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台湾で脱線事故 日本製車両の不備? 賠償請求へ 【ネットの声:原因は明らかに速度超過。台湾の中国・韓国化か?】

更新日:

 去年10月、台湾の特急列車が脱線した事故に関して、運行する台湾鉄道は車両に不備があったとして、製造した日本のメーカーなどに賠償を求めることが判明しました。

 この事故は去年10月、台湾東部で特急列車プユマ号が脱線し、18人が死亡して、200人以上が負傷したという事故です。
台湾メディアによると、運行する台湾鉄道は、車両の動力に関連する空気圧縮機に問題があったとして、製造元の日本車両製造などに賠償を求めるということです。
台湾の調査委員会は去年11月、列車が制限速度を上回る時速約141キロでカーブに進入したことが脱線の直接の原因としましたが、配線不備で自動列車防護装置(ATP)の遠隔監視機能が働かなかったことなども遠因になったとしていました。
台湾鉄道は、今月中にも日本車両製造などに文書で通告するということです。
このニュースに対するネットの声は次のとおりです。

 

名無しさん
直接の原因は141キロも出した運転士だろ。
保安装置の不具合が有ったとしても、速度超過しなきゃ脱線はしてないかと。
責任転嫁にしかみえんな。
名無しさん
この事故の責任を日本の製造メーカーに転嫁してきたのはガッカリだ。
今後は台湾に鉄道技術を伝えなくていいし、台湾独自で鉄道を運営すればいいと思う。
事故の原因は明らかに運転士の速度超過である。
日本にはATPなんて保安装置はないのでどういう働きをするのかよく知らないが、仮に正常動作していたとして速度超過を防げたのか疑問である。
製造メーカー側も非を認めてる部分があるが、大きな責任になるわけがない。
徹底的に争うつもりなら日本を敵に回す覚悟を持ってしたほうがいい。
名無しさん
損害賠償額は如何程になるのか?ATPの不良はあっても直接の原因が運転士の速度超過のはず。100歩譲ってCPに不備が有ったとしてもノーブレーキにはならない。法外な金額を吹っかけてきそうな感じがする。最近の飛行機事故とは訳が違うと思う。
名無しさん
アラームがうるさくて、運転士がATPを切ったら速度が140km出て、カーブを曲がり切れなくて事故を起こした案件でしたね。
事故前にアラームが鳴り続けた問題と運転士がATPを切ったために速度が出過ぎた問題は、別の次元の話です。
裁判になるでしょうが、常識が通る裁判を願います。
@
賠償する前に日本側や第三者を立ち入りさせてしっかり検証して欲しい。
日本が製造した車両に不備があるならば確かに賠償すべきだが、141キロ出してカーブ進入したら脱線することは素人でも想像できる。社員への教育、車両整備が適切になされていたのか、安全装置の不備は誰がシステムを構築して管理していたのか、設置後独自マニュアルで運行したり、手を加えてなかったか調べてほしい。日本の名誉に関わる。
aaa
運転手がATPを切ったことが司令センターに伝わらなかったというのが配線ミスによるもの。
もし、配線が正しくされていれば運転手がATPを切ったことを司令センターで把握でき、運転手にATPを入れるように指示できた。
それによって運転手がATPを入れていれば、速度超過は防げたはずで事故も防げたはず。
となれば、車両製造メーカーにも一定の責任は生じてくる。
ただ、責任の割合はせいぜい数パーセントかと。
名無しさん
航空機の事故なりトラブルなら相手方に不備があるなら、国内航空会社でもボーイングやエンブラエルなどに請求することになるでしょう。
もちろん、過失割合があるでしょうから、それなりの相殺はあるとは思いますが。
同じことが起きた場合、お隣は満額日本が悪くなるでしょうけれど(さらに、事故現場周辺の◯◯に影響が出た。とかわけわからん難癖付き)、台湾なら話せる相手方と思います。
理性的、ビジネス的にちゃんと解決しますように、、、
名無しさん
冷静に。
事実関係を日本、台湾、第三者に分かるように調査して、日本側に不備がある場合のみ賠償すればいい。
ただ、日本側に落ち度がない場合は、国民感情に関係なく賠償は拒否するべき。
名無しさん
日車にしても川重にしても人間が作った物だから完璧にはならないでしょう。
しかし国内向けに製作した車両でここまでの事象を発生させたでしょうか?
