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ラグビーW杯 オールブラックスの敗退に母国衝撃 【ネットの声:やっぱりエディって凄いよな!】

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「世界の終わり」 オールブラックスの敗退に母国衝撃 ラグビーW杯

 26日に行われたラグビーW杯日本大会(Rugby World Cup 2019)の準決勝でオールブラックス(All Blacks、ニュージーランド代表の愛称)がイングランドに敗れ、W杯3連覇の夢が絶たれたことを受け、母国ニュージーランドに大きな衝撃が走っている。

 現地紙ニュージーランド・ヘラルド(New Zealand Herald)は、「世界の終わり! オールブラックスが驚くべきパフォーマンスを見せたイングランドに敗れる」と報じた。

横浜国際総合競技場(International Stadium Yokohama)で行われた一戦で、ニュージーランドは7-19でイングランドに敗れ、2011年大会のトンガ戦から始まったW杯での連勝は18でストップした。

気迫と優れたパフォーマンスを見せたイングランドに対し、オールブラックスは脅威を与えることができず、元代表SOスティーブン・ドナルド(Stephen Donald)は、後半開始5分で0-10とリードを許していた時点で不吉な予感がしたという。

2011年のW杯決勝で試合を決めるペナルティーゴールを決めたドナルドは、解説を務めた試合の放送の中で「ここからひっくり返すには、相当な努力が必要になる」と話していた。

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現地紙ニュージーランド・ヘラルド(New Zealand Herald)は敗因を探しながら、スコット・バレット (Scott Barrett)をブラインドサイドフランカーに起用したのは「ギャンブルの失敗」だったと伝えた。バレットは、この試合でハーフタイムで下げられている。

一方で、ほとんどのニュージーランドメディアは、イングランドがただ良すぎたと認めている。

ヘラルド紙のコラムニスト、グレガー・ポール(Gregor Paul)氏は、イングランドは「世界最高の攻撃的なチーム(ニュージーランド)を、だらしがなく、悪いアイデアばかりで自信のない寄せ集め集団」に変えたと評した。

ニュースサイト「stuff.co.nz」のラグビー担当記者マーク・ヒントン(Marc Hinton)氏は、「ニュージーランドは認めなくてはいけない。イングランドが素晴らしかったと」と述べた。

国営のラジオ・ニュージーランド(Radio New Zealand)は、オールブラックスの3連覇の野望は「力で勝るイングランドの選手によって打ち砕かれた」と報道。

テレビ・ニュージーランド(Television New Zealand)は、イングランドの「絶え間ない圧力と容赦のないペース」を敗因に挙げ、地元メディアNewshubは、オールブラックスは「開始直後の一撃に動揺し」、そこから立ち直れなかったと伝えた。

