選んでくれた会社があった。からそこに飛び込む。けど、理想と現実が違うのはよくある話。3年経った後から本領発揮という見方も勿論有るけど、やっぱり、この会社と定年まで付き合っていきたいっていう感情が無いと無理だと思う。
その会社に入ったなら、その会社に対して情を持たなければやっていけない。お見合い結婚でそろそろ子どもを作ろうかと思えるだけの情が湧くかどうかと同じように。3年の間に情が湧けば長続きするだろうけど…
対して、アルバイトから社員にとなると、交際期間を経ての結婚、みたいな感じだと思います。社員になって待遇が変わっても情が有るから結局続けちゃう、みたいな。どっちがいいかはそれぞれだろうけど。
kai
うちの会社も一部上場企業のフランチャイズですが上司の考え方が、ザ昭和的な考えで今の若い子はついていけないのでめっちゃ辞めます。もちろん新しい人も入ってこないですが、あかん会社にしがみつくより若い間はいろいろ経験した方がいいので、相談されたら転職を勧めます。従業員を大切に思わない会社なのでいずれあかんくなるでしょう
名無しさん
未だに労基法を無視してる上場企業が多すぎますからね。
しかもそういう会社はプロパー社員が多すぎて会社のルールが社会のルールだと勘違いしてる人が多い。
これから上場をしようとしてるベンチャー企業の若い経営者のほうが上場審査が厳しいの知ってるから割と労務に敏感な印象。
名無しさん
無暗に転職を進めるコメントや成功談は転職サイトの回し者にも思えるが、
確かに決断は早い方がいい。
同じ会社でも部署によって雰囲気や業務内容がかなり違ったりもするが、
だからといって一度配属された部署を異動するにはそれなりに時間が必要である。
給料は高いに越したことはないし、沢山ほしい。
しかし、やっぱり遣り甲斐や成長を実感できる業務、
同僚との関係性等はもっと重要だと思う。
名無しさん
今の若い人は決断力があって良いな。自分たちの時代は、良い悪いは別にして終身雇用だったから、よほどのことがない限り転職しなかった。
いや、する勇気もなかった。転職すれば要らぬ噂もたった。
今は、職種も多く、職業選択の範囲が広くなったことはいいことだ。
しかし、コロコロ変わるのはどうかと思うので、そこはよく考えたほうが良いと思う。
名無しさん
若年者の転職が増えた背景は、仕事内容だけでなく、ブラック企業の増加も背景にあると思う。
入社後、十分な研修が受けられず、すぐに現場配属となり、現場で放置されたり、長時間労働や休日出勤、先輩社員らとの人間関係もあり、うつ病や体を壊して続けられなくなるケースもある。
職種によっては、早朝・深夜営業や勤務も見直して欲しいと思う。
名無しさん
3年も働けば社内の良い所悪い所の大筋は見えて来るものだ。
それが見えて自分に合わないのであれば若いうちに転職するのが利口ってもんだと思う。
上に立つようになれば自分の思い通りの仕事が出来る事もあるので、それまで辛抱して出世狙いで働くのもアリだが、仕事環境に不満があるのなら早めに見切りをつける方が良い。
思い切れずに30代後半過ぎてしまうと転職すらままならなくなるのだから。
名無しさん
若い時期の3年は吸収できる3年だから所謂ブラック企業に席を置いて
奮闘しても全く自分の身にならないから3年は我慢みたいなのは嘘
不満があれば転職していいと思う
私も氷河期世代で藁をもつかむ思いで入社した会社を
3日で辞める決心して半年で辞めてしまったけど
そのあと転職した会社はもうずっと続けてるし
待遇も前の会社より抜群に良い
自分のやりたい事向いている事を是非見つけて欲しい
やれやれ!