ようはJRや民鉄の技術力と整備能力、安全意識によりここまで鉄道事故が少ないんだと思います。
名無しさん
日本でもありそうな話ですね。
鉄道会社が被害者に賠償する一方で、
車両メーカーは製造物に欠陥があった際に、
鉄道会社にその過失分を補填する…と。
勿論、民法の領域でしょうから、
日本側が100%責任を認めれば、
100%分の損害賠償を払うことになるでしょうし、
争点があり、日本側だけの過失とは言い切れない場合は、
賠償割合が0%である可能性も含めその分が減算されるのでしょう。
国対国というフィルターが掛かると、
ちょっとエキサイトしがちですが、
今の段階では、ただの民事事件範囲内ですね。
落ち着いて動向を見守りましょう。
長文の偏屈おじさん
調べてみると 日本側の装置にも少なからず原因があったみたいだから
仕方ないのかもしれないね。
ただ、アジアや世界に売る場合 メンテナンスや点検を疎かにしても
十分対応出来るような仕組みにしないと駄目だと思う。
日本の場合は結構厳しく点検やメンテナンスや交換をすると思うけど
世界の場合は変わってくる。
頻繁に交換や点検は面倒!
壊れてなければいいや!など
曖昧な場合も多いからね。
taron1
過失割合は裁判で明確にすべき。0%の過失であったなら、
それが明確になるべきだし、速度超過がおこりやすい傾向が
つかめていればX%の確率で事故が防げていたと想定できるなら、
それを重く受け止めるべき。過失がなかったのであれば責任は
一切持つ必要はない。すごく単純なルール。
それがどこか別の会社の過去製造した車両の配線の見直しに
つながるかもしれんし。再発防止につながる可能性を
潰すのはよくない。
名無しさん
141キロでって、
普通にあり得ないでしょ・・・。
配線ミスで勝手に141キロまでスピードが出たの?
違うでしょ。
運転手が141キロ出して脱線したんでしょ・・・。
ってか、整備して今まで何故気付かなかったの?
ATPって重要でしょ。
だったら毎回運航前に整備してたんでしょ、ATPがちゃんと動作するか?
何故気付かなかったの?
日本は整備がキッチリしてるから未然に防いだ案件が結構あるんです。
亀裂が見つかったり等。
何百人の命を預かってる商売なんですから、個人で自動車を所有して運転するとは次元が違うでしょ。
最低限重要な箇所は毎回運航前に点検をするのは当たり前でしょ。
名無しさん
どんなに高性能なものでも、取り扱うの人間。
その人間のミスをある程度は機械がカバーできても、カバーできる限度がある。
速度超過は人間のミス。
今回の事故は明らかに台湾の運転手と指令のミスによる事故。
機械に不具合があったのなら、運転を取り止める等の対応もできたのに、それをしなかった人的な事故。
その責任を他人に押し付けるのは間違い。
名無しさん
どれだけ良い物を作っても、結局はそれを使う側に全て委ねられる。
確かにATP切りを司令に伝える為の配線ミスがもともとの車両にあったのは日本に非がありますが・・・
この事故の原因はそこじゃないと思うし、普通に試運転で確認してれば配線ミスは分かった事では?
本当に日本に責任転嫁して解決したようにしてしまってよいのですか?と、問いたい。
名無しさん
記事だけじゃ分からない問題が多数あると思うが、両国でキチンと精査して解決して欲しい
台湾は話し合いや協力ができる国。あちらの非が多ければ責任を認め、こちらの非が多ければ賠償して貰うという当たり前の関係が築ける国なので。どこぞのKとは違う
名無しさん
確か配線はあちらさんでやったはず。それに車両点検を怠り、社員教育も放置して事故に足らしめた鉄道会社の責任は重い。
FB1
制限速度以上でのカーブ進入、それを起こしたのは
運転士のヒューマンエラー。これが事故原因のほとんど。
これだけでも会社としての社員と車両の管理不足の露呈。
そこへ更に自動圧縮機の不備と責める姿勢に鉄道会社として
能力の無さを自認してしまっているようにしか見えない。
大幅超過とその時の人間の対応が雁首揃ってまともに
出来なくて最後には緊急時用の日本の機械が悪いが
偉い比率を取りかねないのが近隣諸国の裁定なので
常識で計れなそうで怖いが公正な判断を望みたい。
事故になるまで異常が分からなかった?