名無しさん
試合前、どちらが勝ってもおかしくないよなと思いつつ、でも、多分NZが勝つんだろうなと思っていた。
ただ、イングランドは終始ニュージーに恐れをなしていなかったし、ある意味余裕を感じだ。
両国共素晴らしいチームだったと思います
名無しさん
ニュージーランドが強い強いと言われても、ランク1位と2位のぶつかり合い、強国同士の勝ち負けに絶対はないから今回はこうした結果になっただけだと。
一昔まえならサッカーならブラジル、野球ならキューバが負けたら…って例えになるんだろうけど最近はどこの国も力を付けてきているから観ている方は楽しいけどね。
名無しさん
試合が始まる前は、どうせNZが勝つんだろうな…と、勝手に思い込んでいた。
それくらい、勝つのが当たり前のチームが、開始早々トライを決められて、ゲームをコントロールされ続けた事に驚いた。
もっと、競り合うゲームになると想像していたので、イングランドの力を見せつけられて、ビックリした。
名無しさん
急遽NHKで放送していただけて感激でした。
とともにハカが始まる前にV字の陣形で威圧?している感じは余裕すら感じ、鳥肌が立ちました。
観戦する前はニュージーランドが勝利すると思われていたので、
とても白熱した試合が見れて、昨日はとっても楽しかったです。
確かに優勝を期待されていたオールブラックスだと思いますが、
いつものオールブラックスの力が発揮できなくて、何が起こっているんだと思っていました。
それほどイングランドが用意周到に対策をかけて来たんだなと思いました。
世界の終わりと記事では書かれていますが、選手たちも一生懸命やった結果だと思うのでこういう表現はどうかと思います。
まだ3位決定戦があると思うので、1位じゃなければダメという
評価はどうかと…。
今回はイングランドの功績を素直に称えるべきだと思います。
名無しさん
会社で「絶対にイングランドが勝つ」と言っても、誰も信じなかった。ニュージーランドは自分達のプレーを高める為に練習し、イングランドはニュージーランドを倒す為の練習をした。相手の良さを徹底的に研究し、自分達の弱いフィジカルや持久力も上げて、スクラムでも負けなかった。前回大会の時、日本はエディの下、世界一練習し南アを倒した。
今回のイングランドは、もしかするとその時以上の練習量をエディに課され、それをやり遂げたのではないか?元々実力のある国が、世界一練習したら誰も敵わない。イングランドの選手には、戦う前から勝者のオーラが漂っていた。
この大会はイングランドの優勝で幕を閉じると思うが、そこで評価されるのはエディ・ジョーンズHC。彼の信念が他国を巻き込み、エディ流の量と質のある練習を他国も取り入れるだろう。この先、日本代表が更に上に行くには蕀の道だろうが、いつかオールブラックスを倒すシーンを観たい。
( ̄^ ̄)ゞ
とは言えニュージーランドの人口は480万人程度なのにこれだけ強力なチームを持ち続けられる事に敬意を表します。
名無しさん
やはりエディはすごい。
これまでオージー・南ア・日本・イングランドと4大会率いた。(南アはコーチだけども)
そのW杯で、僅か二敗しかしていないのだ。
オールブラックスが悪いのでは無い。
エディが恐るべき知将と称えるべき。
名無しさん
追われる立場が厳しく追う立場の方が強いのはスポーツでよくある事です。
イングランドは対策に対策を練り試合に臨みそれが上手くハマったのだと思います。
NZは対策こそ多少はしていたと思いますが、相手に合わせるのではなく自分達のラグビーをそのまま出し、それで見事に相手にやられた感じですね。
まさかここまで大差が付くとは思いませんでした。
エディーHCはまた評価を上げましたね。
名無しさん
イングランドはラグビーのお手本の様な動きをしていたと思います
ニュージーランドを徹底的に研究し余裕をもってミスを誘うプレーを行いそこにニュージーランドが嵌まってしまった感じでしょうか
日本の動き、癖をしっかり研究して試合に臨んだ南アフリカと重なるモノを感じました
世界のトップがぶつかるゲームは本当に迫力満点
息遣いも伝わってきます
これまで研究はしても殆ど研究される事が無かった日本ですが今後は相手もしっかり研究してくるので同じレベルでは勝ち抜く事が困難
更なる進化が楽しみですね