企業に入社するまでは外から見たイメージだけ、働き出して業務内容や人間関係・社風が分かってくるのが一年たった頃、悩んだ末に判断をするのがちょうどそのころ
その時には自分はどんな会社がいいのかも実戦を経験して理解しているから転職先でも理解したうえで業務に着くんだろうね
名無しさん
一つの会社に勤め上げる時代は終わりを迎えつつあるのかもしれない。転職して満足するなら転職した方が良い。
自分は同じ業界で転職を何回かしましたが、最初の会社が一番良かった。客観的に比較できただけ、転職した意味はあったと思いますが。やはり会社の大小は関係ないですね。一番小さな会社が一番居心地や待遇が良かったです。
名無しさん
若いうちのが軌道修正が簡単だから、転職はどんどんしても良いと思う。
新卒偏重の就職活動の問題が大きいだろうな。
新卒じゃないと大手は中々とってくれないから、
色々わからんうちに就職だけしちゃって、アレなんか違うってギャップを感じる人は多いと思うし、そこですぐに動けるならその方が絶対いい。
40、50とかになると身動き出来なくなるからな。
名無しさん
中小、一部上場、官公庁、個人経営と働いて、障害者枠で日立グループに就職したが、出来れば中小で頑張ってもう一度就活やって頑張ろうと思ってます。大手は福利厚生が良いだけで「日立健保」大手に障害者枠で入ったらしっかり整備されてるかと思ったが全くの無法地帯で、反対に障害を持ってる友達は特例子会社や中小企業などで能力を活かし、障害を認めて貰って働いている、私もそうすれば良かったと本当に痛感しました。やっぱり人ですね、日立でぬくぬくと来た人が多く、人間力が非常に低く、幾ら相談しても保身に走り、まともに話にならず、一笑に付される、臭い物には蓋をするで心底から日立の内情を見たような気がするわ。今度は人間らしく働きたいです。
名無しさん
今の仕事に疑問と思うのであれば、方向転換は必要と思います。
色々な仕事を経験した方が自分のためにもなるし、
若いうちでしかやりたい事ってできないとも思います。
一つの仕事に従事し続ける長期的体力を持つのも大事かもしれませんが、今はそういう時代でもない気がします。
いづれにしろ、自分に必要と思えることは、何でもしてみるべきです。
DDT
社会人を経験して初めて見えて来る事も多いし、転職を経験して初めて見えて来る事も少なくない。それに新卒の1発で人生を決めるのも、ある意味で勿体ないとも思う。歳を取ったり世帯を持ったりすると身動きが取れなく成るから、若くて独身の内は色んな事に挑戦して見るのが良いと思う。
名無しさん
実際の有給休暇消化率と残業時間を知りたいけど、なかなか本当の事は教えてくれないんだよね。残業時間は抑えてますが、することもありますという回答が多い。どういう時に、どういうことをしてる人はどれくらい残業してるかって言うのを知りたいんだよね。
でもそれを聞くと良くない印象を与えるのは当たり前だから聞けない。
名無しさん
やっぱり学生時代に就職先を選定するのは難しい。
これからはいい人材が欲しければ、転職者も積極的に検討した方がいいと思う。(ただ就労経験はあるので、能力と人間性は見極めるべき)
個人的には新卒一括採用うんぬんより、転職が容易&当たり前の社会になった方がいい気がする。
名無しさん
会社説明会は良いことしか言わないからね。現実見てこんなはずじゃなかったと思う新卒は多いはず。
どんどん転職しましょう。あなたに合う会社は他にもありますし、企業は何万社とあります。今就職してる企業が全てでない、と転職手伝ってもらって紹介してくれたプロに言われた。
本当に感謝した。視野広げると面白い。業界がわかる。自分も1年で転職したが転職して良かったとつくづく思う。
名無しさん
私は46だが、今の会社が4社目。
チャンスと環境と人に恵まれ、最初の転職直前に比べて所得は7倍くらいになりました。
あのまま最初の会社に居たら、今頃はせいぜい良くて4分の1くらいしか貰えてないだろうなと思うと、ゾッとします。
自分の将来なりたい姿が上司先輩から見出せなかったら、見切りは早い方がいい。