日々の点検と導入時の試験は杜撰だったのでしょうね。
名無しさん
事故後、かなり早い段階でATPの配線ミスを認めているが、それは今回の賠償請求にある「車両の動力に関連する空気圧縮機に問題があった」との内容とは無関係。今回の請求に至る、台湾鉄道の調査結果の内容が知りたいところ。
opan
これ、ATPを切った事が指令に行かない不具合でしょ?そもそもATP切って速度超過したのは運転士でしょ。速度超過をする前提ごなきゃ切る必要のない装置。この不具合と事故とは直接の関係はないと思うが。
名無しさん
運転士に、止める意思があれば、
ブレーキを作動させて、止めることはできたんだよね?
カーブを曲がり切れないほどの速度超過で走ってることを認識出来ていて、
止めようと思わない運転士に最大の問題があると思うんだけど。
それから、納入してから間を置かずに、すぐ脱線事故起こしたわけじゃないよね?
長時間使ってれば、経年劣化すれば、どんものだって壊れるよ。
だから、定期的に検査やって問題ないかチェックするんじゃない?
殆ど検査もせずに、長期使ってて、空気圧縮機がおかしかったって言われてもなあ。
そりゃ、使ってりゃ、おかしくなる時も来るだろうよ。
日本車両製造も、日本の会社にも納入してるだろうけど、そんな事故聞かないもんね?
ちゃんと検査して、おかしくなったら部品交換してるんじゃないの?
結局、整備不良が原因なんじゃないの?
名無しさん
まぁ責任を押し付けたい気持ちは分らんでもないが
どう考えても無理がある、技術者のレベルが日本人とは違いすぎるのでしょう、中国と違って台湾は、良い物作りが出来る国だから、失敗を認めて責任を取って、この事故を教訓により一層頑張ってほしい
名無しさん
原発や鉄道を輸出するとはこういうリスクがある事を考えないと。やっぱり運用面はその国々に任せないと何かあった時に全て日本の責任にされますよ。これで潜水艦輸出なんてした日には…軍事や最新技術は輸出すべきではないと思います。
名無しさん
スピード違反していたのは分かっていますが、それを押さえるための機能が作動していなかったという事で、何のためにその装置を付けていたのか意味が分かりません。
日本側もミスだったと認めていますが、海外まで出張で行って役員が行って何をしていたのかと思います。
ホテルに泊まって夜に屋台で食べるのが目的だったのかと思いますよ。
まあ仕事が確実にされていなかったので、その人と日本の会社が責任を取らなくてはなりませんね。
いったい海外まで行ってその人達は何をしていたのでしょうか。
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>配線不備で自動列車防護装置(ATP)の遠隔監視機能が働かなかったことなども遠因になったとしていました。
恐らく全額賠償を請求ってことはないのでは?
主はあくまでスピード超過をした運転士を擁する台湾の鉄道会社。
ただしATPが作動してれば事故は防げたって意味では日本のメーカーも相応の責任を負うのは当然なわけで至極真っ当な賠償請求だと思うよ。
昨今、日本のメーカーは不具合を隠したり、見逃したり、コスト削減の為に不正をしたり、その手の劣化が激しすぎる。
日本製=信頼って意識がまだ海外ではあるわけだから、この手の不備はあってはならないし、結局、万が一のことがあれば大損するのはメーカーなわけで、こんなミスをするのであれば、最初から輸出なんてしない方がマシ。
原発輸出が暗礁に乗り上げてるけど、これとかも仮に日本企業が請け負った原発が不具合で大惨事が起きたら、数十兆単位の国家賠償物だよ。
名無しさん
自動運転であれば、日本の過失が大きいかもしれないが、操縦の責任を負うべき運転士がいたのだから、運転士の過失と考えるのが妥当でしょ。改善命令を出すのはわかるが、賠償は鉄道会社がするべき。
名無しさん
確かに契約と違うものを納入したことは問題だ、ただしっかりと納入時に確認はしたのか?定期的な検査もあったはずだが全く気付かなかった。そのほうが問題では?