事実上の決勝戦と言われていた昨夜のニュージーランドVSイングランド戦ですが勝負に絶対は無い事を目の前で示してくれました
今日のウェールズVS南アフリカ戦と決勝
残り2試合となりましたが最後まで楽しませてもらえそうです
名無しさん
皮肉にも、オールブラックスが敗れたことで、今回のラグビーW杯が世界中からより注目されるきっかけとなったのでは。
各国のYahooを見てみると、今まで、W杯に注目していなかったような国でも、トップ記事扱いになっていたり。
特にイギリスでは、これだけある自国代表が勝ち上がっても、普段のプレミアリーグの結果より下のニュースの扱いだったのに、
昨日は、全面ラグビー記事だらけになっていました。
名無しさん
アイルランド戦のNZと比べるとまるで別のチームのようだった。
あの試合のオールブラックスはすべてがかみ合っていて、こんなの止められるチームなんてあるの??と思ったけど、昨日はミスや反則も多く、ほとんどかみ合っていなかった。彼らも人間だったんだ、と負けたのは残念だけど、ちょっとホッとした。
恐らくは、決勝の南ア戦にピークを合わせていたチームと、昨日のNZ戦に3年間の大ピークを持ってきたチームの差かなと思う。
エディさんはここぞってゲームでの戦い方が本当にうまい。お見事でした。
名無しさん
今日の南ア-ウェールズ戦も楽しみ。
個人的には南アの勝ち上がり、コルビ復帰の決勝を見てみたい。
イングランドとガチのフィジカルバトル、見てるだけで疲れそうやけど。
もちろんウェールズもそう甘くはないでしょうが。
名無しさん
イングランドは、2年半もの間、この日に備えて準備してきたと言っていた。
どうすれば常勝チームに勝てるか。
何をすべきか。
対戦相手の映像をみて研究した時に、選手ごとの、経験からくる細かいクセまでも把握していたのではないだろうか。
さらにそこに確固たる戦術と体格差が加われば、かなり優位に試合運びが出来たものと思われる
名無しさん
戦術の新しさが勝利をもたらしたと思う。
日本もイングランドと似た戦術で決勝まで勝ち残ることができた。
これからイングランドのような繋ぐラグビーが標準化するのではないかな。ニュージーランドは今まで無敵で余裕もあったことからイングランドの戦術をあまり研究しなかったんじゃないかな?
だがニュージーランドはこれをきっかけにさらに強くなると思う。
名無しさん
「チームである。」練習をかなり積んだイングランド。まるで白いジャージのジャパンでしたね。エディは相当反発されたと思うよ。でも協会もかなり待遇面とか力を入れたらしい。エディが次に行くべきはイタリアじゃないかな。いままだとイタリアラグビーは衰退の一途だし。
名無しさん
点差以上に一方的な試合だった。
イングランドの戦術、ゲームプランがツボにはまった。
NZはこんなはずではないというような思いが、最後まで払拭できなかったのだろう。並のチームと同じように、最後は焦りからか、結束力が消えミスを誘発した。絶対王者と言われたチームでも、負の連鎖に陥ると抜け出すことができないのかと、感慨深かった。
名無しさん
勝って当たり前、負ければこの世の終わりのように宿命づけられたオールブラックスの選手は本当に大変だと思います。
覇気がなかったのでは?と質問したメディアがいたそうだが、様々なことを犠牲にしてワールドカップに全てを賭けきた選手がそんなことを思うわけがない。
昨日はイングランドが素晴らしかった。
エディーの戦略を選手たちが長い年月をかけて練り上げ、本番で着実に実行した。それがNZを勝ったということ。それ以上でもそれ以下でもないとぼくは思う。
名無しさん
ハカに対抗するイングランドの陣形を見て、ニュージーランドに対する並々ならぬ対抗心を感じ、それに対するハカは、いつも以上に気持ちが込められたカパオパンゴに見てえ身震いがした。キックオフ前からお互いのこの試合にかける意気込みは、死力を尽くした試合だったことを物語る。ニュージーランドは、王者だからこそ負けて叩かれるのだろう。当たり前だがチャレンジャーであれば、日本みたいに健闘を讃えられるはずだし、普段から拮抗したチーム力ならその僅差が評価されるはず。ノーサイド後のオールブラックの選手を見ながら、頂点に立つ者、追われる者のの大変さが伝わってきた。負けてなお王者ニュージーランドと感じた。
Yopio
イングランドは勝つべきプレーをして勝ったと思う。