と心底思います。
名無しさん
3年というのは、微妙だ。
2年以内だと、
会社が悪いのか、本人の問題か微妙だが、
本人の努力不足のイメージが、高くなる。
もう一方では、
入社した会社と、したい職種が違うとしたら、
ミスマッチングの極地で、
迷惑なエリートの感じが強い。
3年以上、勤めたなら、
労働者個人の信用は高まる。
ブラック企業なら、即、辞めが正しい。
職種違いなら、
会社の組織や様々な仕事の経験と考えて、
学ぶ気持ちが良いだろう。
これらは、昭和時代の労働者の意見だ。
名無しさん
どんだけ力を入れて就職してもこれだけは本当に入ってみないと分からない。昔は1つの会社に長く勤めることが美談として語られてたのかもしれないけど、今の時代は転々としながら自分の経験値を高めていくのも悪くない気がする。近い将来雇われる事すら難しくなりそう。いかに自分自身で生きていける力を身につけるかが重要なのかな。
名無しさん
転職しようと思って転職して後悔はして欲しく無い。会社は入ってみないとわからないし、給料も大事だけど、自分の居心地を大事にして欲しい。給料は上を見たら切りがない。一番下出ないなら居心地や人間関係が良いなら自分にとって良い会社になると思うから。
名無しさん
石の上にも三年。。。笑
なんてわけわからん言葉あるけども。。笑
そんなもん関係なくて、それぞれの人生があって、タイミングがあって、夢があって、期限があって、人生って間違いなく自分の為にあるし、紛れもなく一回限りだから、、、泣笑
マジ自分の思うように人生歩くべき、、
今の状況的に、とか、お世話になったからとか、恩を返してから、とか、めちゃんこ時間の無駄だから、ホンマに、、
実際、私はお店を経営してて、独立する前は
15年同じ職場に居てました。
色々今思えば、あの時動いてりゃ良かったかなとか、思うタイミングが沢山あるので、
最終的な自分の夢、目標、到達地点と、今に少しでもズレがあるなら、
、めちゃんこ勇気出して動くべき!!

これ間違い無いから!!!

名無しさん
転職で自分がやりたい方向へ進んだ結果なんだろうか。最初の会社で色々見聞してみると、業界内の各ポジションも見えてくるし、満足度が高いなら前向きなことではないだろうか。
しかし3年で退職されてしまう会社側としては真逆の印象になる。せっかく新卒採用したのに、、が本音だ。そして翌年から新卒採用辞めて中途採用にするが、応募が無いというね。
新卒採用しない会社は保守的になり社員が高齢化していく。業界の間口も狭まる。新卒採用者のケアは業界としても重要課題だと思う。
ラビット
企業側にも問題あるよな。全部が全部とは言わんけど。
名無しさん
新卒入社4年目でサービス残業100時間超、有給使用不可の大企業メーカー直営自動車販売店から年休120日の大企業建機メーカーに転職した。
結果有給使用可能、残業代45Hまで出て年収100万アップ。
ブラック企業にメンタル潰されたら3年どころか一生フリーターになりかねないよ。早々に見切ってより良い企業に転職したほうが幸せかも。
転職したこと無いブラック企業の上司は自分の評価が下がるのとより良い所に行くのがうらやましいのか必死に転職防止させようと足を引っ張ってきました。
こたろー
平成の世も終わろうとしているのに、今だに転職する人に対して我慢が無いとか、あきらめが早いとかいう人がいる。
昔みたいに定年まで会社が面倒見てくれる時代じゃないから、
転職することが普通になれば良いと思う。三年あれば社風や仕事は充分見極められるからね。
大事なのは自分で考えて将来を決めること、他人の情報に振り回されてはだめだ。
名無しさん
就職セミナー等で企業の話を聞いたり、インターンシップでは分からない部分ってありますよね。企業側は人材不足だから、かき集めるのに必死だけど転職率が高いって事は働く側と企業側でミスマッチが生じてる証拠ですね。双方歩み寄りが出来たら理想ですが、なかなかそうもいかない部分もあるからものすごくもどかしいですね…
ただ今回の調査で転職した7割が満足しているっていう結果には正直驚きました!