名無しさん
残念だけど、今回の事故は日本企業にも一部は賠償責任がある。
速度超過をした運転手の責任という声もあり、それも間違いないが、速度超過を防ぐためのATPであり、これに欠陥があったとしたら日本企業の責任は免れない。
ATPはヒューマンエラーを防ぐための装置でもあり、それが不具合があって防げなかった責任はある。
名無しさん
日本にも、問題があると思います。
新幹線の亀裂問題や、色々なトラブルがではじめています。
なので、これもしっかりと精査していき。
製造元も、賠償する必要があるかと思います。
そのお金で、また、建物を綺麗にしたり、様々な設備投資に使わればいいと思うのですか。
わたくし一個人の意見は、台湾は、ほんとに、いい国でもありますし。
親切な人も多いと思います。
奴隷の愚痴
ヒューマンエラーを想定して、自動列車防護装置(ATP)が必要
「配線不備」この配線したのち、テストをしなかったのが不思議。
日本では設置後、そして定期的にテスト試験があると思うよ。
受け渡し前に日本がテストして良好で、受け渡し後不備が発生したのなら、定期点検をしなかった業者の問題だね。
名無しさん
空気圧縮機(以下comp)が問題とは思えないね。確かに、冗長性を重視したブレーキシステムと言えど完璧ではない事は理解できます。
しかし、
①空気溜めがあるから、急にcompが止まってもブレーキに問題は出ない。
②配管ごと壊れて、圧縮空気が消失しても非常用空気溜めが有るので、ブレーキは効く。
③空気圧力は常時運転台で監視しているので、comp故障に気づかないとは考えにくい
よって、compの異常はブレーキの制御(効き)とは関係ないと思いますね。
名無しさん
死亡した運転手が鉄道会社から解雇され、運転ミスが事故原因ではないのか?日本企業を訴えても機器不具合が事故の直接原因でなければ関係ない。機器不具合は運営会社側の責任で発生することもある。問題は事故原因調査が終わった段階で、即時指摘されていないことであり、直接関与する不具合なのか疑問だ。
魔法を教えて
この台湾の事故では運転手によるミス操作の可能性が高いとは言えボーイングの事故にあるように実際にハードウェアやソフトウェアに問題が無かったとは言い切れないだろう。
とは言え一方的な賠償請求は不可解すぎるが。
名無しさん
う~ん……どうなんだろう?
殆どの事故は人為的な事が多いんですよね……操縦ミス・整備不良・整備ミスとかね。
問題はそちら側の国の整備士の腕の問題だったり操縦士の操作ミスだったりの比重が高いと思う……
安全装置切って、速度超過の末の脱線でしょ?
全面的に責任転換はおかしいよね?
海賊麦わら
例えば、自転車でスピードを出し、減速もせず曲がり角を曲がるとどうなるか?安全なのか?危険なのか?小学生の子供でもわかる、理解できることだと思う。運転士の技量の問題を国のせいにするのはお門違い。自国で何とかすれって話。国の質を問われますね。
SAT※※※※※※※
これ普通に決められた速度で走り、それでも車両の不備があって事故が起きたのであれば認められるが、先ずは今回カーブで速度超過をしている理由で事故が起きたことは明確なので、すぐさま賠償責任というのは疑問視ですね。
私の話も聞いてください。
使っていた(国と)運転士の責任。
メーカーは作って安全基準をクリアした車両を世に出しただけ。安全基準以上の事をして事故してメーカーに問題があると言うのは筋違いだと思う。
名無しさん
>日本車両の担当者は2日、ロイターに対し、社内の事故調査で、
>ATPの接続情報を指令所に伝えるための配線に欠陥が見つか
>ったと説明。ATP自体には問題はないとした。
日本車両は事故発生の翌月の2日に責任の一部をを認めてる。
台湾側はそれから5か月弱調査して結論を出した。
これでも韓国と同じと台湾を非難する日本人がいるとは驚いた。
名無しさん
直接の原因は運転ミスでも、難癖付けて少しでも損害額を回収しようとするのですね。
親日国と言っても、日本人のメンタリティとは随分違いますね。
名無しさん
だったら自国で車輌を生産すればいいのに。事故の被害は増えたと思うけどね。
名無しさん
品質に問題がある製品を売った日本企業は、日本の信頼を損ねたのであり、何らかの報いを受ける必要があるだろう。
名無しさん
そもそも運転士が勝手に保安装置切って速度超過したのが事故の根本的原因で、速度超過の原因が人手不足による乗務増や慢性的な遅延がある台鉄の管理側にありそうなのに、なんでCP(空気圧縮機)が出てくるのよ。
保安装置カットで指令に伝送がいかない配線ミスについては製造側の過失だろうけど、まさか今更EB掛けてからの反応速度が遅いとか、車体傾斜角度の空気バネ復帰時間が遅いとか言わないよね。
新幹線のときもイチャモンつけてきたんだし、単に親日親日言うのはどうだろうね。
名無しさん
飛行機事故のような、操縦士がいくら修正しようとも自動操縦が優ってしまう不具合なら賠償すべきだが、これは運転士がカーブで速度を出し過ぎた事が原因だろう。
裁判になるだろうな。
名無しさん
ATPが機能しなかった?これはあり得るのか?日本は作った製品は必ず検品するし現地でもテストは必ずする。勿論OKがで初めて列車を運行する。この2つの行程がないまま運行したとは考えにくい!