決してニュージーランドが弱かった訳ではない。
絶対にニュージーランドしか優勝出来ないという状況ならこんなに熱狂しないでしょう。
ニュージーランドも負ける可能性があるからライバルのチームも強くなって挑んでくる。
だから面白いのだと思う。
サッカーもブラジルばかり優勝してたらこんなに盛り上がらないだろうし。
名無しさん
あれほど分厚いフォローをするニュージーランドの選手が孤立する場面が目立った。
スクラム、ラインアウト、接点でも苦しみ。
リード主将やボーデン バレット選手が円陣で声を出し話す姿もあったし、ハーフタイムもあったがニュージーランドが完全に抑えこまれた。
80分の時間の中で相手に適応し、修正して勝てるのがニュージーランドだし、その姿を期待したが、イングランドの動きが80分間上回った。
2007年のワールドカップの準々決勝でフランスに敗れた時もテレビの前で茫然となったが、それ以来のワールドカップでの敗戦。
ラグビー王国の敗戦に日本にいる私もテレビの前で茫然となった。
この一戦の為に用意周到に準備し、その力を発揮したイングランドが素晴らしかった。
ニュージーランドがワールドカップで負けた朝は寂しいな。
名無しさん
前大会を観た人ならわかると思うけど、今大会が始まってオールブラックスは当時より弱くなっていたのは明らかだった
それでも強いのだけれど、今大会はイングランドの方が上回った
名無しさん
スポーツに絶対はないと改めて思った。オールブラックスはもちろん強い。昨日の敗戦でそのブランドが堕ちることはないだろう。ただ、イングランドが完璧だった。研究し尽くしての勝利。試合前のハカとそれを不敵な笑みすら浮かべてV字で見つめるところから最後まで素晴らしい試合を見せてもらえた。
名無しさん
イングランドは決してスピード感あふれる試合展開ではなかった。けれども、試合前から相手にいつもと違う特別感、を植え付けて、アウトサイドにボールを回す展開を、ことごとくタックルでタッチライン外にはじき出された。
得意としていた部分を一部でも崩すことで、うまく行かない、という意識を植えたつけた、心理戦のようにも感じた。
とにかく目が離せない試合だった。
そして、日本代表がいなくなったとたん急に取り扱いがなくなるメディアは、選手に報酬アップを、とか来年のオリンピックに向けて、などというえらそうな事を言うな。
名無しさん
単に弱点を研究されていただけ。体力で負けていたわけではない。相手の弱点を研究して、対策を立てなかったおごりだ。スポーツはルールがあるから面白い。
勝っておごらず負けて屈せず、敗者にも敬意を。
名無しさん
どちらのチームも、さすがだなぁ!と思いつつも、タックルもスクラムも迫力、勢いがすごくて、日本代表にはまだまだのびしろがあるんだなぁと感じた試合でした。
ニュージーランドがあれほど劣性な試合を見せるなんて、予選、決勝トーナメント序盤では思わなかったなぁ。それだけイングランドが徹底的に対策を考えた結果なのかなっとも思った。
デビッド・ベッカワ
昔からオールブラックスのファンである。祖国では元オールブラックスのメンバーであるということで尊敬の眼差しを向けられるそうだ。さてイングランド戦で敗戦してしまったことは、本当に残念だ。サッカーでもW杯でマイネイルが負傷し退場後、最強と言われたカナリア軍団が精神的な支柱を失ってプレイに精彩を欠き、敗北した試合は忘れられない。どんなに強いと言われるチームでも勝ち続けることは、困難であることは言及するまでもない。今回の敗北で意気消沈することなく、最強のオールブラックスのプレイをまた見せてくれることを心から期待している。
名無しさん
エディさんが率いているから、イングランドを
応援してたけど、オールブラックスも好きだから応援していた。
オールブラックスが勝つと思っていたけど、イングランドが常に攻勢だったし、トライの取り消しがなければ、圧勝といっていいぐらいのゲームだったと思う。
ニュージーランド人にしたら、ものすごいショックだろうな。
名無しさん
一強時代の終焉は観てる方には楽しいですが、贔屓が負けると面白さ半減はどのスポーツでも同じだと思う。
サッカーが毎度ブラジル、野球が毎度アメリカだと面白くない。
ジャイキリとか、王者敗退は観ている人を惹きつける、それがスポーツの醍醐味であり、敗退をきっかけに再度返り咲くオールブラックスがまた見たい。