名無しさん
7割満足しているなら上出来だね。未だにブラックの会社はゴロゴロしているから、ここはヤバいと考えたらすぐに転職するのが吉。幸い景気も良いしね。
名無しさん
私も最後の段落にある7割の一人です。
前の会社は給与と待遇は良かったが、支店と短期間での異動が多い、休日出勤は頻繁で、せっかく高く支給された給与を使う機会がなかったので虚しかったです。
現在の務め先は、給与は安いですが使う機会があるし、休む日を事前に選べるので満足です。
名無しさん
自分は高卒で働き始めた。
聴覚に障害があるため、大学生活に不安があって、結局進学を諦めて就職した。
一応正社員雇用で、会社が定める目標を達成しているのに、3年働いても昇給が一切なかった。これは流石におかしいと思って、人事部と面談する機会があったので、問いかけてみた。
「あなたは障害者で他の社員と同じように評価できないから昇給はありません」という回答だった。
もうこの会社には居られないと思った瞬間だった。
訴えるという発想もなかった、とにかくこの会社とは関わりたくもない。
ただ辞めてやるのも悔しいから、前からやってみたかった仕事に挑戦してみようと必死で勉強した。
そして1年後、在宅フリーランスで独立を果たした。収入が下がった分、副業で新聞配達もしているけど、どっちの仕事も楽しいから毎日が充実している。
ちなみに、この会社は自分が退職して数年後に倒産したらしい。いい気味だ!!
名無しさん
新元号はゆとり世代が要職に着く頃だから、もっと働く環境は良くなると思う。
とりま人手不足なんだから、週休3日、6時間労働を導入し始めてもいいと思う。
もう、懸命に頑張ってもお給料なんて上がる時代じゃないんだから。
名無しさん
新卒1年半で転職し、1年経ちました。
同僚は40名から3名になりましたが、仕事以外の会話をしないので人間関係の煩わしさもなく、将来に繋がると思える仕事でもあり、とても満足しています。知り合いで転職しようか迷っている人がいると悩んでないで転職してしまえばいいのにと思ってしまいますが、それぞれ事情があるので言えません。とりあえず自分は満足できる転職だったので良かったと思ってます。
名無しさん
3年未満の離職率が3割から6割も存在する、という事実を、企業の人事担当者や政府は、どう見ているのでしょうか。 もし、「そういうものなのだ」 「織り込み済みだ」と考えているとしたら、それは、10代20代の若手を「とりあえず新卒で採って、半分は使い捨てにする」と言っていることと同じではありませんか? 転職したら七割は満足するのだからこれでいい、というのはあまりに安易で、若者たちの就活に費やすエネルギーの無駄遣いでしょう。 むしろそれなら、公的に「有給のインターンシップ制度」を導入するとか、そうしたことを考えませんか。 求人活動のルール作りを単なるカレンダーのお遊びに終始させるのでなく、こうした本質的な議論をしていただきたいです。
名無しさん
石の上にも三年というが、
あれはとりあえず新卒を研修して育てたやつ
を三年ほど働かせれば会社としてペイできるかなって
やつだから、辞めると決めたなら3年経たずともやめていい。
転職するのもタイミングがあるから
今と思ったときに転職すべきだ。
何より人の意見に従って人生を決めるより、
最後は自分の判断きめることが重要。
pos4659
戦中世代は衣食住の確保に必死だったろうし、高度経済成長時代は金儲けが中心課題だったのだろう。それが最低限満たされた、40歳以下の世代の人達が、生きがいや楽しさを職業選択の大要素として考え、それを実行できる時代を大歓迎します。日本はじめ、人類社会の進化は概ね正しい方向へと進んでいると天に感謝します。50歳過ぎの世代もその風潮にのって、ストレスの少ない社会に近づいていると感じます。

 

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