名無しさん
これは 日本のメーカの不備だしメーカも認め改良を行ったのだから過失を求めたのと同然だと思う。
台湾は日本の技術を信じてくれている証拠だと思う。
例え 141キロ出しても「日本のその装置が付いていれば安全」と言ってくれいる様な物だ。何処かの国の様に日本責任にし 謝罪と補償を集る国とは違う。
名無しさん
スピードの出しすぎを日本になすりつけるな。
装置が動かなかったと言うが、ちゃんと定期的に動作確認してたの?不具合を放置してたのでは?
名無しさん
日本の車両メーカーが製作して台湾に納めた車両だけど出荷前に検査して納めてからも受け入れ検査して合格していると思うので日本車輌に損害賠償はおかしいと思う。
ぺら。
事故でお亡くなりになった方のご冥福を祈ります。怪我をなされた方の一日も早い回復をお祈り申し上げます。
機械的故障なのか、人為的ミスなのか、皆目見当もつかない、関係各社が協力して原因究明して対処して下さい。
名無しさん
台湾には141キロ出せない列車を輸出すべきだったのかもしれない
遊園地の子供用の自動車みたいに、ゆっくり走る列車
日本と台湾の運転手の違い、保守点検する人の技術の違いに
合わせた列車。
名無しさん
エアサスの車体傾斜やめて振り子式にするのが一番の解決策では?
でも、日本で言えば函館本線のような規格の良い路線なのにこのような事象が起きたのは不思議だ。
名無しさん
日本の装置に不具合があったのは事実なので、運転ミスとの相殺割合の問題ですね。
8:2か7:3で運転ミスの過失が大きいと判断されたら
妥当ではないか?
名無しさん
速度超過というミスを犯した乗務員やそれを管理する鉄道会社側にも非があると思うが
FM_TRANSMITTER
原因は、運転手が 遅れ気味の為に、
自動列車装置ATSを切ったことにある。
製造元の日本企業は、別の意味で、
納車した際に、日本と仕様が違うので、
結線の接続をしていない事を言っただけで、
今回の事故とは無関係。
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我が国独自の技術である、と豪語する国だったら、日本に賠償請求しなかったと思う。そのほうが良かったのかも。
名無しさん
不備ある車輌を渡した事に対する賠償なら分かりますけどね。
もし不備無くて、時速141キロ出していたら脱線はしなかったって事では無いですよね?
ほとんどの責任は、運転士が時速141キロも出した事だと思います。
名無しさん
整備や、速度などをしっかり確認した方がいいと思います。その後です。
名無しさん
制限速度65キロのところに141キロで入れば脱線するのは当たり前でしょう。半径はたった300メートルしかなかったんですよ。福知山線の脱線事故は制限70キロのところに120キロで入りました。半径は400メートルです。今回の事故(事件?)がどれほど有り得ない状況で引き起こされたかは明白です。なんとか賠償金を値切りたいがためのわるあがきですね。
名無しさん
使う側の問題でしょう。
どんなものでも使い方を間違えればこういう事故は起きると思うのですけどね。
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相手が友好国だとしても問題が起こったら他国に厳しい判断を下すのが世界の常識。
日本人同士のような情は無いのは当然。
Gin
直接原因じゃないけど別途に不備があったのは事実だからなぁ
これがなくても事故ってただろうがそれを証明できるかどうかだな
名無しさん
十八人が死亡した台湾北東部宜蘭県での特急列車脱線事故で、宜蘭県の裁判所の報道官は二十三日、特急の運転士が「列車の動力系統に問題があり、列車自動制御保護システム(ATP)を切った」と述べたと明らかにした。

去年10月の記事ですが、これ無かった事にしようとしてる?