名無しさん
日本の高温多湿は 選手のリカバリーに影響があるのかもと感じた
日本やニュージーランドのような走るラグビーには厳しかったのかも
逆にイングランドは霧の街だし 多湿で滑る球にも対応できて なおかつ 重厚なFWはきちんとためを作れたように思われた
名無しさん
負けてしまうと、ここまで、地元メディアにズタボロに言われてしまうのね。
今出来るベストは尽くしたと思うけど、気の毒になる。
名無しさん
前回大会若かった選手をここまで鍛え上げたエディがすごい。能力のある選手が多いイングランド、その分我の強い選手も多かったはず。これだけ規律を守らせ、あのNZの攻撃を守りきれるのは並大抵の努力ではなし得ない。優勝はイングランドで決まりかな??エディさん天晴!!
名無しさん
昨日はスタンドで観戦。まずイングランドサポーターの方が数で圧倒していた。
エディーHCのチームらしく規律が保たれ、攻めのディフェンスから相手に前進を与えず、手がなくなってキックさせるという作戦が的中。とにかくディフェンスの出足が良かった。まるで4年前の日本対南アフリカを見ているようだった。恐らく南アフリカが出てくると思うが、イングランドの優勝かな。
名無しさん
前回大会と比べても、オールブラックスに圧倒的な強さを感じなかったのは事実。
ランキングだってアイルランドに1位を奪われたりしていたのだから。
3連覇なんて偉業は簡単にできるものじゃないから偉業ってことですかね。
名無しさん
今日の「シューイチ」で元ラガーマンの安村アナが、試合開始のキックオフの時点で、パスからのハイパントと言う奇襲に出た点を挙げ、あれでオールブラックスの流れと勢いを止めたと解説し、その後の会見でエディー・ジョーンズHCがその通りの返答をした時、安村君の凄さを感じた。
そして、日本チームのベスト8の礎を作り、イングランドチームをオールブラックス撃破に導いたエディー・ジョーンズ氏の偉大さも改めて痛感させられた。
オヤジの戯れ言
今は"打倒ニュージーランド"が目標になっている。対戦相手は色々と研究や対策をしているわけだから、負けることだってあります。だから面白い。
aa
南半球で一番大きいスクリーンのある映画館はオーストラリアにあるものだったが、その後ニュージーランドが新しくできるモールの中にオーストラリアのより大きいスクリーンの映画館を造った。
実質ニュージーランドの映画館のスクリーンが南半球一大きなスクリーンになったが、オーストラリアのスクリーンに比べてたった1cm幅が長いだけだった。
タネン
若い選手が多かった気がする。
2003の時みたいに。
マコー、ノヌー、ムリアイナ、カーター、ロコゾコだって、2003の時は何も出来なかった。
リース、ブリッジとか次回はレベルアップしていると思う。
今でも凄いんだけど。
負けたけど、強いチームには間違いない。
田舎新聞増田宗太郎を勝手に引き継ぐ
すごい試合だった。
しかし、ニュージーランドの黒いジャージーが突破しようとする場所には必ず白いジャージーがニュージーランド勢より数人多く現れる。
これが、タウンゼント監督のラグビーのハードワークのたまもの。
次回のマッチではさらに強くなって生まれ変わった、ニュージーランドを見ることが出来ると確信する。
名無しさん
ニュージランドに奢りがあったのではないか。準決勝まで一方的に勝ち過ぎが遠因かも。イングランドが思いの外元気だったので前半の後半から後半にかけての慌てぶりは素人目にも明らかで手につかないという言葉通りになったと思う。
名無しさん
エディHCの指導だろうけど、イングランドはオフロードパスを全くやらなかったな。
4年前の日本も禁止されていたので、エディHCはオフロードパスが嫌いなんだろうな。
オフロードパスは相手陣内奥深くであれば有効だけど、自陣でやるとインターセプトされた場合一気にトライまで行かれる可能性があるから、気をつけたほうがいいよな。
NZはオフロードパスを多用しすぎて、イングランドにターンオーバーされて、イライラが募ってラックで反則を繰り返し、統率が取れなくなって自滅したような感じだった。
名無しさん
不利になったことさえなから、焦りは相当なものだったと思う。
フィジカル作戦は、南アフリカも使っていてどこのチームにも通用する作戦だ、体格の多様性が必要になってくると思う。
名無しさん
