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わたどう【私たちはどうかしている】第1話の感想・名シーンと第2話への展開は?

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浜辺美波さんと横浜流星さんがダブル主演を務める連続ドラマ「私たちはどうかしている」(日本テレビ系、水曜午後10時)の第1話が、8月12日放送されました。

なお、平均視聴率(世帯)は9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でした。

 

今回は、「わたどう【私たちはどうかしている】第1話の感想・名シーンと第2話への展開は?」をご案内します。

 

わたどう 第1話のキスシーン

第1話では、結婚式の引き出物を決めるための和菓子対決を受けてほしいと頼まれる七桜(浜辺さん)が、相手は15年前、七桜の人生を一変させた殺人事件が起こった因縁の店「光月庵」だったというところから始まります。
一度は対決を辞退する七桜だが、住み込みで働いていた店を突然解雇され、行き場もなく途方に暮れていると、見知らぬ男・多喜川(山崎育三郎さん)に亡き母(中村ゆりさん)からの手紙を渡される。母の無念を知った七桜は、光月庵との対決に挑むことになり、光月庵の跡取りで、幼なじみだった椿(横浜さん)と再会する……という展開でした。

また、同話では浜辺さんと横浜さんのキスシーンがあり、視聴者からは、「キスシーンめっちゃ美しかった」「キスシーン、横浜流星くんの角度、マンガかってくらい美しかった」などの声が上がっていました。

 

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なお、ドラマの中で七桜が着ていたジャンスカが人気のようです。

 

 

 

わたどう 第1話の土下座シーン

また、横浜流星の雨の中の土下座シーンに「絵になる」「かっこよすぎ」と視聴者は興奮のツイートがありました。

 

 

わたどう 第1話の感想は?

それでは、次にこの「わたどう」の第一話を見た全般的な感想を集めてみました。

 

 

 

 

 

投稿者:qut*****さん投稿日時:2020/8/13 10:47
本当は、観る予定の無かったドラマでした。でも、横浜流星さんと、浜辺美波さんの和服と風景あまりにもきれいな映像だったので見てしまいました。観月ありささん大女優になりましたね。役の中の目力、凄いですね。地デジに負けない肌のつや、流石です。岸井ゆきのちゃんは、色々な役が出来る女優さんで、岸井さんの感情の変化をどう演じられるのか楽しみです。この頃、中村ゆりさんと高杉真宙さんは、私が注目している役者さんです。そこへ、山崎育三郎さん、鈴木伸之さん、佐野史郎さんが出演されていてサスペンスドラマ、観ないわけにはいかないドラマが、また、一つ増えてしまいました。回が進めば進む程、目が離せないドラマになりそうですね。
出典元:映像元:https://tv.yahoo.co.jp/review/detail/603499/?rid=15972832497225.5d3c.27817&o=1&s=5

 

 

わたどう 第2話への展開は?

光月庵で暮らし始めた七桜なお(浜辺美波)に対して、椿つばき(横浜流星)は、下っ端の職人として洗い場の仕事を命じます。
また、七桜は、厨房では椿の結婚をぶち壊した女として同僚の職人たちから後ろ指を指されながら、大好きな和菓子作りに囲まれることに喜びを感じていました。
そんなとき、七桜は作業を助けたことで親しくなった見習いの職人・城島じょうじま(高杉真宙)の話から、15年前、先代のいつき(鈴木伸之)が亡くなった事件の後で、光月庵の従業員が総替わりしていたことを聞きます。

その後、七桜は事件当時のことを知る古参の客から話を聞くために、ある方法を思いつくのでした。

 

 

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