OSSA
原因は色々あるようだけど、
日本の常識世界には通用しない。
日本のシステムは日本の常識で作られているところあり人に頼ったところもあるのだと思う。そういう事踏まえて海外に展開しないとダメなんだけどもう遅いね。
TakeshimaJapan
高速鉄道なんて似合わないからやめた方がいい。
しっかりと自分たちで管理、運営できてこそ始めて高速域の列車を走らせられるのだと思うよ。
名無しさん
確かに、速度超過の問題もあるが、日本の製造メーカーがミスを認めているのだから、どんな形であれ、これは日本が台湾に賠償するのが当然でしょう。どこかの国のように日本は責任転嫁しないわけだし・・
名無しさん
記事にもあるとおり、直接の原因は速度超過で、そこに弁解の余地はないです。
その上でATPって何なのか調べたら、速度超過した時に警告後、自動的に停止や原則をする装置らしいので、それが機能してれば事故は防げたのかもしれませんね。
ttps
直接原因じゃ無いなら責任は無いと思うけどね。スイッチ切ってたのが明白なんだから賠償求めるのは無理があるな。ただし配線ミスの保障をするだけだ。
名無しさん
そうか?安全弁があるから日本の列車を買ったと考えれば、全部とはいえなくとも責任は負うべきと思うよ。
n_k!
6ヶ月の事後分析を経ての賠償請求だから、調査の上の事だろう。
運転士がスピードを制御出来なかったのか、出来たのか?
事実を客観的に評価して、事を進めて欲しい。
Boeing737MAX同様に、機械制御への人の介入の優先度に対する設計思想が問題になるのでは?
名無しさん
大陸ならともかく、台湾がそんなことを言ってくるのは驚き。
そもそも運転手に原因があるんだから、日台間でしっかり協議して解決してほしいもんだよ。
名無しさん
台湾と日本は仲が良くて信仰のある国。
でも、141キロでカーブを曲がるのは制御装置が付いていても不可能じゃないかな。ミニ四駆でも、早いモーター使ったら、コーナーで吹っ飛びます。遠心力の問題。今回は自動運転じゃないから、運転手さんの過失だと断言できます。
名無しさん
空気圧縮機とはコンプレッサー及びそのタンクと配管並びに電磁スイッチ等を云うと思われますが、ブレーキには欠かす事の出来ない物で有ります。オーバースピードでカーブに突っ込んだのは単にブレーキが全くと言っていいほど作動してなかった為です。福知山線脱線転覆事故を思い出します。あの事故は運転手の、あくまで個人が引き起こした重大な事故扱いと成り私も含め国民がそれで納得しました。でも今回の台湾での事故で福知山の事故に対して疑問を抱きました。出来る事ならあの事故車両の精密な再検査も必要ではなかろうか?
名無しさん
そもそもATP切ったのも141キロでそのままカーブ進入したのもそちらの運転士個人の行動でしょう?責任転嫁じゃん。台湾とは仲良くやっていきたいけど、全て飲む必要なし。配線ミスだっけ?その部分だけでいい。
ruki
この件は台湾側の整備の問題じゃないの?
メンテナンスはこまめにしてたのだろうか…
というか速度超過は脱線するよ
なんで日本に責任転嫁するんだ?