イングランドの試合見てたらかなり強いなぁ、オールブラックスが負けるとすればここだろうと思ってはいたが想像以上だった。オールブラックスが負けるシーンなんて滅多に見れるもんじゃないから、逆の意味で貴重なものを目撃した。
名無しさん
スポーツに絶対っていうのは無いのですね。
この試合に賭けるイングランド代表の意気込みが試合前から伝わっていました。
このまま優勝へと突進してもらいたいものです。
名無しさん
ランク1位と2位の激突だけど、NZが断トツで勝つと予想していただけに、昨日のゲーム展開には驚かされた。
NZはミスが目立ち、いつもの「NZらしさ」が見られなかったのは残念。
名無しさん
でも南アフリカの速いタックルが勝つと思う
ニュージーランドよりもイングランドよりも
はるかに守備が凄いと思う
名無しさん
開始直後の一撃にNZが動揺というと、同じジョーンズが率いたオーストラリアに負けた2003年を思い出すけど、今回のイングランドはより高いレベルでゲームを完全に制した。2003年のオーストラリアは奇しくもイングランドに決勝で負けたけど、今回のイングランドは最後まで行きそう。
ボンビー
エディーが2年半前から築き上げた組織力の強さでしょう。
NZは途中から個で突破しようとしてましたが、組織力のある守備に難しかった…と。
名無しさん
イギリスを見くびってた。
もちろん選手がすごいんだが、エディーさんの鬼の指導は凄いんだろう。
このままイギリスが伝統国として優勝ってのを観てみたい気がする。
名無しさん
オールブラックス好きだけど
オールブラックスだけが勝ってたら面白みに欠けるしエディーイングランドも応援してた。
エディーの2年半前から準備してたとの言葉に自信がみえた。昨年の1点差負けもプラスになっていたね。
ハカをV形で見ていたイングランドの達にもついにこのときがきた、やってやろう!という自信がみえてた。
名無しさん
オールブラックスの選手だって人間!
優勝して当たり前のように言われているだけだって相当のプレッシャーがあったと思う。
世界の終わりは言い過ぎだよ!
それにしてもタナマウガさんがテレビに映し出された時はびっくりした。
胡散臭いんぼると
日本が負けて意気に下火になるかと思ったが地上波放送もありニュースにもなっていたのでホッとした。
ホスト国として最後まで盛り上げてほしいね。
名無しさん
オールブラックスを応援してましたが、イングランドの先制トライに度肝を抜かれました(゜ロ゜;ノ)ノ
イングランドもラグビー発祥国らしく、見応え満載の一戦だったと想います
まさか、オールブラックスが前半を無得点なんて展開は信じられませんでした
ワールドカップ、残り少ないですが、楽しみです
NHkテレビ、変なタイミングで切り替わったから水を刺された気分で不満爆発
責任持って、最後まで継続してほしいな(#`皿´)
lula
世界ランク一位も二位も紙一重。
実力あるチームの力はスゴいと言うことがよくわかった。
そして、あらためて日本はよく頑張ったなぁと再確認した。
名無しさん
残念ですが、頑張ったでしょう。お疲れ様と言いたい。
名無しさん
エディーを信じて応援していたので、物凄く良い気分で、試合を見終わりました。前半の前半で、すでに「これって、もう確実にイケるんじゃない?」というくらい、盤石の強さだった。準々決勝まで自身に満ち溢れてたバレット兄弟が消えてるようだったし、後半はボーデン・バレットがボール持っても、自分でただキャリーするだけで、何かされるかもっていう、脅威も感じなかった。イングランド見事でした。名将だな〜。
rarara
着実な戦術で対応するエディ戦術が
ハマったのだろう。
次戦負けるとすれば、慢心さをもつたときだな
名無しさん
何時かは敗れる‥いかに最強をうたわれるも、ずっと勝ち続けることは不可能。勝って当然とされる常勝軍団は、このW杯でも相当の重圧に耐え、世界最強の称号必死に守ってきたことでしょう。勝敗は兵家の常‥オールブラックスはオールブラックス。ラグビー界の“あこがれ”は変わることはありません。上位拮抗のこの日本大会もいよいよ大詰め。新たなる王者の座を射止めるのは?
名無しさん
負けが決まっていたラストワンプレーでも、必死に繋ごうとするニュージーランドの意地には感動した。さすが王者だと改めて思った。
名無しさん
人間がやる事に絶対はない、いつも同じチームが勝つのも面白味にかける、日本代表のように番狂わせとかある時もあるからスポーツは面白いと思う
名無しさん
ニュージーランドのあのすごい攻撃がものすごく単調な攻撃に見えた。それだけイングランドがニュージーランドを抑えていたってことなんだろうね。
名無しさん
オールブラックスのハカは何時見てもカッコいい。だがエディーはこれを鶴翼の陣で迎え撃った。これでNZはつまずいたのかも知れない。エディーの勝ちだ。
栃木のDeNAファン
確かに母国の人たちから見れば、ずっと連戦連勝できてた代表が敗退したのは『世界の終わり』かも知れないけど、自分からしたら、ハイレベルな凄い試合を見たな!オールブラックスを破るなんて、イングランド代表は、サッカーだけじゃなくて、ラグビーもかなり強いんだな!と言う感想です。ラグビーの戦略とかルールとか、殆ど分からないけど、テレビ観戦していて、試合に引き込まれたし、生で観戦したいと思いました。
nommar
誰か教えて!
イングランドが強かったのか、
NZが不調だったのか、
エディが凄いのか︎を。
名無しさん
ラグビーはイングランド発祥のスポーツであり、イングランド強いのは当たり前。
もし、イギリスとして出場したら、イングランド、ウェールズ、スコットランド合同チームになるので更に強くなるな。
名無しさん
ニュージーランドのよもやの敗戦を強調したかったのだろうが世界の終わりは言い過ぎな気がする。
名無しさん
エディさんが2年半かけて分析したって本当だったんだね。ハカの時に鶴翼の陣みたいなので応戦したのも計算のうちだったのかなぁ。
NZがパスで繋ごうとすると横一線に並んだ白のイングランドに徹底的に潰されて全然抜け出せる気がしなかった。にわかの私でもすごいと思ったよ
名無しさん
ニュージーランドファンだが、贔屓目に見てもミスが多く、パススピードや迷いさえみられた。正直戦術が古典で、イングランドが先を越してきたという事。もう一度やっても負けるだろう。
名無しさん
ニュージーランドがいい所を全消しされていると思いながらテレビ観戦してました。
名無しさん
オールブラックスがあんなに小さく見えたのは初めてです。それだけイングランドが大きかったのか、、、
名無しさん
4年に一度を三連覇というのはなかなか難しいわね
名無しさん
強い国どうしのぶつかり合い、レベルの高いラグビーだね。
キックで取り敢えず陣地回復なんて、しないで、自陣のゴールポストの手前からでもトライを狙って前に走る。
いい試合を見せてくれて、まずはありがとう。
名無しさん
日本代表の快進撃で盛り上がった大会だった。ベスト4ならどの国が勝ってもおかしくない。ニュージーランドにはプレッシャーがあったのかな?でもいい試合だった。
名無しさん
審判にあれだけトライを取り消してもらって、イングランドの決定機にTMO使いまくって揺さぶりをかけてもらったのに負けたからな
とにかく16人相手を跳ね返したイングランドが強かった
名無しさん
にわかだからだろうけどペナルティーゴールでコツコツ差が広がるのはつまらなく感じる。
ペナルティーが出たら3点プレゼントというのとほぼ変わらないように見えるし、ペナルティーは相手ボールでリスタートとかもうちょっと緩くできないんです?
スピードやパス回しで守備を切り裂いたり、パワーでねじ込むトライが迫力あって楽しい。
今回の試合もトライ数は同じで点差はペナルティーゴールのみの差だし。
味噌
ニュージーランドは確かに強かった。
これが勝負というものなんだろう。
Tottenham
この試合見てるとサッカーだけど
ミネイロンの惨劇を思い出した。
水準以上のテクニック、スピード
そして何よりパワーがある選手達が
正しい規律のもとハードワークすれば
とてつもない強さを発揮する。
エディーのもたらした規律と発想(対策)。
恐ろしく強いチーム。
名無しさん
審判に壊されそうな試合だった。
スーパープレーを反則にした采配には呆れた。
名無しさん
またニュージーランドには、新たな物語が始まっただけなので楽しんで欲しい。
名無しさん
ここまでのレベルになるとスカウティングの差かなぁ。いいゲームだった。
名無しさん
負けるのがニュースになる凄いチームだからね

 

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