名無しさん
確かにATPを取り付けなかった日本企業側の責任もあるが、運転士が
どうにかしてくれと本部にいってるのに、なんら対策も講じず運転士の責任になすりつけでしょ、まああの急カーブ140キロで突っ込んだらどうなるか分からないほうが悪い。
名無しさん
カーブで140キロ走行とか普通に考えても運転士のミスだと思う。あのカーブ結構曲がっていたし140でてたらねぇ…。
名無しさん
安全装置が作動していれば、事故は起きなかった。事故が起こらないようにするシステムありきで車両販売しているので、賠償請求されて妥当。
請求額がポイントなのに、記事で分からないのは残念。
名無しさん
福知山脱線事故も悲惨でした。人が作って運用するものだから完璧で完全なものはありません。鉄道会社は保険に入っていて事故の際の賠償責任として遺族に払います。自動車では3000万円が上限です。
hk12j97218
台湾も所詮中国の一部だったのか…
脱線事故の一番の原因は制限速度を超えた運転なのは明らか。
名無しさん
日本側の製造ミスなのか疑問を持つ、本当は運転ミスによる脱線事故じゃない?
ごまごま
台湾は素晴らしい国で話し合いができる国だと思うから、原因とこれからのことを話し合ってほしいです。
名無しさん
その前のテストはどうだったの?速度超過ならなぜカーブに差し掛かる前に減速させないのか?防護無線もあるはずだし、携帯もあるはずです、通信手段は無数にあるのになぜ??
名無しさん
あら~どうやら台湾も某国のようになってきたのか?
事故の原因は明らかに運転士の速度超過
それを無視して日本にすべての責任を押し付けようとは
すこし台湾というところを過大評価しすぎたようだ
名無しさん
運行に支障が出た場合は運転士はATPを切るという教育を受けたから起きた事故なので日本側には全く責任はない。運行における教育の問題。
名無しさん
残念だが今回は妥当な請求なら仕方なく受け止めるしかない、今後はこれを教訓に輸出国の国民性まで把握しないと痛い目に合うと言うことを肝に命ずる事だな。
名無しさん
技術ではなく運用・運営で抑え込むのが本来。
技術は万能ではない。
名無しさん
冷静になりましょう。
「遠因」と言っています。
中韓とは違う国ですので、話し合うことが重要と思います。
カエル
キチンとつくっても、つかう側がその通りにしないから事故が起こる。
名無しさん
海外の鉄道は、製造メーカーに関わらず大半安全構造ではない。また編成の組み方から基本的に間違っている。今回の事故原因は速度超過。また台湾の鉄道は安く、みな簡素な構造である。デザイン見れば解るでしょ。
名無しさん
141キロ出していなければ事故はなく
ATPが入っていれば事故はなく
この大前提のあとの
ATPが入っていないことの司令通知連絡の配線が違っていたための
賠償請求?
鉄道会社の検査は?
保守点検はどうした?
何年も経ってるでしょ?
瑕疵保証期間はどう設定?精々2年程度では?
ほぼ車両制作会社は責任皆無では?
名無しさん
有能な機械も使う人間次第ですからね。運転手が安全装置を停止させていたという報道だったと記憶してるけど、それが間違えだったんですかね?速度を守れない運転手に問題あるのにね。海外で商売するって大変ですね。
名無しさん
有能な機械も使う人間次第ですからね。運転手が安全装置を停止させていたという報道だったと記憶してるけど、それが間違えだったんですかね?速度を守れない運転手に問題あるのにね。海外で商売するって大変ですね。
名無しさん
決定的要因は運転手。セーフティ機能が働かなかったのは二次的要因。賠償金という形ではなく違う和解方法を探って欲しい。
名無しさん
責任転嫁は見苦しいぞ、スピード超過してカーブを曲がれず脱線したのは運転手の判断ミスだろう。
運行会社の責任の方が高い。
名無しさん
ちゃんと、話し合いが必要かも
速度超過した乗務員の責任とシステムの不備の兼ね合いを
名無しさん
割合の問題でしょうな。公平な判断が出来るかどうか?ミスはあったわけだし。
名無しさん
損害賠償請求は、妥当なのだと思います。
勿論、運転士のミスを見過ごす訳には行きませんが、そのミスをバックアップするのが安全装置やキャパのある機能構造なのですから。
俺俺
車輌の不具合も原因の一つかもしれんが
ただのオーバースピードでしょ?
名無しさん
安全装置を切って141キロもの速度で運転していたのが原因。
責任転嫁するなんていつから台湾は韓国になったのか。
是々非々
台湾にも親中派は大勢いるので、なおさら蔡英文さんには頑張ってもらわないとダメなんですよ。
しいたけ
企業間同士の話し合いで解決すればいいんじゃね。
そもそも台湾とは国交がないので国が出る幕無いでしょう。

 

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